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ことのまあかりの削氷めちゃくちゃおいしくないですか????!
今週のナイトスクープ2本目は… 「虫の匂いフェチの女」 奈良県の女性(42)から。私は“虫の匂いフェチ”だ。実家は竹藪に囲まれた田舎にあり、幼い頃から生き物好きの父に、虫の不思議な生態をたくさん教え込まれて育った。ただ、その教え方が少し独特で、父は虫を見つけるたびに「嗅いでみろ」と、必ず虫の匂いを嗅がせたのだ。そんなことが当たり前の日常だったので、いつのまにか私は虫の匂いを嗅ぐことで幸せを感じる“虫の匂いフェチ”になっていた。しかし、結婚して街中で暮らすようになってからは、日々の忙しさも重なり、虫と出合う機会が激減。その一方で、世界には100万種以上の虫が確認されているのに、私が知っている虫の匂いは、ごく一部だけ…。気付けば42歳。私はこのまま、まだ見ぬ虫たちの匂いを知らないまま人生を終えていいのだろうか。もしかすると、私の人生を変えるほど衝撃的な虫の匂いが、まだどこかにあるかも知れない。そこで、私がまだ出合ったことのない虫の匂いを、納得いくまで、思う存分、嗅がせてもらえないだろうか、というもの。
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私は、ボランティアで小さな集まりのような場を続けている。 うまく言葉にならないことを抱えた人たちが来る場所だ。 長く続ける中で、 いつのまにか、 「場を壊さないこと」 をとても大切にするようになっていた。 誰かが孤立しないように。 空気が攻撃的にならないように。苦しさが強い人が、さらに追い込まれないように。 場に入るたび、意識的にも、無意識的にも、全体を見ていた。 緊張している人はいないか。我慢して頷いてる人はいないか。 長い間、 「自分が支え続けないと、場は崩れる」 と思っていた。 でも最近、 少し感覚が変わった。 ある日、 誰かの言葉に対して、 別の誰かが自然に言葉を返した。 「ここにいてよかった」 という空気が、 場の中から自然に立ち上がっていた。 自分が何か言わなくても、 いつのまにか場が循環するようになっていた。 そこにいる人たち自身が、少しずつ安心を学び、互いを扱うという文化が育っているような気がした。 安心できる場では、 人は少しずつ、 他人を裁かなくなる。 正しさか間違いかの結論を急がなくなる。そうするしかなかったんだ、と白でも無い黒でもないものを理解しきらず、受け入れるようになる。 そして、 自分の言葉を取り戻し始める。 誰かの話を最後まで遮らず聞くことや、 沈黙を怖がりすぎないことや、 自然に「よかったね」と言えることの積み重ねで生まれたこの場が文化だとしたら、 わたしがいなくなっても、 残るだろうか
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試写で『#温泉シャーク2# 九州大決戦』拝見したので簡潔に感想を。 サメ映画史を追う者として、まずは歴史的な背景について触れさせてください。サメ映画50年の歴史の中で、様々なサメ映画が生まれ、先人たちは道なき道を切り拓いてきました。「希望とは、もともとあるものともいえぬし、ないものともいえない。それは地上の道のようなものである。もともと地上には道はない。歩く人が多くなれば、それが道になるのだ」、そう魯迅は『故郷』で語りましたが、これはサメ映画の歴史そのものと言えます。 『ジョーズ』の軛からサメを解放したのは、『シャークネード』であるのは周知の通りです。恐怖の象徴だったサメは、竜巻に乗って空を飛び、人々に笑いをもたらすエンターテイナーに姿を変えました。その頃からサメ映画におけるサメはシリアスなキラーと不条理なコメディアンという、『ダブルヘッド・ジョーズ』さながらに2つの顔を持つようになります。 『シャークネード』が切り拓いた道には、サメであることをやめた後進が次々に現れました。しかし、これは一つの陥穽でもあったのです。ハイコンセプトな方向に舵を切ったサメ映画たちの前には、常に『シャークネード』が立ちはだかりました。極限まで予算を削りゲリラ戦に身を投じたZ級サメ映画たちは隆盛しましたが、一般的な視聴に耐えうる予算をかけながら、『シャークネード』ほどに正気を失えたサメ映画は、結局その続編しかありませんでした。