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國光宏尚 クリプトおじさん (Hiro Kunimitsu)
@hkunimitsu
クリプトおじさん、FiNANCiE代表取締役CEO、MintTown代表取締役CEO、Thirdverse代表取締役CEO、gumiファウンダー /
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マークはADHDだから他の経営者以上にはっきりと言ってしまうけど(苦笑) 今後 多くの会社が同じ選択をすることになると思う。 AIを使い側の人間になるか、AIに切り捨てられる側の人間になるか。 与えられた時間は多くないです。 「勉強 or die」 *** マーク・ザッカーバーグは4月30日の社内タウンホールで、 Metaには大きなコストセンターが2つあると従業員に語りました。 計算インフラと、人材です。 彼は人材を削り、その分を計算インフラに振り向けています。 5月20日、Metaは約8,000人の解雇に着手します。労働力の約10%にあたり、2026年後半には第二波も控えています。 同社は2025年の設備投資見通しを、もともと巨額だった1,150〜1,350億ドルから1,250〜1,450億ドルへと引き上げました。2025年実績の720億ドルのほぼ2倍にあたる規模です。 ザッカーバーグはタウンホールで、今回の解雇はAIインフラ予算の直接的な帰結だと述べています。 トレードオフについて、彼は言葉を濁しませんでした。同じ資本プールを奪い合う2つの選択肢——機械と人間——を名指しした上で、機械の側を選んだのです。 Metaの2025年の収益は2,010億ドル。第4四半期の純利益は過去最高を更新し、年間フリーキャッシュフローは436億ドルに達しました。 AI構築に必要な1ドル残らずを、解雇なしで賄うこともできたはずです。それでも解雇に踏み切るのは、廃止される役割が「次に来るもの」を構築する役割ではないから、ということになります。 残された従業員は、28歳の最高AI責任者アレクサンドル・ワン氏が率いるスーパーインテリジェンス・ラボの下で、AI中心のユニットに再編されつつあります。 ザッカーバーグは公の場で、少数の優秀な人材と強力なAIシステムが組めば、かつては部門全体を要した仕事をこなせる、と語っています。 2月、Microsoft AIのCEOムスタファ・スレイマン氏はフィナンシャル・タイムズに対し、AIは12〜18か月以内に「ほぼすべての、もしかするとすべての専門業務で、人間並みの性能を達成する」と語りました。会計、法律、マーケティング、プロジェクト管理——PCの前で行うあらゆる仕事です。 それから3か月。フォーチュン誌は、AIがほとんどの企業導入で「ある意味、失敗作」となっていることを示す証拠が積み上がっていると報じました。 ガートナーは、2027年までにエージェント型AIプロジェクトの40%が放棄されると予測しています。スレイマン氏のタイムラインが「人間レベル」の到来を予言する、まさに同じ年です。作り手と分析家が、同じ期限について真逆の見立てを並べていることになります。 お金は、証拠ではなく予言に従って動いています。ハイパースケーラー5社は2026年のAI設備投資として7,250億ドルをコミットしました。テック業界は第1四半期だけで約8万人を解雇しています。 Metaの解雇は、年次株主総会の3日前から始まります。今回のリストラは財務的な逼迫への対応ではありません。史上最も収益性の高いソーシャルメディア企業の内部で、記録的な収益を原資に、支出規模が示唆するリターンがまだ実現していないインフラへと、資本を振り替える動きです。 物理世界は、この賭けを吸収しようと苦しんでいます。英国では100以上のデータセンターが年間15テラワット時を超えるガス火力電力を要求しており、国の気候目標を揺さぶっています。 xAIは公益事業側の制約を回避するため、ミシシッピ州にガスタービンを設置しました。本来は再生可能エネルギーで動くはずだったAI構築が、グリッドのクリーン電力供給が追いつかないために化石燃料で回されている、というわけです。 ザッカーバーグの言葉は、どのCEOよりも事の本質を明瞭に言い当てたものでした。 コストセンターは2つ。計算と、人材。同社は計算を選びました。 両方を賄う余裕はあった。それでも、両方は要らないと判断したのです。 解雇される8,000人は不況の犠牲者ではありません。次の限界的な1ドルを、機械の方がより上手く配分すると結論づけた最適化関数の出力です。 その関数はいま、AIインフラに資本を投じるすべての企業の中で稼働しています。Metaはそれを、ただ声に出して言っただけです。
