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みつ投資公認会計士(株式、不動産投資)群
@icom_mitu
TrySailファン【個別株投資で23年で10億円稼ぐ(元手1000万)】|株式投資|不動産投資|公認会計士税理士|会計事務所を経営|不動産15億金融資産5億借入3億/家賃収入1.4億返済3,900万|投資や税に興味があればフォローを|巨人(@G_icom_mitu)ファン、株専門サブアカ@icom_mitukabu
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岸田さんとの時はまともと思っていたが、高市さんになって始めに高市さんが悪いという結論からスタートして論理を構築しているから、ずっと他の人噛み合わないのだと思う。
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なんとなくわかってきた。 多分「論点ずらしてる自覚がない」人がめちゃめちゃおる。で、気づいてないから噛み合わないまんまゴリゴリくるんやろな。
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いわゆる高配当株系のファンドがそれに当たると思う。
私もリーマンショック以降で唯一マイナスの年が2018年
この10年って、2018年はTOPIXでマイナス10%で、普通にマイナスの人は多いと思いますね。 2018年の年末に、某社で投資家の懇親会があり、今年プラスの人を呼ばれたら、私とtyunさん、他わずかな人しかいなかった思い出もあります。 そもそも、長期的な利益が大事で、毎年プラスである必要も無い。
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四季報銘柄研究会は、一銘柄を徹底的に深掘りする会ではありません。 むしろ、浅く広く、多くの銘柄を見ることを重視しています。 四季報を通読する大きなメリットは、四半期ごとに多数の銘柄を一通り見直せることです。 前回は目に留まらなかった銘柄の変化に気づいたり、業績や株価水準が変わったことで新たに候補になる銘柄を見つけたりできる。 一方で、一銘柄を深掘りしすぎると、その銘柄を好きになりすぎる、いわば「銘柄に惚れる」リスクもあります。 調べれば調べるほど愛着が湧き、悪材料を軽く見たり、判断の修正が遅れたりすることもある。 だから、広く見て、比べて、変化を拾う。 四季報銘柄研究会は、四季報を四半期ごとに通読するメリットを、そのまま研究会の形にしたものです。
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【四季報銘柄研究会 2026年秋・チケット発売中!】 9月26日(土)、新宿で「四季報銘柄研究会 2026年秋」を開催します。 「会社四季報 秋号」を読んで、自分が気になった銘柄を持ち寄り、参加者同士で意見交換する研究会です。 銘柄発表といっても、難しく考える必要はありません。 「この会社が気になった」 「ここが面白そう」 「この数字に注目した」 といった内容でもOK。 発表時間は1〜5分、標準3分程度です。 初心者の方も経験者の方も歓迎します。 ■開催日時 2026年9月26日(土) 午前の部 10:00〜12:00 午後の部 13:00〜17:30 ■場所 ビジョンセンター新宿マインズタワー ※詳細はチケット購入者にご案内します。 ■午後の部 参加者が事前に選んだ注目銘柄を持ち寄り、発表・意見交換を行います。 ・発表あり午後券:4,000円 ・発表なし午後券:5,000円 アウトプットを重視しているため、発表ありの方を優待価格にしています。 ■1日券 午前から参加される方はこちら。 ・発表あり:5,000円 ・発表なし:6,000円 午前の部では、 ・私が四季報を速読して見つけた参考銘柄の紹介 ・前回の四季報銘柄研究会で発表された銘柄の振り返り ・最近の相場についての雑談 ・午前発表者による銘柄発表 などを予定しています。 ■書面参加券 会場に来られない方向けです。 ・午後資料のみ:2,000円 ・午前資料+午後資料:2,500円 原則として過去1年以内の参加者向けですが、今回は参加経験のない方もお申込みいただけます。 ※全券種、事前に1〜3銘柄(最低1銘柄)の提出が必要です。 ■四季報を全部読む必要はありません 希望者には、四季報の「推奨開始位置(ページ)」をランダム・公平に割り振ります。 まずは自分が読みたいところを優先していただき、余裕があれば割り振られた箇所も見ていただく形です。 参加者それぞれが違う場所を見ることで、銘柄の重複を減らし、自分一人では見つけられなかった銘柄を効率よく共有できます。 企業を招いたIR説明会などはありません。 企業側への忖度なしで、個人投資家同士がフラットな立場で銘柄について考える会です。 ■銘柄提出期限 9月24日(木)17:00【時間厳守】 ■懇親会 本会終了後に希望者で開催します。 会費:6,000〜8,000円程度(当日実費) ※懇親会のみの参加はできません。 さらに、今回の参加者は、10月・11月に実施予定の「四季報銘柄研究会参加者による月次アンケート」にも参加できます。 チケットは現在発売中です! 四季報をきっかけに、新しい銘柄を探したい方、他の投資家の着眼点を知りたい方、ぜひご参加ください。 不明点があればDM等でお気軽にご質問ください。 チケット販売ページ #株式投資# #会社四季報# #四季報銘柄研究会# #新宿# #ファンダメンタルズ分析#
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配当額が株価に応じて3倍になったのであれば、売る必要はないが、株価だけが3倍になったのであれば、売って他の高配当株を買ったほうが合理的。
高配当株ガチ勢に聞きたい。 配当目的で買った株が3倍になっても 本当に売らずに持ち続けられる??? 「配当は欲しい。でも今利確したらデカい」 って絶対迷うと思うんだけど みんな出口ルールどうしてる?
