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泣いても笑ってもこれで最後に、
皆さんで【大拡散】をお願いします!
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沖縄各地・新潟県胎内市にて
20時でマイク納めが終わりました。
投票の呼びかけができるのは
残り【4時間】です。
(⚠本日23:59まで⚠)
︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵
本当のラストスパート‼️
︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶
最後にもう一押し、
皆さまのお力をお貸しください!
以下の地域に
ご友人・お知り合いが
いらっしゃる方は、
ぜひ最後までお声がけいただき、
SNSではこの投稿を
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・引用リツイート
にて拡散頂き、
「沖縄県民」
「胎内市民」に届けましょう!
\ 選挙中 候補者一覧 /
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○沖縄県知事選挙
【 #
古謝げんた# 】候補(推薦)
○沖縄市議会議員選挙
【 #
よしつね# 】候補
【 #
しんざと和也# 】候補
【 #
吉田ゆうり# 】候補
○石垣市議会議員選挙
【 #
平得ひろゆき# 】候補
【 #
徳村まさつぐ# 】候補
○宜野湾市議会議員選挙
【 #
おどくみ# 】候補
○胎内市議会議員選挙
【 #
さくまけいこ】# 候補
---------------------------
最後の最後の最後まで
皆さんの力を貸していただき
この投稿を23:59まで
【拡散】してください!
お願いばかりで恐縮ですが、
皆さんと共に、
地方を、前に。
日本を、前に。
沖縄を、前に。
#
拡散希望#
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ステーブルコインって、ずっとCrypto企業が作るものだと思ってた。
でも三菱UFJまで参加して、金融大手21社でドルのステーブルコインを作ろうとしてる。
ここまで来ると、
銀行 vs Cryptoじゃなくなってきてる感じがする。
もちろん、まだどのチェーンを使うかも分からない。
でも数年前なら、銀行がみんなでステーブルコイン作るなんて想像しにくかった。
個人的には、どのコインが上がるかより
銀行のお金が普通にブロックチェーンを通る世界になるのか
こっちの方が気になってます。
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ステーブルコインって、USDTやUSDCみたいに
Crypto企業が作るものだと思ってました。
でも今度は銀行側。
三菱UFJを含む金融大手21社が、
ドル連動ステーブルコインの提供を目指して新会社を設立します。
目標は2027年前半。
送金やデジタル資産の決済などで使う想定です。
銀行のお金とCrypto、
思ってたより早く近づいてきてる。
ただ、どのブロックチェーンを使うかはまだ未発表。
次に気になるのは、
「どのチェーンが選ばれるか」です。
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日本の10年国債、利回りが一時3%台に。
これ、Bitcoinにも少し関係あります。
日本の金利が上がる
↓
円で安くお金を借りにくくなる
↓
株やCryptoなどに回っていた資金が戻る可能性
いわゆる「円キャリー」の巻き戻しです。
もちろん、
国債3%=Bitcoinが下がる
ではありません。
でもBTCを見るなら、
アメリカの金利だけじゃなく、日本の金利も無視できなくなってきました。
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「株をブロックチェーン上で売買する」
これ、かなり現実に近づいてきました。
NYSEの親会社ICEが、tZEROと提携。
トークン化証券を売買・決済するための仕組みを一緒に作っていきます。
簡単にいうと、
株などをブロックチェーン上でも扱える市場を準備している段階。
ただ、まだサービス開始ではありません。
どのブロックチェーンを使うかも今回の発表では未定です。
なので「ETHやLINKが採用された」という話でもない。
それでも、NYSE側がここまで具体的に動いているのは気になります。
株のトークン化、思っていたより早く進むかもしれません。
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Evernorthって、
「XRPを大量に持つだけの会社」なの?