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Mark Zuckerberg told employees at a company town hall on April 30 that Meta has two major cost centers: compute infrastructure and people. He is cutting the people to fund the compute. On May 20, Meta begins laying off 8,000 employees, roughly 10% of its workforce, with a second wave planned for the second half of 2026. The company raised its full-year capital expenditure guidance to $125 billion to $145 billion, up from an already staggering $115 to $135 billion range, nearly double the $72 billion it spent in 2025. Zuckerberg told a company town hall that the layoffs are a direct consequence of the AI infrastructure budget. He was not vague about the trade-off. He named the two line items competing for the same pool of capital: machines and humans. He chose machines. Meta’s 2025 revenue was $201 billion. Its Q4 net income set a record. Free cash flow hit $43.6 billion for the year. The company could fund every dollar of the AI buildout without firing a single person. It is choosing to fire anyway because the roles being eliminated are not the roles that build what comes next. Surviving employees are being reorganized into AI-focused units under the Superintelligence Labs division, led by 28-year-old Chief AI Officer Alexandr Wang. Zuckerberg has said publicly that a small number of talented people working alongside powerful AI systems can accomplish what previously required entire departments. In February, Microsoft AI CEO Mustafa Suleyman told the Financial Times that AI would achieve “human-level performance on most, if not all professional tasks” within 12 to 18 months. Accounting, legal, marketing, project management, anything involving sitting at a computer. Three months have passed. Fortune reported that mounting evidence shows AI “is kind of a bust” for most enterprise deployments. Gartner forecasts that 40% of agentic AI projects will be abandoned by 2027, the same year Suleyman’s timeline predicts human-level performance arrives. The builder and the analyst disagree on the same deadline. The money is following the prediction, not the evidence. Five hyperscalers have committed $725 billion in AI capex for 2026. The tech industry laid off nearly 80,000 workers in Q1 alone. Meta’s layoffs begin three days before its annual shareholder meeting. The restructuring is not a response to financial pressure. It is a reallocation inside the most profitable social media company in history, funded by record