登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

宮下じゅんや |杉並区議会議員補欠選挙公認候補 | 日本維新の会
@Miyashita_Junya
危機リスク管理専門|『安心・安全な杉並へ』|日揮・東芝・損保ジャパン→ウクライナ医大 国際部門教授|ウクライナでロシア侵略戦争開始前に在留邦人の避難指揮|「医療福祉介護、防災、教育」改革実行|京大院×海外医学部卒[海外医師]×会計専門職|下井草在住 🌐 公式HP:
265 フォロー中    215 ファン
杉並区内の一部地域において、Jアラート(全国瞬時警報システム)の放送が聞き取りづらいという切実なご指摘をいただいております。 住民の皆様の命と安全を守る情報伝達に「聞こえない地域」があってはなりません。防災体制の徹底と環境改善に向け、先ずは個人としてでも、議会および行政に対して引き続き強く働きかけてまいります。 今後の、杉並区における Jアラート試験放送 実施予定日 •令和8年11月11日(水曜日)午前11時頃 予備日:11月25日(水曜日) •令和9年2月3日(水曜日)午前11時頃 予備日:2月17日(水曜日) #Jアラート# #杉並区#
もっと見る
東京都杉並区の防災情報 | 【杉並区】雨量情報(2026/8/13) 【大雨に関するご注意】 武蔵野橋の観測地点にて、雨量が基準値を超過しました。 10分雨量: 10.0mm(基準値10mm) 1時間雨量: 11.0mm(基準値50mm) 3時間雨量: 13.0mm(基準値90mm) 24時間雨量: 22.0mm(基準値200mm) (14時50分発表) 急な天候の変化や道路の冠水、河川の増水等に十分ご注意ください。周囲の状況を確認し、安全第一の行動をお願いいたします。 #武蔵野橋# #大雨# #注意喚起#
もっと見る
【雨量】 発表時刻:14時50分 !注意!下記の地点で雨量が基準値を超えました。 ▼武蔵野橋 *基準雨量超過 *10分雨量10.0mm(10) 1時間雨量11.0mm(50) 3時間雨量13.0mm(90) 24時間雨量22.0mm(200) ※()内は基準雨量
もっと見る
【杉並区】避難所閉鎖情報(2026年8月11日22時00分) に関して 度重なる都市災害への備えが問われる中、一人の住民として家族や区民の日常を守る責任の重さを痛感し、思い立って担当課に直接お話をうかがわせていただきました。そこで明らかになった対策の緻密さは、十分な検討がなされた、まさに英断であると考えます。住民の安全を最優先に考えながらも総合的に判断を下したその姿勢は、「危機管理室」の名に深く値する誇るべきものであったと私見を述べさせていただきます。 以下、杉並区の危機管理室防災課に対して、台風等の水害時の避難所閉鎖の判断基準および運用について確認した結果です。 1. 水害対策マニュアルの見直しと改定状況 水害対策マニュアル(非公開含む)を、都度、見直しを行っており、本年は5月に見直し改訂済であったが、直近の台風および今回の台風の状況を踏まえ、8月中にも再度見直しを行うとの方針である。避難所の閉鎖判断も、このマニュアルに基づいて行われている。 2. 避難所閉鎖の総合的な判断基準 閉鎖の判断にあたっては、以下の諸要素を総合的に勘案して決定している。 ・水害対策マニュアル ・気象庁の最新データ ・避難所に駆けつけた区民の数、およびその他の諸条件 3. 避難者がいる場合の対応方針 閉鎖を決定した場合であっても、避難所に避難者や避難希望者が残っている状況下での運用は以下の通り。 避難してきている方々に対し、事前に丁寧に説明を行う。 その方々の安全をしっかりと確保(ケア・帰宅等)した上で、避難所を閉鎖するという政策的な判断および手順をとっているとのことである。 危機管理室の今回の対策は、多角的な視点から十分な検討が重ねられた上での見事な英断であると考えます。平時からの備えと迅速な判断力は、まさに「危機管理室」の名に恥じない、自治体として模範的な対応であったと評価いたします。
もっと見る
【杉並区からのお知らせ:避難所の閉鎖と今後の安全確保について】 区が開設していた避難所は、台風通過後の勢力衰退や、夜間の移動に伴う危険性を考慮し、本日(11日)午後10時にすべて閉鎖いたしました。 🚨引き続き、最新の気象情報に十分ご注意ください。
もっと見る
