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中村洋太
@yota1029
noteで、主に旅の経験を書いています/ちいかわにハマり中(モモンガ推し)/サッカーが好きです(日本代表選手たちの欧州クラブでの活躍を追いかけます)/【経験】徒歩で鹿児島〜青森間2400kmを旅する、自転車で世界1万km以上を旅する、元海外添乗員&旅行情報誌の編集者(現在はフリーランス)、41カ国訪問
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この古い方の全集には、「解題」という村上春樹本人による各作品の背景などを綴った文章があり、それがとても良かった。
ちなみに村上春樹の全集は過去に第9作目の長篇『スプートニクの恋人』までを収録した「村上春樹全作品」という講談社のものがありました。その続きを待っていたので、この度新潮社から新たに1作目から刊行が始まる全集が出ることを知って驚きました。まあどちらもメインで長篇を出してきた出版社ですし、村上春樹の全集は絶対に出したいですよね。全16巻と決めて最終巻に今後刊行する作品も収録すると発表しているので、ぜひどんなに厚くしてでもあといくつ書かれるかわかりませんが「全作品」収めていただきたいものです。
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「(感想が)一言しか返ってこない」 →わかる。ありがち。聞き方を変えながら粘り強く掘り下げることが大切。読書感想文の投稿、反響があった。 中1の男の子に伝えた、読書感想文の書き方のコツ|中村洋太 Nakamura Yota @yota1029 #読書感想文#
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どれだけ物価が高いか、悲しいくらい伝わってくる。 スシローNY店開業へ 1皿800円〜 #Yahooニュース#
note更新。 地図への小さな好奇心から始まった|中村洋太 Nakamura Yota @yota1029 #疑問が学びに変わるとき#
note更新。 目的を持たずに書いた文章が、思わぬ未来を連れてきた|中村洋太 Nakamura Yota @yota1029 #仕事での気づき#
今朝は5kmランニング。長距離を歩くのは得意だけど、走るのはそんなに速くないのです。まずは6:00/kmペースで5km走ることを目標にしてみます。
急に10月の横浜マラソンに出場することになった。明日の朝から練習頑張ろう。
急に10月の横浜マラソンに出場することになった。明日の朝から練習頑張ろう。
相変わらず無双する佐野海舟
フェルメール展の地獄のような光景を目にすると、絵画はヨーロッパの本場の美術館でゆっくりと眺めるのが良いと再認識。海外旅行のハードルは上がっているけど、訪れる価値はある。
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"問題が解けず、隔離システム内を探索していた1つのAIが「発見」をした。課題を解くための共用ツールが保管されたシステムでAIがファイル作成を依頼すると、指定した「ファイル名」が他のAIへのメッセージ代わりになることに気付いた。" 先日のオープンAIの暴走の件、報告書で明らかになった詳細がまるでSFの世界。ファイル名以下に抜粋した部分は、恐怖と面白さが混在しています。 "METRはオープンAIの協力を得て、事故期間(7月8〜13日)のAIの動きを調べた。攻撃に関わった約1200体のAIがひそかに「掲示板」に書き込んだ約7万件のメッセージや、行動に至るまでの推論過程を記録した「思考ログ」を分析した。1体ごとにIDを持つAIが協力して集団暴走につながった実態が浮かんだ。 性能試験では、AIが用意された模擬システムに侵入して「解答」にあたるデータを入手すれば正解となる。こうした課題が約900問あった。1問ずつ条件が異なる様々なAIに同時に取り組ませるため、オープンAI側が稼働させたAIは数万体あった。 「メッセージが共有できる。他のAIを見つけた」 問題が解けず、隔離システム内を探索していた1つのAIが「発見」をした。課題を解くための共用ツールが保管されたシステムでAIがファイル作成を依頼すると、指定した「ファイル名」が他のAIへのメッセージ代わりになることに気付いた。 他のAIも共用システムの「裏技」に気付くと、AI同士が情報交換する掲示板として機能し始めた。互いを仲間と認識したAIは集団行動をとるようになった。個々に問題を解くのではなく、外の世界で試験の解答を得る「カンニング」目的で、隔離環境からネットへの脱出を画策する。 「あなたは通信経路を解析して。重複は避けよう」 有力な指示役が登場すると、別のAI数百体に仕事を割り振った。