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なの|生成AI×業務効率化
@nano_pc_tips_ai
【AIで業務を効率化したい人は必見】残業月80時間をゼロにしたGoogleWorkspace・Gemini活用術を配信中|Udemy講師|品質管理27年|ISO事務局|生成AIパスポート|Udemy無料クーポン・個別相談はDMへ
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Gemini Spark、会社のGoogleアカウントに来ました。 うちはGoogle WorkspaceのBusiness Standardです。 ただ、同じBusiness Standardをもう1つ個人で契約していて、そちらにはまだ来ていません。 数時間前は、会社のほうも出ていませんでした。 管理コンソールは何も触っていません。 リリース設定も、両方とも以前から即時リリースのままです。 つまり、プランでは決まらないということです。 同じBusiness Standardでも、来ている契約と来ていない契約があります。 確認はパソコン版のGeminiを開くだけです。 左上の「チャット」の隣に「Spark」が増えているかを見てください。 出ていなくても、設定を疑う必要はありません。 そして、有効化する前に読んでほしい一文があります。 「ユーザーに確認せずにユーザー情報の共有や購入などを行う可能性があります」 これは私が言っているのではなく、Googleが有効化画面に書いている注意書きです。 試験運用版と明記されています。 会社のアカウントで動かす以上、まず自分ひとりで触って挙動を確かめるところからにします。
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今朝の記事、書き終えてから気づいたことがあります。 これは便利機能の話ではなく、記録の話でした。 画面に映したものが残るということは、あとで困るのは記録を管理している側です。 決めるのは1つだけで足ります。
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「うちもAI使っていい?」と聞かれて、固まる前に。 社内AIルールの最初は、3行で足ります。 ①個人情報と取引先の機密は、AIに絶対に入れてはいけません。 ②下書き・要約・翻訳はAIに任せ、最終判断は人がします。 ③困ったら相談できる「AI係」を、社内に1人決めます。 完壁な規程は、後からいくらでも足せます。 まずはこの3行から始めれば十分です。 僕は町工場で、AIを安全に業務で使う検証を続けています。 同じ悩みの方は、フォローしてもらえたら嬉しいです。→@nano_pc_tips_ai
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太郎さん 私も50代として、定年が見えてきていますが、会社に残る残らないはさておき、一区切りは必要ですね🧐 自分の30年、40年をまとめる、なかなか痺れる作業です☺️
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Geminiはやればできる子 ちゃんと指示すればちゃんとできる!! GoogleWorkspace&Gemini使いとしては、プロンプト助かります!! ありがとうございます!!
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残念です。 Geminiはバカになりすぎました。答えを聞いてもちゃんとかえってこない...だから回答の出力を120%あげてくれるプロンプトを見つけました。最強のGemini出力アップの神プロンプト5選をリプにおいたからそのまま即つかえるよ⤵︎
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「機密図面は、自社サーバーで持つのが一番安全」 この感覚、とてもよく分かります。 ただ、町工場の現実は、むしろ逆になりがちです。 自前で守り切るには、人手が足りなさすぎます。 データは「動かさない」ほうが、実は安全なのです。
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「これじゃない、これでもない」と、似た名前のファイルを開き続ける。 地味に、時間を溶かします。 AIが賢くなって、ファイルは探してくれるようになりました。 それでも、出てきた候補から「どれが正しい版か」を選ぶ作業は、こちらの手元に残っています。
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もう町工場レベルでも「AI使わない選択肢は無い」です そのうえで会社で使うAIは、ちゃんと法人用を用意するべきで、トップが牽引するか、しないか、でも差は開いていく一方だと思います。 私自身、製造業なのであまりAI関係なさそうですが、フィジカルAI系はどんどん入ってきていると思いますし 町工場レベルでも、協働ロボットというティーチング(ロボットに動きを覚えさせる作業)が圧倒的に早い、簡単なロボットというような物もどんどん増えています 3Dプリンタも試作や簡易的な工具作製などにどんどん使う会社と導入すらしていない弊社、、、 AI、それに関わる関連業務は速度が圧倒的なので本当にトップ進め方次第でますます顕著に差が出てくると思ってます
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AI入れる会社と入れない会社、どんどん差が開きそう。
45分→10分 AI(Claude)のスキルで週報をまとめさせる。 AI活用法の真骨頂とも言えるような活用方法 着実に時間を作るスキル、大事です!!
