【AI時代、「年齢が上の人」ほど有利になる。】
若い人の方がAIを使える。
新しいツールへの適応も速い。
だから「若い世代に追い抜かれてしまう」と焦っている40代、50代、60代の人も多いと思う。
でも最近、自社でAI活用を進めるほど、むしろ逆なんじゃないかと感じている。
AIは80〜90点のアウトプットを、ものすごいスピードで大量に作ってくれる。
資料、文章、広告、リサーチ、事業企画など
まじで便利すぎて、魔法を使えている感覚すらある。
一方で、最近危機感を感じているのが
「80〜90点のアウトプットが大量生産され、組織全体の品質が知らないうちに下がる」
という現象。
特に危ないのが、「その仕事における120点を知らない人」がAIを使うこと。
AIが作ったものは綺麗で、それっぽい。
だから「これで十分じゃない?」となりやすい。
でも経験者が見ると、
「顧客理解が浅い」
「この数字、本当に正しい?」
「文章は綺麗だけど心が動かない」
「そもそも目的からズレている」
ということが普通にある。
つまりAI時代に重要なのは、
「アウトプットする力」以上に
「アウトプットを評価する力」。
これは80点なのか。
120点にするには何が足りないのか。
この「基準」を持っている人が強い。
ただし、何でも120点まで作ってから出せばいいわけじゃない。
社内や講座でも、
「構え、打て、狙え!」とよく言っている。
「正解が市場にしかないもの」は、60〜80点でも早く出す。
広告、LP、SNS、新しい施策。
市場に出す。
反応を見る。
改善する。
120点を目指して1ヶ月会議するより、70点で10本出して高速でPDCAを回した方がいい。
一方で、
クライアントへの納品物。
経営を左右する提案書。
ブランドの顔になるクリエイティブ。
こうした「完成品」は別。
「AIが80点を作ったから、これでいい」では絶対にダメ。
検証するものは、60〜80点で早く出す。
顧客へ届けるものは、100〜120点まで磨く。
この線引きをするのも、人間の「基準」。
例えば、AIが広告コピーを100本作っても、経験がなければ全部それっぽく見える。
でも、売れた広告も売れなかった広告も何百回と経験していれば、
「これはそのままテストしよう」
「これは綺麗なだけで反応取れない」
「この切り口は伸びそう」
と判断できる。
この差は、プロンプトの上手さだけでは埋まらない。
なぜなら、過去に何を見て、何を決めて、何を失敗して、何を成功させてきたか。
その蓄積から生まれる「基準」の差だから。
そう考えると、AI時代、実は年齢が上の人ほど有利になる。
もちろん「年齢」自体に価値があるわけではない。
10年、20年と仕事をする中で積み上げてきた、
経験。
失敗。
成功。
顧客理解。
人を見る目。
意思決定。
ここに物凄く価値がある。
20年間営業してきた人。
10年間Web広告を運用してきた人。
何百人も採用してきた人。
何度も事業を立ち上げてきた人。
その頭の中には、
「良い営業とは何か」
「売れる広告とは何か」
「採用すべき人は誰か」
「良い事業とは何か」
という基準が蓄積されていて、そこにAIが入る。
今まで1日かかっていた叩き台を、AIが10分で作る。でも、そのまま出さない。
削る。
疑う。
修正する。
深掘る。
磨き込む。
「経験 × AI」
これができたら、めちゃくちゃ強い。
だから「若い人の方がAIを使えるから、自分たちはもう厳しい」と考える必要はない。
むしろ、10年、20年かけて積み上げてきたものに、AIというレバレッジを掛けられる。
ただし「経験がある」だけではダメ。
どれだけ経験や専門性があっても、新しい武器を手に取らなければ活かし切れない。
だからこそ、40代、50代、60代、それ以上の方々にこそ、
AIを使ってほしい。Webを学んでほしい。ビジネスの根幹であるマーケティングを学んでほしい。
ゼロから別人になる必要なんてない。
今までの経験に、新しい武器を掛け合わせればいい。
営業経験 × AI。
マネジメント経験 × AI。
業界知識 × Webマーケティング。
専門性 × 発信力。
それだけで、経験の価値が何倍にもなる可能性がある。
これは、僕らがBMPという教育事業をやっている理由にも繋がってる。
単にWebマーケティングを教えたいわけじゃない。
