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検索結果 いいねの早い3人に死ぬほどてきとうなイラスト投げつけるこれを見たそこの君もやるんだ
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起業して初めて銀行口座を作るときにぶち当たる壁を銀行ごとにまとめてみたので、起業したばかりの人は参考にしてね。ぶっちゃけメガを最初から選ぶ必要性はないと思うよ。 【住信SBIネット銀行】 口座開設の楽さにおいて一番攻めてると思われる銀行。本人確認書類だけあれば口座開設できるのでとにかく楽。1週間くらいで口座開設できる。バーチャルオフィスでもOK。 【GMOあおぞらネット銀行】 事業内容確認書類の用意が設立直後だと地味に面倒。ホームページだけだとなかなか厳しい印象。一番手っ取り早いのは契約書とか請求書なんだけど、起業直後だとなかったりするよね。会社やってる友達とかがいたら、とりあえず小さい仕事でも投げてもらうと口座作りやすいよ。書類さえ揃っていれば、1週間くらいで口座開設できる。バーチャルオフィスでもOK。 【楽天銀行】 オンラインの申し込みフォームに入力したらPDFが作成されて、それを郵送しないといけない謎仕様。ホームページさえ作っていれば通りやすい。固定電話の番号が必須だけど、IP電話でもいけるので、安上がりにしたければモバイルチョイス050とかを使えばOK。2週間くらいで口座開設できる。バーチャルオフィスでもOK。 【PayPay銀行】 楽天銀行と同じく印刷&郵送が必要な謎仕様。用意が難しい必要書類はないので、申込までのハードルは低い。2週間くらいで口座開設できる。バーチャルオフィスでもOKだけど、審査が厳しくなる印象がある。 【みずほ銀行】 メガバンクの中では比較的口座開設は簡単な方では。用意する書類もそこまで難しくない。担当者と何度かメールのやり取りが必要で、さらにオンラインでの面談もある。俺がやった時は口座開設に2ヶ月くらいかかったので、もし必要なら早めに動いた方がいい。バーチャルオフィスでもOK。ネットバンキングは死ぬほど使いづらい。 【りそな銀行】 用意する書類がちょっと多い。取引先との契約書とか請求書みたいな書類は必須。3週間くらいで口座開設できる。口座作って使わずに放置してると解約を要求されるので注意。バーチャルオフィスでもOK。
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【研究論文】現代SNSにおける「読書垢」の生態系とフェードアウトのメカニズム ――抽象・具体の認知ギャップと承認欲求の限界に関する考察 あなたのフォロー欄、かつて輝いていた「読書垢」の静かな墓場になっていませんか? なぜ読書垢は雨後の筍のように現れては、数ヶ月で「いいね履歴」すら残さず絶滅するのか?そこにある『抽象と具体の断絶』について考察してみた。 仮説1:雨後の筍のように現れ、絶滅していく読書垢 TLを見ていると、定期的に「おすすめ本教えて!」というポストが万バズし、それに呼応するように新しい読書アカウントが大量発生する。しかし、その多くは驚くほど寿命が短い。たまに気になってチェックしてみると、独自の投稿はおろか、他人のポストへの「いいね」の履歴すら途絶え、完全にフェードアウトしている。 「自分の周りに読書好きはいないのに、エックスにはこんなに溢れている」という言説をよく目にするが、あの賑わいの大半はどこへ消えてしまうのだろうか。 仮説2:読書とSNSの「致命的な相性の悪さ」 結論から言えば、フェードアウトする読書垢の多くは、読書そのものではなく「読書垢という記号」に惹きつけられた、一過性のバブラーである可能性が高い。そもそも、読書は時間とエネルギーを激しく消費する「孤独で地味な作業」だ。1冊を血肉化するのに数時間から数日を要する(高コスト)。一方で、SNSが求めるのは数時間おきの刺激と即時的な反応(高頻度)だ。この構造的なギャップがあるため、「映える本棚」や「話題のビジネス書」を一通り消費して承認欲求の燃料が切れた瞬間、アカウントを維持する動機そのものが消滅してしまう。 仮説3:三宅香帆氏ブームと「抽象と具体の断絶」 近年、文芸評論家の三宅香帆氏の読書本が爆売れしている。彼女の本がこれほど読まれるのは、現代人が「知的なアイデンティティ」を模索している証左でもある。しかし、このブームもおそらく長続きはしない。なぜなら、そこには強烈な「抽象と具体の断絶」があるからだ。 