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高野あつし(元警視庁捜査1課刑事·元外交官)
@takano_nara
東大法→キャリア試験合格も、警視庁に巡査で入庁し現場叩き上げの道→交番勤務、捜査一課刑事等→外交官(戦地アフガンとイスタンブールで外交インテリジェンス従事)→大手IT企業シニアマネジャー。 現在は警護·危機管理会社取締役。 警察官、外交官として、21年間、最前線の現場で身体を張って国民と国を守ってきました。
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へずまりゅう、大ウソポストを批判した一般人を訴えて 見事に返り討ち敗訴! 訴えるときは威勢良かったのに、 その後はダンマリ逃亡。
へずまりゅう、 「平群町役場とミーティングして自分がメガソーラーを止めた」かのようなポストをしていたが、 しかまろさんの情報公開請求で、 「へずまとのミーティング記録無し」の回答。 いつもの「自撮り1枚で、誰よりも活動しています」ポストか、、
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そのとおり。 女系に600年38親等離れた あかの他人を皇族にするミラクルパワーがあるなら、 陛下の子の愛子様が最も正統。
天皇陛下のお叱りをガン無視しての 皇室典範改正しての 高市総理のこの表情。 手を合わせて誰に祈ってるんだ、、
天皇家に全く頼まれていないのに、ストーカーのようなキモい「血の伴走者」発言を、 名セリフとか持ち上げてる時点で、、、 今の当選し過ぎて候補者枠パツパツの自民党なんて、支持率最高の国民民主ですら公認取消さざる得なかった「爆弾持ち」で入れる訳ないのに、、、
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傍系継承があると言っても、皆3世以内(例外は5世の継体天皇のみ)。 20世離れたら、律令規定と天皇の近親に限る歴史の掟を破る、 ただの乗っ取り。 しかも歴史が禁じたパンドラの箱を開け、無限に皇位継承者の出現を認めることになる大愚行。
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119代光格天皇から120代仁孝天皇、121代孝明天皇、122代明治天皇、123代大正天皇、124代昭和天皇、125代上皇陛下、126代今上陛下と8代にわたって父から子へと皇位が繋がってきたことは大変尊いが、歴代天皇の中にはそうでない場合も山ほどあり、先代との血縁が極めて遠い例もある。 過去何度かあった皇統存続の危機を救ったのは宮家の存在だ。実際、今上陛下も系譜をたどれば江戸時代(1710年)に新設された閑院宮家の子孫にあたる。 閑院宮初代・直仁親王(113代東山天皇の第六皇子)の孫である師仁親王は、118代後桃園天皇に男子がいなかったため養子となり、119代光格天皇として即位、ここから現在まで皇統が続いている。 後桃園天皇と光格天皇の血縁は決して近くない。系譜をたどるには、いったん113代東山天皇までさかのぼり、そこから閑院宮家の初代、二代目、三代目と辿ってようやく繋がる。東山天皇の退位から光格天皇の即位までは約70年、閑院宮家の創設から天皇を輩出するまでに60年を要している。 『どこの誰かも知らない分家の子』などと旧宮家の子孫を腐す人たちは、今上陛下へと続く皇統が宮家によって支えられてきた歴史を自ら否定しているに等しい。 歴代天皇の系譜すら顧みず『長子継承が筋』『傍系に皇位を移すのはクーデターだ』等の独善的な正義感を振りかざす人々は、皇統の長い歴史を前に己の無知を晒しているに過ぎない。
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天皇が上から目線で 「我はなんじらの大元帥ぞ!」 とわざわざアピールしなければ 国を守れなかった時代。 その明治という時代の必要性で 歴史上初めてルール化されたに過ぎない男系主義。 今の天皇家を断絶させて どこの馬の骨を皇位に据えてまで 守る歴史的価値では全く無い
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明治時代にはやむをえない面もあった。嘘でもいいから天皇を神格化しないと、国民は国のために死んでくれなかった。だがそれを150年たった今もやるのは、国民をバカにしている。