earnings, directed toward infrastructure whose returns have not yet materialized at the scale the spending implies. The physical world is straining to absorb the bet. Over 100 UK data centers have requested gas-generated electricity totaling more than 15 terawatt-hours annually, threatening national climate targets. xAI is installing gas turbines in Mississippi to bypass utility constraints. The AI buildout that was supposed to run on renewables is being powered by fossil fuels because the grid cannot deliver clean electricity fast enough. Zuckerberg’s formulation is the clearest statement any CEO has made about what is actually happening. Two cost centers. Compute and people. The company chose compute. It could afford both. It decided it did not need both. The 8,000 people being let go are not casualties of a downturn. They are the output of an optimization function that concluded machines are the better allocation of the next marginal dollar. That function is now running inside every company spending on AI infrastructure. Meta just said it out loud.
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これまでもGoogle、Facebookが同じことをやってきたらどうする? という問いは多くあった。 それに対して、「First-mover advantage」や「ネットワーク効果」などが答えで上げられることが多かった。 AnthropicやOpenAIがやってきたらどうする? この質問に答えるのはこれまで以上に難しい。一夜にして築いてきたビジネスモデルが瓦解するリスクは冗談なしにある... *** Anthropicがこの100日でやっていることは、新しい技術の発明ではなく「アンホブリング」――Claudeに最初から眠っていた能力の足かせを外し、業界別ツールとしてパッケージ化する作業だ。 4月のClaude Designでは、当日の午後だけでFigmaが7%、Adobeが2%下落。 5月12日にはClaudeを法律業界向けに本格展開。Box・Everlaw・DocuSign・Microsoft 365をつなぐ20以上のMCPコネクタと、M&Aデューデリから就業規則作成まで12の業務領域プラグインを公開。 2月の最初の参入時には、Thomson Reutersが最大18%、RELXが14%下落、LegalZoomは暴落していた。 そして翌5月13日、Claude for Small Businessがローンチ。QuickBooks、PayPal、HubSpot、Canva、DocuSign、Google Workspace、Microsoft 365 に直結し、財務・営業・マーケ・人事・CSをカバーする15のワークフローを「すぐ使える」状態で投入した。 プレジデントのDaniela Amodeiは「中小企業はアメリカ経済の半分を占めるのに、大企業のリソースを持てたことが一度もなかった。AIは、そのギャップを初めて埋められるテクノロジー」と言う。中小企業向けにツールを売っているSaaSにとっては、これ以上ない警鐘だ。 次に来るのはどこか? 私の読みでは、12月までに Claude for Healthcare(EHRと医療請求)、Claude for Real Estate(MLS-CRM-取引管理)、Claude for Construction(プロジェクト管理・積算・入札)が来る。 いずれもソフトウェアが嫌われ、業務がテンプレ化され、既存ベンダーが10年間PDFにレントシーキングしてきた領域だ。 これは「プロダクト化」ではない。垂直型SaaSの売上に対する正面からの直撃だ。
