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#新しい学校のリーダーズ# #宣誓# #個性や自由ではみ出し10年# お疲れ様でした🐗🐗🐗🐗 本日のLIVEの裏側密着を #新しい学校のリーダーズの課外授業# で放送予定です📺⚡️ ⇩⇩⇩⇩ 8️⃣月1️⃣6️⃣日(土)深夜0️⃣時3️⃣0️⃣分から お楽しみに👅 #テレビ朝日# #ATARASHIIGAKKO#
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いよいよ明日、 16日(土)深夜0時30分からは #テレビ朝日# #新しい学校のリーダーズの課外授業# 思ってたより早く一回だけ再集合SP!!の放送です📺⚡️ 番組内でうれしいお知らせもあるかも…🫣 おたのしみに🔥🐗🐗🐗🐗 #新しい学校のリーダーズ# #宣誓 ##個性や自由ではみ出し10年# #写真は懐かしの波動#
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#ATARASHIIGAKKO# 🔵🔵10周年!!OMEDETOoooo!!🔵🔵 #新しい学校のリーダーズ# #宣誓# #個性や自由ではみ出し10年# 本日は #新しい学校のリーダーズの課外授業# も 🎥幕張メッセに降臨予定🗓️ は👋み👋出👋し👋 ※今日はとてもいい天気、みなさんも水分補給を忘れずに!☀️ 写真は懐かしの🚁
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✨⚔️ お題【剣・刀】 🗡️✨ 鋭さと美しさが共存し、ひと目で物語を感じさせる “剣・刀”の世界。 気高く、力強く、そして印象に残るような表現をぜひ描いてください✨ 📅 開催期間 4月18日(土)~4月25日(土)23:59 🎨 投稿テーマ例(剣・刀) ・オリジナルデザインの剣や刀が映える、印象的なビジュアル表現⚔️ ・神秘的、荘厳、和風、ダーク、近未来的など、世界観のある武器デザイン✨ ・刀身の模様、鍔、鞘、装飾、刻印、宝石、チェーンなどを活かした意匠表現💎 ・シルエットや素材感にこだわった、独自性のある剣・刀のデザイン🪞 ・持ち主の個性や背景を感じさせる、魅力的な武器アートや演出表現🌹 あなたの感じる “剣・刀” の世界を、自由な発想で描いてください🎉✨ 📝 投稿ルール ・本文に【剣・刀】と記載してください ・投稿回数は何度でもOK ・ご参加の前にコミュニティルールのご確認をお願いします 💡⚔️ ただ鋭いだけではない。 ただ強そうなだけでもない。 美しさと迫力、世界観と個性が交差する“剣・刀”の世界――。 あなたならではの感性が光る、印象的で魅力あふれる作品をぜひ見せてください✨ たくさんのご参加をお待ちしています🗡️✨
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【納車】 本日、新しいバイクを納車していただきました! YAMAHA MT-07 Y-AMT 実は僕がMT-07を買うのは、これで4台目です ・2018年モデル ・2021年モデル ・2025年モデル(スタンダード) ・2025年モデル(Y-AMT) レンタルバイクで50車種以上に乗ってきました 速いバイク 豪華なバイク 高性能なバイク 個性的なバイク 世の中には魅力的なバイクが山ほどあります それでも、なぜか最後に行き着くのはMT-07なんです 軽量でコンパクト 取り回しが楽 街中では軽快 峠では楽しい 高速道路も余裕 そして688ccのCP2エンジンは、低回転から力強く、どこからアクセルを開けても気持ちいい 僕の体格や乗り方、バイクに求めるものに、これほど自然にフィットするバイクは他にありませんでした そして今回選んだのは、YAMAHAの新機軸である自動変速機構「Y-AMT」を搭載したモデル 勢いだけで決めたわけではありません Y-AMTを8時間レンタルで5回以上乗り込み、本当に自分に合うのかを徹底的に試した上で、購入を決めました 