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#あんななのなななっ# 公開生放送✨ 急遽の出演になりましたが、聞いてくださった 皆様、駆けつけてくださった皆様 ありがとうございましたー! ななさんとあかのれんさんについて沢山 お話しさせていただきました!🎈 聞けなかった〜って方はぜひタイムフリーで👍🏻 #CBCラジオ#
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7月26日13時より「CBCラジオ夏まつり」サテライト会場のスタジオ #ドリームカプセル# から、『#あんななのなななっ!』公開生放送をお送りします!# スタジオ前優先観覧エリア入場券は⬇️LivePocketで本日13:30より配布開始😆入場券なしでも大型サイネージで観覧できます!
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ヒロにお誕生日サプライズ出来てよかった。あんなに喜んでくれてコチラが号泣しそうでしたが主役より泣いたらとてもやばい人なので、鬼堪えましたwww ほんとに大好きな人をお祝いするってなんでこんなにも幸せな気持ちなんだろう。ヒロ、大好きだよ。 F9もページさんもありがとうね。 #9nine# #佐武宇綺#
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ももいろ歌合戦でお写真撮っていただきました! ≠MEさんの谷崎早耶さんと鈴木瞳美さん💎 ひぃさやさんが相川の事知ってる世界線あるんですねえぐい😭 衣装赤でお揃いですね!って言っていただけて、嬉しくてサマチョコ小声で口ずさみそうになったけど我慢した いぎなり東北産さんの桜ひなのさん🧡 もんちゃんさん、ガチ完全無欠の美少女すぎました。 いつか一緒にTikTok撮りたい!ってお話してたのでまたお会いできるように頑張ります!😭全力好きっちゃしたい AMEFURASSHIさんの市川優月さん💜 踊り方好きって言ってくださって嬉しかったです! ダンスも歌もあんなに完璧でお綺麗な方なのに、驚くほど謙虚に接してくださって、なんでそんなに下から!?ってびっくりしました😭 綺麗なお姉さん😭って思ってたら同い年でした 東京女子流 山邊未夢さん🩵 お顔がちっっっさくてやばいこれって思ってもっと全力で後ろ下がって小顔効果狙いたかったけど扉があって無理でした、相川の半分くらいしか無かった😭可愛かった😭 皆さん「SNS見てます!」って言ってくださって、もっともっと頑張ろうって思いました!!嬉しい! #ももいろ歌合戦#
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この著者は、心理の世界の言語化がとても上手だと思った。「他人を攻撃せずにはいられない人」の内面への指摘や、攻撃を受けやすい人の特徴、攻撃を受けているのに気づかない人の心理などを描いた言葉に、ハッとさせられる。長いけど、めちゃくちゃ読んで欲しい。Xでよく見かける人たちの心理構造への理解の解像度も上がると思う。以下、引用。👉 「攻撃欲が強い人が欲しているのは、破壊である。他の誰かがうまくいっているのが許せない。それゆえ、他人の幸福や成功に耐えられず、強い怒りや敵意に突き動かされて、とにかく壊そうとする。  そこに利害がからんでいる場合もある。自分自身の願望や利益しか頭にない彼らは、自分が望むものを手に入れるうえでの邪魔者に対して、攻撃の刃を向ける。たとえば、あるポストに自分が就くために、ライバルを陰で中傷したり、足を引っ張ったりして、蹴落とそうとするような場合が典型例だろう。自分の行動がどれだけ混乱を巻き起こしたり、迷惑をかけたりするか、などということには決して目を向けようとしないわけである。  このようなエゴイストはなるべくなら近くにいてほしくないものだが、意図がわかりやすいため、実は対処もしやすい。厄介なのは、自分の利益がからんでいるわけでもないのに、あなたを打ちのめし、あなたがやっていることを台なしにし、ときには、あなたの人格そのものまで破壊しようとするようなタイプである。  しかも彼らは、悪意を隠して攻撃する。もしくは自分自身の悪意に気づいておらず、無自覚のまま、非常に残酷なことをやってのける場合もある。しばしば、『あなたのためを思って』とか、『こういう理由があってやっているんだよ』とかいった言い方で接してくるが、その善良で優しそうな仮面の下に何らかの悪意を隠し持っている」 「自分の近くにいる人の攻撃欲を見抜くことはとても難しい。 『いやいや、化けの皮なんてすぐにはがれる』とお思いになるかもしれない。でも実際には、自分が攻撃を受けていることに気づかないままでいる人はとても多い。  他の人がターゲットになっている場合は、比較的簡単に見破ることができる。