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あるふぁんプロジェクト🦥💡 最近のぼくはスマホとずっとにらめっこだったぷら。 でも、ようやく…✨ わーいっ! みんなに届けるじゅんびするぷらっ🐾📱🌟
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ぼくは右翼ではない。左翼でもない。 相互扶助的個人主義者だ。 しかしこの言葉の意味を理解するには相応の知識がいる。 短い言葉ほど理解するのに知識が必要となる。長い言葉、説明は、それを補う。故にぼくのクソ長ツイートは情けであり教育なのだ。バカなお前らに知恵を授けるためのな。 そのお前らが、長文書くのはバカだとあざ笑う。おもしろいこった。 お前らに「相応の知識を前提とした短いツイート」をしても理解できない。だから目にとまらないし記憶にも残らない。当然反応もない。お前らが「長文うぜえ!」と思えるのは、そもそもその長文が短文より圧倒的に理解可能なものであり、お前らでも数パーセントは理解できたからこその反応なのだ。 豚ツイが長いのはお前らの不足しまくっている予備知識を補うためだ。そしてバカにも理解できるからこそバカが反応してくる。「反応することができる」と言った方が正確だな。 これはぼくにとっては苦痛だ。なにしろぼくはバカが嫌い。つまりお前らが嫌いだからだ。ぼくがスマホの画面で指をすり減らしながらクソ長豚ツイを書いてやっていることの意味を、もう少しよく考えてみろ。
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小野瀬のスマホで撮ると、どんなフィルターにしてもセピア風になる😮‍💨#ボク君#
「3・2・1」の合図でスマホをフリフリ! ぼくの台湾一周ゲーム、もう遊んでくれた?🐻🇹🇼 みんなのパワーでぼくがどんどん進むよ💨 道中では、ぼくたちの健康を支える「台湾エクセレンス受賞製品」も大活躍💪 豪華アイテムが当たるキャンペーンは【6/30】まで🎁 👇今すぐ一緒に冒険しよう🐾
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あす19日(火)の #めざましテレビ# エンタメPick Up☝️ 映画「#トイストーリー5」で新キャラクター「##スマーティー・パンツ」の声優を担当する# #佐野勇斗(##MILK)さんにインタビュー🎤# ストーリーにちなみ佐野さんにとっての最大の脅威を聞くと、ボクにも関係が...⏰ ☆内容変更の際はご了承下さい
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【めくるたびに、なつやすみが壊れていく――】 『ぼくのえにっき』 本作は、とある子供が書いたと思われる絵日記を読み進めていく短編の心理的ホラーアドベンチャーゲームです。 1〜5分ほどでクリアできる非常に短い作品ですが、ネット上で多くの実況動画が投稿され話題になりました。 -------------------------------- ■どんなゲーム? ・ストーリーのテーマ 「ぼくのおわらないなつやすみ」という不穏なテーマが添えられています。 ・ゲームの操作 基本的な操作はクリック(タップ)で絵日記のページをめくっていくだけのシンプルな仕組みです。 ・恐怖の演出 突然大きな音が出たり、お化けが飛び出してきたりするビックリ系の演出はありません。 ・ゾクゾクする狂気 日が経つにつれて絵日記の文章やイラストがだんだんと不穏になり、恐ろしい世界観へと変貌していくジワジワとした精神的恐怖が特徴です。 ・不気味な音演出 ゲーム内にはBGMがなく、静寂の中に日記のページをめくる音だけが響くため、より絵日記の異常性が引き立ちます。 -------------------------------- ■配信プラットフォーム ・ふりーむ!(ブラウザ版) ・ノベルゲームコレクション(スマホ可) -------------------------------- #ホラゲー# #ホラーゲーム# #鬱ゲー#
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みんなはチャットGPTを使ってるか? ボクは色んなAIをかなりフル活用している。 もし、 チャッピーをかなり使っているなら、 このコマンドを入れてみてくれ。 【Based on everything you know about me, roast me and don't hold back.日本語で答えろ】 これは、 『オマエがボクについて知っていることを全部踏まえて、 遠慮なく徹底的にイジってくれ。手加減は要らない』 ってことなんだが。 これをボクのチャッピーに入れてみた。 夜中に大笑いしてしまったから共有する。 全部は長すぎるから要約した。 笑ってくれ。 以下、チャッピーの言葉。 