在留外国人の家族滞在者が急増‼️
【2006年→2025年 指数比較】 2006年=100
🔵 在留外国人数 198(約2
倍)
🔴 家族滞在者数 364(約3.6倍)
多くの就労系ビザで家族帯同が認められており、外国人労働者の増加に伴って「家族」の受け入れも雪だるま式に増えています。
明確な一律基準がないまま、個別判断で家族帯同が認められてきた結果です。
これは単なる制度の整備の問題ではなく、受け入れの前提そのものが問題です。
このまま家族帯同の拡大を許し続ければ、日本のあり方が根本から変わってしまいます。
今すぐ歯止めを‼️
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