ロボット格闘リーグ「
@REK」初の海外イベントを東京・秋葉原で開催。REKマーケ責任者ニッキー (
@stealthshampoo) が語る、台本なしの舞台裏、秋葉原を選んだ理由、そしてロボット格闘の未来
0:03 オープニング・自己紹介(元プロTikToker、REKマーケ責任者ニッキー)
0:47 東京はREK初の海外イベント、日本を最初に選んだ
1:20 「日本の観客はアメリカより良かった」と断言
2:17 プロTikTokerからREKへ、どう加わったか
3:01 8月15日、身長2mの「T-800」戦、プロ格闘家もビビる金属の塊
4:11 今日はすべて台本なし、ロボットが床を突き破り扉が外れた舞台裏
5:58 なぜ渋谷ではなく秋葉原?オタクの聖地を選んだ理由(カードに1000ドル)
7:40 スポーツかショーか、REKが目指す“F1のような競技”
8:58 AIではなくハードテックが未来、ロボット格闘に宿る“人間らしさ”
13:50 4対4のチーム戦も?“作りながら進化する”新スポーツ
15:13 回し蹴りできるロボットは実在する、一撃で首の骨も