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Yukot
@noboru090118
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Massive AttackのAmazon配信、このテロップで終わったの凄すぎる
Massive Attack カウンターカルチャーとしての音楽。ニューラリンクの猿、パランティアゴッサム、三面記事みたいなAIメイドの日本語テロップ、天井知らずな世界の軍事費など、テックと人権について倫理観に訴える映像が次々と。 桃食べながら気楽にしてたが、他人事ですまないご時世になったよな。
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旧宗主国(スペイン)と植民地(アルゼンチン)、300年の貸借対照表としての1-0~サッカーの地政学・最終編 ワールドカップ史上、旧宗主国と旧植民地が決勝で相まみえたのはこれが初めてである。厳密に言えばスペインは2010年決勝でもオランダ——16世紀にスペイン・ハプスブルクからの独立戦争を80年戦った国——を破っており、この国は「自分から独立した国」とばかり決勝を戦う奇妙な星回りにある。 だが今回は重みが違う。アルゼンチンはスペインが作った国だからだ。言語も、宗教も、牛も、そしてフットボールへの狂気の素地も、大西洋の向こうから来た。 歴史の皮肉は最初から折り込まれている。アルゼンチン独立の父サン・マルティンは、スペイン軍の職業軍人としてナポレオンと戦った男だった。宗主国の軍隊で磨いた戦術で、宗主国を大陸から叩き出した。人材を育てた側が、育てた人材に敗れる——この構図を覚えておいてほしい。200年後の決勝のピッチで、まったく同じことが逆向きに起きるからだ。 20世紀、立場は一度完全に逆転していた 忘れられがちな事実だが、1913年時点でアルゼンチンの一人当たり所得はスペインの倍近く、世界トップ10の富裕国だった。フランス語には「アルゼンチン人のように金持ち」という成句があり、貧しかったのはスペインの側である。 ガリシアやアストゥリアスから200万人を超えるスペイン人がブエノスアイレスに渡り、アルゼンチンでは今もスペイン人の蔑称込みの愛称が「ガジェゴ(ガリシア人)」だ。戦後すら構図は変わらない。国際的に孤立したフランコのスペインを飢えから救ったのは、ペロンのアルゼンチンが送った小麦だった。1947年、エビータはマドリードで国家元首級の熱狂で迎えられている。施す側はアルゼンチンだった。 そこからの一世紀が、開発経済学で「アルゼンチン・パラドックス」と呼ばれる世界史級の転落と、スペインのEU収斂という対照実験である。アルゼンチンは9度のデフォルトを重ね、2001年の金融危機では、かつて移民を受け入れた側の子孫たちがスペイン領事館の前に旅券を求めて行列した。人の流れは完全に逆流し、いまマドリードは欧州最大のアルゼンチン人ディアスポラの街だ。 一人当たりGDPはスペインが約3万7千ドル、アルゼンチンはその3分の1前後。100年で貸借対照表は綺麗に裏返った。 決勝の裏で、両政府は事実上の断交状態にある このカードの現在性は、経済統計よりも生々しい。ミレイ大統領は2024年、マドリードの集会でサンチェス首相の夫人を名指しで攻撃し、スペインは駐アルゼンチン大使を引き揚げた。 アナーコ・キャピタリストの「チェーンソー改革」対、欧州社会民主主義の生き残り。財政黒字とインフレ鎮圧(211%から30%台へ)を掲げる実験国家と、EU主要国で最速の3%成長を続けながら政権基盤が軋む福祉国家。イデオロギー的にこれ以上遠い二つの政府が、いま西側世界に並び立っている。決勝はその代理戦争の趣すらあった。 そして最大の皮肉はここだ。スペインの高成長のエンジンは移民、それも大量のラテンアメリカ系移民である。 つまりスペイン経済は、ミレイの改革に耐えかねて、あるいはその前の左派政権の失政から逃れて大西洋を渡ったアルゼンチン人たちの労働で伸びている。100年前と全く同じ人の流れが、方向だけ逆になって、同じ二国を繋いでいる。 ピッチの上の写し鏡:土壌の国と回廊の国 フットボールの構造も、両国の経済モデルを正確に写している。アルゼンチンは「個の輸出国」だ。大豆と同じく、原材料(才能)を国内で産出し、付加価値化は海外——バルセロナ、マドリード、マンチェスター——で行われる。 メッシこそその極致で、13歳でスペインに輸出され、スペインの育成機関ラ・マシアで完成された。39歳の彼にとって最後の決勝の相手が、自分を育てたその国だったことは、サン・マルティンの逆回転である。今度は、育てた側が勝った。 スペインは逆に「土壌の国」になった。ティキ・タカ以降のこの国の強さは個人ではなくシステム——指導者養成、育成年代の通年リーグ、戦術言語の標準化——に宿る。 今大会の主役ヤマルは、モロッコ系とギニア系の移民の息子だ。移民が成長を支える国は、代表チームまで移民の配当で強くなる。個の奇跡に賭ける国と、個を生む土壌を設計した国。1-0という最小差は、その両モデルの差が紙一重であることと、しかし最後は土壌が勝つことの両方を示している。 日本への含意 このシリーズで論じてきた「回廊の経済学」で言えば、アルゼンチンは回廊だけがあって土壌の再投資を怠った国の百年後の姿であり、スペインは回廊の受け手から土壌の設計者に回った国である。日本が選ぶべきはどちらの百年か——答えは言うまでもない。才能の輸出は戦略だが、輸出だけの国は、いつか自分が育てた相手に1-0で敗れる。
