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木村知
@kimuratomo
医師、文筆人、変形性股関節症。在宅医療、臨床教育。プレジデントオンライン寄稿中。著書『大往生の作法〜在宅医だからわかった人生最終コーナーの歩き方 』(角川新書)など。取材依頼はDMでお願いします。記事読み放題 「木村知の権力批判備忘録」
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電車の車両車端部は多くの場合「優先席」が設置されているが、されていない車両もときにある。先日、設置されていない車両に乗り込んできた40代ほどの夫婦が「ああ、良かった。ここ譲らなくていい席だ」と言っているのを聞いて、優先席以外の座席にそういうイメージを持つ人がいることを初めて知った。
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>原子爆弾による惨禍、多くの方々の筆舌に尽くしがたい苦しみは、二度と繰り返されてはなりません。 「核兵器のない世界」の実現に向けた国際社会の取組を主導すべく… では、もう二度と「核抑止力」を肯定する発言などはしない、との理解でよろしいですね。
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被爆から81年となる本日、広島市原爆死没者慰霊式並びに平和祈念式に参列し、原子爆弾の投下により犠牲となられた多くの方々の御霊に対し、謹んで哀悼の誠をささげました。 原子爆弾による惨禍、多くの方々の筆舌に尽くしがたい苦しみは、二度と繰り返されてはなりません。 「核兵器のない世界」の実現に向けた国際社会の取組を主導すべく、NPT体制の維持・強化を訴えながら、「ヒロシマ・アクション・プラン」の下で現実的かつ実践的な取組を続けてまいります。 被爆者の方々に対しましては、保健、医療、福祉にわたる「総合的な援護施策」を進め、被爆者のお一人お一人に必要な支援が確実に届くよう対応を重ねてまいります。 挨拶の中では、原爆慰霊碑に奉納された死没者名簿の記帳に、今回初めて、公募により選ばれた若い世代の方々が被爆者の方々とともに携わられたことに触れさせていただきました。 広島の記憶とともに、平和への思いが、しっかりと次の世代につながれていることに、深く敬意を表するとともに、私もまた、安全で安心して暮らせる社会を次世代に贈る責任を果たしてまいります。 式典の後、平和記念資料館を視察させていただくとともに、被爆者代表の方々から要望を聞く会で、核兵器廃絶や被爆者の支援策等についてご要望をお伺いさせていただき、さらに広島原爆養護ホーム神田山やすらぎ園を訪問させていただきました。 いただいたお話も踏まえ、核廃絶に向けて努力を重ねるとともに、被爆者の方々への「援護施策」や、原子爆弾による惨禍を「世代と国境を越え伝えていくための取組」を、誠心誠意進めてまいります。
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>原子爆弾による惨禍、多くの方々の筆舌に尽くしがたい苦しみは、二度と繰り返されてはなりません。 「核兵器のない世界」の実現に向けた国際社会の取組を主導すべく… では、もう二度と「核抑止力」を肯定する発言などはしない、との理解でよろしいですね。
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被爆から81年となる本日、広島市原爆死没者慰霊式並びに平和祈念式に参列し、原子爆弾の投下により犠牲となられた多くの方々の御霊に対し、謹んで哀悼の誠をささげました。 原子爆弾による惨禍、多くの方々の筆舌に尽くしがたい苦しみは、二度と繰り返されてはなりません。 「核兵器のない世界」の実現に向けた国際社会の取組を主導すべく、NPT体制の維持・強化を訴えながら、「ヒロシマ・アクション・プラン」の下で現実的かつ実践的な取組を続けてまいります。 被爆者の方々に対しましては、保健、医療、福祉にわたる「総合的な援護施策」を進め、被爆者のお一人お一人に必要な支援が確実に届くよう対応を重ねてまいります。 挨拶の中では、原爆慰霊碑に奉納された死没者名簿の記帳に、今回初めて、公募により選ばれた若い世代の方々が被爆者の方々とともに携わられたことに触れさせていただきました。 広島の記憶とともに、平和への思いが、しっかりと次の世代につながれていることに、深く敬意を表するとともに、私もまた、安全で安心して暮らせる社会を次世代に贈る責任を果たしてまいります。 式典の後、平和記念資料館を視察させていただくとともに、被爆者代表の方々から要望を聞く会で、核兵器廃絶や被爆者の支援策等についてご要望をお伺いさせていただき、さらに広島原爆養護ホーム神田山やすらぎ園を訪問させていただきました。 いただいたお話も踏まえ、核廃絶に向けて努力を重ねるとともに、被爆者の方々への「援護施策」や、原子爆弾による惨禍を「世代と国境を越え伝えていくための取組」を、誠心誠意進めてまいります。