ニーチェが「怪物と闘う者は、その過程で自らが怪物と化さぬよう心せよ」と述べたように、解放者はいつのまにか大きな壁になっていたのです。 『シャークネード』の本質は、 “ありえなさの追究” にあります。ネード世界ではたまたま海を泳いでいた大量のサメが巨大ハリケーンに巻き上げられ人々の上に降り注ぎます。やがてサメを伴った台風は勢力を増し、宇宙に進出したり世界を滅ぼしたり時空を超えるようになっていきます。目の前で起こる信じられない事態が、視聴者を置き去りにして全力で明後日の方向に駆け抜けていくことの快感。それこそが数多くのシャークネーダーを産んだ原動力でした。そしてその快感の高みこそが、後続にとっての壁になっていたのです。 こんな分厚い壁に極東から立ち向かったのが、米国生まれのサメ映画という概念を見事にローカライズした『温泉シャーク』です。日本に深く根付いた温泉文化をベースに、特撮でサメ映画を撮るという試みは、サメ映画界隈のみならず多くの賛同者を生み出しました。ありえない嘘を真剣につき、時たま嘘をつくことを諦める姿勢には、確かにサメ映画スピリットが宿っています。 前作の時点で『温泉シャーク』はサメ映画界の絶対王者の玉座に手を伸ばすことが出来ていたと思います。しかしこの『温泉シャーク2』は、その王位を奪い取ってしまいました。本作は九州全土を舞台にし、筋肉、特撮、サメ、キャスト、音楽、あらゆる点でスケールアップしていますが、特筆すべきは正気を疑う脚本です。ひとたび本編が始まれば、観客に思考は許されません。「なんて?」「なんで?」「そうなの!?」「そっかぁ!」という知能剥奪サイクルが数十セットも繰り返されることで、観客は温泉シャークの世界にのめり込むように調教されていきます。そしていつの間にか、訳の分からない展開を手に汗握りながら見守ることしか出来なくなっていくのです。常識という名の森には上映開始数分で火が放たれ、中盤には焼け野原となり、それでも何かが燃え続け、最後には素晴らしいテーマ曲とともに「いやなんか凄いものを観た気がするけどこれは何?」という大きな疑問と感動が残ります。 これからご覧になる方は、ぜひどのシーンでもいいので人に説明してみてください。あり得なさすぎて誰も信じないと思います。そんな信じがたいことが88分間、連続で起こり続けます。もちろん前作を観てからの鑑賞をお勧めしますが、そういう感じの作品なのでスタート地点は結局同じです。「まずは予習してから」などと宣う非温泉シャーク者をバシバシ劇場に連れ込み、思うがままに蹂躙される九州に頭を抱えさせてください。 サメ映画の魅力は、「思いついたことを映画にしてみる」というクリエイティビティの爆発にありますが、狂人でなければ思いつかないことを映画にされては、もはや我々に打つ手はありません。その意味で、『温泉シャーク2』はサメ映画の王を名乗っても決して不遜ではないでしょう。 『BAD CGI SHARKS 電脳鮫』という作品では、「サメ映画の歴史は『ジョーズ2』から始まった」と語られていますが、『温泉シャーク2』は新たなサメ映画の歴史を開闢したのです。ですが果たして、温泉シャーク製作陣はいまや自分たちが新たな怪物と化したことに気づいているのでしょうか。サメ映画の道は常に獣道です。付き合わされる観客も、たまったもんじゃないですよね。
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#ヤバイパルフェット# #ころん生誕祭2025# 改めまして、バーレスクYAVAY やなぎばころん生誕祭にお越しいただき、 本当にありがとうございました! ころんという名前で活動を始めて15年。あやふやなので16年かもしれない… その中でも、生誕をきちんとやり始めたのは去年からでした。 出演してくださった素晴らしいバーレスクダンサーの皆様、心から感謝しています。 遠方から足を運んでくださった方々もいて…感激でした。 たくさんのバルーン、シャンパン、バケツ、チップの数々 本当にありがとうございます! まさかのバルーン不足というハプニング💦 それほどまでに多くの祝福をいただけたことが、嬉しくてたまりません。 そして、10000両。 あのマティーニグラスに自分が乗る日が来るなんて、夢にも思いませんでした。 