今、デジタルアーカイブという名の「歴史の墓場」が静かに完成しつつあります📡
ガーディアン紙の記事も、西側主要メディアの記録も、今やインターネット上の一箇所にしか存在していません。
著作権法により他の場所へのコピーは禁じられていて、もし削除されれば、表示されるのは冷たい「ページが見つかりません」の文字だけです。
怖いのはそこからなんです⚠️
単に「見えなくなる」のではありません。
検索インデックスにも残らない、「かつて存在した」という事実ごと、永遠に消えてしまうんです。
オーウェルはかつてこう言いました。
現在を支配する者は、過去をも支配する、と。
インターネットのサーバーを握る者は、人類の知的記録を握り、私たちが何者であるかという自己認識を握り、さらにはこの社会のルールそのものを握ることができるんです。
これはアサンジが繰り返し警告してきたことでもあります。
デジタル化という便利さの裏側で、歴史の書き換えは既に始まっているのかもしれません。
自分が読んできた記事や資料が、ある日突然「最初から存在しなかった」ことにされたような事経験した事ありますか?私はあります‼️
アップルID盗まれて10年間の全ての写真購入した歌、何もかも無くなりました💦
フィッシング🎣に引っかかってしまった...
スマホもロックされゴミ箱行きに。
ID盗まれた場合iPhoneを購入したお店で購入証明書を頂く必要があります。
それを持ちアップルサポートに電話。半々の確率で解除されますが、アップルIDに使用していたクレカは全て使えなくなります。
iPhone3台中1台解除不可、iPad pro、AIR解除不可。大損害だった...
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