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【書評掲載】週刊読書人 @Dokushojin_Club 7/24日号に、『ギュンター・グラス「言われねばならぬこと」』の書評が掲載されました。評者はグラスの研究者で翻訳も多数出かけている依岡隆児先生です。専門家として的確に内容をご紹介いただいています。お読みいただけると嬉しいです。#海外文学# #ドイツ文学#
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ENG第25回公演 「決戦!馬の後ろ脚」 #ウマアシ# 特設サイト 作・演出 松本陽一(劇団6番シード) プロデューサー 佐藤修幸 【日時】 2026年4月1日(水)〜5日(日) 【劇場】 六行会ホール 【タイムテーブル】 4月 1日(水) 19時 2日(木) 19時 3日(金) 14時 19時☆ 4日(土) 13時 18時 5日(日) 12時 16時★ 全8回公演 受付開始は開演1時間前を予定しております。 (初日のみ1時間半前に受付開始します) 開場は30分前です。 星は配信回です。 ☆4カメスイッチング配信 ★定点配信 【チケット販売について】 ○ENG公式FC「ENGist Club」先行販売 2026年1月10日(土)22:00〜12日(月)23:59 [ご入会はこちら] ※ご予約に際しては、Plus memberID・会員番号(4桁)の入力が必要となります。 ※先行販売は、【「ENGist Club」に1月7日(水)24時までにご入会の方】が対象となります。 何卒、ご了承ください。 ○一般販売 1月17日(土)22:00から 【席種】 ◆S席 8,800円(税込) ※ A列~D列 最前列&センターブロック ◆A席 7,700円(税込) E列~I列&前方サイド ◆B席 6,600円(税込) J列以降 ※座席選択可能となります。 ※live pocketでのご予約となります。 事前のご登録をお済ませください。 ※ご希望であれば応援するキャストをお選びいただけます。 ※ご購入後のキャンセル、座席位置等の変更のご要望はお受けできません。予めご了承頂いたお客様のみご購入ください。 【あらすじ】 「殺陣師がいない!?」 舞台はとある稽古場。 プロデューサーと演出助手は頭を抱えていた。 時はマスコミ向けの公開稽古の3時間前。 舞台公演「疾風の義〜川中島大合戦〜」はアクションが売りで、そのラストシーンは武田信玄と上杉謙信の一騎討ちが有名な「川中島の合戦」をスケール感たっぷりに描くというものであった。 そして遂に今日、そのラストシーンをマスコミに公開する予定だった…。 「殺陣が一手もついてないってどういうことだよ!」 「演出家は海外公演から戻ってきてません!」 この舞台の殺陣師とは連絡が取れなくなっていて、集まった俳優達からは不満と焦りの声が上がり始める。そんな中、稽古場の隅で自主練習をしていた俳優が、馬の後ろ脚役の若手俳優、三嶋新之助(みしま・しんのすけ)を叱り始める。 「お前、動きが早すぎて誰もついていけないんだよ!」 新之助は「早送りの新」とあだ名されるほど全ての動きが早く、陸上の障害の記録保持者で、小学生反復横跳びチャンピオン、ルービックキューブ6面組み立て日本記録などを持っていたが、俊敏すぎてアクション業界ではお荷物扱いされていた。新之助は現場で起きた小競り合いを、目にも止まらぬ早業で制圧し、さらに先輩達から反感を買ってしまう。しかしその動きを見たプロデューサーが新之助に目を付ける。 「お前…あと3時間で二百手つけられるか?」 馬の後ろ脚新之助は、川中島大合戦の殺陣を時間内につけ切ることはできるのか? 殺陣とアクション、そして舞台演劇の裏側を描いた、アクションバックステージコメディ! 