AIやWebという新しい武器によって、これまでの経験や強みを、もっと社会で活かせる人を増やしたい。
年齢を重ねたから、可能性が狭くなるんじゃない。
積み上げてきたものがあるからこそ、新しい武器を手にした瞬間、可能性が一気に広がる。
これがまさに
「Break The Border」
今までの経験を武器に変える。
そこにAIやWebを掛け合わせる。
そして、また新しいことに挑戦する。
AI時代は、若さだけが武器になる時代じゃない。
積み上げた経験に、新しい武器を掛け合わせた人が強い。
そのための支援を、僕らは全力でしていきたい。
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軽く鳥肌が立った。
学生時代、仲間と運営していたイベントチーム「Break The Border」のメッセージ動画を見つけた。
話し方は青いし、考え方も未熟。
正直、恥ずかしい。
でも、一つだけ驚いた。
17年前と言っていることが、ほとんど変わっていない。
「一人でも多くの人が、自分の可能性を信じて挑戦できる社会をつくりたい。」
当時はイベント。
今は会社。
当時は学生。
今は経営者。
手段は変わった。
でも、目的は何一つ変わっていなかった。
だから会社名もBREAK。
理念もBreak The Border。
BMPを始めた理由も、地方創生に取り組む理由も、採用に本気で向き合う理由も、全部ここに繋がっている。
AIが進化しても、時代が変わっても、人の人生を変えるのは「誰かとの出会い」と「挑戦するきっかけ」だと信じている。
まだまだ道半ば。
この想いに共感してくれる仲間と、一緒に未来を創っていきたい。
そして、BMPを検討している人へ。
僕たちが届けたいのは、AIやWebマーケティングの知識だけじゃない。
人生の境界線を越えるきっかけ。
それが17年前から変わらない、BREAKの原点です。
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【人の可能性を、本気で信じられる人へ。】
株式会社BREAKでは、Webマーケティングスクール「BMP」の中核を担う仲間を探しています。
これは、単なる講師募集ではありません。
一緒に、日本の未来を創る仲間を探しています。
僕たちBREAKの理念は、
【 Break The Border 】
挑戦を通じて、誰もが自らの可能性を広げられる世界へ。
この理念を、本気で実現したいと思って、10年前にこの会社を創りました。
詳しくはこのnoteを読んでください。
僕らは、Webマーケティングを教えたいわけではありません。
本当にやりたいのは、「人の可能性を広げること」です。
Webマーケティングは、そのための最適な手段。
これまでBMPは、国や自治体の事業に採択され、6年間で3,200名を超える方が学び、それぞれの人生を切り拓いてきました。
転職を実現した人。
独立した人。
起業した人。
収入が増え、家族との時間を増やせた人。
子育てをしながら、在宅で働けるようになったお母さん。
介護をしながら、新しいキャリアを築いた人。
地方へ移住し、新しい人生を歩み始めた人。
一人ひとりの人生には、それぞれの物語があります。
僕たちは、その物語に本気で向き合う仕事をしています。
そして、BMPは卒業したら終わりではありません。
全国の卒業生同士が学び合い、励まし合い、お互いの夢を応援し合う。
一人では挑戦できなかったことも、仲間がいるから一歩踏み出せる。
そんな文化が、少しずつ着実に、全国に広がっています。
僕らが創りたいのは、ただの「スクール」ではありません。
「挑戦する人が挑戦する人を応援し、その輪が日本中へ広がっていくムーブメント」です。
その先にあるのが、僕たちが掲げるもう一つの挑戦。
「地育地活」(ちいくちかつ)
地域で人を育て、地域で活躍し、地域で価値を生み出す。
熊本県からスタートし、地域にコミットしてWeb人材育成と地場企業との人材マッチング。
大分県ではWebスキル習得・移住・就職支援。
岐阜県では地域企業の支援や担当者育成。
香川県では次世代マーケター育成。
そしてつい先日、新たに秋田県へ東北初の拠点を開設しました。
地方には、まだ世の中に知られていない魅力や価値がたくさん眠っています。
でも、それを届ける力を持った人が足りない。
