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三上匠海 / 株式会社プルーセル マネージャー
@mikami_btob
営業代行会社マネージャー|BtoB営業の仕組み化専門 営業代行→投資不動産→営業代行で独立→プルーセル最年少マネージャー昇格 ▼ 実績 ・業界平均の2倍超の受注率を複数PJで達成 ・アウトバウンドで月間50件超のアポを継続創出 ・多業界のBtoB営業組織の立ち上げ・改善を支援
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向井さんご登壇いただきありがとうございました! 変化の激しいAI時代を勝ち抜くために、営業として大切なことが沢山詰まったトークセッション。 改めて自分の思想を考えるとても素敵な夜でした!
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二夜連続の登壇でした。本日はこちら。 権田さんとのディスカッションイベント、控えめに言ってむちゃくちゃ楽しかった。プロ中のプロとのお話は楽しい。
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紹介をたくさんもらえる人を観察してると 共通点がある 「紹介してください」と言わない 代わりに「こういう人を探してます」と 具体的に伝えてる ふんわりお願いされても紹介しづらいけど 具体的だと「あ、あの人だ」と思い出せる
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評価会で気づくことがある 成果を出してる人って 頭がいい人じゃなくて 「やると決めたことを終わらせてる人」 「やります」と言って終わらせる それだけのこと シンプルだけど これができる人が思ったより少ない
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ミーティングで「やります」と手を挙げる人は多い でも実際に「やった」人だけが評価される 口で言うのと、終わらせるのは 別のスキル 私も気をつけてる 「やります」って言った瞬間に 納期と完了基準を決めるようにしてる そうしないと、たぶん終わらない
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AIに事業計画を壁打ちしてると 気づくのが自分が「何を考えてないか」が見えること AIは聞いてくる 「ここの前提は?」「これの根拠は?」 普段なら誰も突っ込んでくれない部分まで 聞き返されるから自分の浅さに気づく
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PJを抱えすぎると 目の前のタスクで1日が終わる 気づくと「考える時間」が消えてる マネージャーになって一番難しいのは 動かない時間を守ることかもしれない やってる感は出るけど 前には進んでない
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「人が足りなくて回らない」と言う前に 業務を一回書き出してみると だいたい無駄な工程が見つかる リソースが足りないんじゃなくて 設計が足りない これは自分にも言い聞かせてる 増やすより、減らす方が先
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マネージャーは全部を一人でやる人じゃなかった 戦略は自分が立てる 実行はメンバーに任せる 責任は自分が取る この分担を間違えるとチームが詰まる 「全部やる人」より「分担を握る人」になりたい
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向井さんにご登壇いただきます! 楽しみすぎて今から眠れないです! 営業の方は特に必見です!! ぜひご参加ください!!
6/18に、リアルイベントに登壇します。リブコンサルティング社の常務取締役でもあり、プルーセル社の代表でもある権田さんとの対談イベントです。緊張するやん…。
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6/18に、リアルイベントに登壇します。リブコンサルティング社の常務取締役でもあり、プルーセル社の代表でもある権田さんとの対談イベントです。緊張するやん…。
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自分の評価を書いてみて気づいた 「やった気」と「定義を満たした」は別物だった 頑張ったのに評価が伸びない時って 大抵、評価軸の定義を読み込んでない 3回読むくらいでちょうどいい そこから始めるとズレが減る
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ジュニアとの1on1で 評価シートを開いて「あなたはいまここ」を毎月見せる 「次どこに行けばどのレベルか」を言葉にできると 行動の優先順位が変わる 成長の早さは能力より現在地が見えてるかどうかな気がする
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新しい施策を考える時に 似たビジネスモデルで伸びてる会社を3社探す そのまま真似はできなくても 構造を借りてくることはできる ゼロから考えるより 誰かが先に解いた問題の構造を借りる方が スピードが出る
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業務設計書のリスク欄を埋めようとしたら 8個出てきた 書きながら怖くなる でも走り出してから怖くなるより 書いてから怖くなる方が たぶん傷が浅い
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業務設計書を書くと やる前にハードルが見える 「ここで詰まりそう」が事前にわかれば 打ち手を3つ手前に置いておける 書かずに動くと 詰まってから考え始める 面倒だけど 書いてから動いた方が、後で見ると速い
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ジュニアメンバーに「ちゃんと厳しく言ってくれた人」は 3年後の自分を作ってくれた恩人だと思う。 私が厳しくFBしてる時は 「成長を諦めていない」サインだったりする。 優しさで何も言わないより 納得感を持って厳しく言う方が、本気で向き合ってる。 過去の自分に尊敬する上司の方々がそう接してくださっていたように、今の自分もそこに近づけるように本気で向き合っていく。
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