東京フィルハーモニー交響楽団首席ヴィオラ奏者の須田祥子さん主宰、10人のヴィオラ奏者によるSDA48のコンサートに。
ヴィオラだけで、知らない曲ばかりで、飽きたりしないかな(失礼)思っていたけど、とっても最高でした。
「人の声に最も近い」と言われるヴィオラの音色は、あたたかく、深く、表情が豊かで、気づけばあっという間!
サザンメドレーも最高で、
最年少の方による「勝手にシンドバット」には思わず笑みがこぼれ、加藤大輔さんの「いとしのエリー」は、乾いた心に静かに染みた。
繰り返す日常に、色や音が乗るような、豊かで芳醇な時間。
世の中には、まだ知らない良いものがありすぎる。
だからこそ、足を運ぶ価値がある!
@sudasachiko
次はぜひ、安全地帯/玉置浩二さん、ジブリメドレー聴いてみたいです!!