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阪神ファンの弟子に、号泣ウサギを3つ送ったが何も返信がなかった。
1億4,000万円では普通に足りないと思う。 「1億円を超えたら、もう稼ぐ必要がない」という感覚のほうがよく分からない。 資産があっても、仕事をしたりnoteを売ったりして収入を増やすのはごく普通のこと。
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マジでよく分からないんですけど、資産1.4億円超えてるのに有料noteを必死に売ったりXやポイ活頑張ったりしてるのって、本当はそんなお金ないからってことなのかな。要はXでの資産なんて信じちゃダメってことかもしれませんね。
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高円寺阿波おどり 東京にこんなに阿波おどりの連があるとは知らなかった。 徳島から来てるのかと思っていた。 特別観覧席取って良かった。 なお、今日は他に気になるイベントはない。 画像は高円寺誠連 #高円寺阿波おどり#
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こういうビジネスは、先行者利益がかなり大きいと思う。 後藤達也氏が成功したからといって、今から他の記者が同じことを始めても同じように稼げるわけではない。 先行者が知名度・信頼・顧客基盤を押さえるほど、後発の参入余地は小さくなる。
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@icom_mitu 18年間在籍した日本経済新聞社を退社、独立した後藤達也氏 現在の収入源は、個人メディアの月額課金(サブスクリプション)を軸とした複数チャネル、推定年商は1〜2億円規模 Xフォロワー50万超え、noteメンバーシップ会員数3万人超えの歴としたインフルエンサーだが、目立った炎上や社会的な批判無し
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いえ、それは違います。 今回の投稿は、投資系サブスクを念頭に置いて書いたものです。 ただし、あくまで「投資系サブスク一般」についての話であって、特定の投資系サブスクについて「これは合法だ」と書いたわけではありませんし、そういう趣旨でもありません。 私が違和感を持っているのは、投資系サブスクというだけで、すぐに「違法ではないか」「投資助言ではないか」という話になったり、投資系インフルエンサーがサブスクで利益を上げること自体を問題視したりする風潮です。 当然、対価を得て個別銘柄の価値や売買判断について継続的に助言しているのであれば、投資助言業の登録が必要になる可能性があります。 つまり、問題になるかどうかは具体的なサービス内容によって判断すべきであって、「投資系」「サブスク」「インフルエンサーが利益を得ている」というだけで一括して批判するのは違うのではないか、というのが投稿の趣旨です。
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「特に投資系になると」と例えをあげれば普通は投資系インフルエンサーのことと読み取りますが例は出すけど投資系とは限らずあくまで一般論のことを書いたという事ですね。
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書いてある通りです。 一般論として、インフルエンサーがサブスク一般で儲けることが良くないという風潮への違和感です。 そもそも、インフルエンサーがサブスクで儲けること自体が問題あるという風潮がある以上、無意味ではないです。
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それなら投資垢で一体どういうつもりで投稿したんや?って思う。文中になくても投資垢がサブスクとかインフルエンサーとか言ったら普通、投資系と思うやろ。そんな広い範囲のフワッとした話のことと読み取れるわけないやん。だってそんなフワッとした話しても無意味で普通しないもん。
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「初心者は余計なことをせず、オルカンを買えばいい」 結論だけ見れば、その通りだと思います。 ただ、資産運用にまったく縁がなかった人が、実際にそこまでたどり着くのは意外と簡単ではありません。 銀行や対面証券に行っても、eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)があるとは限らない。 普通のオルカンを買えたなら、まだましな方で、別の商品を勧められる可能性もあります。 ではネット証券なら安心かというと、そう単純でもない。 口座開設の途中で信用取引やFX、CFDなど様々なサービスを案内され、その後もサイトやメールではいろいろな金融商品が目に入る。 よく分からないまま「はい」を押して口座を開設してしまうこともあるでしょうし、開設すれば「せっかくだから少し使ってみよう」と思うのも人情です。 だから結局、オルカンを買って余計な商品に手を出さないためにも、ある程度の金融知識は必要になります。 そして、その知識を身につけようとSNS、YouTube、書籍、サブスクなどを見ると、今度は良質な情報と酷い情報を見分ける能力が必要になる。 正しい情報を選ぶためには知識が必要なのに、その知識を身につけるための情報自体を選別しなければならない。 ここが初心者にとって一番難しいところだと思います。 だから私は、「有料情報は全部ダメ」「無料情報だけ見てオルカンを買えばいい」と単純化するのも違うと思っています。 無料か有料かにかかわらず、ある程度良質な情報に触れて知識をつけることは必要。 ただ、その良質な情報を見分ける能力まで最初から求められる。 これはかなり難しい問題で、結局のところ完全な解決策はない気がします。