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ウクライナのAI搭載無人機、すごい、と話していると、すぐにロシアのAI搭載無人機が登場して、対応に迫られる。そして、日本にとっての問題は、そのロシア側の日進月歩の知見がロシアのパートナー国に渡っていくということ。現状、「最も新しい守り方」はウクライナにしかない。
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「トルコ人は、遊牧戦闘民族なんで、馬(車)と銃と女が大好きなんだ、ガハハハ」 といいながら、 執務室でマイカスタム拳銃を撫でていたトルコ警察幹部を思いだした。
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米欧関係が軋む中で、イランによるトランプ暗殺なども噂される中で、こうした物騒なものを渡すというのは、やはり理解に苦しむ。 (日経Think!にも少し長い書き込みを投稿しました)#日経Think#
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自分の選挙の時だけ愛子天皇と叫び この陛下の危機に、自民党に入りたい一心で曖昧なことばかり述べていたが 遂に、陛下を苦しめる皇位乗っ取りの本犯である竹田恒泰氏にも迎合する 優秀な方なので国会議員に戻って欲しかったが やり方が自分ファーストで回り見えてなさ過ぎてドン引きする
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こちらこそ、ありがとうございました。 今月の掲載が楽しみです。
女系になったら別の王朝になってしまう、とかほざく輩がいるが、天皇陛下から38親等以上離れた人物がなる方が遥かに別の王朝だろ。 心底バカらしい。
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この状況で養子に応じる人、トランプ並に自己顕示欲が強いサイコパスなので、そもそも皇室にそぐわない人物だからな。養子のオファーを受け入れない人がマトモというパラドックスみたいな制度を作った今の国会議員、無能すぎだろ。
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宮内庁の反乱 →宮内庁の逆賊への聖戦
これは、明らかに天皇の意向を受けた宮内庁の反乱だろう。 宮内庁の緒方次長は衆院議運委で、1947年に皇籍離脱した旧11宮家の男系男子と天皇陛下は「36親等から38親等の隔たりがある」と語った。
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今後皇室に入ってくる養子は、自分の息子が天皇になるかもしれない事を承知の上で入ってくる。そんな人物、間違いなくとんでもない野心家のモンスターだろ。これ以上モンスターを気安く皇室に入れんな。
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中国、米国が目を逸らした隙に核攻撃能力誇示 中国は6日、米国の関心がアジアではなく主に中東やイランでの紛争に向けられているタイミングで潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の発射実験を実施し、核攻撃能力をあからさまに誇示した。
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ヨーロッパの王室も、日本の天皇陛下が乗っ取りの危機にあることを認識しているからこそ あれだけの国を挙げての大歓迎をして陛下への支持を表明してくれた。 一方、秋篠宮にはあれだけの塩対応。 王族皇族の気持ちを痛いほど分かってくれるのはやはり国籍を超えて同じ境遇にいる方々でありがたい。 しかし日本人としては恥ずかし過ぎる!
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ヨーロッパの王室は嘲笑するだろうね。王室外交も、まったく相手にされなくなるよ。ひいては、日本の国益を最大限削ることになる。
〉〉大麻で逮捕、旧宮家メンバーの生態 愛子天皇大論争に新展開 そろりそろりと皇室問題に触れてきた文春が、予想どおり旧宮家の怪しさ満点に触れて来てくれた! 長期戦を見越した、天皇陛下と愛子様を護る戦略がやはりプロ! 頼もしすぎる!!
