登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

内沼晋太郎🎙Podcast「本の惑星」📚
@numabooks
本、出版業界、メディア、コンテンツ、コミュニケーションの話題をポストします(告知以外の考えっぽいポストはハイライトにまとめています)。バリューブックス取締役。ほか、本と場にまつわる小さな会社をいくつか経営しています。
5.5K フォロー中    26.9K ファン
📓 読者投稿募集(締切:9/30 23:59) 『季刊日記』3号(2026年冬号)に向けて、読者投稿の募集を開始しました。 今回のテーマは「日記をやめて、再び書き始めたあとに気づいたこと」です。 皆さまからのご投稿、お待ちしています✍️
もっと見る
★おすすめのpodcast「本の惑星」 ・本とは読んでいる時間である。 ・有限な時間を、どんな本を読むことに使うか。それはどんな時間を過ごすかということである。 ・ひとにとっての豊かな時間とは ・SNSをずっと見てしまう時間との対比
もっと見る
#81# 本とは読んでいる時間である。 #本惑# 徹夜で読んだ。ひと月かけて読んだ。 能動的に進む読書の時間、本の中と現実で進む時間…本と過ごす時間を味わうのって良いですよね。 前に読んでから数年経って読むとまた違う体験があるのも面白い。 そんな、本と時間のお話📖
もっと見る
ボードゲームでいう「資源行動と得点行動」の考え方を人生に敷衍してて面白い。どんどん得点行動していきたい。 #本惑#
「Wanderland」というあたらしい地図アプリをさわっている。AIで勝手につくられているアイコンが楽しい。
\本日から応募開始🎉/ ウーブン・バイ・トヨタとTaiTanさんによるブッククラブ「Woven Books」📖 バリューブックスも書籍の販売面でサポートさせていただきます📚 ぜひチェックしてみてください!!!
もっと見る
濱口さんのいう「20代後半の頃、2006年に復刊された時」のことを自分もよく覚えている。2003年から数年、古本のせどりをしていたからだ。 『シネマトグラフ覚書』は古書価が高騰していた。自分のまわりにいる映画好きで、見つけたら譲ってほしいという人が複数いた。安いのがあるとうれしかった。
もっと見る
濱口竜介が『シネマトグラフ覚書』を写経する理由「ブレッソンの思考自体に無視していいものは一つもない」 映画監督の濱口竜介が自身の「バイブル」であり写経するほど読み込んできたというロベール・ブレッソンの名著『シネマトグラフ覚書』を深く紐解く @realsound_bより
もっと見る
一冊ずつの本は小さな島である。本屋は、違う意見が並列し、誰でもふらっと入れる場所。島同士を横断する媒介であり、公共的な共有空間でもある。
もっと見る
火事と喧嘩は江戸の花。だが時が経ち、東京の路上から喧嘩は減った。圧倒的に、個人が社会的に損をするからだ。 SNSで喧嘩ばかり目にするのはむしろ個人が得をするからだが、大問題は路上にあたるプラットフォーム運営者も合わせて得をすること。 だから個人が損をする仕組みが作られない。
もっと見る
今日で54歳になりました。 誕生日に電子書籍を自主出版してみました。 趣味で研究してきた「事業や企業を芸術作品として鑑賞することは可能か?」というテーマについて書いてみました。役に立つことは一切書いていません!同じ趣味の奇特な方向けですので悪しからずw 概要↓
もっと見る
映画になったらしい「沼影市民プール」、小学生のころに通っていたから気になっている。あそこの売店で生まれてはじめてアメリカンドッグを食べた。
もっと見る
荒れた風景が少しは健全化する期待もしたいところだけれど、むしろパクリでアテンションを稼げなくなった人たちが代わりに喧嘩をするようになりそうな予感。
もっと見る
ちょうどXの喧嘩について話したばかりのこのタイミングで変更とは……!
Xの報酬プログラム変更。 明示的に「オリジナル」のコンテンツを評価するようになるのはいい流れだけれど、他者の発言やニュースへの「反応・分析・論評」が例に挙げられているので、つまり喧嘩は減らない。
もっと見る
Ep.19『モノとしてあることが差別化になる。』配信開始。 
 前回に続き、ゲストは『GQ JAPAN』編集長の石田潤さん。 僕自身、人様のメディアの作り方を聞くことが好きなので、『GQ JAPAN』の作り方を企画立案から読者に届くまで端から端まで聞いてみました。 グローバルメディアならではの仕組みもあれば、石田潤さんならではの編集へのこだわりもある、『GQ JAPAN』を題材にした、かなり具体的な編集論になっていると思います。 最後に聞いたのは、マルチプラットフォーム化が進む中、「なぜ、紙の媒体を出し続けるのか?」
 その問いに間髪入れず、 「モノとしてあることが差別化になるから」 と答えが返って来ました。 質感の大切さとそれを実現する編集の技術の大切さを改めて感じた対話でした。 ぜひ、お聴きください。 #編集を巡る# ⇩
もっと見る
待っていた佐久間裕美子さんの新刊「My Little New York Times いまアメリカで移民として生きるということ」の予約が始まっていました。 デザインは宮越里子さん、とても素敵な設えだ。バリューブックスで予約するとオリジナルのステッカーがつくそうですよ。米のことを知ると日本が見える?早速予約📕
もっと見る
【書店のみなさまへ🙇】 NUMABOOKS出版部の本の仕入は、トランスビュー取引代行扱いで、1冊から承れます。 直取引や取次経由も可能です! 詳しくはこちら👇
もっと見る
【新刊🎉予約開始】【拡散願🙏】 NUMABOOKS久々の新刊は、ニューヨーク在住のライター/アクティビスト、佐久間裕美子さんの、トランプ2.0からマムダニ市長誕生までの日記です! 本日予約開始!『My Little New York Times いまアメリカで移民として生きるということ』
もっと見る
【新刊🎉予約開始】【拡散願🙏】 NUMABOOKS久々の新刊は、ニューヨーク在住のライター/アクティビスト、佐久間裕美子さんの、トランプ2.0からマムダニ市長誕生までの日記です! 本日予約開始!『My Little New York Times いまアメリカで移民として生きるということ』
もっと見る
なんでも知っている顔で話す人も、実際は大抵のことは経験していない。この本は読んでいないし、あの映画は見ていないし、その場所に行ったことはない。みな虚勢を張っているだけだ。知らないことばかりで焦る人は、どうか安心してほしい。人生の時間は限られていて、超人はいない。ふつうに楽しもう。
もっと見る