気づきにくいのは、自分自身がターゲットにされているケースである。先ほど紹介した女性の事例からもわかるように、自分が痛い目に遭うまでは、はっきり認識するのが難しく、時間がかかることが多いのだ。  しかも厄介なことに、攻撃欲のある人は、攻撃していることを周囲に気づかれないように隠蔽することが多い。先の女性も、『先輩は、私の憧れです』などという歯が浮くようなおべんちゃらを真に受け、安心して愚痴をこぼしたり、新しい企画について相談したりしていた結果、気づいたときにはもう手遅れだったわけである。  このように、相手を直接攻撃するわけではなく、遠回しに打ちのめそうというタイプから身を守ることは、なかなか難しい。そういう人は虚実とり混ぜて語るし、誠実そうにふるまっていたかと思うと突然計算高さをのぞかせる。こうした二面性もあるので、一体どういう人なのかわかりにくく、周囲がころっとだまされることになりやすい」 「攻撃欲の強い人は、世間で一般に『善』として受け入れられているようなことをよく引き合いに出す。  正直でなければならないとか、寛大でなければならないといった、それが適切かどうか、日頃は誰も疑ってみないような考え方を持ち出すことが多い。子供の頃からしつけや教育の中で教え込まれてきた支柱であり、おとなしく従順な人ほど、こういうことがきちんと守られなければ社会は成り立ちえないと信じ込んでいる。(中略)  そこにつけ込んで、自分に都合のいいようにねじ曲げて解釈するのが、攻撃欲の強い人である。もし、あなたが何かを頼まれて断ったら、『友達が困っているのに助けないなんて、冷たい』といった言葉を吐いて、罪悪感を覚えさせるように仕向けるわけである。(中略)  相手に罪悪感を抱かせるうえで何よりも有効なのは、自分が被害者のふりをすることである。そうすれば、自分の責任は全て否認できるのだから。そのため、何か具合の悪いことがあっても、悪いのは常に他の誰かであり、自分はあくまでも被害者なのだという印象を周囲に与えようとする。  ターゲットにされやすいのが、誰かが困っているとすぐに同情して、助けてあげたい、慰めてあげたい、守ってあげたいなどと思うような人なのは、決して偶然ではない。こんなふうに優しい人は、少しでも責められると、悪いのは自分なのかと罪悪感を抱きやすいので、攻撃対象としてうってつけなのである。  そのうえ、攻撃欲の強い人は逃げるのもうまい。もし、あなたが、『私が一体何をしたというのだろう? なぜ私がこんなに責められなければならないのだろう?』と疑問を感じて質問しても、巧妙に話をそらせたり、論点をすり替えたりする。ときには、別のことであなたを攻撃して、あなたの心の中にさらなる混乱の種をまくかもしれない。  だいたい、質問にはちゃんと答えず、はぐらかす達人である。そのため、あなたが、自分には落ち度がないのに責められることが納得できず問いかけても、のれんに腕押しだ。あなたは、痕跡を残さずに殴られ続けているような気になるかもしれない。  要するに、攻撃していることを隠蔽しながら攻撃するのが常套手段である。もし、わかりやすいやり方で直接攻撃するようなことをすれば、反撃されるかもしれない。説明を求められるかもしれない。場合によっては、相手が防御したり、逃げ道を見つけたりするかもしれない。そうさせないために、自分は責めているわけでも、攻撃しているわけでもないと否認しながら、ターゲットを身動きできない状態に追い込んでいくわけである」 「ターゲットを孤立させるのも、攻撃欲の強い人の常套手段である。  従事している仕事や活動をけなしたり、せっかく築いた人間関係にけちをつけたりして、徐々に他の人とのつながりを断ち切るように仕向けていく。そのために脅すこともあれば、いさかいの種をまくこともあるが、いずれにせよ、周囲との関係に亀裂を入れようとする。  これは、ターゲットが他の人との交流によって考えを変えたり、支えてもらったりするようになるのを防ぐためである。そんなことになれば、影響力を行使しにくくなるので、シャットアウトするわけである。  というのも、攻撃欲の強い人は、自分がその場を支配できないとか、影響力を行使できないという状況に直面すると、強い不安にさいなまれるからである。そこで、そういう事態を極力避けるために、自分の思い通りに操作できるよう策を弄することになる。  ターゲットの家族、友人、同僚、さらには仕事や趣味にまでけちをつける。ターゲットが好意的な判断を下しているものでも、批判したり、けなしたりして、締め出そうとする。『あんな親だと、うまくいかないのは全て親のせいにできるよね』『なぜ、あなたがあんなことに貴重な時間を使うのか、わからない』といった言い方で、ターゲットが周囲の人々に対して疑惑や不信感を抱くように仕向けるのである。  