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カスにはカスなりの立ち回り方がある、いい人生訓だ @YouTubeより
【怪人/快人伝 第1回】 三島由紀夫が25歳の記者に突きつけた“5分の遅刻”。 その一言が、人生訓として半世紀残った。 白亜の邸宅で腕を組み、無言のまま鋭い視線。 「時間を守れない人間は信用されない」── ベランダの強烈な陽光の下で語られた、 文豪の冷徹な美学と、体験入隊直後の素顔。 初対面で圧倒された“怪人/快人”の本当の姿は、こちらで👇 #三島由紀夫# #小林吉弥# #怪人快人伝# #昭和史# #文豪# #実話WEB#
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僕は全然褒められたような人間ではなくて、病気が分かった当初は悩んで苦しんでどうにか普通になろうとして、いろんな仕事も試したけど、通勤に体が耐えられなくて、在宅もやったけど納期があると体調が死んでるときに人に迷惑かけてばっかりで、家の近くでゆるい職場で働いてたときもあったけどそれでも休んで迷惑かけて、もう自分が社会不適合者だって気づいたときに鬱になって数年塞ぎ込んで。でもあるとき「作りたい」欲が出てきて職業訓練いって設計の勉強して、また就職して、軌道に乗って、いっぱい仕事できて、たのしかったんだけどやっぱダメで車椅子になっちゃって、ああ~もう人生はクソ!おれは社不!って認めたらちょっと楽になった。残りの人生は自分のたのしいことしかしない。どうせ社会に出ても誰の役にも立たないしチームワークが必要なところでは迷惑しかかけない。だから家で一人でモノづくりしてる。でもこれで良いと思ってる。将来は不安だけど今はたのしい。細く長くやっていきたい。
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今読まれています☝️(本日7時時点) 🥇第1位【玄関に「カニ」が置いてあることも】 「玄関にクワガタ」は強盗の合図?知っておきたい最新「犯罪マーキング」事情⋯狙われるのは普通の家 湯浅 大輝 | 《湯浅 大輝 | 京師 美佳》 🥈第2位【「たまたま衝撃を和らげる状況であったために…」】 【日航機墜落事故】4人の生存者の救出劇、そしてその後の人生 《神宮寺 慎之介》 🥉第3位【慣れない山道に悪戦苦闘する報道陣】 御巣鷹山、カメラマンが事故直後に見た忘れ得ぬ光景 《橋本 昇》 🏅第4位【サイバー攻撃から小規模な陸上侵入で同盟の結束力を試す可能性】 窮地のプーチン、今後3年にNATO加盟国へ「限定攻撃」のシナリオ浮上、バルト三国やポーランドが標的か 《木村 正人》 @masakimu41 🏅第5位【ポーランドの高成長はなぜ実現したのか?】 ロシア弱体化で変わり始めた中東欧の政治情勢、右派・極右政党に広がる脱・親ロという新潮流 《土田 陽介》 🏅第6位【トレインド・ナースに】 『風、薫る』主人公のモデル・大関和の後半生、「出獄したら結婚する」まで盛り上がった恋はなぜ破局した? 《鷹橋 忍》 @shinobu390804 🏅第7位【求刑は「禁錮7年」、判決は「禁錮4年」】 「どうやったら7年に…」法廷に響いた遺族の怒号、究極の“ながら運転”男児死亡事故、被告に予想外の「軽い判決」 《柳原 三佳》 @mikasuisuisui 🏅第8位【沖ノ鳥島周辺で射撃訓練、強まる中国の軍事圧力】 沖ノ鳥島周辺で射撃訓練、日中関係は危険水域へ 高市政権が交代しても関係の劇的な改善はない? 安田 峰俊 | 《安田 峰俊 | 高原 明生》 @YSD0118 🏅第9位【スケープゴートにされた半導体】 独立し成長するキオクシアが証明する、ニッポン半導体が沈んだ理由 《津田 建二》 🏅第10位【史上最大規模の海戦】 レイテ沖海戦の裏で進んでいた「海の天王山」とは?断末魔の日本海軍、戦艦でも空母でもない「主力」の正体 《西股 総生》 👑JBpressのランキングの記事を読む
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元陸上自衛官の五ノ井里奈さんは、男性隊員らから受けた性被害を実名で告発した。防衛省は調査によって性暴力を含むセクハラを認定し、関係者を処分。刑事裁判では元隊員三人の有罪が確定し、2026年1月には最後の民事訴訟で和解が成立した。⁠防衛省の調査資料によれば、所属中隊を中心に約百人への聞き取りが行われている。だが、あたしが最も恐ろしく思うのは、加害そのものだけではない。助けを求めた者を守るはずの組織が、集団で口裏を合わせ、訴えた側を孤独にしたことである。 国を守る訓練を受けた者たちが、仲間を守らず、組織の体面を守った。そのとき防衛されたのは国民ではなく、加害を見過ごしてきた空気であった。 世間は彼女を勇気ある告発者と呼ぶ。 もちろん勇気はあった。 しかし本来、被害を訴えるために人生を懸けるほどの勇気など、誰にも要求してはならない。 勇気ある女性が社会を変えたという美談だけで終われば、次の被害者にも同じ孤独と英雄役を押しつけることになる。 裁判が終わった後も、心は判決文のように「以上」で閉じられない。 勝ったから元に戻れるわけでも、謝罪されたから眠れるわけでもない。 事実が認められるまでに費やした時間、疑われた屈辱、奪われた職業、壊された人間関係には、完全な返還命令など出せないのである。 そして今、彼女はスコーンを焼いている。⁠ 裁判終結後もどん底でもがき、新しい仕事へたどり着いたという。 あたしはこの姿を安易に「苦難を乗り越えた成功物語」にはしたくない。