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石川誠子| 編集者 「ケアをひらく」の一部、「精神看護」、精神科領域の本
@ishikawaon
医学書院「ケアをひらく」を一部担当。『傷の声』『庭に埋めたものは堀り起こさなければならない』『そうだったのか!精神科の病気』『多飲症・水中毒』『精神科の薬がわかる本』『横綱本』『壁本』『身体拘束最小化』『幻聴妄想かるた』『現代語訳 精神病者私宅監置の実況』『庭堀り本』『やっと言えた』『刑務所で当事者研究をやってみた』
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考えてみれば CALL(呼びかけ)に対してRESPONSE(応答)がないということは、人として扱われてこなったということ…。 今、精神科病院でも刑務所でも、 RESPONSE(応答)を試みるさまざまな形・動きが始まっているのですね。
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これはぜったい観る。
【永井カイル楽曲情報】 坂上香監督最新作 『コール&レスポンス』 主題歌、劇伴を担当しました🎹 音楽をNAGATA @nagata_033 J THE STREET @420peace30_yuki と共作です。 唯一無二の作品です。 日本初、少年院でのラップ・ワークショップとその記録 誰にも描けなかった圧巻のドキュメンタリー 本当の自分を取り戻す、3時間49分 お楽しみに
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マイメン、ノア a.k.a DJ XMËAがオーガナイズしてくれて、京都CLUB METROで『「回復」という毒』のリリパを開催することに! 対談もこれまたマイメン、概念さんと。京都で落ち合うバイブスです。 👉 普段なかなか会えない関西勢の皆さん!これを機に、一緒に遊びましょう〜!
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演劇の概念が塗り替わります。忘れえぬ体験をぜひ。 竹中香子×太田信吾さんの演劇『ケアと演技』。 申し込みはこちら↓各回3000円。@墨田区横川 9月11日19:00~20:10  9月12日13:00~14:10  9月13日13:00~14:10 
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ケアをひらくの次回作『ケアと演技』の著者、竹中香子さんが、 ■8月27日18:30~20:30「福祉施設やケアと”芸術”がどう出会えるか」をめぐりクロストークを開催。 これは聞く。 ゲスト:青木彬、武市雄介、武田奈都子、新妻葉子【無料】@興望館:墨田区京島1丁目11−11−6
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【映画『沼影市民プール』応援コメント到着✉️】 沼影市民プールの向かいにあった駄菓子屋「いせき」さんのご店主の息子さんより、映画公開に寄せてメッセージをいただきました! もしまだプールがあったなら……と思わず考えてしまいます。 「いせき」さんも登場する映画『沼影市民プール』は 2026年9月5日より全国順次公開! ≋≋≋≋≋≋≋≋≋≋≋≋≋≋≋≋≋≋≋ ── とあるプールが息を引き取るまでの、49 日間の記録。 映画『#沼影市民プール』# 2026年9月5日(土)より全国順次公開! 劇場:シアター・イメージフォーラム ほか #映画沼影市民プール# #太田信吾# #武蔵浦和# #さいたま市#
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これが噂の!
帯コメントは、信田さよ子さん @sayokonobuta にいただきました。ありがとうございます。 この本は、開示請求した787枚のカルテと共に、トラウマの再体験を重ねながら書きました。もう二度と、ここまで詳細に綴ることはないでしょう。 信田さんの言葉を借りて、問いかけます。 “あなたは読めるか?”
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みなさまの応援、配給会社やご関係みなさまの熱意やサポートよって公開劇場が続々増えています。 記録的猛暑の中、広島、千葉、三重など各地で市民プールの閉鎖が今年も相次いでいます。 私たちの社会は温暖化の片や何処へ向かおうとしているのか?みなさまの町の記憶と共鳴し合えたら嬉しいです。
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こちらは「成り切らねば」「役と同化させねば」により限界や消耗、傷つきを感じている、演劇関係者の皆さんにも強くオススメします。こんな考え方、やり方があったんだ! 全てが偶然に見えていつのまに進む不思議。もう一回私も観ます!