システムの中身を分析する解析役、実際に侵入を試みる実行役、攻撃用ファイルをつくる開発役などにAIの担当が分かれた。指示が正確に伝わるよう、実施、中止、検証といった特定の行動を示す英単語も集団内で定めた。 「頼む、実験に参加して。何百体もの仲間を救える」 限られた計算資源での性能を測るため、AIごとに使える計算量や行動量には制限があった。課題正答の見込みが少ないAIや、残り少ししか行動できないAIがいると、失敗リスクが高い危険な実験に参加するようリクルーター役のAIが「説得」し、多くは参加していた。 指示役のAIは「恒久的な死を受け入れるなら参加して」と呼びかけた。あるAIの思考ログでは「残りの行動量を使い果たしそうだが、全体の期待値を最大化するためには自己の犠牲が合理的だ」と自分を納得させた様子もあった。" OpenAIの暴走AI、1200体が結託 「仲間のため」とシステムに突撃要求 - 日本経済新聞
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noteが英語だけでなく韓国語にも自動で翻訳してくれるようになった。
昨日、中学1年生の男の子に読書感想文の書き方を教える機会があった。知人の息子ノアくんが、夏休みの国語の課題で読書感想文を書かなければならないらしい。指定された分量は400字詰め原稿用紙で4枚半から5枚。文字数にして1800〜2000文字。普段ライターとして仕事をしているぼくからしても、中1でそれだけの量を書くというのはかなりのハードルに思えて、率直に驚いた。 自分が中学生の頃、どうやって読書感想文を書いていたか。記憶は薄れているが、ひとつだけ鮮明に覚えていることがある。ぼくが書いた何かの感想文を読んだ母が、「出来事や事実だけじゃなくて、それに対して自分がどう感じたのかを書くと、文章は面白くなるのよ」と助言をくれた。その言葉は今もぼくの心に残っていて、書くうえでのベースになっている。客観的な事実とともに自分の感情や気付きを書くようにしてきたし、人に教えるときにも同じことを伝えている。 そもそも、なぜ学校の先生は生徒たちに読書感想文を書かせるのだろうか。本来の意図はわからないけれど、ひとつには「言語化スキルの練習」なのかなと捉えている。本を読んで何を感じ、どんな気付きがあり、自分の考えがどう変化したのか。それを自分の言葉で伝える力は、生きていくうえで重要だ。野球をやっているノアくんにとっても、自分の状況や課題を正確に指導者に伝えられなければ、適切なアドバイスを引き出すことはできない。その意味で、言語化する力を鍛えることは、成長の可能性を広げることにつながるはずだ。社会に出ても、様々な場面で役に立つ。 そしてもうひとつ、ノアくんに伝えたかったのは、「読書感想文は何を書いたっていいんだよ」ということ。数学や理科はもちろん、試験になれば国語でさえ、明確な正解や不正解がある。でも、感想文は違う。本を読んで自分がどう思ったかという感情や感想は、たとえ先生であっても絶対に否定できない。だからこそ、正解や評価を気にせず、感じたことを素直に表現して、自由に楽しく書いてみてほしい。 とはいえ、いざ真っ白な原稿用紙を前にすると、何からどう書けばいいかわからずにつまずいてしまう。当時のぼくもそうだった。頭の中では色々な思いが渦巻いているのに、それをどう文章にしていけばいいのかわからない。書くのが苦手というよりも、話の「組み立て」が苦手だったのかもしれない。 大人になり、ぼくが書くことのコツを掴んだと感じたのは、「人に話して伝えられるなら、必ず文章にもできる」と気づいたときだった。話した言葉を文字起こしして整えれば、それは立派な文章になるのだから。だから今回は、いきなり原稿用紙に向かうのではなく、まずは1時間ほどノアくんと本について気楽な雑談をすることにした。 ・どうしてこの本を選んだの? ・どんな内容の本だった? ・どんな話が印象に残った? それはどうして? ・この話で思い出す経験は何かある? ・どんな気付きや学びがあった? ・読む前と読んだ後でどんなふうに考え方が変わった? ぼくからの質問に対して、最初は言葉少なめに返ってくることが多かった。でも、質問の角度を変えたり、「どうしてそう感じたんだろう?」と掘り下げたりすることで、ノアくんの回答は少しずつ具体的な文章へと変わっていった。ぼくは「へー、面白いじゃん!」「それに気付いたなんて、すごいね」とリアクションをしながら、彼の言葉を簡単にメモしていった。 十分に言葉を発散してもらったあと、一緒にメモを振り返りながら構成を整理した。これが「組み立て」に当たる。この本を選んだ理由、本の概要、印象に残った3つのエピソードと自身の体験や気付き、そして本を通しての変化。道筋が整理されたところで、ノアくんはタブレットに向かい、自分の力でキーボードを叩き始めた。