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横田美香 広島県知事は「核抑止は核兵器を使用することを前提にしない限り成り立たず、各国の不信や軍拡競争を助長し、世界を不安定化させるという根本的な矛盾をはらんでいる」とし「核抑止力を求めること自体が新たな戦争を引き起こしている現実を直視し、核抑止から脱却すべき」と訴えました。
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「色々な投稿」を試せば試すほど、非難轟々の大喜利状態。今やすっかり高市首相の足を引っ張る専門になってしまったアカウントが、こちら👇になります。
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高市総理は、広島原爆養護ホーム神田山やすらぎ園を慰問しました。 ここでは、居宅で介護を受けることが困難な被爆者の皆様が、介護を受けておられます。 「本当に暑い夏になりましたね。だけどもお身体を、とにかくお身体だけお大事になさってください。皆様のご健康をお祈りしております。」
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災害の政治利用。 災害に乗じて支持率アップPR動画作成。 そこまでされるとは…さすがに驚きました。
本日、令和8年熊本地震の被災地を訪問させていただきました。 発災直後は、救助・救命作業を続ける現場に負担をかけてはいけないと思い、現地入りを控えていました。 「救出活動に一定の目処がついた」との報告を受けましたので、被災状況や酷暑の中での避難の現状について、実際に私自身の目で見て、今後の対応に当たっていくべきであると考え、熊本県とも相談の上、本日の訪問となりました。 先ずは、益城町、嘉島町、御船町、熊本市、宇城市、氷川町、八代市、宇土市の上空から、道路、橋、港など公共インフラ被害や企業の被害状況について広く視察しました。 続いて、氷川町内の避難所にお邪魔し、被災された方々から避難生活の状況や若い世代の暮らしへの不安のお声を直接お伺いしました。 夕方には、熊本県庁で木村知事と意見交換を行い、避難所への更なる支援と財政的支援などについてご要望を賜りました。 政府としては、やれることは全てやるとの決意の下、被災地・被災された方々のために何ができるかを早急に検討し、木村知事からいただいたご要望も踏まえ、先手・先手で取組を進めてまいります。 今般の視察結果も踏まえ、プッシュ型の物資支援、都道府県の行う救助業務への支援、応急復旧を含めた災害復旧について、より迅速にかつ一層強化するため、明日、200億円を超える規模の「予備費の使用」を閣議決定し、必要な予算を確保致します。 「激甚災害の指定」についても、現時点で公共土木施設や農地などの災害復旧事業について、「本激」として指定する見込みです。 自治体の災害復旧事業について、全力で支援してまいります。 中小企業の被害状況についても、現在、自治体や関係省庁が精査中であり、国の職員を派遣して調査を加速しつつ、今後、指定基準に照らして適切に対応してまいります。 被災自治体に対する支援としては、既に総額616億円の「普通交付税の繰上げ交付」も決定いたしました。 今後も必要な予算の手当を行っていきます。 各被災自治体におかれましては、財政面で躊躇することなく、全力で応急対応や復旧対応に当たっていただきたいと思っています。 今般の災害によって被災された皆様が生活や生業の再建に専念していただけるよう、今般の災害を「特定非常災害」に指定することとしました。 この指定により、発災日である令和8年7月28日から、自動車運転免許や飲食店の営業許可の有効期間の延長などの措置を講じます。 発災から6日が経過し、厳しい暑さの中で精神的にも体力的にも過酷な避難生活が続いており、被災された方々は先の見えない不安を抱いておられます。 電力は復旧しましたが、各家庭内の設備の復旧なども迅速かつ丁寧に進めていきます。 