【広島で、核兵器をめぐる議論に参加】
「現実的な安全保障政策は必要です。しかし、それだけでは言葉が足りません。現実的であると同時に、極めて抑制的でなければならない。そのことを胸に、外交・安全保障政策を考えていきます。」
と述べました。
また、
🔹 非核三原則は堅持すること
🔹 唯一の戦争被爆国として、核不拡散体制を揺るがせにしてはならないこと
🔹 核兵器禁止条約締約国会議へのオブザーバー参加を目指すこと
を表明しました。
さらに、
「世界は軍拡競争が進み、極めて不安定な時代に入っています。だからこそ、自制や抑制を訴えることは勇気のいることですが、国際社会から今まさに求められている姿勢だと考えています。」
と訴えました。
被爆の歴史と教訓を胸に、現実的な安全保障政策と、核兵器のない世界の実現。その両立を目指し、外交努力を積み重ねてまいります。
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広島で開かれた『核兵器をなくす日本キャンペーン(
@abolishnukesjp)』主催の国会議員討論会「被爆81年 日本の選択を問う」にて
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広島原爆の日# #
8月6日#
(小川淳也事務所)