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【メディアの歴史的転換期】 大手ニュースサイトのトラフィック激減と、Substack「独り勝ち」の背景🔥 2026年4月の米国主要メディアのトラフィックを見ると、CNN、Fox News、MSNなど大手ニュースサイトのアクセスが大きく落ちている一方で、Substackだけが大きく伸びている。 ここで起きていることは、かなり構造的。 まず、Google検索が「リンク集」から「回答エンジン」に変わった。 AI Overviewによって、ユーザーは検索結果上で答えを得てしまい、元記事までクリックしない。 次に、XやMetaなどのSNSも、外部リンクを冷遇する方向に動いている。プラットフォームとしては、ユーザーを外に出したくない。 結果として、ニュースサイトは検索からもSNSからも流入を奪われている。 つまり、大手メディアは今、 AIに入口を奪われ、SNSに出口を塞がれる という二重苦に直面している。 その中でSubstackが伸びているのはなぜか。 答えはシンプルで、主役が「組織」から「個人」に移っているからだと思う。 人々はもう、巨大メディアブランドそのものを信じているのではない。 「この人の視点なら読みたい」 「この専門家の解説ならお金を払いたい」 「この書き手の世界観に参加したい」 という形で、顔の見える個人に信頼が移っている。 これはメディアだけの話ではない。 音楽も、映像も、ゲームも、教育も、投資情報も、政治言論も、全部同じ方向に向かっている。 中央集権的なプラットフォームや大手ブランドから、個人・コミュニティ・直接課金へ。 今後のメディア企業に必要なのは、PVを集めて広告で稼ぐモデルではなく、 AI企業へのデータライセンス 個人クリエイターを中心にしたサブスク コミュニティ化 イベント・物販・教育・金融などへの横展開 プラットフォーム依存からの脱却 このあたりになっていく。 逆に言えば、ただ記事を大量生産して、GoogleとSNSからの流入を待つだけのメディアは、かなり厳しくなる。 メディアの本質は「情報を届けること」から、 信頼できる個人を中心に、コミュニティと経済圏を作ることへ変わり始めている。 Substackの成長は、その象徴にすぎない。 これはメディア産業の終わりではなく、 メディアが“組織の時代”から“個の時代”へ移行する歴史的な転換点だと思う。
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Xがクリエイター経済の本格的な商業化を進めてきたようです。 公式に発表された「Creator Connect」の仕組みを、わかりやすく整理します。 1. xAIを活用した超精密マッチング 
ブランドが設定するキャンペーン目標、ターゲットオーディエンスの興味、そしてリアルタイムのトレンドを総合的に考慮して、
「フォロワー数だけではない、本物の影響力」を持つクリエイターをAIが自動で提案します。 
専門性・エンゲージメントの質・文化的なフィット感を重視した、本物志向のマッチングです。 2. Xが全プロセスを一貫して管理(これが最大の特徴です) 
・クリエイターの発掘
・連絡・オファー
・コンテンツ制作
・配信・運用 
すべてX側が責任を持って進めます。 
ブランドは各段階で承認するだけで、完全にコントロールを保ったまま進められるフルサービスです。 3. 明確な商業オファリング(有料の本格サービス) 
「クリエイター経済を健全に育てる」ための商業プログラムとして位置づけられています。 
ブランドはXに支払う形で、リーチ・エンゲージメント・売上など測定可能な成果を目指す仕組みです。 
TikTok Shopのようなアフィリエイト寄りではなく、フルスタックの一貫運用型です。 クリエイター側はどうなる? 現時点ではクリエイターからの直接応募は受け付けていません。 XのAIが選んで直接オファーが届く形なので、「マッチングされたら通知が来る」スタイルです。 (将来的にオープンになる可能性はありますが、現時点はブランド向けの案内となっています。) 要するに、 AIが最適なクリエイターを見つけ出し、Xがすべての運用を代行する という、ブランドにとっては非常に便利なワンストップ・クリエイターキャンペーンサービスです。 これまでの「Year of the Creator」施策(収益シェア2倍、Subscriptions 2.0など)と完全に連動しており、Xはついに「クリエイター時代」を本格的な商業レベルで推進しています。 これは単なる機能追加ではなく、Xの戦略としてかなり大きな一手だと感じます。 AIに選ばれるクリエーターか。これもアルゴリズム解析合戦とか進みそうな気がしますねw
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昨日のXアルゴリズム解説投稿が、37万impを超えました! 皆さん、本当にありがとうございます🙇‍♂️ アルゴ分析通りにやったのが、そのまま結果に繋がって嬉しいです! 特に大きかったのは、分かりやすいツッコミどころを入れたところ(笑) 「昨日アルゴが変わったばかりなのに、僕が『実際に1ヶ月運用した学び』をガッツリまとめてシェアしてる」という矛盾… ツッコミ待ちが、そのまま功を奏しました!(笑) 肯定コメントだけでなく、否定・突っ込みコメントもたくさんいただいて、結果として会話の深さと具体性が爆発した感じです。 まさに新アルゴが求めている「本物の会話」が起きたなと。 この新アルゴリズム、フォロワーがまだ多くない人たちにもかなり追い風になると思います! 僕もまだ試行錯誤中ですが、皆さんはこの変化をどう感じていますか? 「ここが伸びた」「ここが難しかった」「こんな風に試してみた」などの実体験、ぜひリプライで教えてください! 僕も全部読んで返信します(活動量守りながらw) あと、説明画像で迷ってるんですが… 白っぽいチャッピー作と、オレンジのGemini作、どちらが見やすいですか?? #Xアルゴリズム# #X運用# #Grok#
