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スドー🍞
@stdaux
電羊法律事務所 平野敬(第二東京弁護士会)/インターネッツとかシステム開発とか
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未成年のSNS利用を規制しても問題を先送りにするだけ →わかる それはそれとして、現代のSNSは人々の虚栄心や敵意を増幅する機械として完成されすぎているし、青少年(のみならず中高年も)の精神に悪影響を及ぼすことは間違いない →はい
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会社における部長とか課長とか専務とかの肩書は、ぜんぶ法定されてないので、好きにつけてよい。総務部長の代わりに蔵人頭とか名乗らせてもよい
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SSL対応していてえらい
「Xに登録した日を覚えていますか?」なんて言われても、そんな日はない。私が登録したのはツイッターだ
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コミュニティへ転送
イドの中の蛙、スーパーエゴを知らず
仕事の意欲がわかないときは筋肉を動かすのだ。やる気はホルモンと一緒に出てくる
海でシーグラス拾ってたら知らないおっさんが声掛けてきて「数年後に拾えるようにワシがガラス瓶撒いてんねん感謝しろ(意訳)」って言われたんだけどおっさんそれ不法投棄やで
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星条旗よビエンナーレ”との一致もありません。
”星条旗よトリエンナーレ”との一致はありません。
夏至の石垣島では太陽がほぼ天頂(高度89°)まで昇るので、屋外のまっすぐなものの影がなくなって雑なCGみたいになります。
サーモンランで初めてでんせつ700まで来た。いっそ999を目指したいがだいぶキツくなってきたな
土地勘のない領域を探索することが最近めっきり減ってるので、ありがたいです
まとめると 昔の百科事典が担っていた “専門家が責任を持って概説し、主要文献へ橋をかける” 役割は、今だと 専門事典、レビュー論文、図書館のパスファインダー、大学図書館のデータベース契約 に分散している感じだと思います。
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Google Scholar も、通常の商用データベースより広く、書籍、学位論文、会議論文、非英語資料などを拾いやすい傾向があります。Martín-Martín らの大規模比較では、Google Scholar は調査対象の引用の93〜96%を見つけ、Scopus や Web of Science より広いカバレッジです。
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Annual Reviews は、増え続ける研究文献を専門家が総合・整理するレビュー論文を出しているところで、分野別にあります。各記事は研究領域の見取り図を得る用途に向いています。
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有料のオンライン事典では Oxford Research Encyclopedias が、各トピックについて学術的な概説、視点、批判的分析を提供することを掲げています。百科事典というより「研究者向けの長めの概説記事集」に近いですが、有用です。
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NDLリサーチ・ナビは「調査のポイント、参考になる資料、便利なデータベース、Webサイト、関係機関」をテーマ別に示す調べ方案内で、「参考図書コーナー」のオンライン版として使うことができます。
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JapanKnowledgeですが、ここの『日本大百科全書(ニッポニカ)』は現在も定期的な更新・改訂を重ねています。 他にも多くの専門事典を検索できます。
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釈迦に説法ですが、今だとこんな感じでしょうか。 AI / Wikipediaで用語と論点の当たりをつける → JapanKnowledge・専門事典・NDLリサーチナビ・Oxford/SEP/Annual Reviewsで確認する → CiNii / Google Scholar / Scopus / Web of Science で文献をたどる
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人類が宇宙進出した後もサーティワンアイスクリームが残るとすると、由来を聞かれたとき「地球には月という衛星があり、それにちなんだ周期が採用されていて……」というところから説明しないとならない
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