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#この差ってなんですか?# 本日もありがとうございました!!✨ 今回は尊敬する阿久先生のお話ができて光栄でした。 私の拙い言葉では、阿久先生の魅力は伝え切れません。 ここで、私の自宅にある阿久先生の本を集めてみました。 阿久先生の魅力が詰まった本の数々を、是非読んで頂けたらと思います!
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「この差ってなんですか?」 ありがとうございました💗 次回も出演させていただく予定なので、お楽しみに😍 写真は、プレゼンテーターとしてご一緒した、島倉りかちゃんと🌼
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この広い野原いっぱい 森山良子 森山良子さんの大ファンの私にとって、この曲は外せませんでした。森山良子さんのコンサートでは、最後に、この曲を会場のみんなで大合唱するのです。歌の力に胸を打たれます。 #この差ってなんですか?#
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AXIA〜かなしいことり〜 斉藤由貴 斉藤由貴さんの純な歌声だからこそ許される歌。この歌は芸術です。 作詞を手掛けていらっしゃる銀色夏生先生の描く女性は、女の私でもお手上げです。 #この差ってなんですか?#
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夢先案内人 山口百恵 百恵さんには珍しい、可愛い雰囲気を持った曲です。 普段、色っぽく大人っぽい曲を歌う百恵さんの歌う夢落ち幸せソングはギャップ萌え、たまりません。 #この差ってなんですか?#
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ハラスメント問題の専門家です。 大谷翔平さんの第二子が年子であったことに対して、「多産DV」だの「モラハラ夫」だのと信じられない批判をしている方が一部おられるようですが、「自分が気に入らない」ことを「ハラスメント」と都合よく言い換えるのは、実際にハラスメント被害で苦しんでいる当事者にとって迷惑でしかないんで、本当に止めて頂きたいですね。 そもそも「無事2人目が生まれてよかった!おめでたい!!」で済むお話なのに、賛否の「否」があるってどういうことよ!? 他人の家庭の慶事にまで自分の価値観を持ち込み、勝手に被害者と加害者を作り、祝福より先に断罪を始める。正気の沙汰じゃありません。本人は正義感のつもりで言ってるのかもしれませんが、こんなの他人の幸せに水を差したいだけの過干渉でしょうよ。 だいたい「ハラスメント」とか「DV」というのは、支配や強制、人格否定、意思決定の妨害といった具体的な事情があって初めて問題になるものなんで、他人の家庭の出産間隔だけを見て、外野が気分で貼っていいラベルじゃないんですよ。 もちろん、産後の妊娠間隔について医学的な注意点があることは確かです。ただ、それらは当事者が個別事情に応じて判断する話であり、我々第三者には「夫婦間でどんな話し合いがあって」「どんな医療判断やサポート体制のもとで出産に至ったのか」なんて分かるはずないんですから、「年子だからDV」とか「夫が無理に産ませたに違いない」などと決めつけて人格攻撃にまで至ってしまうのは、リスク説明でも心配でもなく、他人の家庭に土足で踏み込む、かなり悪質な「ハラスメント的言動」といえるでしょうね。 特に気になるのは、大谷さんをモラ夫扱いしながら「真美子さんが可哀想!」「私なら絶対イヤ!」と、勝手に真美子さんを被害者扱いしてる点です。これは一見真美子さんに寄り添ってるように見えて、実際には「夫に妊娠させられる妻」みたいな受動的存在として見てるんですよね。こんなに無節操で非礼なことがありますか。このタイミングでの妊娠出産はお二人の意志であり、真美子さんご自身の希望かもしれないのに。 実際、年子の家庭など世の中にいくらでもあります。育児を短期間に集中させたい、年齢的に早めに産みたい、きょうだいの年齢差を小さくしたいなど、事情は家庭ごとに異なりますからね。それを外から一律に「モラハラ!」だの「多産DV!」だのと呼び始めたら、世の中の年子の父親まで全員加害者扱いされかねません。ホント、何様のつもりなんですかね。 「ハラスメント」とか「DV」という言葉を、気に入らない男性を叩くための棍棒かのように雑に使えば使うほど、本当に助けを必要としている被害者の声も「また何でもハラスメントか」「また何でもDVか」と軽く扱われてしまうでしょう。そうなった時、最も不利益を受けるのは本物の被害者ですからね。 産む自由も、産まない自由も、いつ産むかを決める自由も、基本的に当事者本人たちのものです。自分の価値観に合わない出産を見た瞬間に「可哀想!」「DVだ!」「ハラスメントだ!」と騒ぐ人たちは、女性に寄り添ってるフリをして、単に自分の思想に合う選択だけを認めているにすぎません。 頼まれてもない被害者認定を始める前に、ご自身の中の過剰な正義感と、他人の幸福を素直に祝えない感情のほうを点検されたほうがよいのでは。 改めてこの度は大谷翔平さん、真美子さん、第二子のお誕生おめでとうございます!!
