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かなこ|外貨収入の作り方
@kana_remote
海外リモートで稼ぐ導線を設計|日本にいながら外貨収入を作る方法を発信|未経験→海外案件で収益化|英語なしOKの仕事も紹介|場所に縛られない働き方へ|フォローでリモート収益化が身につく|📩相談OK|リモート出稼ぎ大学
参加 February 2026
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昨日、面接中に採用担当から聞かれた。 「日本人って、どこで仕事探してるの? LinkedInにいないんだけど。」 日本人採用が切実すぎるリアルな話です。 彼女はグローバル採用担当で、 日々世界中の候補者を探している。 その中で日本だけが、 LinkedInからなかなか繋がれないと。 日本人からすると、 「LinkedInユーザー増えてるし、 普通に使われてるでしょ」 という感覚がある。 でも採用担当側から見ると、 ・検索に出てこない ・日本語メインのプロフィール ・何してる人か分からない で、「存在してない」に近い状態らしい。 しかも、 英語表示されてると思っていても、 実際はそうなっていない。 LinkedInが自動翻訳するのは一部だけ。 海外案件を狙うなら、 「プロフィール言語」に 英語を追加して入力する必要がある。 特に、 ・ヘッドライン ・自己紹介 ・職歴/学歴 ここは自分で英語を書かないと 海外からの検索にヒットしない。 スマホの言語設定= LinkedInアプリのUI言語になるから、 日本人はほぼ日本語表示。 それにつられて 全部日本語で入力しがちなのかなと。 例えばスキル欄で 「営業」を選んでも、 海外側では「Sales」と表示されない。 英語が流暢かどうかより先に、 まずは「見つけてもらえる状態」をつくること。 それだけでも、海外側から見ると かなり貴重な存在になれると思います。
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