またかよ...!931年創建 鎌倉時代から約1100年続いた寺の本堂が全焼
→1日午前、山口県山陽小野田市の清安寺で火災が発生し、本堂が全焼した。
→清安寺は931年創建と伝えられ、鎌倉時代から続く歴史ある寺。
地域の人々が長い年月をかけて守ってきた祈りの場所だった。それが、火によって一瞬で失われた。
何百年、何千年と受け継がれてきた建物や文化は、一度失えば二度と同じ形では戻ってこない。
出火原因は現在調査中。
なぜ火災が起きたのかを徹底的に調べてほしい。
「放火なのか失火なのか」
「原因は何なのか」
それにしても歴史ある神社仏閣の火事が多すぎる!
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日本料理店で、トランスジェンダーの外国人が「店が不快だったから、食事代は払わない」
「店の雰囲気が不快」「食事を続ける気になれない」と訴え、さらにカウンターの中にいる人に礼儀がなく、自分を笑いものにしたとして支払いを拒否したという。
は?何言ってんの?
「不快だった」という感情と、食事代を払わなくていいかどうかは別の話だろ?
本当に不適切な接客があったなら、店側に抗議すればいい。
でも、居心地が悪かったことを理由に料金支払いまで拒否するのは違うだろ?
「傷ついた」と「支払わなくていい」は、同じ意味じゃない。
「居心地が悪い」を繰り返すだけで無銭飲食を正当化しようとする態度は許し難い。
食った分は払うのが最低限のルールだ。それが守れないなら食うなって話だ。
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浜田聡氏、「NHKのサブスク」をぶっ壊す的発言に賛辞の声。
「消費者庁、サブスクの解約妨害を禁止へ」
じゃあ、一番メジャーで、しかも面倒な解約手続きの代表格は?
浜田聡氏がズバリ、
「NHKの受信契約ではないか」
と指摘。
ネットで完結させず、電話や郵送などの手間を求める仕組みも、消費者に不当な障壁を課していると言えるんじゃないか、と。
たしかに、契約するときはスムーズなのに、解約となると電話や郵送などの手続きが必要になる。
「やめたい」と思った人が、なぜ簡単にやめられないのか?
サブスクの解約を妨げる仕組みが問題になるなら、NHKの受信契約も例外扱いでいいのか?
今回の規制が本当に消費者のためのものなら、「誰のサービスだから対象外」ではなく、同じ基準で公平に見るべきだろ。
契約の入口だけ簡単で、出口だけ難しい。そんな仕組みはもう見直す時期じゃないか。
というか、そもそもNHKいらなくね?
反日を普通にしれっとぶっ込んでくる。ねつ造さえやる。
そして一部の職員の「金と下半身」はゆるゆる。
そんなNHKをーーーっ!
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さとうさおり都議……大丈夫なのか? 深夜に突然、議員辞職を表明
→動画では、
何度も息を深く吸い込む。
消え入りそうな声。
深いため息。
→ネットでは「何があったんだ?」「大丈夫なのか?」と心配する声が相次いでいる。
→本人は辞職理由について、
「今後の人生に大きく大きくかかわる事情が重なった」
「今まで以上に命を優先し、今を生きる活動に入る」
と説明。
さらに、「私だけにかかわる部分でない部分もある」として、詳細は公表しないとした。
政治を辞めたいわけでも、日本を変えたい気持ちがなくなったわけでもないというのに、任期を約3年残して辞職。
一体、何があった..?
今は詳細を無理に聞くより、まず本人が無事であることを願いたい。
(動画の最初の2つのため息は分かりやすくするため、動画を繋いだものです。その後8秒後からは連続の動画)
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まじか...?
