登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

みさこみさこ🏳️‍🌈🏳️‍⚧️🇵🇸
@misako_san_
福岡でグラフィックデザイン・編集・写真のお仕事をしています。she/her
1.5K フォロー中    4K ファン
福岡市に25年暮らしてて、この感覚はしっくり来るかも。不動産関係や東京が本社の会社員とかでない限り、恩恵は受けられてないと思う。
福岡市の髙島市政の功罪を見る時「福岡市が活性化された」という評判はあると思います。しかし例えば一人当たりの市民所得は彼の就任直後と最新データを比較するとどうなっているか。 このデータは素人の私が作ったものなので不十分・誤りがあるかもしれません。ぜひメディアで本格検証を望みます。
もっと見る
相変わらず表面的な成果を並べ立てたうえでの不出馬表明だが、今期においては多選の弊害が様々なところで出ていた。4期16年に及んだ高島市政の検証は、今後の研究者人生のなかで、しっかり行わせていただく。そして、次の市長には、高島路線をチェンジできる女性を期待したい。
もっと見る
#楽天# が話題ですが 日本の7つの金融機関は5.8兆円を 核兵器製造企業に投融資しています。 この問題にも注目いただきたいです▼
もっと見る
線上のひと、も素晴らしい作品だったけどこの短編も私や周りのみんなが最近感じていた不安が表現されていてすごい。高市首相に読んで欲しい。
【🌻真夏の特別読切👤】 『線場のひと』で数々の賞を受賞した小宮りさ麻吏奈、最新作。 ポテチのパッケージから色が消えた。次に消えたのは——。 明日は終戦記念日。 私たちの「未来」について考える22P。ぜひご覧下さい。 ▼
もっと見る
トランスが身元不明で事故死したら、性別移行により何らかが意外だと思われた場合に陰茎や乳房の有無について報道され、何が何なのか明確でない「生物学的性別」を鉤括弧付きで本当の性別かのようにしてミスジェンダリングされるのだとしたら、本当に本当にどうかしているぞ
もっと見る
トランスジェンダーらしき方の事故死の報道、性器や身体の形状などを詳しく描写する必要はないでしょうに。とんでもないプライバシーの侵害だし、いたたまれない。 いくら現段階で身元不明といっても、「トランスジェンダーの男性と見られる」と報じれば十分と思う。
もっと見る
人間は必ず差別をしますが、もちろん絶対に居直ってはいけません。内省は大切です。でも周りを見てください。私達がいる日本は構造からして差別にまみれています。そこを是正しましょう。その運動に個人の内面は関係ありません。構造を変えれば個人の内面や習慣も勝手に変わります。
もっと見る
私ゲイで親がともに障害者なのではっきり言いますけど、「自分は差別してないかなあ」なんて呑気に自分を見つめ直す暇があるなら、自民党政治を終わらせてください。自民党は差別を利用して君臨しているのですから。構造を変えないとどうしようもないです。
もっと見る
佐久間裕美子さんとのイベント、あっという間に明日!まだ少し空きがあるので、気になってる方よかったらーー!
<告知>NYの佐久間裕美子さんと福岡でイベントをやります。詳細はリンク先へどうぞ。来てほしいー! みさこさんとゆみこさん 福岡とNYの話 2026年8月11日(火・祝) 第一部:クラフト&モヤシェア会 13〜15:00 第二部:トーク 16〜18:00 場所:Directors 2F 予約・詳細:
もっと見る
【三重】伊賀市長、同性カップルの婚姻届け「受理したいと思う」 “結婚の平等” 訴訟の憲法判断が近づいているという見方もある中、嶋田全宏さん・加納克典さんは、「このタイミングで」と婚姻届の提出を決めた。「小さな動きも集まれば同性婚が実現するのではないか」 稲森稔尚市長「憲法違反の事務を自治体に強いるのはあり得ない。何としても受理したい」
もっと見る
この1話だけでものすごい読み応えがあった…。とても間口が広いと感じたし、自分をフォローしてくれてる人の全員に読んで欲しいのでシェア。藤見さん紹介ありがとうございます🤝
もっと見る
「フツウの在日 第1話 東京」 在日コリアンが主人公の漫画!!👀✨こういう題材がお仕事もの・オフィスラブとしてさらりと描かれるのとても良いし、その中にも社会の差別やそれによって仕事に打ち込んでしまうこと、息苦しさもある当事者コミュニティなど、
もっと見る
私たちは、生まれた日を起点に「自分の人生」を考えるけど、その前から続いている時間の上に、自分の生命があるのだなと #広島原爆の日# に思い直してる。 生まれ、生きているのではなく、生き延びている、んじゃないのかって。 だから戦争を経験した人から受け渡された社会を蔑ろにしてはいけない
