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大石あきこ
@oishiakiko
前衆議院議員2期/元大阪府職員/消費税廃止/社会保険料下げる/介護保育の月給10万アップ/教員増員・少人数学級/安定雇用/NO!都構想カジノ万博/FreePalestine/
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附帯決議への考え方など。 れいわ新選組は、本体の法案に反対なら、附帯決議も反対することを原則としてきた。 「法案はもう可決だから、附帯決議づくりに参加したらいい」「仲良くやることも大事だ」と、与野党から誘われることは常々ある。 そこに巧みに誘導されないためにも、法案と附帯決議はセットで反対するのが原則だ。ただし、例外はある。 一方で、附帯決議を全否定するのも違う。市民や労組が議員を通じて附帯決議を盛り込み、それを根拠に民営化に反対するなど、一定の成果につながった例もある。それも世論形成のひとつだ。 ただ、附帯決議や小さな法改正で手打ちすることを、状況を変えるための獲得目標にしてはいけない。 大事なのは、附帯決議そのものに力があるかではない。政権与党に対抗する世論の力をつくれるかどうかだ。 この観点から、今回の国民投票法改正案の附帯決議はどうだったのか。 世論形成につながる可能性がゼロだとは思わない。法案に賛成した立憲には、その実現に努力してもらうしかない。 ただ、密室交渉でつくられた附帯決議は、政党間の約束がどこまで強いのか、外部からは見えない。その履行は議員や政党に委ねられ、反故にされることもある。 実際、すでに発議者答弁では、「時間が経過した附則には法規範性がないという考え方もある」「検討する」「政党間の合意があれば」など、密室の約束を反故にして改憲手続きに進むことも可能と受け取れる言葉が並んでいた。 労組で言えば、ボス交渉に近い。 当局の許す範囲で既得権や便宜が残されたり削られたりする。多少の延命にはなっても、現場のエネルギーを奪い、遅かれ早かれ負けにつながる。 だからこそ、「そんなものではなく、交渉を決裂させろ。まっすぐ伝え、世論を広げ、打って出ろ」という大衆の声は正しい。私はその立場に立つ。 もちろん、単純化や至上主義ではいけない。社会を変える運動は、出産のようにデリケートで、チームワークでもある。総合的な判断が必要だ。 献身的に動く立憲議員に対して、私はこの局面をどう見るべきか、長く迷ってしまった。だが、昨日の立憲質疑を見て、調整済みのはずの発議者答弁があまりにひどかったことで、今回は私自身が長考の末、守りに入っていたのだと気づいた。 その議員のこれまでの貢献を考えれば、やる気を失わせるような揶揄や否定は私はしない。そうすることで失うものは大きいと思う。良くも悪くも、暗躍しながら改憲の歯止めになる力を持つ人だと思っている。 やり方は違う。時には和解不可能な対立も起きる。 それでも、改憲反対の国民世論はまだ高いし、さらに高めることもできる。そのための土台は、みんなでつくってきたものだ。 それを活用し、どこで、どう踏みとどまるのか。主権者がつかみ取っていく。その触媒となるのが政治家なのではないか。 #参議院憲法審査会開かせるな# #憲法改正手続き法の廃止を求めます#
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山本太郎や奥田ふみよのような闘いかたは国会に長居できるものではないかもしれない。愚か かもしれない。でもこの姿を見て、自分もやってやろうとする主権者が現れるかもしれない。 合理的愚か者よりは賢者かもしれない。 #参議院憲法審査会を開かせるな# #憲法改正手続き法の廃止を求めます#
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内閣と国会が国民生活を破壊する法を次々成立させ、自分は止められない。この苦しみを和らげるために自分や党を正当化するなら、自分も茶番に飲まれる。奥田ふみよ議員はその警鐘を鳴らしてるんだ。 #傍聴席を主権者たちで埋め尽くせ# #憲法改正手続き法案に抗議します# #参議院憲法審査会を開かせるな#
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花束のサプライズあってあやうく泣きかけました。れいわ新選組 佐野ひろみ西宮市議は着実・堅実に住民要望を実現しているかた。こんなに嫌われてる大石あきこを(笑)、市政報告にゲストに呼んでくれて嬉しかったです。
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会見後、あたたかいお声ありがとうございます。 本日7/11土曜の夜21:00から、大石あきこYouTubeチャンネルで配信します。 ●大石あきこ離党の真相 ●これからのこと ●応援メッセージ紹介 そのあとYouTubeメンバーシップ配信もやります🚗💨 ※山本太郎代表は出演しません。サムネはイメージ素材です。
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ツイデモやろう✊ #憲法改正手続き法案に抗議します# #参議院憲法審査会を開かせるな# 緊急事態条項 改憲は、憲法の根本原理に反する違憲改憲。 憲法擁護義務に基づき国会議員は違憲の改憲や立法を排除する義務がある。警鐘を鳴らす奥田ふみよにみんなの力を貸してほしい。
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