【作品に於ける肩書き&役名&出演者名】(敬称略) 『若手無名俳優(馬の後ろ脚役) 三嶋新之助(みしま・しんのすけ) 』 松藤拓也  『主演俳優(上杉謙信役) 太刀華慶太郎(たちばな・けいたろう)』 久下恭平  『ベテラン俳優(武田信玄役) 副島剛志(そえじま・つよし)』 高田淳 『アンサンブル(足軽役) 津野丸元気(つのまる・げんき)』 木村優良 『俳優(武田信繁役) 半田龍貴(はんだ・りゅうき)』 石渡真修 『演出助手 義澄朱音(よしずみ・あかね)』 松木わかは 『プロデューサー 松村啓三(まつむら・けいぞう)』 浮谷泰史 『制作お手伝い 千間奈々子(せんま・ななこ)』 シミズアスナ 『アシスタントプロデューサー 神無月留佳(かんなづき・るか)』 水崎綾 『アンサンブル(農民役) 堀ノ内詩乃(ほりのうち・しの)』 梅田悠 『ベテラン女優(鶴菜姫役) 迷際紗理奈(まどぎわ・さりな)』 中野裕理 『女優(三条の方役) 留まどか(とめ・まどか)』 椎名亜音 『俳優(山本勘助役) 須野山春彦(すのやま・はるひこ)』 石部雄一 『俳優(鬼小島弥太郎役) 旗天草太(はたて・そうた)』 柏木佑太 『俳優(馬の前脚役) 小峠竜司(ことうげ・りゅうじ)』 麻生金三 『アンサンブル(ダンス・アクション部) 薬師寺香連(やくしじ・かれん)』 矢島美音 『アンサンブル(ダンス・アクション部) 随昌誠(ずいしょう・まこと)』 晨火 『音響チーフ 持田源五郎(もちだ・げんごろう)』 平山佳延 『アクションサンプラー 手塚真楚(てづか・まそ)』 安達優菜 『殺陣師 阿久津燐(あくつ・りん)』 森大 【アンサンブル】 上島純也 隈本秋生 小林諒大 清水彩 高見彩己子
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【本日千秋楽】 ENG第25回公演 「決戦!馬の後ろ脚」 六行会ホール マチネ ロビー開場 11時 客席開場 11時半 開演 12時 ソワレ【配信回】 ロビー開場 15時 客席開場 15時半 開演 16時 満員御礼 当日券なし ・客席が冷える可能性がございます。 羽織物お持ちください。 ・新馬場には普通電車しか停まりません。 #ウマアシ# 特設サイト 作・演出 松本陽一(劇団6番シード) プロデューサー 佐藤修幸 4月1日(水)〜5日(日) 六行会ホール 【タイムテーブル】 4月 5日(日) 12時 16時★ 受付開始は開演1時間前 開場は30分前 星は配信回 ☆4カメスイッチング配信 ★定点配信 【チケット販売について】 【席種】 全席完売 【配信チケット】 販売期間、アーカイブ期間:4月19日(日)21時まで ①4月3日(金)19時分の回 5,000円(税込) ☆4カメ生配信 ②千秋楽4月5日(日)16時の回 3,500円(税込)  ★1カメ定点生配信 【配信ご予約フォーム】 【オリジナルグッズ】 お客様に キャストのオリジナル写真とキャストの最もお気に入りのページの書き込み、サイン入り台本をお届けします。 【書き込み台本】 4,000円(税込) お求めいただきますとご指定のキャストに備考欄から応援のメッセージをお送り出来ます。 応援メッセージは届き次第随時、ご本人様もしくは所属事務所様にお送り致します。 公演終了後、キャストの最もお気に入りの台本1ページ(書き込み付き)、宛名入り生サインとオリジナルブロマイド。 公演チケット、キャスト集合写真、そしてフライヤーをお届け致します。 【お届け内容】 ①決戦!馬の後ろ脚のキャストのお気に入りの台本1ページ(書き込み付き宛名入り生サイン付き) ② キャストオリジナルブロマイド ③ 決戦!馬の後ろ脚オリジナルデザインチケット ④ 決戦!馬の後ろ脚集合写真 ⑤ 決戦!馬の後ろ脚フライヤー 【オリジナルグッズご予約フォーム】 ※ 備考欄にメッセージご記入の際は、ハンドルネーム【〇〇】のご記載をお願い致します。複数の場合は繰り返し【〇〇様]メッセージ、複数のキャストのお名前にそれぞれ【】をつけてくださいますようお願い致します。 ※応援キャストに料金の一部が還元されます。 ※チケットは観劇用のチケットではございません。 ※台本の書き込みは印刷です。 ※台本全てではなく1ページとなります。 【あらすじ】 「殺陣師がいない!?」 舞台はとある稽古場。 プロデューサーと演出助手は頭を抱えていた。 時はマスコミ向けの公開稽古の3時間前。 舞台公演「疾風の義〜川中島大合戦〜」はアクションが売りで、そのラストシーンは武田信玄と上杉謙信の一騎討ちが有名な「川中島の合戦」をスケール感たっぷりに描くというものであった。 そして遂に今日、そのラストシーンをマスコミに公開する予定だった…。 「殺陣が一手もついてないってどういうことだよ!」 「演出家は地方公演から戻ってきてません!」 この舞台の殺陣師とは連絡が取れなくなっていて、集まった俳優達からは不満と焦りの声が上がり始める。そんな中、稽古場の隅で自主練習をしていた俳優が、馬の後ろ脚役の若手俳優、三嶋新之助(みしま・しんのすけ)を叱り始める。 「お前、動きが早すぎて誰もついていけないんだよ!」 新之助は「早送りの新」とあだ名されるほど全ての動きが早く、陸上の障害の記録保持者で、小学生反復横跳びチャンピオン、ルービックキューブ6面組み立て日本記録などを持っていたが、俊敏すぎてアクション業界ではお荷物扱いされていた。新之助は現場で起きた小競り合いを、目にも止まらぬ早業で制圧し、さらに先輩達から反感を買ってしまう。しかしその動きを見たプロデューサーが新之助に目を付ける。 「お前…あと3時間で二百手つけられるか?」 馬の後ろ脚新之助は、川中島大合戦の殺陣を時間内につけ切ることはできるのか? 殺陣とアクション、そして舞台演劇の裏側を描いた、アクションバックステージコメディ! 【出演者名】(敬称略) 松藤拓也  久下恭平  高田淳 木村優良 石渡真修 松木わかは 浮谷泰史 シミズアスナ 水崎綾 梅田悠 中野裕理 椎名亜音 石部雄一 柏木佑太 麻生金三 矢島美音 晨火 平山佳延 安達優菜 森大 【stallions】 上島純也 隈本秋生 小林諒大 清水彩 高見彩己子 【ENGファンクラブ】 【お問合わせ】 dear.eng.info@gmail.com 【企画・製作】 株式会社ENG-AGE
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【精霊,動物,妖怪,死者の魂…異界のものたちと共に】<7/7火>19:00-22:30 #DOMMUNE# 「遠野巡灯篭木 東京編」●司会:桜井 祐●登壇:富川岳,北村皆雄●司会:大石 始●登壇:坂本 麻人,KOM_I,DAISUKE TANABE●野物語朗読:KOM_I+YOSI HORIKAWA●LIVE:YOSI HORIKAWA⭕️観覧予約ココ▶︎ __________________ 2026/07/07/TUE/19:00-22:30 「遠野巡灯篭木 東京編」 ●TALK 前半「シシと生きる遠野」●司会:桜井 祐 ●登壇:富川岳、北村皆雄  ●TALK 後半「シシとつくる祭り」●司会:大石 始 ●登壇:坂本 麻人、KOM_I、DAISUKE TANABE ●野物語朗読:KOM_I + YOSI HORIKAWA  ●LIVE:YOSI HORIKAWA ⭕️DOMMUNE official 番組概要!▶︎ ⭕️Peatix STUDIO観覧予約!▶︎ __________________ ■精霊、動物、妖怪、死者の魂まで、「異界のものたち」の気配が色濃く残る土地、岩手県遠野市。 柳田国男の『遠野物語』を通してカッパやザシキワラシといった伝承が記録されたこの地域には、いまも人間と人以上(モア・ザン・ヒューマン)の存在たちのあわいが息づいています。  「遠野巡灯篭木」は、そんな異界の地・遠野において、数百年の歴史を持つ郷土芸能と現代カルチャーを織り交ぜ、音楽、芸能、郷土料理という切り口から、目に見えない存在たちへの想像をめぐらせるカルチャーツアー&ライブイベントとしてこれまで5年間に渡り実施してきました。