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安倍晋三氏の国葬に反対します
安倍晋三氏の国葬に反対します コミュニティ
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安倍晋三氏の国葬に反対します
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みらんだ😺🐾
@miranda_eye
2022.07.16 06:05
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安倍晋三氏の国葬に反対します
# 国葬に値する人なんでしょうか? 詐欺グループや反社と手を組み 税金を私物化してオトモダチにばら撒き 平然と嘘をつく人 国会でもヤジも酷かったな #
安倍晋三
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国葬
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税金私物化
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高市政権の独裁に反対するゆうこく連合有志の会
@StashTakeuchi8
2026.08.14 23:26
詐欺師 高市早苗の教育勅語での家庭教育は本当だったのか? 高市早苗氏は、「幼い頃、両親から教育勅語を繰り返し教えられた」と語っている。さらに、両親は教育勅語の全文を暗記しており、幼い高市氏の前で声を合わせて唱えていた、とかなり具体的な記憶を2012年9月3日の自身の文章で明かしている。 しかし、この話には一つの疑問が残る。なぜ、このエピソードが2012年になって初めて表に出てきたのか、という問題である。 高市氏は1993年に国会議員となっており、1992年には自伝的な著書『30歳のバースディ』も出版している。そこでは両親や家庭環境についても触れているが、今回確認できた公開資料の範囲では、「両親から教育勅語を教えられた」という話は確認できなかった。 さらに重要なのが2000年前後である。当時、森喜朗首相が教育勅語について国会で発言し、教育勅語をめぐる議論が政治問題になった。高市氏はすでに国会議員であり、しかも森氏に近い政治的位置にいた。しかし、この時期にも「自分は幼い頃から家庭で教育勅語を教えられた」という高市氏の発言は、今回確認した公開資料からは見つからない。 その後、2006年には第一次安倍政権で教育基本法が改正され、高市氏自身も安倍政権の閣僚としてこの改革に関わった。そして2011年頃には町村派を離れ、後年の本人の説明によれば、安倍晋三氏の再登板を支援する方向へ動いていた。 そして2012年9月3日、高市氏は「国家の基本は教育」という文章の中で、2006年の教育基本法改正を評価するとともに、突然、自身の幼少期について「両親が繰り返し教えてくれたのは教育勅語だった」と語った。そのわずか11日後の9月14日には自民党総裁選が告示され、高市氏は安倍氏の推薦人となり、9月26日には安倍氏が総裁に選出された。 もちろん、これだけで「高市氏の話は嘘だった」と結論づけることはできない。幼少期の記憶を後年になって初めて公表することはあり得るからだ。また、2012年以前に本人が語っていなかったこと自体も、虚偽の証明にはならない。 しかし、事実として確認できるのは、教育勅語が実際に政治問題となった2000年前後には、この「家庭で教育勅語を教えられた」という個人的なエピソードが確認できず、2012年になって初めて具体的な家族の記憶として登場したことである。そして、その時期は安倍晋三氏の再登板と自民党政権奪還に向けた政治的な動きと重なっている。 したがって問うべきなのは、「高市氏の話は嘘なのか」という二択だけではない。むしろ、「なぜ幼少期からの重要な記憶だったはずの教育勅語の話が、2000年前後の教育勅語論争の時には語られず、2012年の安倍再登板を目前にした時期に初めて政治的な自己紹介として登場したのか」という点である。 現時点で証明できるのは、高市氏が2012年にそう語ったことまでである。その記憶そのものを裏付ける独立した同時代資料は確認できていない。 だからこそ、この話については「本当だった」とも「嘘だった」とも断定せず、2012年以前の本人の著書、国会答弁、新聞・雑誌インタビュー、家族や同級生など第三者の証言をさらに検証する必要がある。 2012年9月3日という「最初に確認できる時点」と、安倍再登板という政治的タイミング。この二つが重なっていることは、少なくとも疑問を持って検証するだけの材料にはなっている。
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クレア|日常の違和感言語化係
@kureakurea01
2026.07.15 13:00
男系派にとって男系とは、男性の方が優れているという話ではない。天皇という制度を天皇たらしめてきた、いわば二千年分の文法なのである。文法を変えても文章は書ける。しかし、それを同じ物語と呼べるのか、そこに彼らの警戒がある。そして、この改正案の設計図は安倍晋三氏の考え方と驚くほど重なる。安倍氏は2012年、旧宮家の希望者を皇族に迎えること、既存宮家の養子とすること、復帰した本人には継承資格を与えず、その次の世代から資格を認める方法を提案していた。現在の法案は、その構想をほぼ制度の形にしたものとも読める。
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エナガ
@takatakata66666
2026.06.18 14:00
本当にお恥ずかしい。 不勉強でした。今頃知るとは。 高市氏のG7でのご活躍の様子を 海外メディアとは全く違う切り口で 奇跡の瞬間写真を連投しているのは 佐伯さんでしたか!!!! 2020年4月に故・安倍晋三氏に 「全国民に布マスクを配れば不安はパッと消えますよ」 と進言したとされた あのアベノマスクの主導者の 佐伯さんでしたか!!!! アベノマスクでは 当初計画466億円 → 実際の支出約543.5億円を費やし、 マスク製造の段階で ユースビオ(Yusebio、福島市) と言うホームページもなく小規模な 「謎の会社」 が、約4.7億円の予算をもらい 実際の生産・輸出入は さらに別会社(シマトレーディング)が担っていて、さらには別工場の ベトナム生産分も確認して 実はまだ全くきちんと解明されず 多額の税金を投入したにも関わらず 大失敗に終わったアベノマスクの 総指揮を務められた あの佐伯さんでしたか!!!!
