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西野亮廣(キングコング)
@nishinoakihiro
キングコングの西野亮廣です。 【嫌いなもの】コース料理、差し入れ、ダラダラ集まる集合写真、音楽がうるさい店。 ▼オンラインサロン『西野亮廣エンタメ研究所』はコチラ↓
参加 August 2011
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【弊社からのお知らせ】 本日8月20日(木)放送の『ぐるぐるナインティナイン』人気企画「ゴチになります」の収録におきまして、弊社として看過することのできない事案がございましたので、ここにご報告申し上げます。   収録中、白石麻衣さんが食に関するコメントとして「うまプペル」と発言されました。    「美味しい」「うまい」といった日本語は存在しますが、「うまプペル」という日本語は存在しません。 『えんとつ町のプペル』をもじった表現であることは明らかであり、弊社といたしましては、子どもたちへの悪影響も含め、極めて重大な問題であると認識しております。   事実、弊社代表である西野亮廣は、収録日から本日に至るまでの間、プライベートの食事会において「うまプペル」という言葉を少なくとも4回使用しており、スタッフからの信用を著しく損なう事態に発展しております。   また、今回も相方である梶原雄太氏がテレビタレントとして十分なパフォーマンスを発揮できていなかった点についても、弊社として強い懸念を表明いたします。   もちろん、梶原雄太氏がテレビタレントとして戦力にならないことは周知の事実です。   そのような人物をあえてキャスティングされた以上、制作サイドには、同氏を適切にフォローする責任があったものと考えております。   しかしながら、収録現場においては、そのような配慮が十分に見受けられず、どこか「もう仕方ないよね。梶原だし…」という諦めにも似た空気が漂っておりました。   かつて梶原雄太氏は、「テレビとYouTubeの架け橋になる!」と豪語し、YouTube活動を開始しました。   しかし現在、その架け橋のテレビ側の橋脚は腐り散らかしており、最近では本人の口からも、当該発言を耳にする機会がめっきり減っております。 これもひとえに、テレビ戦闘力一桁の梶原雄太氏をキャスティングしておきながら、ほぼフリースタイルで戦わせるという、制作サイドの乱暴な起用方法に起因するものと考えております。   なお、収録中、梶原雄太氏が繰り出したボケにつきましては、現場では十分な笑いが発生していなかったように記憶しております。 つきましては、今夜の放送におきましては、編集上の適切なご配慮により、当該ボケに対して十分な笑い声を付与していただきますよう、切にお願い申し上げます。   弊社といたしましては、以上の点を踏まえ、今夜放送される『ぐるぐるナインティナイン』を厳正なる姿勢で確認させていただきます。    なお、白石麻衣さんにおかれましては、「うまプペル」という素晴らしい日本語をこの世に誕生させていただき、誠にありがとうございました。 そして、お誕生日おめでとうございます。 以上、弊社からのご報告とさせていただきます。 2026年8月20日 株式会社CHIMNEY TOWN 代表取締役 西野亮廣
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