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ついにこじ開けた フェラン トーレスが値千金の先制弾 スペインが優勝へ大きな先制ゴール 🏆FIFAワールドカップ 決勝 🆚スペインxアルゼンチン DAZN 無料ライブ配信中 コークでブラボー ドリンクチケットが2026名様にその場で当たる🎯 フォロー&この投稿をリポストで今すぐ参加
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「メッシの方は叩かないんですね(笑)」 決勝進出を祝うアルゼンチン代表🇦🇷 太鼓の両面にはGKマルティネスとメッシが👀 リサンドロ・マルティネスが叩いたのは...? 🏆️#FIFAワールドカップ# 準決勝 🆚イングランド×アルゼンチン ✅ 決勝・3位決定戦は無料配信(登録不要) #本気で楽しむならDAZN#
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終了間際に2アシストしてしまう39歳😱😱 決勝はククレジャとのマッチアップ。
𝐓𝐀𝐊𝐈𝐍𝐆 𝐇𝐈𝐒 𝐂𝐎𝐔𝐍𝐓𝐑𝐘 𝐓𝐎 𝐀 𝐓𝐇𝐈𝐑𝐃 𝐖𝐎𝐑𝐋𝐃 𝐂𝐔𝐏 𝐅𝐈𝐍𝐀𝐋. 𝙈𝙀𝙀𝙀𝙀𝙎𝙎𝙎𝙄𝙄𝙄. 𝙈𝙀𝙀𝙀𝙀𝙎𝙎𝙎𝙄𝙄𝙄. 𝙈𝙀𝙀𝙀𝙀𝙎𝙎𝙎𝙄𝙄𝙄. 🙌
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🇫🇷が優位な時間ほぼなかった😱 完勝。 謎髪型のククレジャが良かった。
𝐎𝐎𝐎𝐎𝐎𝐎𝐎𝐋𝐄, 𝐎𝐋𝐄, 𝐎𝐋𝐄... 𝐒𝐏𝐀𝐈𝐍 𝐇𝐔𝐌𝐈𝐋𝐈𝐀𝐓𝐄 𝐅𝐑𝐀𝐍𝐂𝐄 𝐀𝐍𝐃 𝐑𝐄𝐀𝐂𝐇 𝐒𝐄𝐂𝐎𝐍𝐃-𝐄𝐕𝐄𝐑 𝐖𝐎𝐑𝐋𝐃 𝐂𝐔𝐏 𝐅𝐈𝐍𝐀𝐋 🎶🇪🇸 Mikel Oyarzabal shows up for Spain once again, while Pedro Porro scores his second-ever goal for La Roja 👏 It's the first time Spain have reached the World Cup final since 2010, when they went on to win the trophy 👀🏆 This Spain team is the real deal 😮‍💨
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いけそう。
🚨BREAKING: Someone put $5M on France NOT to win their match vs Spain This pays out $8,138,426 on Polymarket
着実に成長しているヒッツフェルト以降のスイス。1人退場からはさすが、巧者揃いアルヘン強し。経済破綻国なのにアルヘンサポ大挙の謎。チケット代どう賄うのだろうか。🇦🇷🇨🇭 #WorldCup#
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𝐀𝐑𝐆𝐄𝐍𝐓𝐈𝐍𝐀 𝐀𝐑𝐄 𝐈𝐍𝐓𝐎 𝐓𝐇𝐄 𝐒𝐄𝐌𝐈-𝐅𝐈𝐍𝐀𝐋𝐒 𝐀𝐅𝐓𝐄𝐑 𝐀 𝐂𝐇𝐀𝐎𝐓𝐈𝐂 𝐆𝐀𝐌𝐄 🇦🇷 𝐓𝐇𝐄𝐘'𝐕𝐄 𝐃𝐎𝐍𝐄 𝐈𝐓 𝐀𝐆𝐀𝐈𝐍. 𝐂𝐇𝐀𝐌𝐏𝐈𝐎𝐍𝐒 𝐍𝐄𝐕𝐄𝐑 𝐆𝐈𝐕𝐄 𝐔𝐏. 𝐀𝐍𝐎𝐓𝐇𝐄𝐑 𝐒𝐓𝐄𝐏 𝐓𝐎𝐖𝐀𝐑𝐃𝐒 𝐃𝐄𝐅𝐄𝐍𝐃𝐈𝐍𝐆 𝐓𝐇𝐄𝐈𝐑 𝐓𝐈𝐓𝐋𝐄. 🏆
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柴戸海さん(30) 契約違反に該当すると思われる行為が確認されたとしてクラブと契約を解除したことがオフィシャルで発表される 具体的にどんな違反内容だったのかが説明されず、実は移籍情報アカウントのマルコ氏の中の人だったのではないかと浦和サポ内で盛り上がる🥹
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シラート🏜️🎛️ カスタムカーで辺境砂漠を彷徨うサウンドクルーとひ弱なバンで娘探す父子の物語なきロードムービー。岩山に響くサウンドシステムとエンジンの非日常音像がたまらん。終盤の爆破音に耳塞ぎ奥歯かみしめ、二度と観たくないが音響はもう一度浴びたい。考察にパンフ欲しいけど売り切れ。
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