だから僕らは、Webマーケティングを習得した人を増やしたい。
デジタルの力で地域の価値を発信できる人を増やしたい。
一人のマーケターが生まれることで、一つの会社が変わる。
一つの会社が変われば、一つの地域が変わる。
そんな未来を、本気で信じています。
だから今回探しているのは、単純にWebマーケティングが上手い人ではありません。
もちろん講師である以上、実務経験は必須です。
でも、それ以上に、
人の夢を応援したい。
人の成長を、自分のことのように喜べる。
教育が社会を変えると信じている。
マーケティングを、売上だけではなく、人や地域の可能性を広げるために使いたい。
そんな想いを持った人と、一緒に挑戦したい。
講師という肩書ではなく、この事業を一緒につくる仲間として。
教育を進化させることも。
地域プロジェクトを育てることも。
新しい事業を生み出すことも。
全部、一緒に本気でやっていきたいと思っています。
もしあなたが、
「日本をもっと面白くしたい。」
「人の人生に深く関わる仕事がしたい。」
「自分のWebマーケティング経験を、次の世代や地域のために使いたい。」
そう思うなら、一度お話ししませんか。
条件や仕事内容の詳細はDMでお送りします。
少しでも興味を持っていただけたら、ぜひお気軽に小川宛にDMしてください。
そして、もしあなたの周りに「この人こそ」と思う方がいたら、この投稿を届けていただけると嬉しいです。
教育で人の可能性を広げる。
マーケティングで地域の未来をつくる。
その挑戦を、一緒に日本中へ広げていきましょう。
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なんとなーく書き始めることにしたnote記事。
前回との前後編にしてみましたが、そこまでの内容じゃなかったかもw
当時は夢だった、日々当たり前に飛行機で日本全国海外を飛び回るこの生活に感謝しかない。昔から旅が大好きだったけど、お金無さすぎてヒッチハイクで日本一周したり、ワーホリで羊の世話して稼ぎながらオーストラリア大陸を周ったりしてた。夢は必ず叶う。今度は自分が仲間の夢を叶える支援をする番。
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秋田市役所で市長や県庁の方々が、うちの為に式典やってくれたよ!
15年も営業をしてきたのに、自分のことは「特にないです」しか言えない。
面談で落とされ、気づきました。理由は、素の自分じゃなかったから。
なので、BREAK the border
自分を越えていく。その第一歩をnoteに綴りました👇
自分を出すのが苦手な方に見てもらいたいです🙌
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\3年間、1円も生み出せなかった/
デザインスクールや、無料のWebマーケティング学習で学んでも案件獲得0。
そんな卒業生が、BMP受講後わずか4か月で初案件を獲得。
現在は月5万円以上の継続契約で、EC売上改善やサイトPV1.5倍を実現しています。
何が変わったのか。
卒業生のリアルな変化を公開👇
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【AIで人を減らせる時代に、敢えて面倒臭い人と向き合う】
先日、経営者同士で飲んでいた時のこと。
「もう人を雇うの嫌じゃない?」
誰かがそう言った。
「正直、AIの方が楽だよね。」
「文句も言わないし、24時間働くし、感情もない。」
「スタッフ育成も、人間関係も、採用も退職も、全部面倒くさい。」
「AIだけで会社が回るなら、その方が絶対いい。」
この会話。
最近、本当によく聞く。
不思議なくらいみんな同じことを言う。
正直、僕もその気持ちは分かる。
僕自身、毎日AIを使っている。
企画も。
提案書も。
資料も。
壁打ちも。
議事録も。
AIがいなかった頃には戻れない。
それくらい仕事も人生も変わった。
だから、AIを否定したいわけじゃない。
むしろ逆。
AIは、これからも徹底的に使うべきだと思っている。
でも。
その話を聞くたびに、心のどこかで引っかかることがある。
もし、
仕事から人間がどんどん減っていったら。
関わる人間がどんどん減っていったら。