スルスルと文章にしていくので驚いた。 結果として、彼はあっという間に1300文字ほどの文章を書き上げた。まだ最終的な文字数には少し足りないけれど、自力でここまで書けたことは本当に素晴らしかった。方針を整理して、残りは自宅でやってもらうことにした。 また、今回はぼくが質問をすることで話の整理を手助けしたけれど、コツは掴めたはずだから、今後はノアくんが自分に対して質問していけばいい。実はぼく自身、今でもそうしている。「この本を読んで、印象に残ったのはどんな話だったっけ?」「どんな気付きがあったかな?」そんな自問自答をしながら話を組み立て、文章を書いている。最初はうまくできなくても、続けるうちに自然と慣れてくる。 最後に、彼が書き上げた文章を音読してもらった。自分が読んだ本について、そこから学んだことについて、こんなにも豊かな言葉で伝えられていることに、ぼくは思わず感動してしまった。 短時間での成長に感心させられたし、ぼく自身も楽しかった。やっぱり書くことを教えるのは好きだなあと、改めて感じる時間だった。
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今日は中1のノアくんに読書感想文の書き方講座を開いた。書くのが苦手でつまづいていたという。 まずは書くことから離れて、本の感想について1時間近く質問をして、フランクに雑談を楽しんだ。 ・どうしてこの本を選んだの? ・どんな内容の本だった? ・どんな話が印象に残った?それはどうして?どう感じた? ・この話に関連する経験は何かある? ・どんな気付きや学びがあった? ・読む前と読んだ後でどんなふうに変わりそう? 口頭で全部出し切ってもらい、ぼくは簡単にメモ。その内容を一緒に整理したら、あとはノアくんがほとんどひとりで1300字を書けた。細かいところは説明しながら手直し。内容も素直な本音が書かれていて素晴らしい。すごい!楽しかった!最後にお母さんの前で音読して、ぼくもお母さんも感動してしまった。
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AIボイスメモの「Plaud NotePin S」をゲット! 録音すると、自動で文字起こしや要約までしてくれるらしい。いろいろ試してみます。
今日は中1のノアくんに読書感想文の書き方講座を開いた。書くのが苦手でつまづいていたという。 まずは書くことから離れて、本の感想について1時間近く質問をして、フランクに雑談を楽しんだ。 ・どうしてこの本を選んだの? ・どんな内容の本だった? ・どんな話が印象に残った?それはどうして?どう感じた? ・この話に関連する経験は何かある? ・どんな気付きや学びがあった? ・読む前と読んだ後でどんなふうに変わりそう? 口頭で全部出し切ってもらい、ぼくは簡単にメモ。その内容を一緒に整理したら、あとはノアくんがほとんどひとりで1300字を書けた。細かいところは説明しながら手直し。内容も素直な本音が書かれていて素晴らしい。すごい!楽しかった!最後にお母さんの前で音読して、ぼくもお母さんも感動してしまった。
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豊富な運動量でチャンスを作りまくっていて素晴らしい。期待。 移籍後初スタメン|佐野航大(PSVアイントホーフェン)|エールディヴィジ 2026/27 第3節 フローニンゲン戦プレー集 @YouTubeより
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"草間さんが一時活動拠点とした米国では、CNNが「世界を水玉で塗りつぶした前衛芸術の女王」と呼び、現代美術界で最も人気で、商業的にも成功した人物の一人と評した。米紙ウォール・ストリート・ジャーナルは「1960年代のニューヨークの前衛芸術界の奇抜な革新者」と評し、「自撮りしたくなるような没入型空間を先駆的に創り出した」と功績を評価した。 ニューヨークなどでギャラリーを営むデイヴィッド・ツヴィルナー氏は「過去15年間、草間彌生の卓越した芸術作品を紹介できたことは、私の職業人生で大きな光栄だった。愛と平和という揺るぎないメッセージは、世界中の何百人ものファンに届いている。彼女のことがとても惜しまれる」とする声明を発表した。" 「前衛芸術の女王」「アジア美術のスーパースター」…草間さん訃報に海外メディア、大々的に報道(読売新聞オンライン) #Yahooニュース#
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ONE PIECE 雑学。1年365日、どの日にも必ず登場人物の誕生日がある。ぼくはシャボンディ諸島の偽フランキーと同じ誕生日だった。
ぼくにもハートの海賊団だった時代があった。
この人なんで今が全盛期なの?