登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

玉田玉山(講談師・選挙漫遊師)
@gyokuzansub
日本で一番政治が好きな講談師。 創作政治講談、選挙講談を多数作成。 『講談・加藤の乱』『森喜朗の仏壇担ぎ』『村山富市物語』『マック赤坂物語』『選挙漫遊講談』など。 兵庫10区→京都1区→京都4区→大阪5区→神奈川18区。 本アカウント 玉田玉山(たまだ・ぎょくざん) @maruyamazukan
94 フォロー中    1K ファン
“うどん王!きっと色白だ、うどん王!庶民的な王だうどん王! 19世紀フランス。市民の投票で選ばれるという謎の流れで王になったルイ・フィリップのような王だきっとうどん王は!俺は、投票するぞ!チラシ配るぞ、チラシに証紙も貼りに行く!” うどん王万歳!|玉田玉山 @maruyamazukan
もっと見る
“地域密着型、地元の声を聴く、一人一人に寄り添う……自民党や共産党のいい感じの地方議員みたいな魚がいる水槽が好きだ。 具体的には、アイナメとかカワハギとか、ベラとか。そんな魚たちがいる水槽だ。” 京都大学白浜水族館
もっと見る
1年ぶりくらいにゆたぼん氏のXを観に行ったらなんかもう誰でも言えることを言っていいねを稼ぐ党派性ツイートしかしていなくて、圧倒的につまらなくなっていて悲しかった。
もっと見る
仕事の関係で名古屋にホテルを取る際にagodaを使ったら、YouTubeを開くたびにagodaのCMが出て 「大切な人と旅行をするなら名古屋に決まり!」 って言うんだけど、いや、そんなわけないだろ! 「性別」破壊党もいるんだぞ!
もっと見る
ミャクミャクすごく好きやけど、工事費の未払が気になってグッズなどを買ったり身につけたり、楽しむ気になれないんですよね。なんか。
最終最後に判断するのが仕事の人が、一般的に判断力が落ちると言われる睡眠時間の不足を喧伝すること。不安になる。 寝てほしい。 寝るのも仕事で、寝られるように体制を構築するのが仕事だと思う。 多分寝るようにする方が寝ないより大変だけど、なんとか。 あと、寝てなくても、言うなよ、とは思う。
もっと見る
例えば戦争に参加するかしないか、その時に決断しなければならない、という場合、やっぱり寝不足の人には決断してほしくないですよ。
SNSで自分がどういう人間なのか不特定多数に発信するということ。 我々世代派完全に常態化しています。 「こういう風に思われたい」 「こういう風に思われたいとあからさまにわかられたくない」 「こういう風に思われたいときにこういう表現をするのはダサく、希望通りに見てもらえず、こういう風に思われたい時にこういう風に表現する奴、と思われる。嫌だ」 などなど……。 我々はSNSと自己顕示欲を天秤にかけつつ、あえて言えば無意味な格闘をし続けてきた世代です。 まだそれでも発信を続けている愚かなおれです。 なので高市さんの「こう思われたい!思ってくれ!」に満ち満ちた、それでいてSNS的技巧の薄い隙だらけの文章を観ると、なんだか妙に牧歌的な気持ちになってしまうのです。
もっと見る
地獄のミサワ直撃世代の我々にはとても書けないある意味素直な文章だ。感服。 「5時間も」の「も」がポイント高いッ……!
7月に入ってからの土日は、公邸で『骨太方針』『日本成長戦略』『地域未来戦略』に関する分厚い資料を早朝から深夜まで読み続け、2週目は与党審査で加筆修正された部分を熟読検討するなど、高市内閣が初めて骨太方針や概算要求段階から関われる令和9年度予算や本格的に取り組める中長期の成長戦略に向けて、半端ない情熱を注いでいました。 併せて、先週末までは、週明けの国会答弁に備えた資料読みやペン入れなどもあり、書類の山と格闘して過ごしていました。 この土日も、閣議決定を目前に控えた3本の文書の最終案を再度読み込んだり、数千通も溜まってしまったメール処理で今日(月)の明け方まで仕事に追われていましたが、今日の海の日の午後は、私的に使える貴重な時間になりました。 平日は、公邸に戻ってから、風呂掃除、入浴、夕食、夕食後の洗い物、洗濯、簡単な掃除まででプライベートな時間は精一杯で、後の深夜時間帯は明け方まで官邸から持ち帰りの資料読みや国会答弁資料読みに追われます。 今日のお休みは本当に有難く、久々に5時間も睡眠を取れた上(総理就任以来、0時間〜3時間睡眠が常態化)、昼からは、手付かずだった大量の洗濯後のハンカチやインナーのアイロンかけと、お裁縫(スカートの裾のほつれのまつり縫いやジャケットの緩んだボタンの補強)を一気に処理。 私は特にアイロンかけが下手で時間がかかるので、つい先延ばしにしていた結果、スーツに合わせるインナーが殆ど無い状況に。 これで会期末までのハンカチとインナーを確保でき、明日から又、頑張れます!