僕らは、本当に幸せになるんだろうか。
仕事は楽になるだろう。
利益も増えるかもしれない。
ストレスも減る。
でも。
人生まで豊かになるんだろうか。
AIは、
能力を伸ばしてくれる。
知識もくれる。
アイデアもくれる。
でも、一つだけAIには絶対にできないことがある。
【 人格を育てること。 】
人格は、
誰かとぶつかって、
誰かを傷つけてしまって、
誰かに許されて、
誰かを許して、
何度も失敗して、
ようやく少しずつ磨かれていく。
ダイヤモンドは、
ダイヤモンドでしか磨けないように、
人も、
人でしか磨かれない。
最近、「コミュニティを作りたい」という相談も本当に増えた。
企業も。
スクールも。
自治体も。
みんな「コミュニティが大事だ」と言う。
でも、多くは続かない。
理由はシンプルだ。
コミュニティ運営を「単なるマーケティング施策」だと思っているから。
僕は違うと思う。
コミュニティは、「人間関係そのもの」だ。
だから、面倒くさい。
価値観が違う。
温度感も違う。
衝突もある。
誤解もある。
離れていく人もいる。
運営する側からすると、本当に大変だ。
だったらAIだけ相手に仕事をした方が、何倍も楽だ。
そんな結論に達したくなる気持ちもめちゃくちゃ分かる。
それでも僕は、
人と向き合うことを選びたい。
僕が運営しているコミュニティでも、最初に必ず伝えることがある。
「人が集まれば、
必ず何か起きます。
それが普通です」
と。
ゼロトラブルのコミュニティなんて、存在しない。
でも僕は最近、こう思うようになった。
僕らは、
1つのトラブルを恐れるあまり、
本来出会えたはずの10人の仲間を
失っているんじゃないか。
もし、
1つのトラブルの代わりに、
人生を変えてくれる仲間が
10人できるなら。
僕は迷わず後者を選ぶ。
面白いことに、
オフラインで集まるたび、
一番多く聞く感想はこれだ。
「同じ想いを持った仲間ができました。」
マーケティングじゃない。
AIでもない。
「あの人に出会えて良かった。」
最後にみんなが話すのは、人の話。
結局、人が本当に求めているものは情報じゃない。
繋がりなんだと思う。
創業した時、
会社の理念を
「Break The Border」に決めた。
最初は、
既成概念
情報格差
ノウハウ不足
年収や年商の壁
そんな壁を越えたいと思っていた。
でも今、一番越えたい壁は違う。
人と人との心の中にある壁だ。
遠慮。
孤独。
プライド。
不信感。
「どうせ分かってもらえない。」
そんな見えない壁。
AIは仕事の壁を越えさせてくれる。
でも、人との壁を越えさせてくれるのは、いつだって人だと思う。
昔は、情報を持っている人が強かった。
でも今は違う。
AIがほとんどの情報を教えてくれる。
だから、これから価値になるのは情報量じゃない。
誰と挑戦したか。
誰を応援したか。
誰に応援されているか。
積み重ねてきた信頼。
AI時代は、「情報格差」の時代じゃない。
「関係性格差」の時代になる。
だから僕は、AIを使う。
誰よりも使う。
でも、その先で生まれた時間は、
人を減らすためじゃなく、
人と向き合うために使いたい。
人を減らせる時代に、
あえて人を増やす。
それが、
僕にとっての「Break The Border」。
いつか人生の最後の日。
思い出すのは、
AIとの会話じゃない。
売上でもない。
効率化した時間でもない。
「あの人に出会えて良かった。」
「あの時一緒に◯◯して良かった。」
そう思える記憶なんじゃないか。
これからも僕は、
積極的にAIを使う。
でもそれ以上に、
もっと人と向き合い続けようと思う。
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知り合いがレシピ監修している。ということでその記事をシェア
これからの暑い季節、ビール🍺とこういったのが一番いいんですよね!
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マーケティングやってる人は一読を。
「4Pはもう古い」—その後を継ぐ、「7-Tフレームワーク」とは
今度は大阪にさんか❕
台風のような怒涛の1日でしたが、皆さんから沢山のエネルギーを頂けましたー✨
7月1日から新たな試みも始まるということで、愉しんでとりくんでいきまーす!