水については、避難所や福祉・医療機関への供給を絶やさず、今週を目処に復旧見通しをお示しする予定です。 政府を挙げて、給水体制の強化や全国自治体の上下水道技術職員の協力派遣を促進いたします。 ガソリンなど燃料油の供給は、平時と比較して4倍の供給体制を整え、昨日までに被害の大きかった八代市・宇城市・氷川町の3市町でも8割を超えるガソリンスタンドが既に営業を再開しました。 さらにガソリンスタンドの営業開始を支援し、被災地の皆様の調達への不安を解消してまいります。 「応急的な住まいの確保」に向けては、昨日から、ホテル・旅館避難が開始されました。 また、本日8月3日からは、まずは宇城市と氷川町において「建設型応急住宅」の工事に着手しました。 被災者の方が安心して過ごすことができる住まいを速やかに提供できるよう、政府としても自治体と連携して取り組んでまいります。 警察・消防による避難所や車中泊の方々への見回りも強化し、熱中症対策の周知などの必要な対応を行ってまいります。 空き巣など震災に便乗した犯罪の発生も懸念されることから、各府県警察の特別自動車警ら部隊や機動隊が入県し、警戒・警ら体制を強化しています。 また、明日、PFI船「はくおうⅡ」が、八代港に到着し、入浴、宿泊、食事などの支援を拡大するとともに、船内の一部で医療提供を行います。 一日でも早く安心して元の生活を取り戻していただけるよう、政府一丸となって、現下の震災対応、そして被災された方々の生活と生業の再建支援に、力を尽くしてまいります。
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この高市プロモーションビデオが被災地・被災者の実情だと騙される人が増えてしまうと 「高市政権のおかげで被災地はもう大丈夫」 「高市首相のリーダーシップで被災者は救済されている」 と思い込んでしまう人をも増やす。つまりこの動画は欺瞞だけでなく、被災地・被災者にとって非常に有害なのだ。
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念のため、今から言っておくけれど、クーラーや物資が潤沢に届いている避難所をピックアップして巡っている高市首相の"勇姿"をドラマチックな動画に編集して広報官@PressSec_JP がポストしたって、なんの意味もありませんよ→まさにその通りの“高市主演のプロモビデオ”が完成しました|
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恵俊彰「総理がいろんなところに足を運べばクーラーが…」高市首相の視察直前に設置の指摘で(日刊スポーツ) つまり、「被災者より高市首相に暑いおもいをさせちゃイカン」という官邸の"配慮"だったということだ。 #Yahooニュース#
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この高市プロモーションビデオが被災地・被災者の実情だと騙される人が増えてしまうと 「高市政権のおかげで被災地はもう大丈夫」 「高市首相のリーダーシップで被災者は救済されている」 と思い込んでしまう人をも増やす。つまりこの動画は欺瞞だけでなく、被災地・被災者にとって非常に有害なのだ。
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念のため、今から言っておくけれど、クーラーや物資が潤沢に届いている避難所をピックアップして巡っている高市首相の"勇姿"をドラマチックな動画に編集して広報官@PressSec_JP がポストしたって、なんの意味もありませんよ→まさにその通りの“高市主演のプロモビデオ”が完成しました|
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高市政権の災害対策と高市首相のリーダーシップを宣伝するプロモーションビデオにもっとも邪魔なのは、暑苦しく汚い避難所、詰まっているトイレ、汗だくでぐったりしている避難者の映像。そして避難所の「真の実情」を伝える当事者の声、さらに苛立ちや不安、政権への憤りを高市首相本人に直接訴える避難者の声です。 今回のプロモーションビデオからは、これらが徹底的に排除されています。
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念のため、今から言っておくけれど、クーラーや物資が潤沢に届いている避難所をピックアップして巡っている高市首相の"勇姿"をドラマチックな動画に編集して広報官@PressSec_JP がポストしたって、なんの意味もありませんよ→まさにその通りの“高市主演のプロモビデオ”が完成しました|
