ポリコレを逆手:保守派元NBA選手2人が女子バスケ加入宣言 「女を自認すれば女になれるなら俺は入る」
エネス・カンター・フリーダムに続きロイス・ホワイトも「自分は女性だ」と自認を表明
→だが2人の狙いはバスケの復帰ではない。ホワイト氏本人が、目的はリーグに資格基準を明確化させることだと認めている。共和党上院候補でもある同氏にとって、これはポリコレに対する完全な挑戦だ。
→コミッショナーはこれにビビり、各球団に緊急メモを送付、「女性とは何か」の会議を開催する。
→「性自認さえ表明すれば女子リーグに入れる」という規約の穴を、正面から突かれた形。
→指名すればリーグの根幹が崩れ、拒めば自らの矛盾を認めることになる。執行部が「複雑で繊細」と言葉を濁している間に、板挟みは深まるばかり。
→ポリコレに傾き、規約を曖昧にしたまま放置してきたツケを、リーグは今まさに払わされている。
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ネット「まだ議論もしてなかったんだ...」
小野田紀美大臣「予想以上に日本人が減り、外国人が増えている」「将来の日本がどうなっていくのか、議論すべき時だ」
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「映画でみるような」防犯カメラが事故の一部始終を捉える 東急電鉄がトラックと接触
横浜市でトラックが事故のはずみで東急こどもの国線の線路内に入り、走ってきた列車と接触。
右折しようとした軽乗用車がトラックと衝突。衝突のはずみでトラックは道路からはみ出し、列車と衝突した。
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産経が真実を報道ーー19歳の日本人の青年が救った
ベトナム人たちは焦りからか、女性を無理にがれきから引っ張ろうとしていた。
足の変色具合や状態を見極め、周囲のがれきを一つ一つ取り除き、安齊さんを中心に慎重に女性を救い出した。
→熊本地震で八代市の住宅街が倒壊。救助隊も間に合わない中、建築作業員の安齊俊聖さん(19)が単身、瓦礫の下の生存者を探し歩き、がれきに足を挟まれた高齢女性を発見。
→近くにいたベトナム人グループは焦って無理に引っ張ろうとしていた。クラッシュ症候群のリスクを理解していた安齊さんが、瓦礫を一つずつ丁寧に取り除き、慎重に救出した。
他のメディアがベトナム人が救ったと散々報道する中、産経が真実を報道した。
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これ、記者会見で聞く内容...?
熊本日日新聞「イオン株式会社とイオンモールの関係は」
社長「イオン株式会社100%子会社です」
熊日「イオンモール熊本を運営しているのは、イオンモール株式会社?」
社長「そうです」
熊日「その親会社がイオン株式会社?」
社長「そうです」
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ひどい...社長がムッとするのもわかる。地震でのガス漏れも人災にしたいのか?
熊本日日新聞「予見不可能、想定外と言っているがそれでいいのか?実際こういうことが起きている」
イオン社長「予見ができれば対策を打ちたい。こんな事故を起こしたくもない」
記者「3人が亡くなっている。ガスが漏れて充満して引火した。どう考えているのか」
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八代市の集合住宅で火事。消防によると119番通報が相次ぎ、怪我人の情報が多数入っている。
熊本で震度7を観測
勘弁してほしい...
記者「日本経済はデフレかインフレか?」
高市首相:インフレだが、デフレを脱却したと言える状況にはない
イーロン・マスク氏、元日本陸軍少尉・小野田寛郎さんを紹介した動画を引用し、世界が驚愕
小野田寛郎(おのだ・ひろお、1922〜2014年)さんは、太平洋戦争終結後もフィリピン・ルバング島で30年近く任務を継続した元陸軍少尉。
陸軍中野学校出身で情報将校としてルバング島に派遣され、1944年に上陸。
戦争終結を知らされないまま、あるいは信じないまま、ジャングルに潜伏しゲリラ戦を続けた。
終戦後も複数回投降を呼びかけられたが、直属の上官による正式な任務解除命令がない限り任務を放棄しないという軍人としての忠誠心から応じなかった。
1974年、日本人青年の鈴木紀夫氏がルバング島で小野田氏を発見。元上官・陸軍少佐の谷口義美氏が現地に赴き正式に任務解除命令を伝達したことで、ようやく投降。
実に29年ぶりの帰還となった。帰国後は日本社会の変化に戸惑いつつも、ブラジルで牧場を開くなど新たな人生を歩み、後年は青少年教育にも尽力した。
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ミネソタ・ツインズの韓国期待の星、グローブに異物でまさかの一発退場
コ・ウソク(Woo-Suk Go)投手が、登板前グラブ検査に引っかかった。
→審判団が異物混入を確認、1球も投げずに即退場処分。
わずか4日前にメジャーからマイナーへ格下げされた直後の試合だった。
7月10日に念願のメジャーデビューを果たし、クリーブランド戦で3失点を喫した末の降格。傷に塩を塗るような一幕となった。
規定違反が正式に確定すれば、出場停止処分も避けられない見通しだ。
栄光と屈辱が、たった数日で入れ替わった。
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東京大学の研究チームが発見ーー白髪があなたをがんから守っていた。
毛髪の色を作るメラノサイト幹細胞がDNA損傷を受けた際、体はある選択を迫られる。
→白髪化して細胞を排除するか、発がん物質に屈して腫瘍化を許すか。
マウス実験段階だが、Nature Cell Biology誌に掲載された正真正銘の研究成果。
老化と病、その境界線に隠された生命の選択――白髪一本にも、そんな物語が刻まれていた。
“This video is for illustrative purposes only. Created with AI (Grok / Google)”
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朝鮮日報、無惨「一番の成果は韓国との外交」と言って欲しかったようだが...