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記者会見で、記者がバカな質問をしたり、既に説明済のことを何度も聞いたり、質問時間なのに記者自身の御高説を長々と聞かされたり、まるで自分たち記者がエラいかのような傲慢な姿勢だったりするとイライラしますよね。 どこかで「記者はあえて無知を演じて、素朴な疑問をぶつける役割もあるんだ」みたいな言い訳を見たことがありますが、その無知を演じるという立場に甘えて勉強してないだけじゃないですか。実にクソ。 さて、イオン社長の会見内容を全部チェックしたわけですが、今回もまあ記者連中が酷かったですね。 まず大前提としてイオンモール熊本では、震度7の大地震の直後、約3,000人の来店客を短時間で、かつパニックも起こさずに無事避難を成功させてるわけですよ。これは普段からの防災訓練や避難誘導体制がきちんと機能した証左でしょう。ところが会見で記者たちは、 「ガス漏れによる爆発をどう考えるのか?」 「想定外、予見出来なかったっていうのはそれでいいんですかね?」 「一旦避難した人に、中へ戻っていいというアナウンスがあったのでは?」 みたいに、原因究明前にも関わらず、あたかもイオンモール側に過失があることが前提かのような質問を繰り返すばかり。何の時間なんだこれは。 社長は「そのようなアナウンスは一切ない」「予見できれば対策を打ちたい」「消防による原因究明を待つしかない」と一貫して答え続けてましたが、それでも同じような質問が続き、ついにはマイクを握り直して強い口調で否定する場面までありました。もうこんな会見から社長を開放して、本業に専念させてあげてよ。さらには、 「熊本では、LPガスというのは飲食店の調理や空調設備に使うのか?」 「イオン社員と専門店従業員で避難対応に差があったのでは?」 のような「そこでそれ聞く?」と横転するような質問や、全員が来店客の命を守るために必死だったはずの危機時にまで「プロパー社員とテナントの格差」みたいな構図を作ろうとせんばかりの質問もあり、実に胸糞悪かったですね。私がイオン社長なら、もうこの時点でオールドメディアの広告全部引き上げて、自前メディア立ち上げてるとこだわ。 しかしそこは社長がハッキリと否定し、従業員を誇りに思う言葉を述べてくれたので救われた気持ちになりました。そして「復旧費用や経営への影響は?」と問われると、「今はそんなことを考える余裕はありません。まずは人命救助です」と答えた姿勢には、トップとしての覚悟を感じましたよ。 そりゃまあ、企業の責任を検証することは報道の役割のひとつでしょうよ。でもまだ救助活動が続き、原因究明も終わってない今の段階で必要なのは、経営陣の失言を引き出すことでも、あたかも人災かのようなストーリーにハメ込んで犯人捜しをすることでもありません。次の犠牲者を出さないために、事実を積み上げることでしょう。 その事実から結論を導くことこそが「報道」じゃないですか。あなた方が出したい結論に合わせて事実を探し始めた瞬間、それはもう報道じゃなくて「活動」なんですよ。 今回の会見もまた、イオンの危機管理対応以上に、我が国の記者会見のあり方そのものを根本から考えさせられる内容でしたね。
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おはよう 平日は同接9000人が当たり前になりつつある 飯田のコラムもちゃんと毎日続いてて、インスタのサブスク会員から概ね好評 やはり継続は強い 運動ももうすぐ1カ月が経つんやけど姿勢が変わってきてて頭の位置も変わり始めた まさか自分がこんな規則正しい生活を送るとは思わなかったけど なんだかんだで理由をつけて、これはやったほうがいいってことを「俺はこの邪道のスタイルで結果出てるから必要ない」って跳ね除けてきた過去をいま精算してるイメージ 朝起きるデメリットは存在しない 今現時点ではそう結論づけていて、 もちろん職業的に仕方ない場合は例外にはなるけど、それ以外だと朝起きることにマイナスがないと思っている 年収1億円の人の数と、早起きして何か1時間毎日継続してる人の数は同じ、みたいなことをトレーナーの人が話しててそれはとても面白いデータだなと思った ほとんどの人が俺の朝活を見て、 続かないだろう 意味がない そんなんで人生は変わらない とネガティブな見方をしてると思う その一方でとりあえずヒカルの朝活に乗っかってみよう!で毎日キャス開いて1時間何かを始めた人がいる 一年後、この差はとてつもない差を生む 始めた時は3000人だった 今は70日が経ち9000人いる いずれは2万人、3万人と増えていく 飛び乗るなら早いほうがいい 朝の1時間から人生を変えていこう 今この瞬間が1番若いし早い
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昨日は、本当に素晴らしい企業イベントに呼んでいただきました。 皆さんの空気感も温かくて、笑顔も最高で、「こういう現場、大好き!」って心から思える時間でした。ありがとうございました。 …その後、東京のイベントにも行ったんだけど、この温度差がすごかった(笑)。 会場全体がなんだか重たい空気で、盛り上がる人も少なくて、シャンパンも全然動かないし、「みんな元気出して!」って思うくらい静か(笑)。 素敵な方ももちろん何人もいたけど、全体的にはエネルギー不足というか、「もっと楽しもうよ!」っていう気持ちになりました。 こういう時はもう、お酒飲んで自分でテンション上げるしかないよね(笑)。
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