このように孤立させようとするのは、自分のあずかり知らぬところで、ターゲットが能力を発揮したり楽しみを見出したりすることに耐えられないからでもある」 「ある人が攻撃欲の強い人だということに気づいたら、最良の解決策は、できるだけ避けるということである。  たとえば、同じ職場で働いている場合、勤務の時間帯を変更するとか、向こうがよく行く場所には足を向けないようにするとかして、なるべく顔を合わせないようにする。場合によっては、異動や転勤を申し出るという選択肢だってあるかもしれない。  そこまでするかと思われるかもしれないが、私の外来に通っていた会社員の女性は、背後を通り過ぎる際に『死ね』とつぶやいたり、すれ違いざまに『邪魔』と叫んだりする先輩に悩まされて眠れなくなり、しばらく休職した後、自ら希望して別の支店に転勤した。  転勤後、受診した際に、『支店が変わって、本当に良かった。ずっと胸につかえていたものが、やっと取れたような気がします。会社に行っても、あの人の顔を見ずにすむのかと思うと、伸び伸びと仕事ができます。ときどき、研修会や会議などで会うこともありますが、もう私とは関係ありませんから』と語った。ちなみに、例の先輩はその後、新たに配属された女性社員をターゲットにして同じような嫌がらせを繰り返したため、パワハラ委員会に告発されたということである」 『他人を攻撃せずにはいられない人』 著者:片田珠美 発行:PHP研究所 @PHP_Business
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今日リリイベに来てくださったみなさん ありがとうございます🥰 お盆なのにいっぱい来てくれて嬉しい☺️ 初めて来てくれた人へ🙋🏻‍♂️ あんな感じにゲラゲラ笑いながらイベント進んで行くから心地良いなって思ってくれたらまた来てね☺️ いつも来てくれてる人へ🙋🏼‍♂️ いつもありがとう…大好きだぜ…🤦🏻‍♀️
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夏は夜。みたままつりの頃なんて、さらなりかも。 あの頃は蛍だったものが、今は提灯になって宵を漂っているようだった。 終盤の頃、妹とその子供とともに祭りを訪れていた。 「ちょっと、話さない?」 ふと、湿り気のある風が、首元を這うように撫でた。 石畳に座る妹の表情は妙に暗がりに隠れていて、祭りの灯りも届かない。 彼女はぽつりぽつりと、話し始めた。 「東京のおばさんが、亡くなったの」 話は聞いていた。 高度経済成長の頃、モーテル経営から身を起こし、土地を買い集め、大きな財産を築いた人だった。 妹の結婚式のときに一度会った。 丁寧な編み目のジャケット、胸元の上質そうなブローチの耀きをなぜかよく覚えている。 「そうだったんだね、子供たちにも良くしてくれたよね。残念だったね」 「遺産をね。どうするか、って話してるみたいで」 自分でも気づかないまま、呆けちゃってたんだって。 遺言書もなかったみたい。 一生かけても到底使いきれないほどの財産を、血縁関係もほとんどない、ほぼ赤の他人が攫っていくことになりそうなの。 「あんなにお金を持ったまま、一人で死んでいったなんて、なんだか悲しすぎて」 彼女はそう言うと、提灯の灯が届かない暗がりへ視線を落とした。 薄闇に溶けていった言葉をたぐり寄せながら、わたしは言う。 「お金が欲しかったわけじゃない。でも、わたしたちのこと、信用できなかったのかなって」 「そんなことは、ないと思うよ。身に余る財産は、ときどき目をくらませてしまうものだから」 「……そうね。もしそうなったら、わたしも捨てられてたかもしれないものね」 雑踏が、急に遠くなった。 祭囃子も、車のクラクションも、どこにも捕らえられないぐらい、遠くなった。 そんなことないよ。 雑踏の遠さに掬い取られた言葉が、暗がりにそのまま漂っていた。 「ママ、見て」 しばしの沈黙のあとだった。 舌足らずの明るい声がした。 無邪気な笑顔とともに、弾んだ靴音が響く。 手持ち提灯を振り回しながら、はしゃいだ様子で息子が寄ってきた。 柔らかな光が、和紙越しに鮮やかな青色になって呼吸をするように揺れている。 光の反射で、大きくて長い影が伸びていた。 それを踏み越えるように、彼はすいすいと人混みの中を動いていく。 にっこりと、彼女が笑う。 「待って、待って」 提灯を揺らしながら、小さな背中は人波へ溶けていった。
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pcゲームのキーボード操作ってなんであんなストレスなの? WASDの移動は誤入力激しくてむずがゆいし、小指でshiftまで同時にやるのも正確に操作できなくてストレスでしかない コントローラーからキーボード初めてやったときの気持ち悪さと操作性がこの世の終わりすぎて吐く
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