産総研:がん細胞が酸化ストレスから身を守り生存する仕組みを発見 大切な家族ががんと闘う日々の中で、新しい治療法の誕生はいつも大きな希望の光です。 がん細胞が生き残るための新たな仕組み(SMG1/DNA-PK-NRF2経路)が解明され、そこを狙い撃ちすることで選択的に細胞死を促せるという研究成果を知りました。 こうした基礎研究の着実な歩みが、いつか身体への負担が少ない新しい治療へとつながっていくことを心から願っています。 抗がん剤治療のさらなる進歩が、一人でも多くの患者さんと、それを支える家族の安心と笑顔につながりますように。 #がん研究# #がん患者と家族# #抗がん剤治療# #医療の進歩# #がんと生きる# @AIST_JPより
もっと見る
熱中症疑いで死者、警戒続く被災地 避難所に大型エアコンも | 毎日新聞 熱中症のリスクが高まる被災地や避難所の報道を見るたび、災害時の避難環境の整備が急務であると痛感します。 教訓をもとに、いつ災害に見舞われるかわからない地元においても、避難所となる公立小中学校のすべての体育館への大型エアコンの設置を強力に推進していきます。 避難生活の長期化や過酷さは、二次的な健康被害を引き起こします。「命を守る防災」の観点から、子どもたちや地域住民の健康を守るインフラ整備を、未来への投資として必ず進めていきます。 #防災# #熱中症対策# #避難所環境改善# #地域防災# #学校エアコン# #安全安心#
もっと見る
ハンガリーのパクシュ原発(VVER-440型/加圧水型:旧ソ連時代に設計・建造)が猛暑とドナウ川の水位低下で運転停止に。 内陸型原発は河川の水量や水温に冷却を完全に依存するため、気候変動による渇水リスクに本質的な脆弱性を抱えています。 一方、日本の原発は主に海岸線に立地し、枯渇しない海水を冷却水として利用できる圧倒的な強みがあります。立地環境の優位 性は日本のエネルギー安全保障の大きなアドバンテージです。 #原子力発電# #エネルギー政策# #安全保障# #エネルギー#
もっと見る
ハンガリー、猛暑で原発運転を全面停止 フランスやルーマニアも制限 ハンガリーのマジャル首相は2日、国内唯一のパクシュ原子力発電所の運転を全面停止すると発表した。猛暑の影響で河川の水位が低下し、設備の冷却に必要な水を確保できないためだという。
もっと見る
原発建て替え目標を正式決定 40年代に2~5基 政府(時事通信) 技術者の立場から言えば、技術は一度失われると、簡単には取り戻せません。 原子力事業の中枢で、事業に携わって来た経験より、原子力は高度な設計・製造・保守・安全管理の総合技術です。新規建設が長期間止まれば、熟練技術者の引退とともに技術継承が途絶え、日本の原子力産業全体の競争力や安全性にも影響します。 エネルギー安全保障、AI時代の電力需要、そして何より「安全に運転し続ける技術」を維持するためにも、計画的な建て替えと次世代炉への投資は不可欠だと考えます。 「技術を守ること」は、「安全を守ること」でもあると確信してます。 #原子力# #エネルギー政策# #技術継承# #エネルギー安全保障# #次世代炉# #Yahooニュース#
もっと見る
7月28日午後4時27分頃、熊本県熊本地方でマグニチュード7.1の地震が発生し、宇城市と氷川町で最大震度7が観測されました。被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。 災害はいつ、どこで起こるか分かりません。この機に、私たちの「備え」を改めて総点検しましょう。 1. 金銭・保険リスク管理(補償と資金) 地震保険の加入確認: 火災保険だけでは地震による損壊や火災は補償されないため、必ずセットで加入する。 生活防衛資金と現金の確保: 災害直後は停電や通信障害でキャッシュレス決済が使えなくなる可能性もあるため、数日分の現金(特に小銭)を手元に用意する。 2. 住まい・インフラのハード対策(物理的安全) 耐震診断と耐震補強: 自宅の建築年(特に1981年以前の新耐震基準適用前)を確認し、必要に応じて専門家による耐震診断や改修を行う。 家具の転倒・落下防止: 家具の固定(L字金具や突っ張り棒)、ガラス飛散防止フィルムの貼付、重いものの低所収納。 感震ブレーカーの設置: 地震発生時の通電火災を防ぐため、揺れを感知して自動で電気を遮断する器具を導入する。 ハザードマップ(災害予測地図)の確認: 自宅や職場のエリアの揺れやすさ、液状化リスク、浸水・土砂災害の危険性を事前に把握する。 3. ライフライン・備蓄品の備え(生活継続) 飲料水と非常食: 1人1日3Lを目安に、最低3日分から1週間分を備蓄する(アレルギー対応食なども考慮)。 携帯トイレ・衛生用品: 断水時に最も困るトイレ対策として、凝固剤付きの携帯トイレを十分に用意する。ウェットティッシュや消毒液も必須。 電源・情報通信の確保: 複数のモバイルバッテリー、ポータブル電源、乾電池式ラジオ、手回し充電器。 持ち出し用非常持出袋: 避難時にすぐ持ち出せるよう、貴重品、常備薬、救急セット、衣類などをまとめたリュックを玄関近くに設置する。 4. 家族・地域のソフト対策(連絡・避難) 安否確認ルールの策定: 災害用伝言ダイヤル(171)の利用方法や、家族が離れた場所にいる場合の集合場所・連絡手段をあらかじめ決めておく。 避難経路の確認: 自宅から指定緊急避難場所、広域避難場所までのルートを実際に歩いて確認する。 地域コミュニティ(近助)の連携: 災害時に高齢者や要支援者を助け合えるよう、日頃から近隣との関係性を築いておく。