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Xのアルゴリズムが2026年5月15日に完全に激変しました。 僕がGitHub公式(xai-org/x-algorithm)を丸読みして、実際に1ヶ月運用してわかった「本物の伸び方」を全部まとめます。 もう「いいね集め」や「量産投稿」でバズる時代は終わりました。 今は**GrokベースのPhoenix Transformer(AI)**がすべてを決めます。 手作業の調整ルールはほぼゼロになりました。AIが「この投稿は会話が生まれるか?」「ユーザーが本当に興味を持つか?」を予測確率でスコアリングします。 旧アルゴ vs 新アルゴ(一番大事な変化) • 旧:いいね・リポスト中心+手作業ヒューリスティック • 新:Replies(返信) > 引用リポスト > リポスト > いいね・滞在時間 
しかもAuthor Diversity Scorerが効いて、同じ作者の投稿が連続すると自動で減衰されます。 要するに「質が高くて本物の会話が生まれる投稿」だけが生き残る世界になりました。 やっては絶対ダメ(即リーチダウン) • 1日4回以上投稿(オリジナル・返信・引用・リポスト全部含む) • 投稿して放置(早期返信ゼロ) • テキストだけ・AIっぽいスロップ・テンプレ丸パクリ • 「どう思う?」「RTお願い!」みたいなベイト • 外部リンク多用(離脱率でDwell時間ダウン) • 同じ作者の連続露出(スレッドでも5〜6投稿は減衰リスク大) これをやると爆伸びる(新アルゴ最強シグナル) 1. 返信を最優先で育てる
リプライが最強です。投稿後30分以内に重要リプライ・引用に作者自身が返信すると会話連鎖が爆発します。P(reply)が跳ね上がります。 2. メディア必須 • 動画>画像カルーセル • 画像は3〜5枚がベスト(2枚以下は弱く、6枚以上は疲れで離脱) • 30〜90秒の短め動画が特に強いです 3. 投稿の鉄板テンプレ
Hook(大胆意見)+ 数字+スクショ+僕の個人体験 → 自然な質問
例:「僕がこの施策を捨てたらCVRが12.4%→38.7%になりました(スクショ)。教科書通りにやってる9割の人が損してると思います。みんなの現場はどうですか?」 4. 1日の活動量ルール
オリジナル+返信+引用+リポスト全部合わせて実質3回以内に抑えます。 
全部「同じ作者の露出」としてカウントされるからです。
→ 朝:オリジナル1回
→ 昼:重要返信2〜3件だけ厳選
→ 時間は2〜3時間以上空ける 5. 4000文字級コンテンツの最適解
スレッド(5〜6投稿)は会話連鎖は強いですが、Author Diversity Scorerで複数投稿として個別に減衰されます。 
結論:Premium長文単一ポストの方が減衰リスクゼロで安定します。会話爆発を狙いたいときだけ4投稿以内のスレッドに圧縮してください。 6. 人気者への引用・返信
自動ブーストはありません。でも質が高いcontrarian(反骨)意見+体験談なら、露出母数が大きいので間接的に有利です。薄い「おーすごい」は逆効果になります。 僕が実際に伸ばした実践ルーティン ・朝8時:長文orメディア付きオリジナル1投稿(自然質問付き) ・投稿後30分以内:上位リプライ・引用に作者返信(厳選) ・昼・夜:必要最小限だけ ・全部で1日3回以内に抑えます これで旧アルゴ時代より小アカウントでもOut-of-Networkで拾われやすくなりました。 量より「会話が生まれる具体性と深さ」がすべてです。 正直、昔の「バズ狙い投稿」は今すぐ死にます。 代わりに「僕が実際にやって失敗して学んだこと」を数字とスクショ付きで共有するスタイルが最強です。 皆さんはどう思われますか? この新アルゴで実際に伸びた方、または「これ試してみた」という方がいらっしゃいましたら、ぜひリプライで教えてください。 僕も全部読んで返信します(もちろん活動量を守りながら)。 #Xアルゴリズム# #X運用# #Grok# #コンテンツ戦略#
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Xのアルゴリズムが2026年5月15日に完全に激変しました。 僕がGitHub公式(xai-org/x-algorithm)を丸読みして、実際に1ヶ月運用してわかった「本物の伸び方」を全部まとめます。 もう「いいね集め」や「量産投稿」でバズる時代は終わりました。 今は**GrokベースのPhoenix Transformer(AI)**がすべてを決めます。 手作業の調整ルールはほぼゼロになりました。AIが「この投稿は会話が生まれるか?」「ユーザーが本当に興味を持つか?」を予測確率でスコアリングします。 旧アルゴ vs 新アルゴ(一番大事な変化) • 旧:いいね・リポスト中心+手作業ヒューリスティック • 新:Replies(返信) > 引用リポスト > リポスト > いいね・滞在時間 
