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小田原文化財団
@odawara_af
小田原文化財団のXです。古典演劇から現代演劇までの伝承・普及、美術品の保存・公開、現代美術の振興発展を目的とし、2009年現代美術作家・杉本博司が設立。2017年10月「江之浦測候所」が開館。
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あわせて、岩波書店のWebマガジン「たねをまく」に掲載された、杉本博司による「スギモトノートで『絶滅』を読む」もぜひご覧ください。『絶滅写真』展に込められた思考の一端をお読みいただけます。
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杉本博司の創作の原点に迫る一冊が岩波書店より7/17(金)に刊行されます。20代の頃から書き続けてきた「スギモトノート」をひもときながら、作品コンセプトの源泉、撮影から現像に至るまでの写真技法に迫ります。創作の軌跡をご覧ください。 「スギモトノート 銀塩写真技法」
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【来週の #日曜美術館# は…】 建築や舞台芸術など多彩な活動を繰り広げる現代美術作家 #杉本博司# 。その芸術の原点である“写真”の魅力に迫る。秘蔵のノートが語る創作の秘密。滅びゆく銀塩写真への思いとは。 Eテレ 7月19日(日) 朝9:00
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展覧会「杉本博司 絶滅写真」で話題沸騰の「スギモトノート」。このノートをひもときながら、臨場感溢れる撮影風景から創作の秘密まで、杉本さんご自身が余すところなく開陳した一冊を、まもなく刊行いたします。お楽しみに! ☞
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杉本博司による修羅能『巣鴨塚 ハルの便り』が終戦記念日に再演。 戦争を「物語」として語り継ぐ新作能
7/1発売のBRUTUS「結局、杉本博司って何者だ?」のスピンオフ映像が公開されました。 江之浦測候所で、夏至に近いある日の夜明けを撮影。 杉本博司によるナレーションとともに、ぜひご覧ください。
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発売中の『和樂』8・9月号にて、杉本博司が10ページにわたり紹介されています。江之浦測候所をはじめ広がり続ける作家活動が紹介されています。ぜひご覧ください。
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BRUTUS「結局、杉本博司って何者だ?」特集関連のトークイベント「杉本博司を知っています。」が開催されます。杉本特集を担当した新旧担当編集者の村田健人さんと鈴木芳雄さんが杉本の仕事とその魅力について語ります。 7月6日(月)19:30〜 NONLECTURE books/arts(渋谷)
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【最新号から特別公開】 現代は「アート本位制」!?杉本博司と都築響一が語る、芸術の価値とお金の話
BRUTUS特集「結局、杉本博司って何者だ?」が本日7/1発売。 現在開催中の「杉本博司 絶滅写真」展(東京国立近代美術館|6月16日―9月13日)にあわせ、改めて杉本博司の活動とその世界を紐解く特集が組まれています。2005年の特集「杉本博司を知っていますか?」以来、21年ぶりとなる杉本博司特集です。
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【本日7月1日発売!】最新号は「結局、杉本博司って何者だ?」 ・杉本写真が捉えた時間。 ・杉本博司の(ほぼ)全仕事 1975-2026 ・ただの回顧展ではない。『絶滅写真』展、完全解説。 etc.
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【対談・杉本博司×落合陽一】「絶滅」への道は進化か退化か?|Pen Online
雑誌pen8月号「揺さぶる写真」にて、「杉本博司 絶滅写真」展を軸に、杉本の銀塩写真を紐解く特集を掲載していただきました。「絶滅」をテーマに、落合陽一さんとの対談も。ぜひご覧ください。
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【6/27 江之浦測候所 臨時休館のお知らせ】 最新の気象庁発表の台風7号および8号接近の予報を受け、6/27(土)は終日臨時休館いたします。 ご予約いただいているお客様には、eメールにて払い戻しに関する詳細をお知らせいたします。 公式HP:
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【重要なお知らせ】夏至光遥拝の会(6月21日)は中止いたします。 明日21日早朝の小田原市は雨の予報であるため、「夏至光遥拝の会」は中止といたします。 ご予約いただいているお客様には、追ってeメールにて払い戻しに関する詳細をお知らせいたします。ご確認よろしくお願いいたします。
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本日より、東京国立近代美術館にて「杉本博司 絶滅写真」が開幕しました。展示風景をご紹介します。写真作品のみで構成される展覧会としては、国内では21年ぶりとなる本展。初期作から最新作まで、約60点の銀塩写真が一堂に会します。 会期は9月13日まで。ぜひご覧ください。
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江之浦測候所がモダンリビングにて紹介されました。夏至に映える「光を体験する」名建築10選。 という特集で、夏至光遥拝についても、触れられています。ぜひご覧ください。
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4/19「本日より撮影開始。朝食を済ませ荷物の整理をして、BODEN SEAに向かう。(略)やはり湖沿いは平地で、なかなか思うような所が見つからない。対岸も結構見えてしまう」。4/20「5:30起床 杉本、一足先に現場へ。(略)鳥をおびきよせる為のエサを小柳がHOTELへ取りに行っている間にもう1カット」──。 来週16日から、東京国立近代美術館で始まる「杉本博司 絶滅写真」。『婦人画報』7月号では、代表作《海景》シリーズの「ボーデン湖、ウットヴィル」(1993)の撮影に随行したギャラリー小柳の小柳敦子さんによる撮影日記を、世界初公開!しています。(撮影=森山雅智) 東京国立近代美術館で先行展示されている、こちらも初公開の「スギモトノート」(作品についてのアイディアや制作工程を杉本さんが記したもの)と併せて、必見です。 #杉本博司# #絶滅写真# #婦人画報#
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この「スギモトノート」は1970年代から90年代に書かれたものと思われる。〈ジオラマ〉〈劇場〉〈海景〉の現像データ、覆い焼き、焼き込みなどの控えも公開しているのがすごい。「杉本博司 絶滅写真」のサテライト展示として3階10室で9月13日まで
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来週から東京国立近代美術館で「杉本博司 絶滅写真」が始まるが3階の常設展では同館所蔵の杉本作品〈劇場〉〈海景〉が展示されている。同時に杉本が撮影、暗室作業に関して記した貴重なノートも展示。一部のノートはレプリカも作られ、ページを繰りながら見ることができる
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