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快適な避難所ではなく、劣悪な環境の避難所の実情を体感すること、高市首相に感謝している被災者でなく、不安と不満と怒りの生の声を聞くこと、といったもっとも重要なことが、もっとも疎かにされたのが今回の「視察」。つまりこれは高市首相主演のプロモーションビデオの「ロケ」だったということだ。
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念のため、今から言っておくけれど、クーラーや物資が潤沢に届いている避難所をピックアップして巡っている高市首相の"勇姿"をドラマチックな動画に編集して広報官@PressSec_JP がポストしたって、なんの意味もありませんよ→まさにその通りの“高市主演のプロモビデオ”が完成しました|
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念のため、今から言っておくけれど、クーラーや物資が潤沢に届いている避難所をピックアップして巡っている高市首相の"勇姿"をドラマチックな動画に編集して広報官@PressSec_JP がポストしたって、なんの意味もありませんよ→まさにその通りの“高市主演のプロモビデオ”が完成しました|
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現役医師「このままでは国民皆保険が崩壊する」...高市政権がこっそり進めている「医療制度改革」の黒い目的【医療制度改革3選】
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もちろん、車中泊の方々にも会われて直接お話しされたのですよね。どのようなお声がけをされたのでしょうか。
本日、令和8年熊本地震の被災地を訪問させていただきました。 発災直後は、救助・救命作業を続ける現場に負担をかけてはいけないと思い、現地入りを控えていました。 「救出活動に一定の目処がついた」との報告を受けましたので、被災状況や酷暑の中での避難の現状について、実際に私自身の目で見て、今後の対応に当たっていくべきであると考え、熊本県とも相談の上、本日の訪問となりました。 先ずは、益城町、嘉島町、御船町、熊本市、宇城市、氷川町、八代市、宇土市の上空から、道路、橋、港など公共インフラ被害や企業の被害状況について広く視察しました。 続いて、氷川町内の避難所にお邪魔し、被災された方々から避難生活の状況や若い世代の暮らしへの不安のお声を直接お伺いしました。 夕方には、熊本県庁で木村知事と意見交換を行い、避難所への更なる支援と財政的支援などについてご要望を賜りました。 政府としては、やれることは全てやるとの決意の下、被災地・被災された方々のために何ができるかを早急に検討し、木村知事からいただいたご要望も踏まえ、先手・先手で取組を進めてまいります。 今般の視察結果も踏まえ、プッシュ型の物資支援、都道府県の行う救助業務への支援、応急復旧を含めた災害復旧について、より迅速にかつ一層強化するため、明日、200億円を超える規模の「予備費の使用」を閣議決定し、必要な予算を確保致します。 「激甚災害の指定」についても、現時点で公共土木施設や農地などの災害復旧事業について、「本激」として指定する見込みです。 自治体の災害復旧事業について、全力で支援してまいります。 中小企業の被害状況についても、現在、自治体や関係省庁が精査中であり、国の職員を派遣して調査を加速しつつ、今後、指定基準に照らして適切に対応してまいります。 被災自治体に対する支援としては、既に総額616億円の「普通交付税の繰上げ交付」も決定いたしました。 今後も必要な予算の手当を行っていきます。 各被災自治体におかれましては、財政面で躊躇することなく、全力で応急対応や復旧対応に当たっていただきたいと思っています。 今般の災害によって被災された皆様が生活や生業の再建に専念していただけるよう、今般の災害を「特定非常災害」に指定することとしました。 この指定により、発災日である令和8年7月28日から、自動車運転免許や飲食店の営業許可の有効期間の延長などの措置を講じます。 発災から6日が経過し、厳しい暑さの中で精神的にも体力的にも過酷な避難生活が続いており、被災された方々は先の見えない不安を抱いておられます。 電力は復旧しましたが、各家庭内の設備の復旧なども迅速かつ丁寧に進めていきます。 