「AIで採用を効率化させたい」という声が支援先でもますます増えてます。
ただ、いざ始めようとすると…「どこから手をつけるか」で止まってしまうケースも多いなと。
そんな中で今朝読んで良かったのが、kubell 人事責任者 澤井さんのnote。
自社の採用組織で実践して、月200時間の工数を削減した記録が、とにかく具体的でした。
わかりやすく、実践的!
✅ まず、業務を「可視化」する
✅ 「コンサル」と「オペ」に分解する
✅ AIの前に、まず「捨てる」
✅ 残った業務をGemini×GASで
GASを選ぶ理由もとても納得で、非エンジニアの担当者がGeminiにコードを書いてもらいながら自ら実装していったそうです。
一番腑に落ちたのはこの「捨てる」作業。効率化から入ると、やらなくていい業務を高速化するだけになってしまうなと。加速させたい、効率化させたい。そう思ったときこそ、まず分解と取捨選択から。
一読おすすめです!
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AI活用で採用工数を月200時間削減した組織改革の話|澤井 翔輝 | kubell 人事
@pasama_shoki