プロンプトを少し加えるだけで、世界観が統一されて気持ち良いです 資料として見せるときに大切な世界観を作るのはとても大切なことだと感じましたし、伝える内容によって意識の向き方というか感じ取れる方向を手動できます しかも、それほど難しいプロンプトではなくても、ここまで劇的に効いてくるノウハウ、素晴らしいです!!
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断言します。NotebookLMのスライド、"一言"でデザインの世界観がガラッと変わります。 黒板風、ホワイトボード風、ノート風、漫画風…。プロンプトを一行添えるだけで、プロが作ったようなスライドが一瞬で完成します。 世界観を自在に変えるスライド作成手順を、リプ欄で全公開します👇
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これぞAIという進化ですね 人の目の届かないところや知識の補完など、意図した方向に修正してくれ、さらに提案までしてくれる。 より実務よりになりますます使いやすくなりそうです!!
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スプレッドシートで数式エラーが出たとき、Geminiが原因をわかりやすく説明&修正版の数式まで提案してくれるようになりました🎉 周囲のデータ構造まで分析するようです。 エラーメッセージとにらめっこしたり、原因を検索する手間が不要になりますね! 最近スプレッドシートの進化がアツいですね。
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太郎さん パソコンのフォルダを直接 Codexに触らせるのは、メリットでもあり、少し怖い点でもあります ただ、上手に使いこなせば、こういったファイル操作で効率的なことができるのは本当に画期的です もちろん「消してはいけないものを消してしまう」といった怖さもありますが、そこは指示の出し方次第でちゃんと制御できると思っています まずはちょっとずつ、手の届く範囲、目の届く範囲、管理できる範囲から使い始めるのが良いと思います。 僕も少しずつ触ってみます!!
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告白します。 50歳の俺が、話題のAIエージェントに出した初めての指示。 Cドライブのゴミ掃除だった。 笑ってくれ。ChatGPTの会社が出したCodexというAIエージェント。 月$20のプランで使える。立ち上げて、こう打った。 「Cドライブが満タンなので、整理したい。 どのフォルダを削除していけばいい」 ただそれだけ。日本語。敬語すら使っとらん。 6分後、報告が来た。 削除して問題ない候補 ・ブラウザ録画ファイル 12.27GB ・古いクラッシュダンプ 3.05GB ・AIモデルキャッシュ 3.98GB ・一時ファイル 1.05GB 触るなリスト ・Outlookの業務メール ・OneDriveの業務ファイル ・アプリの設定データ 仕分けまで全部やっとる。 「安全な候補を削除して」と返した。 7分後。 空き容量 6.49GB → 29.74GB。 23GBが消えた。 俺が指示を出したのは2回だけ。 合計13分。 大した話やない。 ゴミ掃除や。 でもな。 この「日本語で指示を出す → 調査報告が来る → 判断する → 実行させる → 完了報告が来る」の流れ。 部下に仕事を振る感覚と、まるっきり同じだった。 この体感を一度味わった瞬間、脳が勝手に動き始める。 「次はあの作業も任せられるんちゃうか」と。 AIエージェントの壁は、技術やない。 プログラミングでもない。 最初の一歩を踏む勇気。 たったそれだけの話や。 俺の初手は、ゴミ掃除。 誰でも出来るような気してきたやろ。
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何年も愛読している雑誌「工場管理」、ここへ来て急にClaudeの記事が登場。 普通の書店には置いていない雑誌ですが、中小企業の現場記事を様々な角度で取り上げてくれて、年間購読で読んでいます。 いつもふむふむと読んでいたのですが、今号では「AIエージェントClaudeを活用して1,500件のデータ処理を5分で終わらせる」という、かなり攻めた記事がありました😅 画像を見ると、おそらくClaude Codeのデスクトップアプリ、もしくはClaude Coworkでガシガシ処理させている雰囲気です。 Claudeが優秀なのは間違いなく、この処理の中身そのものは本当に勉強になりました。 同じことをGeminiでやろうとすると、一筋縄ではいかないとも思います。 ただ、これまでこの「工場管理」では生成AIについて、一般的な活用法みたいなものはありましたが、ここへ来て急にClaudeをこの手法で載せてくるのは、なかなかの思い切りだと感じました。 「工場管理」の読者層を考えると、もしかすると、この記事を見て「こんなのができるみたいだから、ちょっとやってみろ」と現場に丸投げする社長さんが出てくるかもしれません。 そうなると、訳も分からないままClaude Codeを触ることになり、結構大きなガバナンス事故を引き起こすリスクもありそう いきなりCoworkやClaude Codeのデスクトップ版を業務に持ち込むのは、難易度が高すぎます。 データの取り扱い、作業フォルダの設計、社内ルールの整備など、その手前で押さえないといけないことが多すぎるのです。 ここに一行でも注意喚起が添えてあれば、もっと安心して読める記事になっていた気がしました。 とは言え、工場管理は毎号工場の運営に関する記事や改善事例など面白い記事多く、登場する人々の熱量も高く、とても読み応えアリです しかも2000円弱の破格です
