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加藤夏希、育児中に肘を脱臼 BUDDiiS小川史記は「めっちゃママ!」と反応 「子どもの歯磨きをしようと思って車のおもちゃを踏んで滑って転んだときに『床に歯ブラシつけちゃいけない!』と思って上に上げたらそのまま肘脱臼して…(笑)」 🎞️映画「冤罪のつくりかた」完成披露上映会 #えんつく# @enzai20261106
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歌うまお猫様が夏を歌いつくす! 【歌枠】1日早い定期歌枠!夏が本気出してきたので夏歌歌う!🎵 #えるストリーム【VSinger# えるるん】 @YouTubeより
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え、DMっていつから既読つくようになったの?設定から消せないんだっけ?🥲🥲
めっちゃええツーマン終わりましたが、 今月もうひとつめっちゃ良さそうなツーマン+がございます!! #きしもんビトりょセイヤ824# ⚡️ この日に初披露したい弾き語り新曲つくったので、やってみますᵔᵕᵔ NEWグッズもひとつ間に合いそう! クククお楽しみに!!! 🎫▶︎
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徐々にわかってくと思うんで温かく見守ってください。無修正すぎた!!ガー!!! 分かることやること一覧 動画の上げ方 支援ポイントとはなにか。達成とは 独自のバッチつくりたい 20分くらいの作品動画撮ってみたい売ってみたい 普通の日常(えろくないやつ)もTwitterみたいに使っていいのか くじとは 動画投稿やり方分かったら月3000円プランでエチ動画プラス乳輪くらいなら写真
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#シアターの女神# ありがとうございました🥺🫶🏻 喋れば喋るほどすきになるかえにゃん 同じチームになれて本当に嬉しいんだ🥲 かえにゃんのことがだいすきт ̫ т 沢山思い出つくるт ̫ т т ̫ т
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こないだ奢りにきたイジメ歴10年マンが「もう大学生なのに、イジメがやめられない」「陰キャを見つけると、すぐ標的に」「よくない、と分かってはいるんです」「ホントは辞めたい」と言っていたので、「イジメはゲームだし、ゲームは楽しいもんねぇ〜」と言ったら、え?っていう顔をしたので、 「こどもにとっては、結局イジメって『タダで、長く遊べて、リアリティもあって、ともだちも増える、お手頃で気持ちいいゲーム』だもんね。」 「都合のいいことだけ言えば、たぶん間違ってないです。」 「そうだよね。つまり、あなたがイジメをやめられないのは、イジメ以外のゲームを楽しむ素養がないからだ!」 「たしかに。生きてて楽しいこともないし、イジメずにともだちをつくる方法も分からないです。」 「そうだね。あなたはイジメたいんじゃなくて、友達が欲しいんだ。」 「考えたこともなかった。」 「だからさ、イジメを卒業するには、楽しく生きないといけないよね。」 「イジメをやめるんじゃなくて、何かを始めたらいい、ってことですか?」 「うん。なんかあればいいだろうね。イジメをする人は、やることがなくて退屈で、没頭する趣味もなく、好きなことで繋がれる友達もいなくて、楽しくなくて、辛い。だから、こどもの『イジメ』に依存したまま、大人になるわけでさ〜」と言いながらそいつの金で寿司くった 後日、なんとなく初めてみた麻雀にハマって、麻雀ともだちも増え、イジメる暇がなくなったらしい。エンタメって、偉大だな〜。
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『マイケル』観た! いやー凄かった、正直予想以上だった 最初のユニバーサルのロゴが出てきた時点で興奮で心が躍り出して もう居ても立ってもいられない 改めてマイケルの音楽とてつもない強さだなと ドラマチックな人生を最強BGMで彩る最強エンタメ コレ2000円以下で見られるマイケルの人生(ライブ)コンサートや! 演じるジャファー君もホント素晴らしくて 無論ファンほど本物との差異は見えてしまうわけなんだけど それでも時折本物と錯覚してしまうほどのハンパない再現度 ほぼ素人から2年でここまで極めたってマジ? 最後は 「え!ここで終わり!?もっと見せてくれ!!」 「曲もエピソードもまだまだ腐るほどあるやろ!!」 「半分もいってないやろ!今すぐ続きを!!」 となった、恐らく同様の人は多いはず でもdangerous以降のマイケルのダンスって プロでも再現が厳しいレベルに突入していくから 本当に続編やるならジャファー君の負担が大変そうだ… 日本でも40億突破してるようで つくづくマイケルは伝説だと思った 最高でした
