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夢あじ|さかなドリーム公式
@sakanadream0703
カイワリ×金アジ=世界初の養殖魚「夢あじ」の生産者です。公式アカウント始めました!美味しくてワクワクする新しい魚の養殖を目指しています。 夢あじ公式ページ 当社“魚集め師”の公式アカウント
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「夢あじ」20万尾超の沖出しを実施し、プレスリリースを公開しました🐟 千葉県の勝山沖と静岡県の内浦湾で、生産体制の拡大を進めています。 今後も安定した生産体制の構築に取り組むとともに、採用活動も強化してまいります。
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水中に設置された産卵床に、メジナが寄ってきています。 産卵床は、アオリイカの産卵場所になるだけでなく、表面に付着した藻類や小さな生き物を求めて、魚が集まる場所にもなります。 海の中のつながりを感じる場面です🌊
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マアジの生簀の近くを泳いでいたワタリガニ🦀 小さくても後ろ脚がほかの脚とは違って、平たく広がっているのが見えます。 水の中を泳ぐための形が、小さな体にもはっきり表れていました🌊
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引き潮の岩場に並んだタカラガイ。 模様や大きさは少しずつ違っても、なめらかなツヤが目を引きます。 このツヤには、外套膜が殻を覆い、表面をなめらかに保つ仕組みが関係しているそうです。 足元の小さな貝にも、海で生きるための仕組みが詰まっています🐚
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昨日のクイズの正解は「タチウオ」でした🐟 タチウオは、細長く平たい体が特徴の魚です。 開いてお重にのせると、ウナギの蒲焼のような見た目に近づきます。 皮目を炙ると香ばしさも出やすく、形にも調理にも、魚ごとの向き不向きが表れるのが面白いところです。
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お重からはみ出すほどの蒲焼。 見た目はウナギのようですが、実は別の魚です。 この魚、何だと思いますか?🍱 ヒントは、細長い体が特徴の魚です。
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カメラのすぐ目の前までやってきたイカたち🦑 よく見ると、皮膚の表面に小さなドット模様が見えます。 これは「色素胞」と呼ばれる細胞の働きによるもの。 イカの仲間は、体の色や模様をすばやく変えながら、まわりの環境に合わせて姿を変えます。 人工的な産卵床で、不思議な仕組みを間近に感じることができました。
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クーラーボックスの中で、元気に動いているマダコたち🐙 よく見ると、茶色っぽい個体や白っぽい個体、部分的に赤みが強い個体など、体色に違いがありました。 タコの仲間は「色素胞」という細胞の働きで、皮膚の色や模様をすばやく変えることができます。 環境に合わせて姿を変える、海の生き物らしい不思議な力ですね。
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館山総合高校の皆さんが、職場見学に来てくださいました。 水槽や施設を見学しながら、水産の仕事についてお話しする機会となりました。 今回の見学が、水産への関心を深めるきっかけになっていたら嬉しいです。 ご参加いただき、ありがとうございました。
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ケアンズ空港の手荷物カルーセル。 出口がクマノミの仲間を思わせる口元になっていて、荷物を受け取る場所にも、グレートバリアリーフの海らしさが感じられます🐠 空港に着いてすぐ、その土地の海の生き物に出会えるような演出。旅の始まりに、少し気分が高まりますね。
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何枚も重ねられたホタテの貝殻。 これは、牡蠣の稚貝(種苗)を採るための大切な土台です🌊 貝殻の表面をよく見ると、ゴツゴツとした細かな凹凸があります。水中を漂う牡蠣の幼生は、こうした硬い面に付着して育ち始めます。 普段見えない養殖の工程にも、たくさんの工夫が詰まっています。
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スプーンの上の生しらす。 黒い目と透き通った体が並ぶ姿に、 普段は食材として見ているしらすも、小さな魚だったことを感じます🐟 鎌倉らしさを感じる一枚です。
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天然ゴマサバと養殖ゴマサバを並べて比較しました🐟 同じ2月に撮影した個体でも、身の色や脂の入り方には違いが見られます。 養殖の個体の方がやや白く見えるのが印象的でした。
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当社には、休日も海に向かってしまうメンバーがいます。 写真は、当社の魚集め師と船長の釣果です。 立派なヒラメとタコはもちろん、海を楽しむ二人の姿にも、さかなドリームらしさが感じられる一枚です🐟
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社員の自宅で暮らすイモリです🌿 水の中を泳ぐ姿や、葉の上でじっと休む姿が見られ、 魚とは違う体の使い方に、つい見入ってしまいました。 社員の日常にも、生き物を観察する楽しさがあります。
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オーストラリア・ケアンズの遊歩道にあるパブリックアートです。 背中がぐっと盛り上がったシルエットは、地元で親しまれる「バラマンディ」🐟 釣りや食文化でも親しまれる魚が、海辺の景観デザインとして置かれているところに、この街と海との近さが表れているようです。
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スズメダイの幼魚です🐟 小さな口で、大きな餌に向き合う姿がなんとも愛らしいです。 向きを変えながら少しずつ食べようとする様子に、小さな体のたくましさを感じました。
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アカエイのレバ刺し風🐟 肝はなめらかでクリーミー。ごま油と塩を合わせると、一気に食欲をそそる味わいに。 ねぎの香りも加わって、部位ごとのおいしさを感じる一皿でした✨
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焼いたノドグロの皮目には、焦げ色だけでなく、赤みや銀色も残っています。 一尾の中にいくつもの色が見えるのは、魚ならではの面白さ。 箸を入れる前から、じっくり観察したくなる一皿です🥢
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日本大学にて、当社代表の細谷が講義を担当しました。 養殖魚づくりは、育てる現場だけでなく、その背景や取り組みを伝えることも大切だと考えています。 魚が食卓に届くまでの過程について、少しでも理解を深める機会になっていればうれしいです🐟
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