まるで別世界のことのようで、いつも遠くから眺めているだけの存在だと思っていたのに… マティーニグラスを立ててくれる為に並んだ名前は、お世話になっている弊社メンバーやスタッフに加えて、4年前私が初めてバーレスクという場所に一緒に遊びに行った8人の仲間たち。 当時まだ趣味でコスプレをしていた頃に出会った、大切な友達。 遠征や旅行にも一緒に行った、心から信頼できる仲間たちです。 その名前が連なった瞬間、涙が止まりませんでした。 鳥肌が立って、胸がいっぱいになって、みんなのことが愛おしくてたまらなかった。 こんなふうに、3回もステージに立たせていただけたこと。 ダンサーではない私がこの場所に立てている事実に、改めて身が引き締まる思いです。 たくさんのプレッシャーの中、支えてくださったYAVAYの大切なお客様、みうころのファン、YAVAYの運営様、スタッフ様。 前回に引き続きダンスの先生をしてくださったコナンさん! コナンさんのようには踊れないけど、何かを掴みたいと必死について行きました。 ステージを降りたらわたしはただのファンです…😭ほんとーーーにお世話になりました!! まだお世話になりたいです😢 @conan_burlesque リーダーのマヒロさん。YAVAYのことを愛していて、とても熱い想いのある素敵なリーダーさん…! そんなマヒロさんがわたしも大好きです。 わたしにもYAVAYを世界に🌏のお手伝い、させてください! @mahiro_yavay かえるちゃん!明るく可愛いカエルちゃんとステージに立てて幸せでした✨😌 ダンスの踊れる可愛すぎるギャルちゃん🐸泡沫の盛り上げも流石でした〜😭❤️ これからもどこかでお会いできそうな予感💗 @0910kaeru ビオラさん…!ビオラさんのおかげで(?)初泣きを起こしました😭ʬʬʬ 今回卒業する前にお誘いしてたのですが、やっぱりいてもらえてよかった… ビオラさんのダンスも大好き、人柄も大好きです! いくら感謝しても足りない😭まだまだ仲良くしたいお方です…( i _ i )@viola_yavay_b おすずさん!アイドルの極み。歌もうまくて可愛いYAVAYのアイドル、 踊りながら斜め前にいるおすずさんのファンサからはまだまだ学ばなければ…と ステージ上で思うことが多々ありました❣️ 髪が短くなったロリえっちなおすずさん素敵です💓 @osuzu_burlesque みちるさん!3回目にしてやっとコラボが叶ったYAVAYの女神様❣️ 1回目はちゅらさん6に行ってらっしゃったのですが、それはそれでみたかった…🧐 目を見てお話してくれるみちるさんにドキドキしつつもまっすぐな視線、大好きです😭❤️ @chiruchiru_y ひよりさん!身長も高く、美しいひよりさんのダンスをみんなにも見て欲しかったので、 出演受けてくださって嬉しいです! 最後の最後まで洋服探させてほんとすみません😭 パークダンス見たいです… @hiyori_blqYAVAY 蝶子様!1回目のYAVAY出演の際、大車輪で絡ませて頂いて「妖艶ッッッ!」ってなったのを覚えてます。 通うたび段々と蝶子さんの人柄の良さに酔いしれております🦋 @chouco_yavay_ くるみさん!メイド服を可愛く着こなしてくれてて嬉しくなっちゃいました😭💗 お会いするたびにニコニコでお話ししてくれるお姿も好きなのですが、 ダンスが本当に素敵で…大尊敬です💋 @kurumi_yavay ランチちゃん!新人さんで入ってきた時からずっと見ていたので、 今回ステージで一緒になれて嬉しかったです😭❤️ またランチちゃんと一緒に何かできたらいいな…🥳みうころのあかちゃん…👶 @launch_blq たくさんのサポートをしてくれたスタニングアーツの社長とゆいさん、 歌ってくれたあまつ様、スタッフのメンズたち、売り子を引き受けてくれたみゃお、 そして、いつもそばで支えてくれるありかみう。 こんなにもたくさんの方に支えられて、 私は一体どうやってお返しをすればいいんだろう… この感謝を忘れずに、これからも丁寧に、一歩ずつ進んでいきます。 本当にありがとうございました!
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いつのまにかXのこと旧Twitterって呼ばなくてもよくなってるよね