調べると、そこも少し違いました。
目指しているのは、
ただXRPを保管することじゃなくて、
資金調達や運用で
「1株あたりのXRP」を増やしていくこと。
将来的にはDeFiやレンディング、流動性提供なども使う計画です。
ただし、ここはまだ“計画”の段階。
上場前なので、
実際にどれだけXRPを増やせるかはまだ分かりません。
この辺が「XRP版メタプラ」と呼ばれる理由でもあり、
まだ同じとは言い切れない部分でもあります。
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「XRP版メタプラ」って言われてるEvernorth。
上場時には最低でも約4.73億XRPを持つ想定です。
かなり大きいんですが、
調べてみたら、その全部を市場で買ったわけではありません。
確認できる市場での新規購入は約17.8%。
残りの多くは、RippleなどからのXRP現物拠出です。
つまり、
4.73億XRP保有予定
=
4.73億XRP分の買い圧
ではない。
ここ、最初かなり勘違いしやすいところでした。
「XRP版メタプラ」と呼べる部分はあるけど、
中身を見ると、少し違います。
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1つのバグで、6つのブロックチェーンが被害。
Cosmos系の複数チェーンで、共通して使われていた「Cosmos EVM」のバグが悪用され、被害は約570万ドル。
別々のチェーンなのに、なんで?
例えるなら、別々のマンションが同じメーカーの鍵を使っていて、その鍵に欠陥があった感じ。
ブロックチェーンって全部バラバラに動いてると思ってたけど、共通部品を使うリスクもあるんですね。
しかもこのバグ、以前から報告されていたものの、当初は実際のネットワークには影響しないと判断されていました。
「安全そうに見える」と「本当に安全」は別。
ここは覚えておきたいです。
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XLMって「送金のコイン」だと思ってたんですが、今かなりRWAが増えてます。
Stellar上のRWAは約40億ドルまで拡大。
RWAは、国債や株など“現実の資産”をブロックチェーン上で扱う仕組みです。
2025年末は約8.7億ドルだったので、かなりの伸び。
ただ気になるのはここ。
Stellarが使われる
=XLMも同じだけ価値が上がる
ではありません。
次に見たいのは、この約40億ドルが動くときに
「XLMがどこで、どれだけ必要になるのか」。
ここまで分かると、XLMの見方も変わりそうです。
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ステーブルコインが「未来のお金」になると思ってたんですが、BISは少し違う見方です。
BISトップは、USDCやUSDTのようなステーブルコインより、
「銀行預金そのものをデジタル化して動かす方が、日常の決済には向いている」
という考えを示しました。(Bank for International Settlements)
簡単にいうと、
新しいお金を作るより、
今ある銀行のお金をオンチェーン化する。
未来のお金、ステーブルコイン一択ではなさそうです。
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「量子コンピュータができたら、Bitcoinは危ない」
そんな話を聞いたことある人も多いはず。
でも今回、Bitcoinのメインネットで
量子攻撃を意識した取引が実際に成功しました。
しかもBitcoin自体のルールは変更なし。
ただ、これでBitcoin全体が量子対応になったわけではありません。
まだ実験に近い段階ですが、
「量子コンピュータが来たら終わり」で話が止まってないのは面白い。
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SOL、少し“増えにくくする”方向へ。
Solanaで、新しいSOLの発行ペースを今までより早く落とす案が可決されました。
簡単にいうと、
SOLはこれからも増える。
でも、増えるスピードは今より遅くなる。
ネットワークが育ってきて、
「昔ほど多くSOLを配らなくてもいいのでは?」
という考えが強くなった形です。
ただし、実際の反映はこれから。
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メタプラネットって、
「Bitcoinを買ってるだけの会社」だと思ってました。
でも調べてみると、少し違いました。
株や社債などで資金を集めてBitcoinを増やす。
さらに、そのBitcoinを使った収益づくりや関連事業への投資、海外展開まで進めています。
なので今のメタプラは、