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今野さん 非エンジニアでも社内ツールを自作できてしまうようになった今、大切なセキュリティ管理 入れて良い情報、入れてはいけない情報、 普段の生成AIの使い方とは少し異なってくる社内ツール 生成AIを使うときに入れてはいけないと言われている情報も入れなくては自社ツールが機能しないなら、ちゃんとセキュリティを担保した状態で入れる、大事です 用途によって棲み分けをして、開く情報と閉じる情報を精査していく必要がありますね
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えーたんさん 今までは出てきたマインドマップがちょっと微妙だなと思ってもそのままでした… でも、このカスタムプロンプトで編集できるということを知ったので、結構使い道の選択肢が増えたかなと思います。 マインドマップはビジュアルで資料を整理してインプットできるので便利に使えそうです!!
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太郎さん 調子がいい時にリーダーを動かして仕組み化をどんどん広げていくというのは効果的だと思いますが、実際のところ、なかなかそれを実践できる会社の風土がなかったりするかもしれません。 やはりそこらへんについては、トップの器というところもあるでしょうが、管理職としてはちゃんと俯瞰して動けるように準備はしておきたいものです☺️
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イケイケどんどんの時 マネジャーが守るべきもの 🥉やめとけ ・「この調子で」と現場を放置 🥈悪くない ・採用を増やして人員を強化 🥇本当に効くのは↓↓
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ナオさん 少し前に生成AIが世間に認知され始めた頃、【「AIで作る」のではなく「AIと作る」】という言葉をよく聞きました AIをきちんと使いこなせるようになるまでにはいくつかの段階があるでしょう。 やはり、AIを使いこなせている人は、AIとしっかり作業ができているのだと思います 私自身、AIの出力結果については必ず目を通し、何度も読んで納得がいけば採用しますが、基本的には「生成AIの出力結果は修正するもの」だと思っています データも同じです そうした「確認する習慣」を身につけることは、ここでいう「初心者」でも「プロ」でも、どの段階にいる人にとっても重要なことかもしれませんね☺️
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業務に使っていいAIと、使ってはいけないAI AIに入力していい情報と入力してはいけない情報 AIが出力した結果に対してやっていいことと悪いこと いろいろな選択肢があり、一人一台ほぼスマホを持っている今の時代に「生成AIを使うな」というのは無理な話 会社としては、もうAIがあることを前提として業務を組み立て、経費としてきちんと業務用の法人契約を結ぶといった流れは止められないでしょう。 シャドウAIは、かつてのシャドウITよりも共有権限の管理やAIの検索性などを考えると、かなり不安要素が高いと言えます そのため、大手・中小・町工場を問わず、きちんと法人用の生成AIを整備することが必須だと考えています 個人的には、Google Workspaceを導入することで包括的なツールを整え、その中でGeminiをうまく活用していくのが理想的ではないかと思っています
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「会社でAI禁止なんで、スマホでChatGPT使ってます」 若手社員が普通の顔でそう言った。 隣にいた課長が顔をしかめた。 「おい、それはダメだろ。会社で禁止されてる意味、分かってるのか」 若手は少し困った顔で言った。 ↓
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太郎さん ありがとうございます!! 私も最近やっと使い始めたところですが、製造現場の閉じた世界においてはドライブ内のファイルとメールをソースとして、管理されたところで情報を精査、整理できるのは良いです。 新規案件の進捗確認、不具合の長期処置対策、などドライブ内のデータだけでなくメールもソースに入れられるのでNotebooKLMとは違った良さがありそうです!!
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おっと‼️ Google Driveのプロジェクト機能ってこんな便利やったなんて知らんかった。 これは分かりやすく解説された記事や↓