もっと見る
“フェスティバル……祭には古くから偏見がある。 小学生時代より、全ての地域の祭を「ヤンキーと資本主義に最適化できずに田舎に残ったヤンキー上がり或いはヤンキー崩れが肩で風を切る為のガス抜きの狂乱」と思っており、非ヤンキー軟弱無類の徒の僕としては、怯え、憎むことはあれど、待ちわびるということはなかった。” フェスティバルを待ちわびて|玉田玉山 @maruyamazukan
もっと見る
僕がはじめて認識した総理大臣は橋本龍太郎。 6歳の時。 消費税を5%に上げた人、という印象でした。 なぜかそこから急激に政治に傾倒して、9歳の頃には教頭先生を「冷めたピザ」と揶揄するようになっていました。
もっと見る
「思想強い」ってバカな言葉だし、まあ、言われてもふふん、って感じやけど「思想弱い」って言われたらなーんかバリ腹立ちますね。
悪法とまではいかないけれど、愚法って感じの法律。愚法まみれ。
皇室のこと。 このまま何にも変えずに行けるところまで行って、ついに途絶えたところで 「よくぞ我が国は男系男子でここまでやってきた!」 って言いながら号泣して。 それでも段々と立ち直って。 陛下と皇室の不在、ぽっかりと空いた心の穴に向きあいながら、なんとか国のために、地域のために、家族のために頑張っていこうってのが保守なんじゃないだろうか。 なんか、今回の案はズルをしてるように見えます。 そんなやり方でバタバタと継続を目的にするようなやり方は保守じゃないように思います。
もっと見る
僕はまだ産まれてきていない、産まれてくる予定もない自分の遺伝子を持った子供のことをとても愛しています。 大好き。 かわいいに決まっています。 愉快に決まっています。 愛おしいのです。 だから、こんな劣等な父親の遺伝子を持って、少子化少子化!将来を支える世代!みたいな重荷も背負わさつつ、貧乏で愚鈍な人間の子供としてこの世に出てくることを圧倒的にかわいそうに思うのです。 だから僕は絶対に子供は作らない。 心底我が子を愛しているので。
もっと見る
ノーボーダーに出ている人と、ノーボーダーに出ていない人だと、絶対にノーボーダーに出ていない人のほうがまともに見えるのに、なんで人はノーボーダーに出るんだろうか。
もっと見る
そこまでやるなら次は実際に「陣笠」を被ってもらいましょう!
本日21時55分〜 いつもお世話になっている高間響さんのアベマ出演をリアタイし、感想を一人語りする配信
200人いる会場で、10人が死ぬほど笑っている。  これをウケている、とすることは正しいのか、ということを考える日々です。 ウケていない190人がそこそここちらに好感を持っていてくれているならウケているでよいかもしれない。 でも190人に嫌われていたらやっぱりそれは滑っているんですね。 基本的には200人にウケるように頑張るべきだ、と滑りたくない僕はそういう人でありたいわけですが。 でもSNS時代だと、5%に大ウケ、95%から反発、くらいが一番インプレッションが伸びる感じがするんです。 確かにその言動は滑っているんですが、インプレッション的には結果が出ている。 それでいいんだろうか、と思います。 いや、芸人ならばいいでしょう。ひとつの生き方ですから。 でもたとえば政治の世界ならどうなのでしょう。それでいいのでしょうか。 200人のうち10人だけが笑っている状況なのではないか、という自問をきっと僕は生涯持ち続けられるように、と僕は思っているのです。
もっと見る