しかもAuthor Diversity Scorerが効いて、同じ作者の投稿が連続すると自動で減衰されます。 要するに「質が高くて本物の会話が生まれる投稿」だけが生き残る世界になりました。 やっては絶対ダメ(即リーチダウン) • 1日4回以上投稿(オリジナル・返信・引用・リポスト全部含む) • 投稿して放置(早期返信ゼロ) • テキストだけ・AIっぽいスロップ・テンプレ丸パクリ • 「どう思う?」「RTお願い!」みたいなベイト • 外部リンク多用(離脱率でDwell時間ダウン) • 同じ作者の連続露出(スレッドでも5〜6投稿は減衰リスク大) これをやると爆伸びる(新アルゴ最強シグナル) 1. 返信を最優先で育てる
リプライが最強です。投稿後30分以内に重要リプライ・引用に作者自身が返信すると会話連鎖が爆発します。P(reply)が跳ね上がります。 2. メディア必須 • 動画>画像カルーセル • 画像は3〜5枚がベスト(2枚以下は弱く、6枚以上は疲れで離脱) • 30〜90秒の短め動画が特に強いです 3. 投稿の鉄板テンプレ
Hook(大胆意見)+ 数字+スクショ+僕の個人体験 → 自然な質問
例:「僕がこの施策を捨てたらCVRが12.4%→38.7%になりました(スクショ)。教科書通りにやってる9割の人が損してると思います。みんなの現場はどうですか?」 4. 1日の活動量ルール
オリジナル+返信+引用+リポスト全部合わせて実質3回以内に抑えます。 
全部「同じ作者の露出」としてカウントされるからです。
→ 朝:オリジナル1回
→ 昼:重要返信2〜3件だけ厳選
→ 時間は2〜3時間以上空ける 5. 4000文字級コンテンツの最適解
スレッド(5〜6投稿)は会話連鎖は強いですが、Author Diversity Scorerで複数投稿として個別に減衰されます。 
結論:Premium長文単一ポストの方が減衰リスクゼロで安定します。会話爆発を狙いたいときだけ4投稿以内のスレッドに圧縮してください。 6. 人気者への引用・返信
自動ブーストはありません。でも質が高いcontrarian(反骨)意見+体験談なら、露出母数が大きいので間接的に有利です。薄い「おーすごい」は逆効果になります。 僕が実際に伸ばした実践ルーティン ・朝8時:長文orメディア付きオリジナル1投稿(自然質問付き) ・投稿後30分以内:上位リプライ・引用に作者返信(厳選) ・昼・夜:必要最小限だけ ・全部で1日3回以内に抑えます これで旧アルゴ時代より小アカウントでもOut-of-Networkで拾われやすくなりました。 量より「会話が生まれる具体性と深さ」がすべてです。 正直、昔の「バズ狙い投稿」は今すぐ死にます。 代わりに「僕が実際にやって失敗して学んだこと」を数字とスクショ付きで共有するスタイルが最強です。 皆さんはどう思われますか? この新アルゴで実際に伸びた方、または「これ試してみた」という方がいらっしゃいましたら、ぜひリプライで教えてください。 僕も全部読んで返信します(もちろん活動量を守りながら)。 #Xアルゴリズム# #X運用# #Grok# #コンテンツ戦略#
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大谷が打者専念で50本-50盗塁 DHか、投手専念で20勝サイ・ヤング賞か、二刀流で30本-10盗塁 DH、10勝防御率2.50。どれが価値が高いか気になる人も多いと思います。 WARから分析するとやはり二刀流! 1位:二刀流(30本-10盗DH + 10勝・防御率2.50) 【推定WAR:9.5 〜 11.0】 これが最も価値が高いとされる理由は、単なる数字の合計ではなく、「1人で2人分の仕事を完結させている」という効率性にあります。 • ロースター枠の創出: 本来「エリート打者」と「エース投手」で2枠使うところを1枠で賄えるため、チームはもう1人、守備固めや中継ぎ投手を自由に補強できます。この「+1枠」の価値は非常に大きく、戦略の柔軟性が飛躍的に高まります。 • 累積の暴力: 打者としてのWAR(約4.0〜5.0)と投手としてのWAR(約4.5〜5.5)が合算されるため、単一カテゴリーの特化型よりも合計値が高くなりやすいのが特徴です。2021年や2023年のMVPシーズンがまさにこの形でした。 2位:50-50 DH 【推定WAR:9.0 〜 9.5】 僅差で2位ですが、「歴史的な希少性」と「毎日の絶望感」ではこれが最強です。 • 継続的な期待値: 先発投手と違い、162試合ほぼ全てに出場し、毎日4〜5回「得点を生むチャンス」を作ります。50盗塁という機動力は、出塁するだけで相手投手に「実質的な防御率悪化」のプレッシャーを与え続けるため、打線全体の得点力をブーストさせます。 • DHの限界: 守備によるプラス評価がないため、WARの計算上は二刀流に一歩譲りますが、1人の野手が及ぼす影響力としてはNPB/MLBの歴史上最高到達点と言えます。 3位:投手専念(20勝・サイ・ヤング賞) 【推定WAR:7.0 〜 8.5】 意外かもしれませんが、純粋な「勝利への貢献度」という指標では、この3つの中で最も低くなる可能性が高いです。 • 稼働時間の制約: サイ・ヤング賞級の投球をしても、中4〜5日の登板では年間200イニング弱しか投げられません。試合の約20%しか支配できないという構造的弱点があります。 • 不確定要素: 「20勝」という数字は味方の打線やリリーフの出来に左右されるため、現代のフロントオフィスは「勝利数」よりも「どれだけ失点を防いだか(防御率や奪三振率)」を重視しますが、それでも二刀流の合算値には届きにくいのが現状です。
