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Seiya
@hosomacho1
自重トレを基盤に人間の調子を整える人。心と身体を武装し、人生の質を上げる方法を研究。かつて精神が底まで落ちてから、自分で人体実験し続けている。いまは静かに暮らしています。詳細な知識はsubstackで書いているよ↓
Joined March 2015
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不快を感じた瞬間にスマホを触る。 動画をつける。何かを食べる。 その反射的な行動が、すぐ不安になる脳を作る。 Anna Lembkeはスタンフォード大学の精神科医で、ドーパミンと依存症研究の第一人者。彼女が言う。 逃げるたびに、脳は「不快は耐えられないもの」と記録する。毎日積み重なって神経系が書き変わる。何も危険なことが起きていないのにパニックになる。それは性格じゃない。毎日の反射が作った回路だ。 逆をやると、回路は変わる。3つだけ。 ① 不快をそのまま感じる。退屈、焦り、気まずさを感じた瞬間にスマホを触らない。5分だけ、そのままでいる。これだけで回路は変わり始める。 ② 冷水シャワーを30秒。意図的に不快に入る訓練。「不快=危険」という誤学習がリセットされる。毎日のお風呂の最後にやると良い。 ③ 不快を感じたら身体を動かす。散歩でも腕立てでもいい。身体を動かすと、脳はその不快を「処理できた」と記録する。逃げたときとは真逆の回路が強化される。 神経系は筋肉と同じだ。 不快に慣れさせることができる。この3つのうちどれかやるだけでも、脳は書き換わる。
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A Stanford psychiatrist says modern anxiety is not caused by danger. It's caused by tiny habits that teach your brain to panic when nothing is actually wrong. You do them every day. And you call them normal. 6 normal habits quietly teaching your nervous system to panic:▼▼▼ 1/ Reaching for your phone the moment you feel uncomfortable.
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