自然と人間の緊張関係を表現してきた郷土芸能「シシ踊り」を通じて、都市生活では希薄になりがちな自然環境との直接的な関係を生きる感覚を呼び覚まし、多様なカルチャーや人々が行き交う東京で立ち上げる、新しい都市の祭りとなります。 __________________ ■ディレクター・メッセージ(2021年初回時より、一部改訂) ――願わくは、これを語りて平地人を戦慄せしめよ。 (柳田国男『遠野物語』より) 柳田国男の『遠野物語』で知られる岩手県遠野市。河童や座敷童子といった妖怪伝承が記録されたこの地域には、いまもその気配が色濃く残っています。妖怪、山の神、田の神、そして死者の魂など、数々の「異界のものたち」にまつわるエピソードは、単なる昔話や伝説にその記憶を押し込めず、厳しい自然環境のなかで人々が感じ取ったリアリティをそのまま映し出しています。 そんな遠野にいまも残る風習のひとつに「ムカイトロゲ(迎え灯籠木)」があります。先祖の魂が家に戻ってくるための目印として立てられる旗と灯籠のことで、『遠野物語』の序文にも「旗を高く掲げて魂を招く風あり」と書かれています。 「遠野巡灯篭木(トオノ メグリトロゲ)」は、そうした目に見えぬ魂への想像をめぐらせるツアー型イベントです。数百年の歴史を持つ伝統芸能と現代カルチャーを織り交ぜ、音楽、芸能、食、語り部たちの声を媒介として、全国各地からマレビトを集め、それぞれが異界の風景を探索し、新たな物語や交流を生み出すことを目指します。 柳田国男は、「伝説は(略)文化の水準を異にした二つの部曲の、新たなる接触面に沿うて現れやすい」と書いています。ある土地にマレビトがやってくる、その境界面にこそ、新たな物語が立ち上がるのです。 太鼓の音が響き、体は自然に踊りだす。同じ土を踏みしめ、酒と食を味わい、見えざるものたちの声を聞く。ことばよりも雄弁な「踊るからだ」は、老若男女、普段は異なる生活圏を生きる人々をも交わらせ、分断した境界を融解させることでしょう。人も、動物も、森も、すべてのいのちが等しくなる時空間へ―――遠野の次なる伝説が、いま産声を上げます。 本企画プロデューサー・塚田有那(Whole Universe) __________________ <クレジット> プロデューサー:坂本麻人(一般社団法人Whole Universe)、富川岳(株式会社 富川屋) 制作:羽田寛士(TAPES PRODUCTION)、清水聡美(一般社団法人Whole Universe) 主催:一般社団法人 Whole Universe 共催:株式会社 富川屋 協力:早池峰しし踊り張山保存会、遠野郷板澤しし踊り保存会 助成:アーツカウンシル東京【芸術文化魅力創出助成】 __________________ 「遠野巡灯篭木 東京編」香盤 19:00~20:00 <前半トーク>:「シシと生きる遠野」  司会:桜井 祐(編集者) | 登壇:富川 岳 / 北村 皆雄(映画監督・映像民俗学)    20:00-20:30
 上映「BIRTH BY SLEEP」 20:30~21:30 <後半トーク>:「シシとつくる祭り」 司会:大石 始(文筆家)登壇:坂本 麻人 / KOM_I(アーティスト) / DAISUKE TANABE(アーティスト) 21:30~21:45 朗読「遠野物語」KOM_I + YOSI HORIKAWA 
  21:45~22:30  ライブ:YOSI HORIKAWA __________________ ●坂本麻人 大阪生まれ、東京在住。ドキュメンタリー作家・映画監督。 2024年公開のドキュメンタリー映画『ミルクの中のイワナ』を監督。これまでに、死生観をテーマとした映像作品や、民俗文化をめぐるツアー「遠野巡灯篭木」のプロデューサーとして活動。また、代表理事を務める一般社団法人Whole Universeでは、科学技術振興機構(JST)社会技術研究開発センター(RISTEX)の研究領域「人と情報のエコシステム (HITE)」のメディア戦略に携わるなど、自然科学・人文科学などの分野を横断したサイエンスコミュニケーションをテーマに活動している。 __________________ ●富川岳 株式会社富川屋代表。作家・プロデューサー/郷土芸能「張山しし踊り」踊り手。1987年、新潟県長岡市生まれ。都内の広告会社に勤務後、2016年に岩手県遠野市へ移住。民俗学をベースとしたさまざまな創作活動や文化振興を行う。2018年から、遠野で400年続く郷土芸能「シシ踊り」に傾倒し、著書に『シシになる。──遠野異界探訪記』(亜紀書房)、『本当にはじめての遠野物語』(遠野出版)、『異界と共に生きる』(生活綴方出版部)がある。遠野市観光協会理事、遠野文化友の会副会長、宮城大学非常勤講師。 __________________ ●大石始 1975年、東京生まれ。地域と風土をテーマとする文筆家。これまでの主な著書に『異界にふれる ニッポンの祭り紀行』(産業編集センター)、『南洋のソングライン 幻の屋久島古謡を追って』(キルティブックス)、『盆踊りの戦後史』(筑摩書房)、『奥東京人に会いに行く』(晶文社)、『ニッポンのマツリズム』(アルテスパブリッシング)、『ニッポン大音頭時代』(河出書房新社)など多数。NHK-FM「エイジアン・ミュージック・ニュー・ヴァイブズ」に出演中。 __________________ ●桜井祐 1983年、兵庫県生まれ。編集者/九州産業大学芸術学部准教授。2008年、大阪外国語大学大学院言語文化研究科修士課程修了。「編集知を通じた媒介的芸術実践」をテーマに、学際研究プロジェクトの実施やアートプロジェクトのキュレーション、アーティスト作品の企画・編集ディレクションなどを行う。2017年、クリエイティブディレクションを中心に行うTISSUE Inc./出版レーベルTISSUE PAPERSを設立。富川岳『シシになる。ー遠野異界探訪記ー』(亜紀書房、2025年)では企画・解説・解題を担当 __________________ ●DAISUKE TANABE ロック、 ポップスを経たのち初期Warp作品群の洗礼を受け、 本格的に楽曲制作を開始。 初のEPがBBC Radio 1 Worldwide Awardにノミネートされ 、徐々にリスナーの幅を広 げる 。時に無数の音を丁寧に敷き詰めたような楽曲は一部の音楽ファンから根強く支持さ れ、 以降も海外ツアーや国内外のフェスティバル 、インスタレーション、 ドキュメンタリ ー映画の劇伴やCM、 映像作品への楽曲提供など 、国内外で活動を続けている。 __________________ ●YOSI HORIKAWA 環境音や日常音などを録音・編集し楽曲を構築するサウンド・クリエイター。2010年にデビュー後、複数回のワールドツアーを行い、Glastonbury、Sonar、Mutek、Ozoraをはじめとする世界的大型フェスティバルに出演。2019年には洪4DSOUNDスタジオにて1ヶ月間に渡る立体音響の実験に参加、仏Le Mans, CTTMにあるヨーロッパ最大の無響室にて日本人初のライブ、1759年創設の英 Kew Gardensの為に会場音楽を制作、渋谷のSound & Bar〈HOWL〉のサウンドシステム設計・製作を手がけるなど、また幅広く活動している。 また 近年では、Harvard GSD, Conservatoire de Bordeaux, Le Mans Université等での 公演、マスタークラスを依頼されるなど教育の場からも注目されている。 __________________ ●KOM_I 日本の郷土芸能や民俗学、北インドの古典音楽に影響を受けている。主な作品に、屋久島からインスピレーションを得てオオルタイチと制作したアルバム『YAKUSHIMA TREASURE』や、奈良県明日香村の石舞台古墳でのパフォーマンス『石室古墳に巣ごもる夢』、東京都現代美術館でのクリスチャン・マークレーのグラフィック・スコア『No!』のソロパフォーマンスなど。