傷つけられた人が笑顔を見せたからといって、傷つけた社会の責任が消えるわけではないからだ。 ただ、スコーンというものは面白い。押し潰された生地も、静かな熱の中で、もう一度ふくらむ。 けれど忘れてはならない。 彼女が強くなるために、あの苦しみが必要だったのではない。 彼女は苦しみのおかげで立ち直ったのではなく、苦しみに人生の続きを奪わせなかったのである。 店頭に並んでいるのは、美談ではない。 誰にも屈服しなかった一人の女性が、自分の手へ取り戻した普通の一日である。 真の再発防止とは、次の被害者にも五ノ井さんほど強くなれと求めることではない。 強くなくても訴えられ、実名をさらさなくても守られ、一人で巨大な組織と闘わなくても事実が認められる仕組みをつくることだ。 あたしも、スコーンの甘い香りに誘われて店先まで来たが、そこで見たのは勝利の勲章ではなかった。ようやく彼女自身のものになった、人生の続きであった。 元陸上自衛官の五ノ井里奈さんがパティシエールとして働き、スコーンを焼いているお店。 名前「The Scone's Meow」 場所、東京都練馬区 西武池袋線・中村橋駅から徒歩2分。 店舗名、The Scone's Meow(ザ スコーンズ ミャオ) 住所、東京都練馬区貫井2丁目2-4(中村橋駅 から徒歩約2分)
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スパイ防止法が議論されていますが、絶対に読むべき本があります。鈴木英司著「中国拘束2279日・スパイにされた親中派日本人の記録」です。著者は日中青年交流協会の理事長で、親中派として有名でしたが、中国に長期間拘束されます。彼は「日本の公安調査庁から中国に情報が漏れた」と指摘しています↓ 鈴木氏は約40年間にわたり日中交流を推進し、訪中は200回以上に及びました。北京外国語大学など中国4大学で教鞭を執り、中国政治や外交研究の著書もあります。親中派の代表的な存在だったにもかかわらず、人生が暗転します。2016年、北京空港で国家安全局の職員に連行され、7カ月間拘束されます。そして非公開の裁判で懲役6年の判決を受け、刑期満了まで収監されました。 鈴木氏は日本の公安調査庁からの要請で、公安職員と定期的に会っていました。これは単なる中国情勢の情報交換でしたが、何故かその情報が中国に流れ、スパイの疑いを掛けられたのです。実際、国家安全部の担当者から、公安調査庁職員20人分の顔写真を見せられ、面識の有無を問いただされました。鈴木氏は「公安調査庁からの情報漏えいがなければ説明がつかない」と述懐しています。つまり公安調査庁の中に中国のスパイがいた可能性があるのです。 日本の情報機関は主に4つあり、公安調査庁(法務省)・公安警察(警察庁)・防衛情報本部(防衛省)・内閣情報調査室(内閣)で、機密情報の分散が問題視されています。鈴木氏が接していたのは公安調査庁(法務省)でした。現在高市政権は内閣情報調査室を格上げし、そこに情報を一本化する計画を立てています。これは国のインテリジェンス機能を高める上で有効ですが、同時に今までは情報が分散していたので漏洩にも限度がありましたが、万が一内閣情報調査室にスパイが入った場合、国家機密の全てが流出する懸念もあります。 これは私見ですが、現代においてスパイを完全に防ぐのは不可能です。例えばイスラエルのモサドは敵対組織ヒズボラに10年以上かけて入り込み、調達網まで浸透し、職員の持つポケベルに爆弾を仕掛けました。そして約3000台が一斉に遠隔で爆発し、数十人が亡くなりました。この事例からも分かるように、訓練されたスパイを防ぐのは困難です。故に日本が採れる最善策は、日本もスパイを訓練し、他国に送り込むことです。ただ今の日本の体制ではまず不可能でしょう。 結論です。今はスパイ防止法が議論されていますが、こういった国内外の事例を考察することは非常に有用で、国民一人ひとりが熟考すべき事案です。賛成にするにしても、反対するにしても、お気持ちに流されるべきではありません。「スパイ防止法に反対する奴はスパイだ」などは論外で、防止法の有無に関係なく、スパイは入ってきます。この点で議論が深まることを願わずにはいられません。長文お付き合いいただき、誠にありがとうございました。
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現役の自衛官の皆さんは、その職責ゆえに多くを語りません。 しかし、あの発言を耳にした自衛隊OBや関係者の間には、憤りと怒りの声が広がっています。 私が最も問題視するのは、長年教育の現場に立ち、現在は国会議員という公的立場にある人物が、「豊かな子どもたちは、自衛隊とかになりませんよ」と全国民に向けて発言したことです。 とりわけ「自衛隊とか」という言葉遣いには、自衛官という職業に対する軽視や蔑視の気持ちが現れているからです。 しかも元教職者です。 国民の生命と平和な暮らしを守るため、厳しい訓練と強い責任感をもって任務に当たる自衛官を、あたかも社会的に劣った職業であるかのように扱う発言を、看過することはできません。 私は、自衛官として誇りを持って勤務している現役隊員、そして我が国の平和と安全のために人生を捧げてきたOBの皆様の名誉のためにも、この発言に強く抗議するのです。 #自衛隊# #自衛官# #自衛官の名誉を守る# #国防# #安全保障# #偏見を許さない# #国民を守る# #地方議員有志#
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人生で1度だけ使える「〇〇ボタン」 もし手に入れたら、何ボタンにする?