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夏葉社
@natsuhasha
忙しいと言い訳をするのは今年(2026年)を最後にしたい。最新刊は『ふつうの人が小説家として生活していくには』と『ボクとミコ』。月火休み。
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弊社は9月1日が創立記念日です。明後日30日は今年の総決算のようなトークイベントが経堂であります。出版社を続けていくことをおもに話すかと思います。トークのあとには懇親会もありますし、出版社を経営するひとたちもお客さんで来て下さいます。出版に興味のある方、ぜひビール片手に話しましょう。
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明日は品品さんの新刊記念トークイベント&ライブ「世田谷夜話」に出演します。BOOKSHOP TRAVELLERさんのある祖師ヶ谷大蔵は、ぼくが4年間の大学生活を送った思い出の土地。本のことや音楽のこと、青春時代のことを深夜ラジオのように話せたらな、と思っております。ぜひ。
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高知県の黒潮町にある大方あかつき館で開催中の夏葉社展、ようやく見にくることができました。感無量です。
#読了 ひとり出版社の先駆け、夏葉社 島田潤一郎さんのエッセイ集。#/読書で養われる想像力とは、地球の裏側の人たちの暮らしよりも、隣人やクラスメート、同じ会社で働く人たちの心を想像する力/ #読書記録#
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19950316 衆院外務委 #高市早苗# 少なくとも私自身は当事者とは言えない世代ですから、反省なんかしておりませんし、反省を求められる いわれもない #河野洋平# 過去の戦争について全く反省もしない、謝罪をする意味がないという議員の発言には私は見解を異にする #高市モームリ#
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熊本の古本屋📚古書汽水社 木曜の営業開始しています 昨日はラックを直した倉庫へ よそに逃がしてた箱を数十箱 運んだり地震で倒れて壊れた 自宅の食器棚を外に出したり 一日頑張りました草臥れた🫠 本日もご利用お待ちしてます 古本やレコードの買取も是非
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<映画「ジュンについて」上映会> 2026年10月3日の石巻一箱古本市に合わせ、10月3日、4日に開催、東北初上映ですっ! 監督の田野隆太郎さんと、夏葉社代表・島田潤一郎さんもかけつけてくださいます 古本市を楽しみながら、ご鑑賞くださいませ〜 #ジュンについて# #石巻一箱古本市# #夏葉社#
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何やってんの、というより、もうここまで来たのか、という気持ちになっている。新聞記者の方、報道番組の方、このプロモーション的動画を制作した意図をぜひ防衛省に取材して下さい。ここに出ている人にも取材して下さい。台本や演出はあったのかどうか。戦後以来、こんな動画なかったでしょ?
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いい! もうすっかり島田潤一郎さん、夏葉社ファンだなぁ。
昨日は夏葉社さんとのコラボ棚から、石亀泰郎さんの写真集をお迎えしました。絵本『イエペはぼうしがだいすき』が大好きで、、ほんと嬉しい🫶 そしてイエペ少年の姿はやはりどうしても誰かを連想しますね……大木さん!!本日はお誕生日おめでとうこざいます✨️(繋がった!) #ACIDMAN#
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行ってみたい。。。
緑の美しい白山市の旅館へ。お料理もサービスも素晴らしかった。そして読書室に行くと島田さんの『古くてあたらしい仕事』、その下には夏葉社の『レンブラントの帽子』が!う〜、わかってらっしゃる。
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8月28日(金)は東京にて新刊刊行記念イベントを夏葉社・島田さんと。 あの頃があるから今があるとは思わないが、あの頃の自分を笑い飛ばし、少しは救ってやらにゃあ。
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地震発生後から、イライラするところもあったが政権批判的な言動は控えてきた。 大災害時の初動に於いては、政府にできる限りの事を迅速にやって貰うしか無いからだ。 しかし、このBGM付きの動画を見てブチ切れた。 人民の窮状を政権プロパガンダとして利用するなんて鬼畜の所業 官邸は腐り切っている
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東京都杉並区高円寺にて古本屋を始めます! 古本屋(バサラブックス)、出版取次(八木書店)で経験を積みました。 店名は『ダムブックス』です。 サブカルチャー、漫画、映画、音楽、芸術、海外文学をメインに取り扱います。 9月16日オープン予定!よろしくお願いします!
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埼玉で初めてイベントをやらせていただきます。うれしい!
夏葉社の島田潤一郎さんをお呼びして 本と、書くこと、生きることについて聞く。 美しい造本と、誠実さが滲む編集が魅力の、吉祥寺の出版社「#夏葉社」。お盆開催の# #トークショー# のチケットが発売開始されました。どなたでも、気軽に、ご来場ください。 #ジュンについて#
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最近、適当に仕事してしまっていた自分に喝入った。 1対1の関係はどこまでも続くし、その先の「誰か」に「何か」に伝えられたら、その仕事の手触りは一生もの。 これからも読書と共に生活を営んでいきたいと改めて思わせてくれた1冊。 #読了# 『古くてあたらしい仕事』島田潤一郎
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【読んだ】 近しい世代の近しい価値観が楽しめた。 ミュージックマガジンのエッセイが好きで、毎月わかるわかる〜ってなってるもんね。 島田さんも、毎年夏はサニーデイ・サービスの「サマー・ソルジャー」にやられてる事でしょう。 長い読書| 島田潤一郎 みすず書房
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夏葉社展はじまっております。どこっちゃ行くとこなかったら、黒潮町に遊びにきてよ(土佐弁のイントネーションで)。
旅先にて読了 いい!とにかくいい!これまで数千冊の本を読んできたが、間違いなくベスト3に入る! 復刊してくださった夏葉社さん、ありがとう!
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