「Bitcoinを買う会社」
というより、
「Bitcoinを中心に会社そのものを作り替えている会社」
と考えた方が分かりやすそうです。
ただ、メタプラ株=Bitcoinではありません。
見るならBTC価格だけじゃなく、
「1株あたりのBitcoinが増えているか」も大事。
自分もここは勘違いしてました。
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RLUSD、気づいたら20億ドル超えてました。
しかも半分近くがXRP Ledger上。
これを見ると、
「じゃあXRPにもかなり追い風じゃない?」
って思うんですが、そこは少し気になります。
RLUSDが増えれば、XRPL上で動くお金は増える。
でも、
RLUSDを使う人がその分XRPを買うわけではない。
なので
「RLUSDが伸びてる=XRPも上がる」
とまでは言えなそうです。
むしろ見たいのは、
この20億ドルがこれから何に使われるのか。
送金なのか、決済なのか、RWAなのか。
そこまで広がってくると、
XRPとのつながりももう少し見えてきそうです。
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RLUSD、気づいたら20億ドル超えてました。
しかも半分近くがXRP Ledger上。
これを見ると、
「じゃあXRPにもかなり追い風じゃない?」
って思うんですが、そこは少し気になります。
RLUSDが増えれば、XRPL上で動くお金は増える。
でも、
RLUSDを使う人がその分XRPを買うわけではない。
なので
「RLUSDが伸びてる=XRPも上がる」
とまでは言えなそうです。
むしろ見たいのは、
この20億ドルがこれから何に使われるのか。
送金なのか、決済なのか、RWAなのか。
そこまで広がってくると、
XRPとのつながりももう少し見えてきそうです。
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SBI、インドネシアの大手投資サービス「Ajaib」に20%出資。
これだけなら海外展開のニュースなんですが、
発表を見ていて気になったのがStriumとJPYSC。
Ajaibは株だけじゃなく、
暗号資産や決済、FXまで扱っています。
SBIは今、日本でStriumや円ステーブルコインを進めているので、
「これ、将来アジアにも持っていくつもりなのかな?」と思いました。
もちろん、
AjaibでStriumやJPYSCを使うと決まったわけではありません。
でもSBIが“作る側”だけじゃなく、
実際に使える場所まで広げようとしているなら面白い。
Striumはまだ分からないことも多いので、
ここは続けて見ていきたいです。
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中央銀行まで「オンチェーンへ行くべき」と言い始めました。
これ、けっこう大きな変化かもしれません。
ECB理事のシュナーベル氏が、
中央銀行もブロックチェーンなどの仕組みを使った金融システムに入っていく必要があると発言。
ものすごく簡単にいうと、
今まで別々のシステムで動いていた
「お金」と「株や債券」を、
同じデジタル上で動かしやすくする世界です。
ECBはすでに「Pontes」「Appia」というプロジェクトを進めています。
ただ、ここは大事。
これは
「ETHが採用された」
「LINKが使われる」
「仮想通貨が上がる」
という発表ではありません。
でも中央銀行自身が、
“金融のオンチェーン化”を前提に動き始めている。
クリプトを見るうえで、
この流れはかなり追っておきたいです。
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BitcoinとEthereumの次に選ばれたのが、
SOL・AVAX・LINK。
これ、ちょっと気になりました。
米大手金融会社Charles Schwabが、
今後数か月以内に
・Solana(SOL)
・Avalanche(AVAX)
・Chainlink(LINK)
を暗号資産サービスに追加する計画を発表。
Schwabは約13兆ドルの顧客資産を抱える大手です。
ここで大事なのは、
「採用された=価格が上がる」ではないこと。
今回まず変わるのは、
Schwabの利用者がこの3銘柄を直接売買できるようになること。
つまり“投資しやすさ”は上がる。
でも、
SOLが実際に使われるのか。
AVAXのネットワーク利用が増えるのか。
LINKの需要につながるのか。
これは別の話です。
ただ、BTC・ETHの次にこの3つが選ばれた。
これは今後を追う理由として、かなり面白いと思います。
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