【怖いは進め、嫌だは止まれ】
迷ったときに大事にしている判断軸です。
プロ校の自主課題で
27人の同期との1on1相手を選定中。
昨日は全体に募集案内をしました。
向こうからくるものはすべて受ける。
これは楽だし、話したいと思ってもらえていること自体に感謝しかない。
その上で僕からも話したい方を選ぶ。
これが悩む。
全員話したいのは間違いないが、
時間という制約がある。
選ぶ条件としては2つ。
①特に話したい人(話す目的が明確で、求めている情報や視点を持っている人)
②今まで出会ったことがない僕より高い視座や世界で生きている人
①はまだ楽。
問題なのは②。
②の人こそ、成長や気づきにつながると思っている。
ただ32位「社交性」が余計に躊躇を加速させる。
でも唯一持っていない「アレンジ」以外の
すべての実行力資質が
「いいから話してこい」と背中を押す。
怖いから躊躇しているのか?
嫌だから躊躇しているのか?
この躊躇は「怖い」の方。
だから勇気をもって声をかけにいきます。
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