もっと見る
DELTARUNEのTシャツかわい〜。これ着て各地のプライドパレードに行きたい。
2026年最大の世界的ヒットを記録している映画『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』ですが、短い出番ではあるもののトランスジェンダー俳優のマイコル・ロケも出演していました(刑事の息子役)。>
もっと見る
Tiktokとかインスタに、防衛のための軍拡・戦争は仕方ないとか、むしろやるべきとかいうコメントが結構寄せられるんだけど、楽観主義にも程がある。 なぜその考えが危険なのか、文京戦争展での伊藤真さんの講演がとても分かりやすかった。 配布資料に平和主義のためなら転載自由とあるので共有
もっと見る
<告知>NYの佐久間裕美子さんと福岡でイベントをやります。詳細はリンク先へどうぞ。来てほしいー! みさこさんとゆみこさん 福岡とNYの話 2026年8月11日(火・祝) 第一部:クラフト&モヤシェア会 13〜15:00 第二部:トーク 16〜18:00 場所:Directors 2F 予約・詳細:
もっと見る
今日マチ子の「cocoon」が無料で公開中です。 「アノネ、」「ぱらいそ」「おりずる 」も合わせてご覧ください
今年の太宰府天満宮 Beat It盆踊りです。ご査収ください。
トランス当事者活動に熱心すぎたせいで、初対面で私の性別に興味なさそうな人にinstagramをフォローされて自動的にカミングアウトになっちゃう状況、どうしたらいいのか。
もっと見る
【なぜ高市首相は「アイロンがけ」を語るのか】JVL | 7.21 不思議な発信です。 国家予算、外交、安全保障を担う最高意思決定者が、自らのSNSで、睡眠不足や家事の苦労、インナーのアイロンがけやスカートのまつり縫いについて細かく語る。 伝統的な政治指導者像から見れば、かなり異例です。しかし、政治コミュニケーション論やポピュリズム研究の枠組みを使えば、この言動は理解できます。 これは「政治的真正性(Political Authenticity)」、なかでも「日常性(Ordinariness)」「不完全さ(Imperfection)」「告白(Confession)」を通じた自己呈示として読むことができます。 国家予算という国民から遠い仕事と、アイロンがけという極めて身近な家事を同じ文章の中に並べる。 その瞬間、国家の最高権力者は「雲の上のエリート」から、「私たちと同じように仕事と家事に追われる普通の人」へと姿を変えます。 「私は特権階級ではない」 「私は皆さんと同じ苦労を知っている」 「私は不器用だが、懸命に働いている」 こうしたメッセージによって、権力者と有権者の心理的距離を縮め、エリート批判をかわし、共感を調達する。 現代のポピュリズム的な政治コミュニケーションにおける定石の一つです。 さらに、「睡眠時間を削って国事に奔走し、家事まで自分でこなす」という物語は、勤勉、忍耐、自己犠牲を重んじる支持層に対して、「私は誰よりも国家のために身を削っている」という強いシグナルになります。 政策の成果ではなく、仕事の過酷さを見せる。 何を実現したかではなく、どれだけ頑張ったかを見せる。 支持者との感情的な結束を強めるうえでは、有効な手法でしょう。 同時に、この種の発信は、政策批判に対する予防線としても機能し得ます。 「私はこれほど働いている」 「眠る時間さえない」 「決して怠けているわけではない」 こう語ることで、政策に遅れや失敗が生じても、評価の焦点を「政策判断の妥当性」から「本人の努力と献身」へと移すことができます。 経済政策は妥当だったのか。 国民生活は改善したのか。 外交と安全保障は安定したのか。 市場や企業から信頼を得られたのか。 本来、問われるべきなのはこちらです。 ところが、「頑張っている首相」というナラティブが強くなるほど、「結果を出している首相なのか」という検証は後景に退きます。 トップが自らの苦労を繰り返し語らなければならないとすれば、それは政策の成果だけでは支持を維持できない政治状況の表れです。 苦労話によって支持をつなぎ留める段階に至ったのであれば、首相が考えるべきは、さらなる自己犠牲の演出ではありません。 自らの統治の成果と限界を正面から検証し、国民に進退を問うことではないでしょうか。 #政治コミュニケーション# #ポピュリズム# #政治的真正性# #SNS政治# #政治学#
もっと見る