水については、避難所や福祉・医療機関への供給を絶やさず、今週を目処に復旧見通しをお示しする予定です。 政府を挙げて、給水体制の強化や全国自治体の上下水道技術職員の協力派遣を促進いたします。 ガソリンなど燃料油の供給は、平時と比較して4倍の供給体制を整え、昨日までに被害の大きかった八代市・宇城市・氷川町の3市町でも8割を超えるガソリンスタンドが既に営業を再開しました。 さらにガソリンスタンドの営業開始を支援し、被災地の皆様の調達への不安を解消してまいります。 「応急的な住まいの確保」に向けては、昨日から、ホテル・旅館避難が開始されました。 また、本日8月3日からは、まずは宇城市と氷川町において「建設型応急住宅」の工事に着手しました。 被災者の方が安心して過ごすことができる住まいを速やかに提供できるよう、政府としても自治体と連携して取り組んでまいります。 警察・消防による避難所や車中泊の方々への見回りも強化し、熱中症対策の周知などの必要な対応を行ってまいります。 空き巣など震災に便乗した犯罪の発生も懸念されることから、各府県警察の特別自動車警ら部隊や機動隊が入県し、警戒・警ら体制を強化しています。 また、明日、PFI船「はくおうⅡ」が、八代港に到着し、入浴、宿泊、食事などの支援を拡大するとともに、船内の一部で医療提供を行います。 一日でも早く安心して元の生活を取り戻していただけるよう、政府一丸となって、現下の震災対応、そして被災された方々の生活と生業の再建支援に、力を尽くしてまいります。
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まさか、クーラーの効いた一室で、選ばれた"被災者代表"から「感謝の言葉」が高市首相に贈られた、なんてことは無かったですよね。まさか、まさか。
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【新記事】 高市首相、着たくなければ防災服など着なくていいから、ぜひ明日は汗だくになって被災者の声を聞いてください | 木村知 @kimuratomo #note#
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念のため、今から言っておくけれど、クーラーや物資が潤沢に届いている避難所をピックアップして巡っている高市首相の"勇姿"をドラマチックな動画に編集して広報官@PressSec_JP がポストしたって、なんの意味もありませんよ。むしろ「被災地はたいしたことない」とのデマを政府が流すのと同じ害悪だ。
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【新記事】 高市首相、着たくなければ防災服など着なくていいから、ぜひ明日は汗だくになって被災者の声を聞いてください | 木村知 @kimuratomo #note#
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服装はなんでもいい。硬い床に一緒に数時間座り、暑さと汗臭さとトイレの不自由を一緒に体験し、服も化粧も髪型も汗まみれでぐちゃぐちゃになりながら、被災地になにが足りないのか、自身のXでの発信と現場がどれだけ乖離しているのかを現地の生の声から自ら取材して、以後に迅速に反映するか否かだ。
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【新記事】 高市首相、着たくなければ防災服など着なくていいから、ぜひ明日は汗だくになって被災者の声を聞いてください | 木村知 @kimuratomo #note#
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服装はなんでもいい。硬い床に一緒に数時間座り、暑さと汗臭さとトイレの不自由を一緒に体験し、服も化粧も髪型も汗まみれでぐちゃぐちゃになりながら、被災地になにが足りないのか、自身のXでの発信と現場がどれだけ乖離しているのかを現地の生の声から自ら取材して、以後に迅速に反映するか否かだ。
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【新記事】 高市首相、着たくなければ防災服など着なくていいから、ぜひ明日は汗だくになって被災者の声を聞いてください | 木村知 @kimuratomo #note#
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