〝減税メガネ〟さとうさおり都議が議員辞職を表明「命を優先」
しかも任期は、まだ約3年残っている。
「政治に対する思いがなくなったわけではない」
「日本を変えたい気持ちは今もある」
それでも辞職を決断。
理由については「今後の人生に大きく大きくかかわる事情が重なった」と説明し、詳細は公表を控えた。
そして何より気になったのが、この言葉。
「命は一つしかありません」
議員を続けることより、今は「命を優先し、今を生きる活動を優先する」と。
これは一体、何があったんだ……。
政治家としてまだこれからという時期に、任期を約3年残して辞職。
突然すぎる。何があったのか、本当に気になる。
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悲報:福岡県連、自民党本部に見捨てられてしまう。
自民党の鈴木幹事長が福岡県連幹部を呼んで
「来春の県議選で公認証を出せる状況にない」
と通告。
議長ポストを巡る金銭授受疑惑に、高額海外視察。 ついには蔵内勇夫氏が議員辞職を勘案。
さらに「県連批判は大きい。全国に波及させてはならない」と危機感をあらわに。
いや、ここまで党本部から言われるって相当だろ。
地方組織だから好き勝手やっていいわけじゃない。
自浄作用を発揮できなければ、公認すら出さないのは当たり前だ。
福岡県連、事実上の最後通告を突きつけられたな、これ。
蔵内を守って、辞職勧告決議案を決議させないからこういうことになるんだよ。自業自得w
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何が世界の法の最後の砦だよ。笑わせるわ。
ICCはプーチン、ネタニヤフには逮捕状を出す一方、ジェノサイドが指摘される中国の習近平には手を出さない。
理由は「管轄権がない」という技術論だが、そもそも逮捕状に実効性などない。
プーチンもネタニヤフも普通に外遊を続けている。
実効性がないという点は同じなのに、なぜ中国だけ不問にするのか。
答えは明白で、中国という安保理拒否権を持つ大国を敵に回したくないという政治的忖度に過ぎない。
管轄権は不変の絶対法ではなく、締約国会議の意思次第で変えられる制度だ。
それをせず「管轄権がない」で済ませているのは、変えられないのではなく変える気がないだけだろ。
「法の支配」を掲げるなら、実効性の有無にかかわらず等しく法的評価を下すべきだ。
誰を裁き誰を見逃すかを力関係で選別している時点で、ICCの中立性・普遍性という建前は完全に崩れている。
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これはヤバすぎ。
ネパール・チベット国境のラスワ郡で26日、大規模な鉄砲水が発生。
ボテコシ川が一気に増水し、下流まで激流が押し寄せた。
村が壊滅。
道路も橋も水力発電施設も流された。
死者は少なくとも17人。 行方不明者は約400人。
しかも外国人観光客も含まれているという。
原因については、チベット側での氷河湖決壊洪水の可能性が指摘されている一方、ネパール側は地震による地滑りで川がせき止められ、それが決壊した可能性も説明している。
いずれにしても、ヒマラヤで何が起きているのか。
氷河の融解が進み、巨大な水が突然牙をむく。
昨日まで普通に暮らしていた村が、一瞬で消える。
ヒマラヤ地域で高まる災害リスク。
これは決して遠い国の出来事ではない。
災害多発国の日本も備えを。。。
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【鬼畜!】以外の言葉が見つからない...
10代の実の娘に性的暴行容疑 40代の市町村職員の男が逮捕
ことし6月、県内で娘に対して性的暴行を加えた疑い。
事件は、娘の関係者が警察に届け出たことで発覚した。
男は容疑を認めているという。警察は余罪を調査。
自分の娘に対して、いったい何をしたのか。
親子という本来なら最も安心できるはずの関係を、最も身近な人間が踏みにじる。
「間違いありません」という言葉が、あまりにも重すぎる。
娘に怪我はないとか書いてあるが、怪我は無くても心にとんでもない怪我、一生消えることがない傷を負っている。
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またか...!女性が胸を刺され強盗殺人未遂 ベトナム人の男女2人を逮捕 トイレから出てきた女性をいきなり刺す
天王寺「あべちか」で、30代女性がトイレから出た直後に刃物で胸を刺され、バッグを奪われた。
そして逮捕されたのはベトナム国籍の男女2人。さらに共犯とみられる人物もいるという。しかも2人とも「住居不定」。
観光地でも深夜の繁華街でもない。駅の地下街で、突然刃物で襲われるなんて、とんでもないだろ?普通に怖すぎるわ。
外国人の受け入れを広げるなら、誰を受け入れ、誰がどこに住み、どう管理するのか?「人手不足だから」で人数だけ増やして、治安や身元確認が後回しになっていないか?
というか、そもそも人手不足も怪しいだろ。
今回の事件は、そこを真剣に考えさせる。受け入れを拡大し続ける中、身元すら把握しきれない人物が野放しになっている現実を、この事件は突きつけているのでは?