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BMPオフライン勉強会@大阪、皆さんお疲れ様でした😁台風で開催自体が危ぶまれたけど、なんとか天気が保って良かった!
名古屋や鳥取、福井などからわざわざ来ていただき、本当にありがとうございます😊
皆さんとお会いする度にこの講座を作って良かったと改めて思えて感謝。もっと良い講座にしていくぞ
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本日は #
BMP# 恒例企画
オフライン勉強会&懇親会 【大阪】開催!
テーマは「AI × SNS × note 収益化」。
先週の福岡では、「noteのテーマが決まった」「1か月分の配信設定ができた」という喜びの声が続々!
大阪参加のみなさんもぜひ続きましょう!
#
ブレイクのマーケ講座BMP#
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飛び込み営業に心が折れかけているあなたへ。
かつての私も同じでした。
インターホンを押すと警察を呼ばれ、自己肯定感はどん底。でも、「気合いが足りない」わけじゃなかったんです。
ただ「戦い方」を間違えていただけでした。
今の営業に限界を感じているなら
👇
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【卒業してからが本当のスタート。だから「コミットグループ」を作る。】
もし全国3,000人のBMP受講生が、学ぶだけで終わらず、行動し続け、繋がり続け、挑戦し続けたら何が起きるんだろう。
もし各地域に仲間がいて、お互いに応援し合い、刺激し合い、成果を出し続ける文化が生まれたら、日本はもっと面白くなるんじゃないか。
そんなことを日々本気で考えていて、この度新たな挑戦を始めることに。
BMPは次のステージに進む。
この6年間で3,200名以上の仲間が集まり、全国47都道府県に受講生が生まれた。
さらに、内閣府や経済産業省、全国の自治体と連携しながら、デジタル人材育成や地方創生プロジェクトにも取り組んできた。
でも、僕らが本当に作りたいのは単なる「学ぶ場所」ではない。
挑戦する場所。
結果を出す場所。
そして、
人生を変える場所。
正直、結果を出す人と出せない人の違いは才能ではない。
環境だ。
人間は弱いので、一人では続かない。
言い訳もできてしまう。
でも、仲間がいると「やらざるを得ない環境」が生まれる。
だからBMPで「コミットグループ」を立ち上げる事にした。
年齢も性別も職業も関係ない。
4〜5人でチームを組み、目標を掲げ、毎月進捗を報告し、行動をコミットし続ける。
仲良しコミュニティを作りたいわけじゃない。
本気で成果を出す人を増やしたい。
卒業して終わりではなく、卒業してから加速する文化を作りたい。
そしてその先には、実はもっと大きな構想がある。
全国各地にコミットグループが生まれ、地域ごとに仲間が繋がり、学び合い、支え合い、挑戦し合う。
その繋がりが地域企業を支援し、地方創生につながり、日本を元気にする流れを生み出す。
BMPはただのWebマーケティングスクールでは終わらない。
挑戦する人が集まり、挑戦する人を増やし、挑戦の連鎖を生み出すコミュニティへ。
ここからさらに進化し続けるぞ。
Break The Border.
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勉強会に参加だけではイミがない
明日から動くっきゃない!
BMP Driveオフライン勉強会、ご参加いただいた皆さんありがとうございました!
1Dayでサービス設計から提案書作成、営業ロープレまでやりきりましたね。
完璧を目指すのではなく、とにかく圧倒的に数こなしていきましょう!
成果報告、楽しみにしてます😎👍
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BMP Driveオフライン勉強会、ご参加いただいた皆さんありがとうございました!
1Dayでサービス設計から提案書作成、営業ロープレまでやりきりましたね。
完璧を目指すのではなく、とにかく圧倒的に数こなしていきましょう!
成果報告、楽しみにしてます😎👍
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BMPオフライン勉強会で東京に進出ちゅう
やっぱり、動いてる人間が成功を掴むんだなぁ。と実感した3時間
気持ちが熱くなってるうちに行動しよ。っと
しんどくなってきたら、仲間の力を借りたいと思いますw
#
BMPのマーケ講座#
#
BMP_DRIVEの仲間#
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