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早川タダノリ
@hayakawa2600
編集業。하야카와 타다노리 。『神国日本のトンデモ決戦生活』(合同出版→ちくま文庫)『原発ユートピア日本』(合同出版)『「愛国」の技法』(青弓社)『憎悪の広告』(共著、合同出版)『「日本スゴイ」のディストピア』(青弓社→朝日新聞出版)あり。 真理が我らを自由にする&労働が我らを自由にする。
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昭和15年か。鈴木庫三、中野重治、吉田謙吉、宮本百合子…顔ぶれが幅広くて面白い。まだ余裕があったのか。目次の「長女を失った近衛首相夫人」は長女でなく細川家に嫁いだ次女のこと?この年に亡くなっている。
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ごめんだけど、玉城知事が再選しただけで「沖縄は子どもを殺した活動家を断固として守るのか!沖縄許すまじ!」って本土の多くの人たちが本当にそう思うのなら、こっちは「やっぱ日本人って頭おかしいんだな。怖いわー」って思うわ普通に
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神保町交差点の元第一勧銀・スーツセレクト店舗跡にいまだにお店が入らないのは、あそこも建て替えになるのかしら
RT、10代の頃から数限りなく使った神保町駅A6出口が好きでした…
神保町駅A6出口が閉鎖! 会社への最寄り口で、長らく親しんできましたが、なんとも寂しい。この先はA7出口を使うか……。横断歩道の向こうだから、ちと面倒。
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メモ:詩人吉原幸子さんの疎開中の日記が公表されていることを知る:『豊島の集団学童疎開資料集(3)』(豊島区立郷土資料館、1992年)
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はっぴいえんどのドラマーから日本のさまざまな歌手の歌詞を作り続けてきた作詞家松本隆さんは、詩人の吉原幸子さんのことを最も敬愛する詩人のひとりとして語っておられたかと思う。松本さんはさらに吉原幸子さんについて、外見も内面も完璧な女性はひとり、吉原幸子だけだったという旨をすら語る。どれだけ好きなんだ。いいね。 ⁡ 東大の仏文科を出て劇団四季の女優にもなりという、華々しい経歴のあった吉原だが、その詩のなかには幸福よりも痛覚なる痛みのような、それでも生きんとし、愛を欲し、愛そうとしたような、そんな覇気ある力強き誠実なる詩の言葉たちが、叫びのように羅列される。僕の好きな詩人のひとりでもある。美しい方だとても。 ⁡ 吉原幸子入門としてこの本も前から僕はおすすめを続けてきた。再入荷。平凡社より。 ⁡ ✳︎ ⁡ 詩人 吉原幸子  愛について 平凡社 コロナ•ブックス 2420円税込 ⁡ 女性の味方であり続けた詩人・吉原幸子。いまも若い女性から支持される作品群を紹介し、写真と自筆原稿でその生涯をたどる。巻頭詩:谷川俊太郎、インタビュー:松本隆ほか。 ⁡ 東大仏文科卒業後、劇団四季の女優となり、その後詩人に。透明でみずみずしい言葉と圧倒的カリスマ性で現代詩をリードし、愛のために歌い続けた―その作品と生涯をビジュアルで紹介。 ⁡ 巻頭詩 まるのままの魂(谷川俊太郎) 第1章 詩人・吉原幸子ができるまで 第2章 詩集より(幼年連祷;夏の墓;オンディーヌ;昼顔 ほか) 第3章 「ラ・メール」の時代 第4章 舞台・朗読・合唱 ⁡ ✳︎ ⁡ 写真のうえに載る吉原幸子の詩が格好いい。写真とよく馴染む。いい紙面である。 ⁡ 百瀬雄太
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新たな発見だね・・・ 【独自】消えた朝鮮の「入賞画家」8人の作品、日本の皇室が所蔵していた
身体的都合で膝詰め談判が出来ないのなら椅子に座って「正座出来ないので失礼しまーす」と大言すれば誰も文句は言わぬ筈なのに、切り取られてネガティブに拡散されるからと思って自ら先手で場を切り取ってみたが、絵面が山下奉文とパーシバル会談みたいになり収拾がつかなくなってしまったのだな。
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おおおお!
噴飯ものの茶番視察で一番腰を抜かしたのはこの発言。 この局面でこれ言うか?
インプ稼ぎでデマカセ言うにしても、311の原発事故に関してデタラメをばらまかれるのは我慢できないので言っておく。 福島第一原発の過酷事故の初期には、最悪の場合東日本が壊滅し、人が住めなくなるとシミュレーションが出ていた。菅直人は職場放棄するつもりだった東電を叱咤して日本を救った。
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非常事態が次々に起きる日常。またこうなってしまうかも、いや、なりたくないよ。読むべし。
空の上からナンマンダ
本日、高市総理は熊本県の被災地を訪れています。 陸上自衛隊のヘリで上空から、今回の大きな地震の爪痕、被害の甚大さを、目の当たりにしました。 多くの方がお亡くなりになったイオンモール熊本や日本製紙八代工場などの上空にさしかかると、高市総理は、幾度となく手を合わせていました。
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「十津川村の人々が「母村」を離れて新たな十津川村を建設したのは、これまで3度あった。最初は明治22(1889)年。大災害が原因だった。…」 ⇒藤田賀久 『十津川村の満州開拓―過去から未来へ、玉置泰臣の伝言』 京阪奈情報教育出版
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近ごろ色んな人と見聞きして感じたのは1970年以前の物についての人気が激減しているという事。
『意志の勝利』オープニング的な、空からやって来る権力
Another standard act for Japanese Prime Ministers is to share a photo looking down from a helicopter window to demonstrate you have seriously monitored and confirmed the damage from a major earthquake. I'm not sure if previous PMs did prayers like Takaichi.
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「人社系ダウンサイジング」……そんなに憎いのか人文社会……つまらぬ
優生学的天皇制、運営がブリーダー気取りでクソすぎる