水にまつわる課題を学び広告するアーティビズム・コレクティブ『HYPE FREE WATER』をビジュアルアーティストの村田実莉と立ち上げる。NHK『雨の日』、Netflix『Followers』、映画『福田村事件』などに出演し、俳優としても活動。音楽ユニット・水曜日のカンパネラを2021年に脱退。 __________________ ■遠野巡灯篭木オフィシャルサイト: ■遠野巡灯篭木インスタグラム: ■遠野巡灯篭木7月11日本祭チケットサイト  __________________ PROGRAM INFO ENTRANCE|前売 ¥2,000|当日¥2,500(超エクスクルーシヴ限定5人スタジオ観覧予約!Peatixでスタジオ観覧チケット販売中!必ずエントランスで1ドリンクをご注文ください。▶︎ PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE  MAP ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 __________________ <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル( • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。
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いぬご家も6人待ちかぁ これじゃいま契約しても2027年のkemoconも厳しいかもね
「いぬまご」のロヴィリア。
「いぬまご」は現在2巻のコミック作業中。 特典の描き下ろしも含めて色々作画中ですのでどうぞよろしくです!
【選挙のご報告と心からの感謝を込めて】 Xでつながる皆さま、いつも温かい応援を本当にありがとうございます。 この度、初めての選挙という未知の挑戦を終えました。 右も左もわからない無名の新人であった私に、13,142名もの方々が大切な一票を投じ、想いを託してくださいました。この数字の重みを今、静かに、そして深く噛み締めています。皆さまからいただいた期待と真心は、私のこれからの人生における大きな財産であり、最高の原動力です。 選挙戦を通じて、地域の高齢者の方々、そして未来を担う子どもたちを取り巻く現状や切実な声を、この肌で直接感じてまいりました。「この社会の課題に対して、自分はこれからどう貢献していくべきか」――その答えを模索していた私に、ある大切な友人が、奇跡のようなメッセージを贈ってくれました。 「13,142という数字は、『いざ医師に』と読み解ける。この結果をステップにして、実際に内側から日本の医療を、高齢者や子どもたちを見てほしい。その目線が必ず役に立つから」 この言葉をいただいたとき、ハッとさせられると同時に、胸が熱くなりました。今の私にとって、これ以上ないほど前向きで、これから進むべき暗闇をパッと照らしてくれる最高の道標(みちしるべ)をいただいた気持ちです。 地域の皆さまの声を聴き、そしてこの不思議な数字の巡り合わせに背中を押され、私の決意はより強固なものとなりました。私がこれまで培ってきた経験、そして医療というバックグラウンド。これらを最大限に活かし、内側から日本の医療や社会の仕組みをしっかりと見つめ、動かしていくこと。それこそが、私の役割であり、13,142名の方々への恩返しになると確信しています。 今回の結果をひとつの区切りではなく、次の大きなチャレンジへの大切な第一歩として捉え、私はこれからも想いにまっすぐ、前を向いて進んでまいります。 まずは少しだけ心身を休めつつ、また新たな一歩を踏み出す準備を始めます。 最後まで共に走り、支えてくださった皆さま、本当にありがとうございました。 これからも変わらぬご指導と、温かいお付き合いをどうぞよろしくお願いいたします。 宮下 隼也(みやした じゅんや)
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