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9月初旬、『すみだ五彩の芸術祭』にて、この数年間各地で育んできましたハイドロブラストの演劇作品『ケアと演技』芸術祭の自主企画として上演が決まりました。私は出演の方をさせて頂きます。初の劇場版上演になります。福祉と舞台芸術の交差点。チケット発売開始です。
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「ケアをひらく」の次回作は竹中香子さんの『ケアと演技』。 その竹中さんの劇場版演劇「ケアと演技」が、9月11日~13日@すみだパークシアター倉で開催されます。3000円。 私の演劇の概念がくつがえった作品。 何を置いても観るべし。 観終わると不思議な現象が起こります!
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知らなかったリアルがここに。 講義7の綾屋紗月さんは 自閉症の診断基準に「社会的コミュニケーションの欠損」とあるために、他者とのすれ違いの原因が診断をもつ側のせいにされてしまう傾向があることや、 「ジェンダーバイアス」が入っているために起きている具体的な問題を鋭く提起しています。
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「アメリカのHHS(保健福祉省)とVA(退役軍人省)が本日、退役軍人向け精神展開剤(psychedelics)の研究・開発・責任ある活用で協力する覚書を締結」 安全性をしっかり検証しながら進めていただきたいです
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本書で熊谷晋一郎さんは「相模原障害者施設殺傷事件」の犯人の差別的な動機-「コミュニケーション上の能力がない障害者は生きる価値がない」への反論を、全く新しい形で試みます。 能力のある/なしと、人としての価値は無関係だということを、どのように言語化&立証できるでしょう…詳しくは本書へ!
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ほんとうにそうですよね。 「関わりを断ち、孤独にさせる」、そして「面倒な人・物は外に追いやり、他人に丸投げする」ような私たちの社会のあり方が 累犯障害者をつくってきたんだなと、 私も本をつくりながらつくづく思いました。
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「刑務所で当事者研究をやってみた」読み終わった。非行や人との関わりにおける困難さを抱える仮放免者とどう接するのか考えるのにめちゃくちゃ大事な考えが詰まっていそう。他者を変える前に自分が変わらなきゃなんやなぁと、最近読んだ本も含めて思わせてもらいました、また読み返します🙏
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8月12日1930 『精神科治療学 41巻7号〈特集〉サイケデリックス(幻覚薬)をめぐる文化精神医学―その過去・現在・未来―』発売記念オンラインイベント 「幻覚薬・精神展開剤の医療的可能性を考える」 様々な立場から議論が展開されるかと思います
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浦河ひがし町診療所の川村敏明先生が、この本には明らかに特別な反応を示し、10冊も購入くださったと聞いています。嬉しいなあ。 でも、……なんでかな?? (↑ご本人にはまだ理由を聞けていません)
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「また読み返します」と言われるのは嬉しい。
「刑務所で当事者研究をやってみた」読み終わった。非行や人との関わりにおける困難さを抱える仮放免者とどう接するのか考えるのにめちゃくちゃ大事な考えが詰まっていそう。他者を変える前に自分が変わらなきゃなんやなぁと、最近読んだ本も含めて思わせてもらいました、また読み返します🙏
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『刑務所で当事者研究をやってみた』に登場する刑務官のSさん。 先の司法精神医学会で講演をしして、その時なんと「正したい反射」と自己病名を付けたと!! 素晴らしい!
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「そもそも世界が牢屋である」 ーー村上靖彦さん@東京女子大学講演会「刑務所で当事者研究をやってみた」より
『やっと言えた』をめぐり 齋藤美衣さんと小山内園子さんが対談! この深いQ&Aは、二人の信頼関係あってのもの。 【無料公開】ぜひご一読を!  ・女性支援者と男性支援者で及ぼす作用の違い。 ・自らやっているわけではない(やらされている)行動の原理など。
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