朝鮮日報「総理は就任以来、米韓印などを訪問したが一番重要で印象に残る外交成果は?」
高市総理「韓国では花火が無茶苦茶感動した」🤣
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3回目も逮捕 気持ちわる...怪しすぎだろこいつ
女子生徒、電車内で自身の背後に『ハアハアと息遣いの荒い男』がいた
箱谷容疑者は、電車内で16歳の女子高校生のバッグから、体操服を盗んだ容疑で逮捕
15歳の女子高校生のナップサックをハサミで切り裂き、体操服を盗んだ容疑で6月と7月にも逮捕
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高市首相「支持率下落の原因分からない」
中革連・階氏 「ゼロから3時間睡眠が常態化するほど働いてきたが、それにもかかわらず内閣支持率が下落している原因をどのように考えているか」
高市首相「原因に関しては分かりません」
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トランプ大統領、CNN女性記者を「トランス男」に見立てAI画像で再び余裕の一撃
トランプ大統領「2028大統領選」出馬宣言に、左派大発狂🤣
巨大コーヒーカップに「TRUMP 2028」、議事堂に同じロゴの帽子、AI生成画像を次々投稿。
→左派は「本当に出馬するのでは」と、ビビり散らかす
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左派ディズニー、年内3度目の大量解雇 「ミッキーマウス大虐殺状態」に
CNN女性記者、トランプ砲でまた血祭りに
記者晩餐会でトランプ大統領にいじられたCNNのケイトラン・コリンズ記者
→数日後、大統領は彼女の顔を生物学的男のトランスジェンダー・ディラン・マルバニーの体に合成したAI画像をTruth Socialに投稿。
余裕綽々の一手に、フェイクニュースCNNがまたも右往左往している。
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CNNのケイトラン・コリンズが受賞(大統領報道における卓越性賞)したことを、個人的に祝福したい。
あれは完全に私についての報道だった。フェイクだ。彼女は受賞すべきじゃない。フェイクだったんだから。
でも私は気にしなかった。「ケイトラン、おめでとう」と言った。でもフェイクだった。
それは間違いない。しかし彼女は若くて魅力的な女性だ。彼女は決して笑わない。
私は言った。「ケイトラン、君は笑ったことがあるのか?笑え。いい立場にいるじゃないか。
CNNというフェイクニュースにいるんだから。幸せな人間であるべきだ。だから笑え、ケイトラン。ただ笑うんだ。」
だが我々は攻撃する。 私はケイトランが大きなスポンサー契約を獲得して大成功したのだと思っていた。でもその後、彼女に伝えたんだ。
バドライトの缶に写っていたのは彼女じゃない、ディラン・マルバニーだったと。
ディラン・マルバニーのせいで、時価総額が約350億ドルも吹き飛んだ。あれは史上最悪のコマーシャルだった。
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アルゼンチン、世界中から総スカンーーW杯永久追放の請願がギネス記録目前に
W杯決勝で敗れたアルゼンチン代表を巡り「永久追放せよ」とのオンライン請願が170カ国から2331万人の署名を集めた。
署名の背景には審判判定への根強い不満。「勝者が最初から決まっているなら誰が戦う必要があるのか」と請願文は痛烈に皮肉る。
決勝でスペインに敗れた直後、主催者はサイトにこう記した。「FIFAは我々を無視した。だがスペインがやってくれた。ありがとうスペイン」
ギネス世界記録(2431万人)にあと一歩も、とんでもない記録。
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中革連・階氏
「支持率激減の要因の原因は、高市総理が国民を軽視し、SNSの自己アピールと維新を重視した結果だ」