もっと見る
【副首都整備法案、衆院可決】 本日の本会議で、副首都整備法案が可決され、衆議院を通過しました。 私は与党を代表し、賛成討論に立ちました。 この法案は、大規模災害で東京の機能が損なわれた場合に備え、首都中枢機能を代替する副首都をあらかじめ定めるとともに、多極分散型経済圏の形成を通じて我が国経済の成長につなげることを目的としています。 討論では、本法案の意義を三点申し上げました。 ①副首都の指定を地域の発意から始める、地方分権の実践である点。 ②いくつもの極が支え合う国土へと、日本全体の成長力を底上げする点。 ③東京への一極集中がもたらす少子化に歯止めをかける、人口減少への処方箋である点です。 私は東京の選出ですが、東京選出だからこそ、この法案は必要だと考えています。 首都直下地震のリスクに最もさらされているのは東京であり、副首都は東京を守る備えにもなります。また、過密に苦しむ東京の暮らしを和らげ、東京と地方がともに伸びていくことにもつながります。 引き続き、政府・与党一体となって、副首都の整備を着実に前へ進めてまいります。
もっと見る
【選挙のご報告と心からの感謝を込めて】 Xでつながる皆さま、いつも温かい応援を本当にありがとうございます。 この度、初めての選挙という未知の挑戦を終えました。 右も左もわからない無名の新人であった私に、13,142名もの方々が大切な一票を投じ、想いを託してくださいました。この数字の重みを今、静かに、そして深く噛み締めています。皆さまからいただいた期待と真心は、私のこれからの人生における大きな財産であり、最高の原動力です。 選挙戦を通じて、地域の高齢者の方々、そして未来を担う子どもたちを取り巻く現状や切実な声を、この肌で直接感じてまいりました。「この社会の課題に対して、自分はこれからどう貢献していくべきか」――その答えを模索していた私に、ある大切な友人が、奇跡のようなメッセージを贈ってくれました。 「13,142という数字は、『いざ医師に』と読み解ける。この結果をステップにして、実際に内側から日本の医療を、高齢者や子どもたちを見てほしい。その目線が必ず役に立つから」 この言葉をいただいたとき、ハッとさせられると同時に、胸が熱くなりました。今の私にとって、これ以上ないほど前向きで、これから進むべき暗闇をパッと照らしてくれる最高の道標(みちしるべ)をいただいた気持ちです。 地域の皆さまの声を聴き、そしてこの不思議な数字の巡り合わせに背中を押され、私の決意はより強固なものとなりました。私がこれまで培ってきた経験、そして医療というバックグラウンド。これらを最大限に活かし、内側から日本の医療や社会の仕組みをしっかりと見つめ、動かしていくこと。それこそが、私の役割であり、13,142名の方々への恩返しになると確信しています。 今回の結果をひとつの区切りではなく、次の大きなチャレンジへの大切な第一歩として捉え、私はこれからも想いにまっすぐ、前を向いて進んでまいります。 まずは少しだけ心身を休めつつ、また新たな一歩を踏み出す準備を始めます。 最後まで共に走り、支えてくださった皆さま、本当にありがとうございました。 これからも変わらぬご指導と、温かいお付き合いをどうぞよろしくお願いいたします。 宮下 隼也(みやした じゅんや)
もっと見る
杉並区議会議員補欠選挙の 開票結果が出ました。 維新の宮下じゅんやは6位という結果となりました。 支えてくださった皆さま、本当にありがとうございました。 ここから新たなスタートとして、課題に取り組み、精進し実行してまいります。 今後ともどうかよろしくお願いいたします。 鈴木ちづる
もっと見る
【杉並区議会議員補欠選挙・最終日】 日本維新の会公認 宮下じゅんや候補の最後のお訴え。 宮下じゅんや候補は、自身の経験を活かして、国際的視野を持つ人材育成と日本の教育制度の改革を目指し、未来を担う世代の教育環境を整えることに全力を尽くしていきます! 杉並区のみなさま明日投票日です!
もっと見る