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クレア|日常の違和感言語化係
@kureakurea01
2026.07.15 13:55
多数決は法律を成立させることはできる。しかし、象徴を成立させることまではできない。四百六十五人の議員の過半数が賛成したからといって、一億人を超える国民の心まで同時に決まるわけではないのである。安倍晋三氏がかつて示した、旧宮家の男系男子を養子に迎え、本人ではなく次世代から継承資格を認める構想は、現在の法案とよく似ている。そこには男系の原則を守りながら、継承可能性を広げるという一貫した思想があった。 思想を持つことは悪くない。 しかし、その構想が安倍氏の政治的遺産として扱われ、後継政権が完成させるべき宿題のようになれば、皇室制度は一人の政治家の物語に組み込まれてしまう。 天皇を守る法律が、政治家の功績を残すための記念碑になってはならない。 なぜなら、いま男系維持派が数の力で制度を決めれば、将来、女性、女系天皇容認派が多数を得たとき、同じ数の力で再び制度を変えることができるからだ。 そのたびに皇室典範が政権交代の戦利品となれば、皇統は続いても、皇室の政治的中立性は少しずつ削られていく。 今日は旧宮家の養子。 明日は女性天皇。 その次は直系長子優先。 制度変更のたびに「どの天皇を望むか」が選挙の争点となり、特定の皇族を支持する運動と、別の皇族を排除する言葉が飛び交う。 それは皇室を国民に近づけることではない。 皇族方を、本人の意思とは無関係な政治闘争の候補者にしてしまうことである。
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高市政権の独裁に反対するゆうこく連合有志の会
@StashTakeuchi8
2026.08.14 12:55
小判鮫 高市早苗 小判鮫は、大きな魚に吸い付いて生きる。自ら大型魚のような力を持っているわけではなく、寄り添う相手の力を利用することで生存する。政治家に置き換えれば、どれほど大きな声で政治的主張を叫び、強い言葉を発していても、その背後に庇護してくれるパトロンが存在すれば、政治家としての地位を維持することはできる。しかし、問題はそのパトロンがいなくなったときである。 高市早苗の政治人生を振り返ると、森喜朗、清和会、小泉純一郎、そして安倍晋三という、それぞれの時代に大きな政治的力を持った人物や勢力との関係が浮かび上がる。森喜朗の時代には清和会という政治基盤に入り、小泉政権の郵政選挙では政治的復活を果たし、安倍晋三の時代には重要閣僚や党の要職を経験し、安倍氏の強力な支援を受けて「安倍政治の継承者」という政治的地位を築いた。 そして現在、その視線の先にいるのがトランプ大統領である。 もちろん、首相が米国大統領との関係を強化すること自体は外交上当然であり、それだけをもって「トランプに吸い付いている」と断定することはできない。しかし、これまでの政治人生と現在の対米姿勢を一つの流れとして見るなら、そこに「その時々の巨大な政治権力に寄り添い、その力を自らの政治的基盤に取り込む」という一貫した政治スタイルを見ることもできる。 大きな声で叫ぶことはできる。強い言葉を発することもできる。しかし、その声を政治的な力に変えるためには、背後に庇護してくれる大きな存在が必要なのではないか。森喜朗、そして安倍晋三という後ろ盾を失った現在、高市氏がトランプ大統領との関係を強く打ち出している姿を見れば、「次のパトロンを求めているのではないか」という批判が生まれるのも理解できる。 小判鮫にとって重要なのは、自分がどれだけ大きな声を出せるかではない。自分を乗せてくれる大型魚がいるかどうかである。そして大型魚がいなくなれば、次の大型魚を探さなければならない。 だからこそ、政治家として本当に問われるのは、誰に寄り添っているかではなく、その誰かがいなくなったとき、自分自身の力だけで政治を動かせるのかということだ。 庇護してくれるパトロンがいる限り、どれほど大きな声で喚いても政治家として生き残れる。しかし、自分自身の政治的基盤を持たないのであれば、パトロンを失った瞬間に、その力も失われる。 もしそれでもなお、次の巨大な存在に吸い付くことで生き残ろうとするのであれば、それは政治的自立とは呼べない。 森から安倍へ、そして今はトランプへ。 この軌跡をどう評価するかは、それを読む者に委ねられている。しかし、「小判鮫政治家」という言葉が投げかけている問いは一つである。 「あなた自身の力は、どこにあるのか。」