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当初から不動産に逃げていました。 家賃収入の精神的安定感は大きいです。
100万で-10%食らうと-10万円。これなら働いて取り返せるのでダメージも少ない。これが10億なら-1億。50億なら-5億。働いてどうこうなる額ではなく、%で考えりゃ同じなんだけど精神的にはかなり来る。これが嫌で債券や不動産に逃げたりキャッシュを増やしたり、とやってるとパフォーマンスが落ちる。そういうところでレバレッジを使える狂人だけが3桁億に到達できる。
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募金が集まらないからだと思う。 24時間テレビは、最終的には多くの人に見てもらい、募金を集めることも大きな目的。 募金が集まらなければ、障害のある人たちへの支援そのものもできなくなる。 だから、視聴者が見やすい内容にある程度寄ること自体は、別におかしなことではないと思う。
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24時間テレビはなぜこういう重度障害者を絶対出さないの? 才能溢れる発達障害とかパーフェクトヒューマン踊れるダウン症の子どもとかはバンバン出すのに… テレビに出して少しでも認知を広めて世間の理解なり支援を得た方がよっぽど有意義だと思うのだけど… #24時間テレビ49#
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100万で-10%食らうと-10万円。これなら働いて取り返せるのでダメージも少ない。これが10億なら-1億。50億なら-5億。働いてどうこうなる額ではなく、%で考えりゃ同じなんだけど精神的にはかなり来る。これが嫌で債券や不動産に逃げたりキャッシュを増やしたり、とやってるとパフォーマンスが落ちる。そういうところでレバレッジを使える狂人だけが3桁億に到達できる。
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「特定のサブスクを念頭に置いている」という前提自体が、私の投稿にはありません。 私はポストの中で、特定のサブスクを前提にしているとは直接書いていませんし、それを示唆する内容もありません。 あくまで「インフルエンサーがサブスクで収益を得ること自体は、違法でないなら問題ではない」という一般論を述べたものです。 それにもかかわらず、特定のサブスクを念頭に置いた発言だと読み替えたうえで、「内容や契約形態を確認していないのに肯定するのはリスキー」と言われても、その批判は私が実際に書いた内容ではなく、付け加えられた前提に対するものになっています。 もちろん、特定のサブスクについて「これは適法だ」「問題ない」と評価したのであれば、その内容や契約形態を確認する必要があります。 しかし、私はそのような評価をしていません。 一般論としてサブスク収益を肯定することと、特定のサブスクにお墨付きを与えることは全く別です。 「違法でなければ、サブスクで収益を得ること自体は問題ではない」という主張と、特定のサブスクが適法かどうかを認定・保証することは全く別の話です。
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みつさんから引用ポストをいただきました。 下記の通り、回答させていただきました。 みつさんが具体的に誰のサブスクを念頭に置いているのかは分かりませんし、そのサブスクの内容も私は確認できていません。 なので、サブスクで収益を得ること自体を否定するつもりはありません。 ただ、内容や契約形態を確認できていないサービスについて、肯定的なポストを出すのは、少しリスキーだと思います。 仮に後からそのサブスクが投資助言業の登録問題などで問題視された場合、今回のポストが「擁護していた」「お墨付きを与えていた」と切り取られて、炎上材料にされる可能性があります。 法律論そのものというより、発信者としてそこまでリスクを取って発言する必要があるのかな、という感想です。
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日経の「オルカン一択再検討」の記事、かなり違和感がある。 「オルカンには債券が入っていない」 →そもそも全世界“株式”の商品なので当然。債券を持ちたいなら、オルカンをやめるのではなく、債券を追加すればいい。 「米国株が6割超」 →米国が衰退すれば、時価総額加重なので米国比率も自然に下がる。S&P500と比較すれば、むしろこれはオルカンの強み。 「上位10銘柄で2割超」 →世界の株式市場そのものが巨大企業に集中している結果で、オルカン固有の問題ではない。 そして最後には、高配当株、J-REIT、小型株、ベンチャー企業まで選択肢として挙げている。 読んでいると、 「オルカンだけ買って終わりではなく、もっといろいろな商品を検討しましょう」 という方向へ誘導しているように見える。 いろいろな商品を検討するうちに、オルカンよりリスクの高い商品や、手数料の高い商品が選択される可能性もある。 低コストのオルカンだけを淡々と買われるより、金融機関にとっては様々な商品を検討してもらった方が商売になる。 「オルカン一択では商売にならない」という金融機関の本音が出た記事に見える。 インデックス派ではないけど、金融機関に勧められるまま、いろんな商品に手を出すぐらいならオルカン一択のほうが全然良いと思う。
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