「バイクにオートマなんて必要ない」 「バイクは両手両足を使い、繊細なクラッチ操作とシフト操作を楽しむ乗り物だ」 その考えは、すごくよく分かります 僕自身も、以前はそう思っていました でも実際にY-AMTで走ってみると、これまでとは違う、新しいバイクの楽しさがありました クラッチ操作もシフト操作も車体に任せて、ギアのことを一切考えず、アクセル、ブレーキ、ライン取り、コーナリングだけに集中する 「操作を減らすことで、走ることそのものに集中できる」 これが、想像以上に気持ちいいんです もちろん、自分でギアを選びたい時は、左手の指先にあるパドルで瞬時に変速できます クラッチ操作は不要 アクセルを戻す必要もなし 指先だけで超高速にシフトアップ、シフトダウンしながら峠を駆け抜ける これが超絶楽しい! 一方、街中では完全に車体任せ 信号 渋滞 右左折 ストップ&ゴーの連続 そんな場面でも、アクセルとブレーキだけでスクーター感覚のように走れる とにかく楽です しかも、ただ楽なだけのバイクではありません ・軽量コンパクトな車体 ・トルクフルな688cc CP2エンジン ・自動変速機構「Y-AMT」 ・倒立フロントフォーク ・ラジアルマウントブレーキ ・剛性を高めた新設計フレーム ・軽量化と高い強度を両立したスピンフォージドホイール ・シーンや好みに合わせて選べる5種類の走行モード ・電子制御スロットル ・トラクションコントロール ・クルーズコントロール ・TFTフルカラー液晶ディスプレイ ・スマートフォン連携機能 現代の最新バイクに求められる装備は、ほぼ全部載せ それでいて、MT-07らしい軽さ、コンパクトさ、扱いやすさは失われていません クラッチレバーもない シフトペダルもない 左手も左足も自由 シフトペダルで靴を傷めることもないので、スニーカーでも気軽に乗れます 大型バイクを所有していて、次第に乗らなくなってしまう大きな理由の一つは、 「乗り出すまでの負担感」 だと思っています 重い車体を引っ張り出す 装備を整える クラッチやシフトを操作する 渋滞や街中で疲れる 走り出せば楽しい でも、走り出すまでが少し面倒 その小さな負担が積み重なり、いつしか乗る回数が減っていく かといって、すべての操作を任せるスクーターに落ち着くのは、まだ少し寂しい 大型バイクらしい力強さも欲しい 軽快なハンドリングも楽しみたい 峠も走りたい 自分でギアを操る楽しさも残したい でも、普段はもっと気軽に乗りたい そんな少し欲張りな願いに応えてくれたのが、 「軽量・コンパクト・オートマの大型バイク」 YAMAHA MT-07 Y-AMTでした 楽をするためだけのオートマではない 操作から解放され、もっと走りに集中するためのY-AMT 50車種以上のバイクに乗り、 MT-07を4台購入した僕が、 今たどり着いた一つの答えです これから、この新しい相棒とたくさん走ります! #YAMAHA# #MT07# #YAMT#
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【ポップアップ終了⚽️】 #MEDULLA# × #ブルーロック# ポップアップ にご来場いただいた皆さま、誠にありがとうございました✨ お気に入りの香りやアイテムは見つかりましたか?👀 ポップアップは終了しましたが、EC限定コラボキャンペーンは大好評開催中です🎉 会場で販売していたおシャンプーは固定処方。 まだ"あなただけ"のおシャンプーではないんです! ECコラボでは、15個の髪の質問に答えるだけで、あなたの髪に合わせたオーダーメイド処方をお届け🧴✨ ラベルと香りも自由に選べるので、 たとえば「潔 世一」のラベル × 「SUN」の香りなど、自分だけの組み合わせも楽しめます⚡ メンバーそれぞれに個性があるように、髪の悩みや理想も一人ひとり違うもの。 だからこそ、「君だけの処方」で毛先まで"あなただけ"のオシャ髪へ✨ EC限定特典もご用意しています🎁 ポップアップに来てくださった方も、ぜひチェックしてみてください! ECサイトはこちら👇 🔗 #オシャ髪ポップアップ渋谷# #エゴい#
