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BittensorMan@AIエンジニア
@xb_bittensor
プログラマー、低辺社長、元医療従事者。国会議員をAIで支援。DD2030参加、広聴AI修正提案。AIで政治を変え、AIの価値と収益を社会へ循環させるべく、Web3xAIxSNS研究。Kurage、URL2AIプロジェクト x402 AIエージェント開発。趣味テニス。
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大学生の声から始まったことが、国会の記録にも残っています。 去年4月の参議院決算委員会で、竹詰仁議員が「103万円の壁の解消を求めたきっかけの一つが大学生からの声」と質問し、加藤財務大臣も、大学生のアルバイトの就業調整に税制が一因になっているという指摘を踏まえて議論した、と答えています。 健康保険の扶養は150万円までなので、そこだけ気をつけてシフトを組んでもらえればと思います。 大学生の声と「103万円の壁」、国会での質問と財務大臣の答弁(質疑カード)
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引用ありがとうございます。 薬価と並んで、竹詰さんが国会でいちばん多く取り上げてこられた電気料金のページも作りました。 2022年以降、「電気料金」「電気代」にふれた発言は1,701件あり、最も多くの日に取り上げた議員は竹詰さん(27日・52件)でした。 7月16日の経済産業委員会で「最も高く売れるところに売れば、電気料金は上がる方向では」と問われたのに対し、資源エネルギー庁は「一概に申し上げることは困難」と答えています。 誰がいつ何を言い、政府が何と答えたかを並べています。
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政府の方針との矛盾は、国会の答弁にも出ています。 今年7月16日の参議院厚生労働委員会で、内閣府は、特許品の市場規模を世界の成長に比肩するように伸ばす目標を官民投資ロードマップに盛り込んだと説明し、その目標は「ドラッグロスの解消に向けた国内外の人々の医薬品アクセスの確保」の観点から意義があると答弁しています。 特許期間中の薬の値下げは、この目標と逆を向いています。 5月26日の参議院経済産業委員会では、厚生労働省が、中医協のヒアリングで業界から「中間年改定が実施されれば、イノベーションへの投資意欲を大きく毀損しかねない」という意見があったことを認めています。 この2つを含め、政府がこれまで何と答えてきたかを、会議録から並べています。 国会会議録で「中間年改定」「ドラッグ・ロス」にふれた質疑を数えると、2017年4月から今年7月までに180件あり、そのうち55件が国民民主党で、党ごとで最も多くなっていました。 中間年改定にふれた質疑だけで見ると、105件中44件です。 田村まみ議員、芳賀道也議員、竹詰仁議員が中心になって、何年も前から取り上げてこられたことが分かります。 誰がいつ何を言ったかをまとめたページです。 昨日の代表質問は、まだ会議録に載っていません。 載りしだい、このページにも加わります。
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