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ショウタ@中学受験は東大伴走
@shota_bansou
【毎日中学受験の本質情報を発信中🗣️】『プロによる"密着伴走"×オーダーメイド"習慣設計"で中学受験に逆転を🔥。』|SAPIX→麻布中高→東京大学→東大伴走を創業|偏差値を伸ばす"密着伴走"方法を伝える『東大伴走セミナー』、オーダーメイド"習慣設計"を体験できる『塾長ショウタとの無料個別相談』開催中‼️
参加 March 2024
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【拡散希望】 「夏休み、気づいたら1日が溶けてた…」 これ、夏に本当によく起きます。時間はあるのに、なぜか進まない。 原因はやる気ではなく、"1日の型"が決まっていないことがほとんどです。 夏に伸びる子の家庭は、朝イチで何をやるかが毎日ほぼ同じです。 順番でいうと、 ① 朝:計算・漢字など"頭の準備運動"(15〜20分) ② 午前:いちばん重い科目(算数の割合・比・速さなど、手が止まりやすい単元) ③ 午後:講習の復習+その日の直し ④ 夜:音読と暗記もの(理科の植物・天体、社会の地理)を軽く ポイントは、"難しいものを頭が動く午前に置く"こと。 疲れた夜に図形をやらせても、途中式が崩れて直しばかり増えます。 この順番を固定するだけで、 「今日、何やるの?」の押し問答が消えて、 親が一日中スケジュールを見張らなくてよくなります。 夏は勉強量より、"型が最後まで崩れないか"で差がつきます。 まずは1週間、この順番だけ固定してみてください。 学年別(4・5・6年)の「夏の1日の型」テンプレは、LINEで配布しています。
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