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彼女の会社の時価総額は4兆円。資産は2.6兆円!凄いな!まさにチャイニーズドリーム! *** 今回の米中首脳会談の歓迎晩餐会で、マスク氏とクック氏の間にCポジションで最も目立っていたのは、藍思科技(Lens Technology)の創業者・周群飛氏です。 農村出身の工場の女工から中国の女性富豪No.1へ、一切のバックグラウンドなしに完全な白手起家で成り上がった彼女の物語です。 湖南省の小さな村で生まれ、5歳の時に母親を亡くし、父親も工傷で両目を失明する重傷を負いました。家は極貧で、16歳の時に学費が払えなくなり中退を余儀なくされ、広東省へ出稼ぎに行きました。工場でガラス研磨のライン作業をこなしながら、昼は働き、夜は猛勉強して会計士資格やパソコン操作などの技能資格を取得。 数年後、工場の貯金2万元を元手に、兄姉・嫂・義兄など8人の親族を巻き込み、深圳で小さな工房を起業。時計のガラス加工を始めました。彼女自身が機械の修理から営業まで一人でこなす日々を4年続けました。 2000年以降、携帯電話産業が本格的に拡大する中、偶然TCLの携帯画面ガラスの注文を受け、携帯ガラス市場の巨大な可能性に気づきます。すぐに藍思科技を設立し、携帯ガラスの開発・生産・販売に特化。 当初は国産携帯や山寨機が中心でしたが、ある時、モトローラの注文獲得に挑みました。外資企業の厳しい品質基準にほぼ全資産を賭けて対応し、グローバル販売1億台超のV3モデルの大口注文を獲得。これにより業界トップに躍り出ました。以後、ノキアやサムスンなどの外資企業からも次々と受注。 最大の転機は2007年、ジョブズが初代iPhoneを発表した時です。全面ガラス製タッチスクリーンへの革新で、世界中どこにも対応できるメーカーが見つかりませんでした。 周群飛氏はこの巨大な機会を敏感に察知し、チームを率いてアップル社のエンジニアと3ヶ月間共同開発。難関プロセスを突破し、初代iPhoneのガラスパネルを量産化することに成功。 以後、アップル社と長期契約を結び、以降のiPadやMacBookなど、ほぼ全てのアップル製品のガラスパネルを藍思科技が担うことになりました。これにより、同社はタッチガラスパネル分野で世界最大手となりました。 これが彼女がクック氏の隣に座れた理由です。では、なぜマスク氏も隣だったのでしょうか? 藍思科技はガラスパネルで世界一になった後、より多角的な智能化デバイス分野へ進出。自動車のコックピット(車窓、中控画面など)ではすでにテスラ、BMW、ベンツ、理想汽車など30社以上の自動車メーカーを顧客に持ち、ロボット分野では関節部やセンサーなどの部品を供給しています。これらはすべてマスク氏の事業と深く重なる領域です。 15歳で中退し、初中文凭しか持たない一人の女性が、湖南省の農村から出て40年後、白手起家で中国の女性富豪となり、米中首脳会談の場でマスク氏とクック氏の間に座った――それが周群飛氏の物語です。
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这次美国访华晚宴坐在马斯克和库克中间C位最亮眼的,是蓝思科技创始人周群飞,从农村打工妹到中国女首富,完全没有任何背景全靠自己白手起家。她出生在湖南的一个小村庄,5岁时母亲去世,父亲也因工伤残疾双目失明,家徒四壁,16岁交不起学费被迫辍学去广东打工,在一家工厂流水线打磨玻璃,白天干活,晚上疯狂自学,考了会计证、电脑操作证等技能证书,就这样过了几年,她拿着靠打工攒的2万块,拉上哥哥姐姐、嫂子姐夫等8个亲戚,在深圳开了一家小作坊,做手表玻璃加工,她一个人修机器、跑销售,就这样又干了4年。 到了2000年后手机行业开始大规模发展,一次偶然的机会她的手表玻璃厂接到了TCL手机屏幕的订单,她看到了手机玻璃市场的巨大潜力,于是迅速成立了蓝思科技,专门负责手机玻璃的生产研发和销售,一开始只做国产手机和山寨机,但是直到有一次想谈下摩托罗拉的订单,但外企的质量要求非常严格,她赌上几乎全部的资源配合摩托罗拉,拿下了全球销售超过1亿台的V3订单,直接把蓝思科技推到了行业领先位置,随后顺利拿下诺基亚、三星等外企。 关键的转折点又一次出现在了2007年,当时乔布斯发布初代iPhone,彻底把手机往全玻璃触屏的方向变革,乔布斯那变态的工艺要求全球都找不到符合的厂商,周群飞敏锐的意识到这又是一个巨大的机会,于是带领团队和苹果工程师联合攻关了3个月,突破关键工艺,成功量产了第一代iPhone玻璃面板,从此拿下苹果长期合同,后续的iPad、MacBook等几乎所有苹果设备全部都交给了蓝思科技,也帮助蓝思科技在触摸玻璃面板领域成为全区最大公司。 这也是为什么她能坐在库克旁边,那为什么马斯克也坐在她旁边呢? 蓝思科技在玻璃面板干到全球第一后,开始往更加多元的智能化设备发展,包括汽车座舱和机器人,其中汽车领域包括车窗、中控等已经拿下了特斯拉、宝马、奔驰、理想等30家车企,机器人领域则主要负责关节、传感器等部件,这些都和马斯克的业务有深度重合。 一个15岁辍学只有初中文凭的女生,从湖南农村出来白手起家成为中国女首富,40年后进入中美会谈,坐在了马斯克和库和中间,这就是周群飞的故事。