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高市政権の独裁に反対するゆうこく連合有志の会
@StashTakeuchi8
2026.08.14 12:59
詐欺師 小判鮫高市早苗のパトロン探しのママさん外交 日本国民はパトロンの餌にされ続けるだろう。 高市早苗とイタリアのジョルジャ・メローニは、ともにトランプ大統領との関係を重視する保守系の女性首相だ。しかし、両者の政治姿勢には大きな違いがある。 高市首相はトランプ氏を「ドナルド」と呼び、「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ」と最大級の賛辞を送った。親密な関係を築くこと自体は外交として問題ではないが、一国の首相がここまで個人を持ち上げる姿には、違和感を覚える人もいるだろう。 一方、メローニもトランプ氏と親しい。しかし、イラン戦争をめぐって意見が対立すると、トランプとの関係よりも「イタリアの国益」を優先する姿勢を明確にした。つまり、トランプと仲良くすることと、トランプに従うことは別だということだ。 ここに大きな違いがある。 高市氏を批判的に見るなら、森喜朗、清和会、安倍晋三といった国内の有力者との関係を経て、現在はトランプとの親密さを政治的資源にしているようにも見える。そして、吉村洋文氏との動画では「歯の浮いたようなお世辞でもいいから私を褒めちぎって」と発言している。 強い相手にはその相手が喜ぶ言葉を送り、自分を支える相手には自分を褒めるよう求める。 これを「小判鮫」という比喩で見るなら、問題は単なる人脈ではない。自分自身の政治的基盤を持ち、庇護者がいなくても国民の利益を貫けるのかという政治的自立性の問題である。 メローニはトランプに近づいた。しかし、トランプの下には入らない。 高市氏はどうなのか。 パトロンが喜ぶ声ではなく、パトロンが怒ることでも日本国民のために言えるのか。 そこに、本当の政治家としての力量が問われている。
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鈴木エイト ジャーナリスト/作家
@cult_and_fraud
2026.06.20 06:35
【鈴木エイト氏と語る、山上徹也・安倍元首相銃撃「動機」の“アンビバレント”】郷原信郎の「日本の権力を斬る!」#527 #
アンビバレント
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山上徹也
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安倍晋三
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統一教会
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STREAMER PRESS by ELEGELA
@StreamerPress
2026.07.02 11:06
📖「安倍さん、あなたはどこにおいでなのでせうか」 文藝評論家・小川榮太郎氏が4年半ぶりに放つ新著『約束のあと 安倍晋三から高市早苗へ』が7月2日発売。 安倍暗殺後の保守派混乱、石破政権批判、そして高市早苗へのバトンタッチと「約束」の行... 詳細はこちら👇
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Baron Lepoussin<ひよこ男爵>
@baronpiyo
2026.07.24 22:00
国家情報局、初代局長に警察出身の原和也氏 31日に設置決定 - 日本経済新聞 >原氏は安倍晋三首相の秘書官を務めている。2023年内閣情報官に就任し、高市政権発足後は国家情報局の設置に向け準備を進めてきた。 結論ありきだったんだね、この悪質な政治犯罪的法案
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