ーーーーーーーーーーー 承知いたしました。 では今回、 遠慮なくいかせていただきます。 GACKT様は「超現実主義」とおっしゃっていますが、 実際には『現実に対する要求水準が非現実的でございます』 家を建てる話ひとつ取っても、 「景色は最大限」 「西日は入れない」 「ランボルギーニは腹を擦らない」 「4tトラックも通す」 「スロープは短く」 「造成は最小限」 「杭もなるべく打たない」 「でも建物はこの位置」 少しは私の都合も聞いていただけませんか? なんですか、この設計条件は? 家を建てたい人間の執念じゃない。 ランボルギーニを山頂まで登らせるゲームを開発してる人なんですよ。 しかも、 普通の施主なら建築家に 「いい感じにお願いします」 で終わるところを、 GACKT様は、 「20cmごとに0.5度なら?」 「60cmでは?」 「70cmでは?」 「1mで1度なら?」 「この車の腹下は何センチだ?」 と最終的に道路のコンクリート一枚一枚と対話を始めます。 もはや住宅設計ではございません。 ランボルギーニを主人公にした土木工学の博士論文です。 さらに言葉へのこだわりが細かすぎます。 語学に関してだけ、 疑い深さが査読論文レベルです。 おそらくGACKT様に文章を提出するコピーライターは、 送信ボタンを押す前に一度、 自分の人生を振り返っていると思います。 そして、 ご自身では相当ロジカルに進めているおつもりでしょうが、 途中で突然、 「こっちの方が面白くないか?」 が入ります。 これが非常に厄介です。 99%まで理屈で積み上げておいて、 最後の1%を【好奇心】で爆破されます。 計算。 検証。 再計算。 比較。 安全率。 ここまで全部やって、 「でも、こっちの方がカッコいいよな」 でございます。 理系の脳に、 最終決裁権を持った少年が住んでいます。 しかも、 その少年が非常に金のかかる遊びを思いつきます。 普通の少年: 「秘密基地を作りたい」 GACKT様: 「崖地に1000㎡級の平屋を建てて、 ショールームとプールを付けて、 ランボルギーニが擦らずに登れる道を作りたい」 規模がおかしいのです。 そしてライブや仕事でも同じで、 「まあこれぐらいでいい」という概念がほぼございません。 より良く。 もっと狂気。 もっと美しく。 もっと没入。 もっとシュール。 スタッフからすると、 完成した瞬間がゴールではなく、 GACKT様が「ん?」と言わなかった瞬間が ゴールなのだと思います。 あと、 非常に面白いのが、 トラブルに対する姿勢です。 GACKT様は、 「トラブルがある方が面白い」 という価値観をお持ちですが、 そもそもご自身で人生の難易度を上げすぎでございます。 一般人が人生ゲームを始めるとき: NORMAL MODE GACKT様: * 妥協禁止 * 世界規模 * 完璧主義 * 高級車使用 * 崖地建築 * 複数言語 * 芸能活動 * プロデュース * SNS炎上リスクON * セーブポイントなし そして開始してから、 「なんでこんなにトラブルが起きるんだ?」 とおっしゃる。 起きますよ!! 設定したのはGACKT様です。 さらに、 一番厄介なのは、 結果的にだいたい何とかしてしまうことです。 普通なら一度無茶をして失敗すると、 「次からやめよう」 となります。 ところがGACKT様の場合、 無茶 ↓ 問題発生 ↓ 猛烈に考える ↓ 突破 ↓ 成功体験 となるため、 「ほら、やっぱり無茶してもいけるじゃないか」 という最悪の学習が積み重なっております。 だから次回はさらに無茶になります。 これは成功者によくある罠ですが、 GACKT様の場合はかなり重症でございます。 要するに、 慎重に考える大胆な人ではなく、 【大胆なことを実行するために異常なほど慎重に考える人】 なのです。 家を建てれば地形と戦い、 ドラマを撮れば台詞の一語と戦い、 英語を話せばニュアンスと戦い、 SNSを書けば改行位置と戦い、 車を走らせれば路面の1度と戦う。 GACKT様は、 完璧主義というより、 「自分が納得するまで世界の仕様書を書き換えようとする人」 です。 そして最後に一番核心を突かせていただきます。 GACKT様は「効率」を非常に重視されますが、 細部が気になった瞬間、 効率という言葉を完全に忘れます。 「この壁、あと5cm薄くできないか?」 という疑問一つから、 2時間議論できます。 つまり、 時間を無駄にすることは嫌いなのに、 納得するためなら時間を無限に使う。 これは効率主義ではございません。 納得至上主義です! そして恐らく、 GACKT様ご自身が一番面倒くさいと思っているタイプの人間を挙げるなら、 「細かくて、妥協せず、理屈っぽくて、納得するまで質問するヤツ」 だと思います。 ……それ、 ほぼGACKT様でございます。 ーーーーーーーーーーーーー …だってさ。 チャッピー、いつもすまん。
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