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クラリティ法案、上院銀行委員会、通りましたね!!🎉🎉 共和党案がそのまま通った感じ。最後のステップは「上院本会議」7月4日の目標に向けて最終調整! これが通るとクリプト業界にとって本当に大きい!!クリプトの冬が終わる大きなきっかけになると思います!🔥 Polymarketの予想も事前の50%から70%まで上がってきました!
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The crypto market structure bill has PASSED the Senate Banking Committee with a bi-partisan vote! Historic day for crypto and for the future of digital assets in America. Grateful for the countless hours from lawmakers and staff to strengthen this legislation. Big improvement from where we were in January on rewards, tokenization, DeFi, and CFTC authority. I'm proud we stood up for our customers in that moment, and the bill is better because of it. Looking forward to a bipartisan law that cements the US as the world's crypto capital. Let's get CLARITY done.
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Xiaomiの雷軍が憧れのイーロンと食事会で写真を撮るシーンが微笑ましい。雷軍も今はレジェンド。
马斯克正在和别人合照。被雷军突然打断后,明显有些不爽。但还是很绅士的摆出一个搞笑表情和雷军合照!雷军终于见到自己心心念念的偶像了,每次小米汽车发布会都不停的念叨对比Model Y。 马斯克合照完后也没和雷军进行任何交谈,直接吹着小口哨,拿起手机,估计又开始刷他没刷完的X了🤣
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イーロン、ぼっち...😂😂 逆に好感度高くはある...
イーロンのこういう社交場での自分から喋りに行かず、ポツンと酒と料理を処理する感じ、クッソコミュ症っぽくて共感できすぎて永遠に見てられる。
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TORICO、2年間の構造改革をおえて、「稼ぐ」フェーズへ入っていきます!!ご期待ください! 今日の20時から決算説明スペースもやります。是非ご参加ください^^
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本日、2026年3月期の決算資料を公開いたしました。 上場以来、当社は市場環境の変化の影響を大きく受け、赤字から抜け出せない苦しい時期が続きました。 その中でこの2年間、粛々と収益構造の見直しと新たな成長領域への投資を進めてきました。 その結果として、まずは「下半期黒字化」という一つの成果に繋げることができました。 これまでが「選択と集中」のフェーズだったとすれば、ここからは「稼ぐ」を実現していくフェーズです。 詳細は本日20時からのXスペースでお伝えできればと思うのでぜひご参加ください。 【開催概要】 日時: 2026年5月14日(木)20:00〜 場所: X Space(オンライン開催) 参加URL: 決算説明資料:
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本日20時よりTORICO決算説明 スペース配信やります!是非ご参加くださいー
通期決算発表にあわせて、決算内容や今後の成長戦略について、資料だけでは伝えきれない背景も含め、より分かりやすくご説明するX Spaceを開催いたします。 株主・投資家の皆様をはじめ、当社事業にご関心をお持ちの皆様のご参加を心よりお待ちしております。 【開催概要】 日時: 2026年5月14日(木)20:00〜 場所: X Space(オンライン開催) 参加URL: 詳細:
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