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ひらりさ🍰7/8発売「いつか終わる恋愛の、人生への影響について」
@sarirahira
【新刊 #いつ恋# 予約はリンクより】資本主義と踊りながら人生を模索する文筆家。映画だいすき/『まだまだ大人になれません』『それでも女をやっていく』『沼で溺れてみたけれど』/劇団雌猫『浪費図鑑』『だから私はメイクする』etc /東京新聞で書評書いてます 📧risari.7@gmail.com
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\ポッドキャスト更新/ ちいかわミリしらの外国人が、劇場版を観てみたら…?を語りました! #まわり道の愛し方#
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本屋B&Bにて、新刊『いつか終わる恋愛の、人生への影響について』記念イベントやります❣️ 会場まだお席あるのでぜひいっしょに恋バナしましょう〜
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アニメのプロモーションきっかけでみようかと思ったの15年ぶりとかかも
Nirvana「Breed」の主題歌起用で話題の某作、そもそも公式プレイリストの時点でThe Cure、Deftones、Paramore、beabadoobee、DIIV、Mitski、Wet Leg、Ethel Cain等の引用が並ぶ、現行オルタナ〜クィア・インディ感性ど真ん中の作品なんですよね。この系譜の音楽フリーク勢でも刺さる人は多いのでは。
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この曲は「結婚して子どもを産み、地元に縛り付けられる」ことに対しての違和感、そこからの逃避がテーマになってるからこそ、きにおとの主題歌に選ばれた時素直に嬉しかったんだよな。
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きにおとの主題歌にBreedが使われることに対して賛否両論あるのは勿論承知の上でNIRVANAのファンとして、レズビアンとしての意見を言わせてもらうと、同性愛をテーマにした作品でこの曲が使われるということ自体に意味があると思ってる。
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◥◣📣特報📣◢◤ 『気になってる人が男じゃなかった』 OP主題歌 #Nirvana「Breed」決定記念の# スペシャル企画! 原作者 #新井すみこ# 先生が デイヴ・グロールにインタビュー⁉🎙 ▾コメント動画はこちら #きにおと # #foofighters# #davegrohl#
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元々気になってたけど、めちゃくちゃ観たくなるティザーやね
"The Guy She Was Interested In Wasn't a Guy At All" NEW TEASER TRAILER Opening by Nirvana Director: Masashi Ishihama Character Design: Kanna Hirayama Animation Production: CloverWorks Air Date: January 2027 >>>
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◾️────────────────◾️  映画『3670』9.25 Fri 劇場公開決定! ◾️────────────────◾️ 📽️アジアンクィア映画祭での日本プレミア上映後、劇場公開を望むたくさんの声が寄せられた韓国映画『3670』が、ついに日本劇場公開決定!🌈🇰🇷 脱北者でありゲイである青年チョルジュンが、ソウルで自分の居場所を探していく物語。 📢公開日:2026年9月25日(金) 🎞️配給:ショートレッグフィルム 劇場情報・予告編・公式サイトは7月10日(金)解禁予定です。続報をお待ちください!🙏 #映画3670# #韓国映画# #クィア映画#
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日本行まで1週間、イベントまで11日! 7月15日、ひらりさ@sarirahiraと本屋B&Bで新刊『いつか終わる恋愛の人生への影響について』のイベントを開催します。 恋愛中の「時間」との向き合い方、大人の自己肯定感の育て方など、いろいろお話しします。 ご参加お待ちしてます!
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今後、上映時間3時間を超える映画を作っていいのは世界でただ一人、マーティン・スコセッシだけとします。御大が亡くなったら、残された巨匠たちで3時間超長編映画上映権獲得をめぐってバトル・ロワイヤルをしてください。
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気になったのはユマニチュード、バザーリア、フレイザー的な反資本主義やケア階級論の話まで出てくるのに、あのホワイトボードの場面で、フェミニズムの話がなぜか一切出てこないこと。資本主義が収奪する最大の外部は女性の社会的再生産である、という話になるかと思いきや、自然の話に飛んでしまう。
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新連載、読んでもらえましたか? 来週2回目更新します! タイトルは「月野うさぎは、おもしれー女か?」です #おもしれー女になろう#
新連載はじまりました \おもしれー女になろう/ 私たちはなぜ牧野つくしに、涼宮ハルヒに、猫猫に、レゼになろうとして爆死してしまうのか……😭 「おもしれー女」の呪いにかかったミドサーが、少女マンガを中心に、「おもしれー女」のなり方を探ります!
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【書評】6/27 東京新聞にキム・ウォニョン『完全に平等で、非常に差別的な』の書評が掲載されました。評者はひらりささん。「踊ってみた」動画やルッキズムとまじえてご紹介くださっています。 「そして、自分の、老いという形でいずれ疎外されゆくであろう身体に思いを馳せ、世界の可能性を広げるレジスタンスに加わりたくなる」!
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やります!
【イベント情報】 鈴木綾さん×ひらりささんの新刊 「いつか終わる恋愛への、人生への影響について」 刊行を記念しておふたりの半日店長をイベントやります!! 7/18 16:00〜 申し込み不要!おふたりとゆっくり話せるチャンスです🦀
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趣味って、人と人が人格でぶつかって削り合わないように間に置いておくことができる、安全装置かも
東京新聞の書評、WEBでもお読みいただけるようになりました! 〈書評〉『完全に平等で、非常に差別的な 拡張のダンス史』キム・ウォニョン 著:東京新聞デジタル
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