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柴 那典 / 新刊『ヒットの復権』
@shiba710
(しば・とものり) a.k.a シバナテン。音楽評論家/ジャーナリスト。1976年生。新刊『ヒットの復権』5月8日発売。著書に『平成のヒット曲』『初音ミクはなぜ世界を変えたのか』『ヒットの崩壊』。共著に『渋谷音楽図鑑』『ボカロソングガイド名曲100選』など
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藤井風はほんとにスペシャルだったな。『Prema』の曲をボーン隊で生でライブで観るの初めてだったが、歌もパフォーマンスも図抜けてた。曲と曲をつなげたり、アレンジも変えたり。音楽の喜びと豊かさの中にいる感じ。メッセージも揺るぎない。感服しました。
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梅田ラテラルでの落合健太郎さんとのトークイベント、このあと19:30からスタートです! 配信もありますので是非。
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📣いよいよ明日19時〜21時放送📻 『畑芽育 MUSIC AWARDS JAPAN RADIO SPECIAL』 収録時のショットをお届け📷✨ ✅さらに! アーティストのコメントも放送🎉 ※詳細は添付画像をご覧ください 盛りだくさんの2時間をお楽しみに☺️ 🎧radiko #MAJ# #MAJ2026# #畑芽育# #ブランデー戦記# #蓮月# #柴那典# #寺島啓太# #文化放送#
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米津玄師さんにインタビューしました。 ・J-POPを見下す空気への「逆張り」 ・2026年現在のモード ・バトル型SNS/アルゴリズムへの抵抗 ・新曲「烏」と、子どもの頃の自分の救済 など!ぜひご覧ください。 ヘルシーでいるために――米津玄師が向き合う「内側からの解体」
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『星野源論』本日発売! 二十数年にわたる活動の中で、ポップカルチャー史に大きな足跡を残してきた星野源。アナーキーなポップスター、その創造の源泉と表現の真髄に、戸部田誠(てれびのスキマ)さんとつやちゃんが芸能史と音楽批評の両軸から迫りました。@u5u @shadow0918
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2027年のグラミー賞に「Best Asian Pop Music Performance」部門が創設されるという話。 国籍や民族ではなく言語で区切られるということを踏まえて、とても納得できる取り組みだと思います。 実は去年のヒロイズムさんのインタビュー取材のときに話題に上がっていました。 《J-POPもK-POPも、インドネシアなど東南アジアも対象になる。中南米の音楽が「ラテン」というカテゴリになっているのと同じように、アジア全域の音楽シーンが「アジアン・ミュージック」というカテゴリとして扱われるようになる》
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MUSIC AWARDS JAPANについて書きました。受賞結果それ自体はもちろん、アワード内でのパフォーマンスや、現実の文化政策/国際交流策との一貫性についても今後ますます問われるようになるはず。 どのように物語を編集し、打ち出していく? せっかく華々しく始まった賞なので、より良くしていきたいね。
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米津玄師さんのインタビュー取材担当しました。新曲「烏」の背景にある深いサッカー愛について、そして「今の時代にサッカーアンセムを作る」ということへの考えについて語ってもらっています。是非読んでみてください。
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【インタビュー】 米津玄師「烏」 あの頃を辿り直して 構造の中に吹かせる柔らかな風 #米津玄師#
noteを書きました。 「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」を終えて思ったこと。
━━━━━━━━━━━━━━ 米津玄師「IRIS OUT」 #MAJ2026# パフォーマンス公開 ━━━━━━━━━━━━━━ 『チェンソーマン レゼ篇』主題歌「IRIS OUT」 「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」パフォーマンスが公開されました 全6冠(ハチ名義含む)、ありがとうございました🤟 #IRISOUT # #チェンソーマン‌#
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こちらの記事の取材に応えました。「MUSIC AWARDS JAPAN」は目立つ試みだけれどそれだけでいいのか、必要なのはもっと地味な取り組みなのでは、というテーマの記事です。 海外発信は音楽賞だけ? 業界が打つ別の一手、世界的企業からの問い:朝日新聞
