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専門性・売上・原稿
@golden_lucky
鹿野桂一郎。ラムダノート という計算機好きのための出版社をやっています。脈略なく本の宣伝をするアカウント。
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ポジショントークとしては、編集と推敲についてお気持ちでない話ができるくらい編集と推敲の経験値がある出版社ですので、そういう会社と仕事してみたい方はぜひご連絡ください! そういう会社の本を読んでみたい人はぜひ本を買ってください!
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プロ編集者としてのポジショントークに見えるかもしれないが、どうせみんながLLMに読ませる未来なら推敲や編集(された本)にも未来はないので、この結論にはポジショントークとしての機能はなく、相応に客観的な観点のつもりです
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自分も10年程度の知識でここ数ヶ月いろいろこねくり回してみたけど 無理ですね(キッパリ) エラーをどんどん指摘しても結局ルールが肥大化するだけで守られず、結果的にどんどん文章がおかしくなっていくっていう悪循環に陥ります
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設計の読み書きをさせてるけど、設計をよくしたいのに本当に無理ってなる。むずい。
プロ編集者としてのポジショントークに見えるかもしれないが、どうせみんながLLMに読ませる未来なら推敲や編集(された本)にも未来はないので、この結論にはポジショントークとしての機能はなく、相応に客観的な観点のつもりです
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昨日はこう書いたけど、日本語の評価器としてけっこう満足のいくものができた気がするので、フロンティアモデルで推敲→評価して品質が上がっていれば採用、そうでなければ改めて推敲、という本物の執筆ループエンジニアリングを回してみている
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一通り試したかったことは全部やった(やってもらった)ので、これから理解していこう
日本語推敲を採点する君です(何もかも無保証)
昨日はこう書いたけど、日本語の評価器としてけっこう満足のいくものができた気がするので、フロンティアモデルで推敲→評価して品質が上がっていれば採用、そうでなければ改めて推敲、という本物の執筆ループエンジニアリングを回してみている
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PicoRubyの貴重な解説記事を発行しているものとして、これはなんとしても参加せねば
PicoRubyKaigi 2026 Assemble の LP サイトオープンしました! 10月31日、浅草橋ヒューリックホール&カンファレンスで開催します。キーノートは @hasumikin @yukihiro_matz のおふたりです!! お楽しみに💡 #picorubykaigi#
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「まともな体裁の文書」の要求定義に問題があるのでは?
現状においてどこに問題があるのだろう?🤔 #TeX# #TeXLaTeX#
ラムダノートの検索システム 出たのChatGPTより前 それでも 今も通用する読むべき本 だと思う
ホントこれ>ネットワークといえばTCP/IPが確定したのはずっと後 コンピュータの世界は、小さくて安くて数が出るデバイスが天下を取るのが伝統的流れなので、NetBEUIかEtherTalkかNetWare系のなにか/Windows or MacOSが覇権をとってTCP/IPとUNIX系は滅ぶんじゃないかと1990年代前半は真剣に心配してた
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(n月刊の新刊はちょっと先になりそう)
n月刊ラムダノート全部欲しいんだけど、「新刊が出たら1冊買って配送料無料にする」という制約のせいで歯抜けになってることに気づいた。 n月刊で新刊も出してもらうしかない。
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たしかに、編集専用のAIエージェントを作って使うほうが今となっては未来の姿なのかも(それがOffice+Copilotになるような気もしますが)
原稿をテキスト形式で扱うことが真に大事かどうかはよく分からない。CLIで処理できればバイナリだろうが問題ない気はする。Gitで取り扱うにしたって、テキストのマージは所詮ベストエフォートなのだし、シリアライズできればAIはどうとでも処理してくれると思います。
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ぼくの編集ノウハウの一部をSKILLとして無料公開しても仕事はなくならないけど、本が売れないと仕事はなくなるので(というか会社がなくなるので)、手に取ってください
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SKILLにすべてのノウハウはぶち込めないからなあ(学習に使えるGPUほしい)
これによって「編集の仕事がなくなる!」とも思いません。 それぞれの編集さんがSKILLをつくって、著者に使ってもらいながら執筆してもらえば、編集さんは表記揺れや冗長表現の機械的な修正作業から解放されます。新しい企画を考えたり、著者とのミーティングの時間を増やせたりと、より創造的なことに時間を使えます。
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