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【電通マン、大麻で逮捕…旧宮家メンバーの「生態」《「愛子天皇」大論争に新展開》】 旧皇族とはいえ、彼らが臣籍降下してから既に約80年が経った。その大半が、民間人としての生活しか知らないのが実情である。この旧宮家メンバーの“生態”はいかなるものか。
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旧宮家の系図は怪しすぎる。 しかもDNA検査からは逃げる。 天皇陛下の皇位を断絶させてまで、 皇位を移すほどの信用性は皆無。
竹田恒泰「私は一般人とは血統が違う」 お前ら旧宮家は、鍛冶屋の丁稚・長九郎の末裔だぞ😂 伏見宮は1654年、わずか8ヶ月の間に10代・11代・12代と立て続けに当主が亡くなり、存続の危機に直面しました。 そこに安藤某なる人物が現れ、「実は鍛冶屋の丁稚をしている長九郎という御落胤がいる」との話に飛びつき、長九郎を13代当主・貞致親王として担ぎ上げました。 そして、京都市所司代は「ご落胤に違いない」と便法で裁可しました。
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竹田恒泰「私は一般人とは血統が違う」 お前ら旧宮家は、鍛冶屋の丁稚・長九郎の末裔だぞ😂 伏見宮は1654年、わずか8ヶ月の間に10代・11代・12代と立て続けに当主が亡くなり、存続の危機に直面しました。 そこに安藤某なる人物が現れ、「実は鍛冶屋の丁稚をしている長九郎という御落胤がいる」との話に飛びつき、長九郎を13代当主・貞致親王として担ぎ上げました。 そして、京都市所司代は「ご落胤に違いない」と便法で裁可しました。
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〉〉明治以来の近代天皇制の歴史も知らず、念仏のような男系男子男系男子とお題目を唱えている現状に呆れるばかりだ。墓場の影で三島由紀夫が憂いているよ。 おおお、猪瀬さん! 維新にいながら、男系主義の歴史的根拠の圧倒的乏しさを発信してくれている! 象徴天皇制の中で、天皇制を維持するための歴代陛下の人生を捧げた圧倒的ご尽力の下に 現在歴史的な君臣相愛が実現されて、日本の天皇制が歴史に合った形で強化されている。 「男系であれば神武天皇からの距離は天皇も旧宮家も同じ皇位継承資格を持つ」 等と、歴史上全く言われたことがない、竹田恒泰が皇位乗っ取りのために2000年代以降に言い始めたヨタ話を信じる 国会議員の知的劣化の中で、 まともな知性を持つ国会議員を増やしていって欲しい!
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あの戦争で300万人余が亡くなった、その責任を昭和天皇がとらないことへの批判は表立っては憚れたが、わだかまりは潜在していた。皇族・華族でなく平民(といってもブルジョワ)から皇太子妃として嫁入りした美智子妃の「ご成婚」は「(軽井沢の)テニスコートの恋」の物語として国民に受け入れられた。天皇家と国民とのいわば再契約が成ったのだ。    皇太子夫妻はすぐに慰霊の旅を始めた。沖縄だけでなくアジア諸国も回った。サイバン島で首(こうべ)を垂れる後ろ姿は国民の脳裏に刻印されている。また災害があればすぐ被災地へ赴き、避難所では膝を折り被災者と眼線を合わせた。そういう物語を自ら演出することで、軍服で白馬に跨った戦前の昭和天皇と戦争のイメージを拭い去った。  経済大国になった日本は否が応でも国際社会でのプレゼンスが増していくが、新しい皇太子妃は外交官の雅子妃で、流暢な外国語を駆使して皇室外交を担うことが期待された。天皇家はその時代ごとに国民の共同幻想の担い手として振る舞う、つまりそれにふさわしい物語を紡ぐ役割が求められるのだ。  本来なら愛子内親王にどのようなお婿さんがふさわしいか、そのためにはどんな物語が用意されたらよいのか、それはあうんの呼吸で天皇家と国民が産み出さなければならない新しい物語であるはずなのだろう。  今日(7月10日)自民党の小林鷹之政調会長は、衆議院議院運営委員会での皇室典範改正案の審議において「皇位の男系継承は2600年以上にわたって先人たちが守り抜いてきた皇室の伝統である」と発言している。この発言は、改正案の柱である旧宮家の男系男子の養子縁組などによる皇位継承の意義を問うなかで行われたものだが、「2600年」は歴史的事実としては誤りだ。せいぜい1500年余が常識で、昭和15年に「皇紀2600年式典」をやったあの神がかった感覚ではないか。明治5年に神武天皇即位の年を皇紀元年としたが、この西暦のような言い回しは一般化しておらず、軍国主義の絶頂期の昭和15年の祝賀行事で拡まったに過ぎない。  明治以来の近代天皇制の歴史も知らず、念仏のような男系男子男系男子とお題目を唱えている現状に呆れるばかりだ。墓場の影で三島由紀夫が憂いているよ。
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