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MAJ、昨年の様子を配信で観て、「これは現場で体感したい」と無理を言って参加させてもらった。 客席最前列、周りは音楽業界の重鎮ばかり、目の前はノミネートアーティストという凄い空間の中で、今年のアワードを見守っていた。 藤井風の圧倒的なパフォーマンス、星野源の視点から語られるHANA評、カワラボ勢の大躍進。 羊文学のバンドとしての強さとしなやかさ、Mrs. GREEN APPLEの圧巻の存在感と揺るがなさ。 M!LKの全力でやり切る姿勢、菅田将暉の惹き込むMC力。 さらに演出、照明、音響、カメラワークまで含めて、今年のMAJは日本の音楽シーンが今かなり面白いところに来ているなと感じる瞬間があまりにも多かったし、とてもじゃないけど書ききれない。 来て良かったと思える素晴らしい祭典で、単なる人気投票ではなく、今の音楽シーンを業界全体で共有しようという意志も感じた。今日の各アーティストのパフォーマンスからも、それはしっかり伝わってきた。 その中でも、特に強く印象に残ったのが サカナクションだった。 音楽的にはずっとちゃんと尖っている。やっていることは今でもかなり実験的だし、簡単に消費されるタイプの音楽ではない。 それなのに、気付けば子どもから大人まで名前が通じていて、バラエティにも対応出来て、ミーム化やバイラルとも距離感を間違えない。 この“距離感”が本当に特殊だと思う。 SNS時代って、広がるために自分たちを最適化しすぎると、本来の芯が薄くなっていくことが多い。でもサカナクションは、自分たちのフィールドを保ったまま、ちゃんと世の中側にも接続している。 難しい音楽を、難しいまま届ける力もある。しかも、ただ「売れている」ではなく、カルチャーとして浸透している感じがある。ネタにもなるし、真剣にも聴かれるし、ライブは圧倒的に成立する。そのバランス感覚が本当に稀有。 昨日、自分の子どもに「サカナクションのサイン貰ってきて」と初めて言われた。ああ、もう完全に世代を超えたんだなと。テクノロジー、アート、ポップ、実験性、ユーモア、メディア感覚。その全部を横断しながら、ちゃんと音楽家として成立している感じは、今の時代におけるYMO的な存在、役割になってきているのかもしれない。 流行に乗ったというより、「現代そのもの」と同期しているバンド。だから、どの世代にも自然に届いてしまうんだと思った。 全てのクリエイターに祝福を。 おめでとうございます。 そして、いつも寄り添って側にいてくれて ありがとうございます。 #maj2026#
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MUSIC AWARDS JAPANの授賞式の結果やパフォーマンスに思ったこと、レッドカーペット特番など関わってきた中で見えたもの、この先の展望などなど、来週6月21日(日)梅田ラテラルでの落合健太郎さんとのトークイベントで喋ろうと思います。こちらも是非よろしくお願いします!
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告知! 6月21日(日)梅田ラテラルにて、落合健太郎さんとトークイベント開催します。 「MUSIC AWARDS JAPAN」の結果や授賞式のパフォーマンスの感想戦、この先のヒット予想などなど。たっぷり音楽談義しますので是非! 柴那典×落合健太郎「日本の音楽シーンの未来を占う」
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MUSIC AWARDS JAPAN 2026、Grand Ceremony。見届けてきました。記憶に残る瞬間が沢山あった授賞式になったと思います。受賞した皆さんおめでとうございます。パフォーマンスも素晴らしかった!
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NHK BS『MUSIC AWARDS JAPAN 2026 レッドカーペットライブ』に出演してきました。観ていただいた方、ありがとうございました! 放送終わりからダッシュで「Grand Ceremony」の授賞式会場に向かってます!
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有料記事がプレゼントされました!6月14日 14:55まで全文お読みいただけます YMOで消えた「芸能界」 日本版グラミーに映る音楽の産業的側面:朝日新聞
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\\いよいよ 本日!// 🏆 #MUSICAWARDSJAPAN# 2026 会場の様子をチラ見せ👀 レッドカーペットと グランドセレモニーの模様はNHKで生中継📡 #FujiiKaze# #HANA# #MILK# #サカナクション# #米津玄師# ほか 豪華アーティストのパフォーマンスもお見逃しなく👀 配信は👉
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MUSIC AWARDS JAPANの授賞式について、こちらの記事でもコメント取材を受けております。授賞式の演出をテレ朝の『Mステ』プロデューサー・利根川広毅さんが手掛けているという話について。 藤井風や米津玄師らが出演の音楽賞 NHKで中継もテレ朝社員が演出:朝日新聞
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