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青竜 / 坂嶋竜
@wonde_RS
騙り部。メフィスト評論賞法月賞。本格&変格ミステリ作家クラブ会員。The BBB Cast。 「メフィスト」や『本の雑誌』などに寄稿し、『雪密室 新装版』『NO推理、NO探偵?』『ジョーカー 新装版』の解説を担当。『現代ミステリとは何か』などにも参加。同人誌通販→
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祝・デビュー52周年!(シングルが間に合ってよかった)
本日8月25日は我らがTHE ALFEEのデビュー記念日、お誕生日。 大変にお目出度い日。おめでとうございます! アルフィーに出会えて本当に良かった。 アルフィーこれからもずーっと大好き! #ALFEE ##THEALFEE ##アルフィー ##デビュー記念日 ##イラスト ##猫#
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Happy Birthday! 本日はアルフィーのデビュー記念日! #alfee#
ニューシングルは無事(?)、本日届きました(ほっ
注文時には12日到着予定→11日に「発送が遅れています」メール→18日に「21~23日に到着予定」メールだけど現時点までに発送連絡はなし。これから発送して23までに届くのだろうか……。
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【#KukuriNezi# まであと1日!】 第3回KukuriNeziはいよいよ明日、芳林堂書店高田馬場店様で! 本日は4冊組ZINE『魔法少女空間殺人事件』のうちの1冊「解決編」のハイライト画像を掲載します。 イベント詳細は↓
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/ NEWクレラップ新CMの裏側📸 「CM内で『玉ねぎ事件』を再現⁉️」 \ CM内で玉ねぎを丸ごとボウルに置く THE ALFEE高見沢さん😲 これ実は... \\玉ねぎを切らずに丸ごと鍋に投入// した、カツ丼を作る中での伝説のハプニングを オマージュした演出なんです💡 CMと元シーンの比較動画はこちら👇
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盛岡からの帰宅途中、道の駅でソフトクリームを食べようとしたらラストオーダーの時間を過ぎていてしょんぼりしている。
注文時には12日到着予定→11日に「発送が遅れています」メール→18日に「21~23日に到着予定」メールだけど現時点までに発送連絡はなし。これから発送して23までに届くのだろうか……。
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noteを投稿しました! きっとほとんどのオタクが知らないであろう、シャフトが1987年に作った幻のOVAのとある謎について書きました。よろしくお願いします。 シャフトが初めて元請け制作を手がけたアニメ『夢から、さめない。』のタイトルが分からない問題について調べてみた
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【#KukuriNezi# まであと3日!】 第3回KukuriNeziは8/23に芳林堂書店高田馬場店様で! 本日は4冊組ZINE『魔法少女空間殺人事件』のうちの1冊「魔法少女は不在なり」のハイライト画像を掲載します。 イベント詳細は↓
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【告知】 🎉小学館 Sho-Comi で新連載🎉 『ミステリ小説オタクの私が異世界で名探偵になります!?』 ミステリオタクJKが怪人出現の館で起きた「密室」に挑む本格ミステリ×異世界❗️ 担当様と話もトリックも一生懸命作り込んだシナリオを元に、今号より華月ひとみ先生のとても素敵な連載が始まります👀
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【森博嗣さん「完全引退」という最大の衝撃について、どう考えていけば良いのか】 今年4月5日の森博嗣さんデビュー30周年記念日の引用元ポストでも書いた話題ですが、恐れていた「その日」が、ついにやって来ました。 本日2026年8月20日をもって、森博嗣さんの公式ホームページの更新が終了します。 今後しばらくは閲覧できるようですが、そのうち閉鎖されて、データ自体も見られなくなるのではないかと思います。 公式ホームページ「森博嗣の浮遊工作室」 「それがどうしたの?」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、森博嗣さんのホームページは、これまで30年ずっと、森さんのこれまでの活動のすべてと、最新情報をいつでも知ることのできる場でした。 いわば活動拠点です。 そのホームページの更新終了は、現代の出版界で最大の巨人のおひとりである森博嗣さんの「完全引退」を意味します。 デビュー後たちまち人気作家かつ億万長者となられた森さんは、20年ぐらいまえから引退を考えていらっしゃって、時間をかけて少しずつお仕事を減らしつつ、人間関係の義理だけで、ここまで続けてくださっていたのです。 でも、30周年の節目で、ついに、それも終わりを迎えます。 と、ここまで書いても、「だから、それがどうしたの?」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、森博嗣さんというのは、いまや70人以上を数えるメフィスト賞作家の第1回受賞者です。 というより、森さんをデビューさせるために創設されたのがメフィスト賞なのです。 これまで多くのメフィスト賞作家さんたちが、さまざまなジャンルで活躍してこられたのは、すべては、トップランナーである森博嗣さんが先導してくださっていたからです。 その森さんの「完全引退」は、羊の群れから羊飼いが取り去られることを意味します。 羊飼いのいなくなった羊の群れは、まとまりを欠いた無力な集まりとなってしまいます。 たとえるなら、カトリック教会からローマ教皇がいなくなるような、ありえないことなのです。 森博嗣さんの代わりは、だれにも務まりません。 これは、トップランナーを失ったメフィスト賞の「終わりの始まり」なのかもしれません。 と、延々と嘆いても事態は変わらないので、この最大の節目に、森さんから学ばせていただいたことについて、少し書いてみたいと思います。 本日で更新終了するホームページの画像をこのポストに添えていますが、これを見て、「なんだかなつかしい。