それと、ベトナム人の熊本での女性救出事件に英雄的行い(実際は日本人主導)と狂喜乱舞して報道したマスゴミは、これしっかり報道しろよな。しっかりと。
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ポリコレを逆手:保守派元NBA選手2人が女子バスケ加入宣言 「女を自認すれば女になれるなら俺は入る」
エネス・カンター・フリーダムに続きロイス・ホワイトも「自分は女性だ」と自認を表明
→だが2人の狙いはバスケの復帰ではない。ホワイト氏本人が、目的はリーグに資格基準を明確化させることだと認めている。共和党上院候補でもある同氏にとって、これはポリコレに対する完全な挑戦だ。
→コミッショナーはこれにビビり、各球団に緊急メモを送付、「女性とは何か」の会議を開催する。
→「性自認さえ表明すれば女子リーグに入れる」という規約の穴を、正面から突かれた形。
→指名すればリーグの根幹が崩れ、拒めば自らの矛盾を認めることになる。執行部が「複雑で繊細」と言葉を濁している間に、板挟みは深まるばかり。
→ポリコレに傾き、規約を曖昧にしたまま放置してきたツケを、リーグは今まさに払わされている。
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ネット「まだ議論もしてなかったんだ...」
小野田紀美大臣「予想以上に日本人が減り、外国人が増えている」「将来の日本がどうなっていくのか、議論すべき時だ」
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「映画でみるような」防犯カメラが事故の一部始終を捉える 東急電鉄がトラックと接触
横浜市でトラックが事故のはずみで東急こどもの国線の線路内に入り、走ってきた列車と接触。
右折しようとした軽乗用車がトラックと衝突。衝突のはずみでトラックは道路からはみ出し、列車と衝突した。
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「腹が減って盗みに入って、居合わせたから殺した」ってよ!
ベトナム人が大好きなマスゴミは、さっさと報道しろ!
女性を殺害し、山林に遺棄したベトナム人の無職男(33)は「腹がすいて盗みに入った。居合わせたので殺した」と供述。
丸山絹子さん(91)の遺体は埼玉県飯能市の山林で見つかった。
ベトナム人の男は女性宅にある車を運転していたところを発見され逃亡。他人の敷地に侵入し現行犯逮捕されていた。
「腹が減ったから盗みに入り、居合わせたから殺した」。91歳女性の命は、これほど軽く扱われた。
ベトナム人の救出(実際は日本人)をうかれて報道しているオールドメディアはさっさと報道しろ
“This video is for illustrative purposes only. Created with AI (Grok / Google)”
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産経が真実を報道ーー19歳の日本人の青年が救った
ベトナム人たちは焦りからか、女性を無理にがれきから引っ張ろうとしていた。
足の変色具合や状態を見極め、周囲のがれきを一つ一つ取り除き、安齊さんを中心に慎重に女性を救い出した。
→熊本地震で八代市の住宅街が倒壊。救助隊も間に合わない中、建築作業員の安齊俊聖さん(19)が単身、瓦礫の下の生存者を探し歩き、がれきに足を挟まれた高齢女性を発見。
→近くにいたベトナム人グループは焦って無理に引っ張ろうとしていた。クラッシュ症候群のリスクを理解していた安齊さんが、瓦礫を一つずつ丁寧に取り除き、慎重に救出した。
他のメディアがベトナム人が救ったと散々報道する中、産経が真実を報道した。
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これ、記者会見で聞く内容...?
熊本日日新聞「イオン株式会社とイオンモールの関係は」
社長「イオン株式会社100%子会社です」
熊日「イオンモール熊本を運営しているのは、イオンモール株式会社?」
社長「そうです」
熊日「その親会社がイオン株式会社?」
社長「そうです」
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ひどい...社長がムッとするのもわかる。地震でのガス漏れも人災にしたいのか?
熊本日日新聞「予見不可能、想定外と言っているがそれでいいのか?実際こういうことが起きている」
イオン社長「予見ができれば対策を打ちたい。こんな事故を起こしたくもない」
記者「3人が亡くなっている。ガスが漏れて充満して引火した。どう考えているのか」
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八代市の集合住宅で火事。消防によると119番通報が相次ぎ、怪我人の情報が多数入っている。
熊本で震度7を観測
勘弁してほしい...
記者「日本経済はデフレかインフレか?」
高市首相:インフレだが、デフレを脱却したと言える状況にはない
イーロン・マスク氏、元日本陸軍少尉・小野田寛郎さんを紹介した動画を引用し、世界が驚愕
小野田寛郎(おのだ・ひろお、1922〜2014年)さんは、太平洋戦争終結後もフィリピン・ルバング島で30年近く任務を継続した元陸軍少尉。
陸軍中野学校出身で情報将校としてルバング島に派遣され、1944年に上陸。
戦争終結を知らされないまま、あるいは信じないまま、ジャングルに潜伏しゲリラ戦を続けた。
終戦後も複数回投降を呼びかけられたが、直属の上官による正式な任務解除命令がない限り任務を放棄しないという軍人としての忠誠心から応じなかった。
1974年、日本人青年の鈴木紀夫氏がルバング島で小野田氏を発見。元上官・陸軍少佐の谷口義美氏が現地に赴き正式に任務解除命令を伝達したことで、ようやく投降。
実に29年ぶりの帰還となった。帰国後は日本社会の変化に戸惑いつつも、ブラジルで牧場を開くなど新たな人生を歩み、後年は青少年教育にも尽力した。
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