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竹田恒泰
@takenoma
ラーメン店・宝石店・古墳店•外貨両替店•システム開発会社など経営、作家。昭和50年生。平成18年『語られなかった皇族たちの真実』(小学館)で山本七平賞を受賞。その他著書に『現代語古事記』『天皇の国史』など。皇學館大学で「日本国家論」「現代日本政治論」を受け持つ。
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「市民」? 「国民」ではないのか? ちなみに私は日本国民であり東京都民であって、どこかの「市民」ではないが? それとも、市民革命を起こす主体のことを言っているのか? 内閣支持率下落 市民求める政策は #Yahooニュース#
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この動画を見て男系継承の価値が分からなかったら、もう日本人じゃない。
上杉隆さんなどが、竹田家は「女系」という解説をしていて、誤解を生んでいるようなので解説します。 初代竹田宮の恒久王は、北白川宮能久親王の長男として生まれました。男系男子で、皇位継承資格もありました。その恒久王の結婚相手が、明治天皇の娘である昌子内親王でした。当時は皇族同士の結婚はよくあったことです。この二人の間に生まれたのが、私の祖父にあたる恒徳王です。明治天皇から見れば娘の子なので「女系」子孫ですが、崇光天皇の「男系」子孫です。 竹田家に限らず、旧十一宮家に生まれた男子は、全員、男系男子です。 旧宮家の中でも、北白川家と竹田家は明治天皇の娘と結婚し、また東久邇家は昭和天皇の娘と結婚しています。それを持って「女系」と言われるのは、その分、天皇本家と血縁的に近いことを意味します。 この3家は、崇光天皇の男系の子孫であると同時に、明治天皇や昭和天皇の女系の子孫でもある、ということになります。
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【警告・訴訟予告】現在、皇室典範改正の議論が国会で行われていますが、竹田恒泰が「皇族になりたがっている」という虚偽の情報がSNS上に多く見られるようになり、看過できない状態になりましたので、正しい情報を改めて発信したいと思います。 私は平成16年に最初の著書を上梓して以来、皇位継承について発言するようになりました。当時は多くのメディアから取材を受けましたが、必ず「竹田さんが皇族になって欲しいと言われたらどうしますか?」という質問を受け、その度に、復帰する意図はないこと、私は皇室程度について政治的意見を述べているため、不適切である旨を繰り返し述べてきました。以来、百回以上、メディアで同趣旨の質問を受けましたが、常に、同じように回答しています。 最近では、私の子や孫を皇族に復帰させる意図はあるかと問われる場面も増えてきました。これについては、私は会社経営者であり、継承者を育てて事業を受け継いでいくのが社会的責務である旨を述べています。 それにもかかわらず、長きにわたり、「竹田は皇族になりたがっている」という趣旨の、事実に反する投稿が後を絶ちません。もし私が皇族になりたがっているのであれば、皇位継承問題について、メディアで主張せず黙っているのが得策でしょう。私は使命感から、心無い誹謗中傷を受けながらも政治発言を続けてきました。 今後、同趣旨の投稿や、そのような投稿を拡散する行為に対して、民事上・刑事上の法的手段も辞さないこととします。 ところで、『週刊現代』平成18年2月号で、保坂正康氏が、私が皇族になることを希望しているかのような誤った発言が掲載されていますが、(これまで何度も説明していることではありますが)私はそのような発言はしていませんので、念のために申し述べます。
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