昔のホームページのノリ?」と思われた方もいらっしゃるのではないでしょうか。 実は、それも森さんが意図されたことです。 見た目のカッコ良さだけを意識するインフルエンサーであれば、いまどきの洗練されたホームページにしたでしょう。 でも、森さんは、「いちばん古いブラウザでも見られるホームページにする」ということを貫いていらっしゃいました。 パソコン環境が原因で見られない読者がいては、意味がないからです。 また、画像では消していますが、e-mailアドレスも記されていて、だれでも著者にメールできる、という点も画期的でした。 森さんは、かつて、読者からのメールにすべて返信されていましたが、それについて、「本を売ることを考えたら、そのぐらいのサービスをするのは当然のことです」と、おっしゃっていました。 流水などは、いまよりはるかに未熟だった昔は、自作への批判を見ると腹が立ったり、ヤル気がなくなったりしていたので、エゴサをすることは皆無でした。 ですが森さんはデビュー直後からエゴサを徹底され、つねに読者のニーズを広く深く把握された上で、メーカーに徹して作品づくりをされていました。 それは、作家・森博嗣さんが成功された最大の秘訣のひとつです。 流水は昨年12月24日にXを開設し、ようやく読者のみなさんと交流したり、エゴサもしたりするようになりましたが、森さんが30年まえにやられていたことに、ようやく追いついたような感覚を抱いています(いくらなんでも、時代遅れおじさんすぎる……💦)。 実際、森さんから「たぶん20年後ぐらいに、その活動が効いてきますよ」というお言葉をいただいたことは、以下のポストでご紹介しました。 [参考] 没後に再評価? 森さんが残された400冊近い著作は、我々読者が一生かかっても味わい尽くせないものですし、森さんと流水の関係になにか変化があるわけではないのですが、そうだとしても、「ホームページの更新終了」という森さんの「静かな完全引退宣言」には寂しい感じはあります。 あ、ちなみに、昨年、EU(ヨーロッパ連合)の電子書籍の法律が大きく変わってから海外の電子書店のシステム障害が続いており、復旧待ちにより、The BBBの英訳活動が現在は休止しています。 ですが、森さんは「英訳は今後も続けてください」とおっしゃってくださり、巻末インタビューにもご協力いただけるようなので、今後それは森さんの肉声を聞ける貴重な唯一の機会となるかもしれません。 第1回メフィスト賞受賞者の森博嗣さんの「完全引退」という受け入れ難い事実に動揺しながら、第2回受賞者である流水は、16日後に迫った清涼院流水デビュー30周年イベントに向けて、まずは精神統一したいと思います。 「その先」のことは、いまは、まだ考えられません。 清涼院流水デビュー30周年記念イベント「流水賛辞、言(ゆ)うねん」 30周年記念イベントでは、参加してくださるみなさまに、可能な方には、「あなたの推し登場人物」と「あなたの推し本」のご投票を、お願いしています(ご投票ナシでも、ご参加いただけます)。 開催までまだ16日ありますが、現時点ですでに興味深いご投票結果になっていますので、イベント2週間まえのあさって土曜には、興を削がない見せ方で、中間発表したいと思っています。 なお、ご投票結果をまとめたスライドを作成する関係上、お申し込みは8月31日(月)の22時が締め切りとなっております。ご注意ください。
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僕も参加する、清涼院流水デビュー30周年記念イベント「流水賛辞、言うねん」の詳細が発表され、募集が始まりました。9/5(土)14時~、Zoomにて開催で、参加費無料。作品や登場人物の投票企画もあります。 後回しにしていると、忘れることもあるので、参加表明はお早めに!
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続編『名探偵大乱闘 影の巻』は2027年発売予定。 すでに白井智之さんと、香港の陳浩基さんの執筆が決定しており、ミステリファンとしては今後の展開にも要注目です。
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浙江文芸出版社はこのほど、推理短編アンソロジー『名探偵大乱闘 光の巻』を刊行しました。 本書は「光」を創作の中心テーマに、中国の作家陣と海外の著名作家が同じテーマで競作する企画です。フランスのポール・ホルトさんは、短編『五番目の太陽の呪い』を寄稿しています。
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ドラマ『SHERLOCK(シャーロック)』がNHK BSにて放送決定✨ 9月5日(土)23時10分より、シーズン1から4まで順次放送されます。ベネディクト・カンバーバッチ、マーティン・フリーマン出演、現代のロンドンを舞台にした傑作ミステリーをぜひお楽しみください🔍 🇬🇧
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書評家・若林踏と杉江松恋がその月に読んだ国内ミステリーから気になった作品を挙げてお薦めするミステリー好きのためのレビュー番組「ミステリちゃん」です。 今回扱うのは2026年7月に出た本です。その他の動画もよろしく。その3でおしまい。
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事前予習(?)として、『幻影伝承 -メフィスト・サーガ-』収録のデビュー30周年記念インタビュー「清涼院流水リバース・イン・ヴァース」もよろしくお願いします(今度のイベントとは完全に別物です)。
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僕も参加する、清涼院流水デビュー30周年記念イベント「流水賛辞、言うねん」の詳細が発表され、募集が始まりました。9/5(土)14時~、Zoomにて開催で、参加費無料。作品や登場人物の投票企画もあります。 後回しにしていると、忘れることもあるので、参加表明はお早めに!
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『失失失楽園殺し』刊行記念のスペース終了いたしました。森先生、お聞きくださいましたみなさま、ありがとうございました。 またサイン本プレゼントキャンペーンはスペースのツリーにありますフォームからお申し込みください。 応募期間は8月10日まで。 よろしくお願いいたします。
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