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試写で『#温泉シャーク2# 九州大決戦』拝見したので簡潔に感想を。 サメ映画史を追う者として、まずは歴史的な背景について触れさせてください。サメ映画50年の歴史の中で、様々なサメ映画が生まれ、先人たちは道なき道を切り拓いてきました。「希望とは、もともとあるものともいえぬし、ないものともいえない。それは地上の道のようなものである。もともと地上には道はない。歩く人が多くなれば、それが道になるのだ」、そう魯迅は『故郷』で語りましたが、これはサメ映画の歴史そのものと言えます。 『ジョーズ』の軛からサメを解放したのは、『シャークネード』であるのは周知の通りです。恐怖の象徴だったサメは、竜巻に乗って空を飛び、人々に笑いをもたらすエンターテイナーに姿を変えました。その頃からサメ映画におけるサメはシリアスなキラーと不条理なコメディアンという、『ダブルヘッド・ジョーズ』さながらに2つの顔を持つようになります。 『シャークネード』が切り拓いた道には、サメであることをやめた後進が次々に現れました。しかし、これは一つの陥穽でもあったのです。ハイコンセプトな方向に舵を切ったサメ映画たちの前には、常に『シャークネード』が立ちはだかりました。極限まで予算を削りゲリラ戦に身を投じたZ級サメ映画たちは隆盛しましたが、一般的な視聴に耐えうる予算をかけながら、『シャークネード』ほどに正気を失えたサメ映画は、結局その続編しかありませんでした。ニーチェが「怪物と闘う者は、その過程で自らが怪物と化さぬよう心せよ」と述べたように、解放者はいつのまにか大きな壁になっていたのです。 『シャークネード』の本質は、 “ありえなさの追究” にあります。ネード世界ではたまたま海を泳いでいた大量のサメが巨大ハリケーンに巻き上げられ人々の上に降り注ぎます。やがてサメを伴った台風は勢力を増し、宇宙に進出したり世界を滅ぼしたり時空を超えるようになっていきます。目の前で起こる信じられない事態が、視聴者を置き去りにして全力で明後日の方向に駆け抜けていくことの快感。それこそが数多くのシャークネーダーを産んだ原動力でした。そしてその快感の高みこそが、後続にとっての壁になっていたのです。 こんな分厚い壁に極東から立ち向かったのが、米国生まれのサメ映画という概念を見事にローカライズした『温泉シャーク』です。日本に深く根付いた温泉文化をベースに、特撮でサメ映画を撮るという試みは、サメ映画界隈のみならず多くの賛同者を生み出しました。ありえない嘘を真剣につき、時たま嘘をつくことを諦める姿勢には、確かにサメ映画スピリットが宿っています。 前作の時点で『温泉シャーク』はサメ映画界の絶対王者の玉座に手を伸ばすことが出来ていたと思います。しかしこの『温泉シャーク2』は、その王位を奪い取ってしまいました。本作は九州全土を舞台にし、筋肉、特撮、サメ、キャスト、音楽、あらゆる点でスケールアップしていますが、特筆すべきは正気を疑う脚本です。ひとたび本編が始まれば、観客に思考は許されません。「なんて?」「なんで?」「そうなの!?」「そっかぁ!」という知能剥奪サイクルが数十セットも繰り返されることで、観客は温泉シャークの世界にのめり込むように調教されていきます。そしていつの間にか、訳の分からない展開を手に汗握りながら見守ることしか出来なくなっていくのです。常識という名の森には上映開始数分で火が放たれ、中盤には焼け野原となり、それでも何かが燃え続け、最後には素晴らしいテーマ曲とともに「いやなんか凄いものを観た気がするけどこれは何?」という大きな疑問と感動が残ります。 これからご覧になる方は、ぜひどのシーンでもいいので人に説明してみてください。あり得なさすぎて誰も信じないと思います。そんな信じがたいことが88分間、連続で起こり続けます。もちろん前作を観てからの鑑賞をお勧めしますが、そういう感じの作品なのでスタート地点は結局同じです。「まずは予習してから」などと宣う非温泉シャーク者をバシバシ劇場に連れ込み、思うがままに蹂躙される九州に頭を抱えさせてください。 サメ映画の魅力は、「思いついたことを映画にしてみる」というクリエイティビティの爆発にありますが、狂人でなければ思いつかないことを映画にされては、もはや我々に打つ手はありません。その意味で、『温泉シャーク2』はサメ映画の王を名乗っても決して不遜ではないでしょう。 『BAD CGI SHARKS 電脳鮫』という作品では、「サメ映画の歴史は『ジョーズ2』から始まった」と語られていますが、『温泉シャーク2』は新たなサメ映画の歴史を開闢したのです。ですが果たして、温泉シャーク製作陣はいまや自分たちが新たな怪物と化したことに気づいているのでしょうか。サメ映画の道は常に獣道です。付き合わされる観客も、たまったもんじゃないですよね。
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