【たった1回のチャレンジで流れが大きく変わる】
一昨日1on1をしたピアノ奏者の方が
プロ校内でめっちゃ口コミを広げてくれました。
その上、
「企業の社長さんの傾聴役⇨思考整理された
アウトプット資料。
とか、喜ばれると思う」
「大きな組織で、人に話せず、
孤独な判断をしなければ、
ならないポジションにいらっしゃる方とか。
つっつんの人柄と静寂を作れる資質が、
ハマると思う」
というアドバイスも。
感謝しかない。
そしたら他の同期が反応してくださって
今、既に経営者層の方とのコーチングを仕事にしている同期や、その界隈に詳しい人がどんどんつながっていって話がどんどん大きくなっています。
というかプロ校同期に経営者層レベルが何人もいるので、そこからまずは1on1をすることになりそう。
そしていずれは外の世界で、
経営者がお客様になる流れになりそう。
怖すぎる。。。
けど嫌ではない。
怖いは進めのサイン。
嫌だは止まれのサイン。
もう同じところでぐるぐるは嫌だ。
勇気をもって進みます。
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昨日、さっそく1人と1on1をした。
この方はプロのピアノ奏者で、
ご自身をプロデュースするために
プロ校に参加されている人。
僕が出会ったことがない視座の高さや
世界を生きている人の1人です。
とにかくたくさんいろんなお話される方で
資質でいうと「共感性(1位で確定)」の他、
「着想」「未来志向」はきっと持っていると思う。
そんな方を前にして、
とにかく興味をもって聴き続けた。
そして、めちゃくちゃ喜ばれたのは
終わった後に要約したドキュメント議事録。
録音を文字起こしして、
Claude Codeで誤字脱字を修正し、
要約ドキュメントにまとめて、
軽く手直しして渡したもの。
「つっつんのライティング能力、天才すぎる!」
もちろんAIを差っ引いてもという意味での誉め言葉。
結果、AIぽん出しなんだけど、
そもそもそこまでに数か月かけてほぼ毎日
自分や夫婦会議の音声録音&文字起こし
→Claude Codeで誤字脱字修正
→Claude Codeで要約してObsidianに転記
→そのネタをSNS発信したり、自分で手直し
→Claude Codeが僕の癖を学習
していたからこそ、
ぽん出しでも喜ばれる質になっていたという要因もある。
その他にもSlack上での仲間へのアドバイス(こっちはAIなしでの素の文章)で
「短時間で本質をついた内容でわかりやすく読みやすい文章を書けるのはすごすぎる」
というお褒めの言葉もいただけました。
やっぱり、僕の武器は「ライティング」なんだなと再確認。
とはいえ、電子書籍ライターに戻る気はないので、
この力、どう自分のサービスに活かすか?
引き続きいろんな方との1on1を通じて、
深めていきたいと思います。
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