三宅氏が提示するのは、情報を構造として捉え、歴史や社会の文脈と接続する「抽象思考の読書」である。しかし、ブームに乗って参入した日本の読書家(を志す層)の大半は、「次に読むべき具体的なおすすめ本」や「手っ取り早いノウハウ」という、極めて具体的なレベルでしか本を消費できない。この断絶がある限り、どれほど高尚な読書論が流行しようとも、それは一過性のファッションとして消費され、流行が過ぎればまた静かに忘れ去られてしていく。 考察:読書コミュニティを巡る「3つの階層」 この抽象と具体の断絶、そして他者との距離感を整理すると、現在のSNS上の読書空間は以下の3つの階層に分かれていることが見えてくる。 ① ガチの読書好き(生存者:抽象思考タイプ) 「ミステリ」「海外文学」といった少し広めのカテゴリーの幅で物事を捉え、個別の本を超えた構造や文脈を面白がれる層。抽象思考ができるため、自身と100%趣味が合致しなくても他者と「対話」が可能。結果として読書を一生物の趣味にでき、SNSでも生き残る。 ② 読書垢バブラー(一過性:具体思考タイプ) 知的な記号を消費するが、本質的な抽象思考には馴染めない層。「おすすめ教えて」「これ読んで感動した」という具体的すぎるレベルでしか語れないため、ネタが尽きると承認欲求の枯渇とともにフェードアウトする。 ③ 孤高のライト読者(持続:マイスペースタイプ) 思考のベースは具体(「この作家だけ読む」など)だが、そこに承認欲求が絡まない層。SNSでバズる気もなければ、ガチ勢と議論する気もない。自分の手の届く範囲だけで、ひっそりと、しかし確実に読書を楽しんでいる。 面白いのは、①のガチ勢は②のバブラーたちがどれほどTLで騒ごうとも、最初から交わることなく静かに距離を置いている、という点だ。 示唆:それぞれの読書のあり方 誤解してほしくないのは、この三層構造のどこに属しているかに「良し悪し」や「優劣」は一切ない、ということだ。カテゴリーの幅で語り合える人だけが読書を一生ものにできるのは事実かもしれないが、そうでない人も、自身の範囲内で豊かに読書を楽しめればそれで何の問題もない。 ただ、こうして言葉にしてみると、日頃からこのアカウントで仲良くしてくださるフォロワーの皆様の存在が、いかに貴重であるかがよくわかる。 私の独善的なポストに反応をくれたり、本を通じたゆるい繋がりを維持してくれたりする皆様との交流は、まさにSNSにおける私の「承認欲求」を最も健康的で、心地よい形で満たしてくれている。 絶滅していく多くの読書垢を横目に、こうして言葉を交わせる関係が存在すること自体が、この騒がしいタイムラインにおける一つの奇跡のようなものかもしれない。 さて、あなたのTLで今も生き残っているのは、どの階層の人?
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バスケットボール女子日本代表、日本 vs ラトビアは98-73で勝利! 田中こころ選手が、相手のDFが厳しい中で昨日とは違ったプレースタイルにしっかり切り替えてきたのが本当に良かった! 何より、ドリブルからのステップバックスリーを決め切れるのが強い。あれは相手も止められないよね。 林咲希選手の活気あるディフェンスとオフェンスも良かった。 カバーDFの時も嫌な位置にしっかりいるし、セーフティで戻るのも早い。スピードを活かしたプレーが本当にかっこよかった。 宮澤夕貴選手は、決めなきゃいけない場面のスリーをきっちり決める。本当にいい選手。 試合慣れしている安心感も出てたよね。 朝比奈あずさ選手の、「ここはシュートに行かなきゃいけない」というタイミングの見極めの良さも魅力で好き! あの判断力は本当にIQの高さを感じる。 都野七海選手の、相手に対するアジャストの早さも良かった。 プルアップでしっかり打ち切る判断も良かったな。 今回特に凄いと思ったのは、ベテラン選手たちの存在感。 やっぱりベテラン選手がコートにいる事でチーム全体が落ち着いて見えるんだよね。 相手にダブルチームを攻略されても切り替えが早いし、対応力が本当に高い。 あれだけ交代が多い試合でも、チームを崩さなかったのが本当に凄い 解説の三好南穂選手が的確な解説すぎて勉強になった!! 日本代表戦ありがとうございました!! #AkatsukiJapan# #三井不動産カップ2026#
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黒ならいいんだね…?真っ黒になっちゃうよ… 明日早いのでおやすみ。