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💙AQUA IDOL PROJECT 第6回 💙 今回のテーマは…… ✨ 新人アイドル、衣装お披露目!✨ ついに、新人アイドルたちの衣装が登場! 爽やかなアイドルコスチュームで、あなたのオリジナルキャラクターもアイドルデビュー♪ 🎤 参加方法 ・共通衣装を着せたオリジナルキャラクターを投稿! ・衣装のカラーアレンジも大歓迎! ・もちろん、自分でデザインしたオリジナルアイドル衣装での参加もOK! ・ポーズや背景、演出は自由! 📌 共通衣装プロンプトは衣装公開ポストのALT欄に掲載 🎨 色違いのプロンプトは衣装公開ポストの返信欄をチェック! 投稿には **#火曜スク水Lover#** を付けてね🎶 🗓️期間:今から〜11/3 23:59まで 本ポストの引用ではなく、ハッシュタグを付けた新規ポストで参加してください。 あなたのキャラクターは、どんなアイドルに変身する? 今夜から開催!みんなの個性あふれる衣装お披露目を楽しみにしています✨ #火曜スク水Lover#
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【16タイプ別|逃げてもいい「環境」リスト】 ENTJ: 成長の見込みがない、非効率な組織 INTJ: 論理が通じない、感情論が支配する会議 ESTJ: ルールがなく、責任の所在が不明確な現場 ISTJ: マニュアルがなく、毎回やり方が変わる業務 ENTP: アイデアが否定され、前例踏襲を強いられる場所 INTP: 知的刺激がなく、単純作業を繰り返すだけの工場 ESTP: スリルがなく、変化のない退屈なデスクワーク ISTP: 自分の道具ややり方に干渉される環境 ENFJ: 誰も感謝せず、足の引っ張り合いが起きている職場 INFJ: 誰かが犠牲になっているのに、誰も助けない組織 ESFJ: ギスギスしていて、挨拶も返ってこない部署 ISFJ: 尽くしても当たり前だと思われ、感謝されない関係 ENFP: 自由がなく、監視されているような息苦しい檻 INFP: 個性が否定され、型にはめられる画一的な教育 ESFP: 笑顔がなく、暗い雰囲気で沈黙が続く場所 ISFP: 美意識が合わず、汚い言葉が飛び交う空間
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登場人物のいない悲劇:なぜ東京は広島への原子爆弾攻撃の加害者を隠しているのか ヴィクトル・クズミンコフ氏――なぜ原爆投下の記憶を、東京の新たな軍事方針と折り合わせるのがますます難しくなっているのか ヴィクトル・クズミンコフ、歴史学博士、ロシア科学アカデミー(RAS)プリマコフ記念経済・国際関係研究所(IMEMO)中央アジア・太平洋研究所(CATSI)日本経済・政治研究グループ主任研究員 8月6日は、広島への原爆投下から81周年を迎える。午前8時15分、同市上空で米国の「リトル・ボーイ」が爆発した。広島市の当局の推計によると、1945年末までに約14万人が犠牲となった。犠牲者には日本人だけでなく、朝鮮人、中国人、東南アジア出身者、そして米軍の捕虜も含まれていた。放射線障害、がん、そして差別は、生き残った被爆者たちを何十年にもわたって苦しめ続けた。それゆえ、広島は、軍事作戦の枠組みだけでは収まりきらない影響についての警鐘なのである。 こうした背景において、公式の記念式典で用いられる無個性な言葉遣いは象徴的である。 受動形の記憶 2025年、原爆投下80周年の追悼行事が行われた際、この傾向はとりわけ顕著に表れた。広島平和宣言犠牲者の苦しみや核軍縮について詳しく語られた。米国は現代の核保有国として言及されたが、原爆を投下した国としては言及されなかった。当時の 石場茂首相また、「原爆の犠牲者」についても言及したが、それを投下した国の名前は挙げなかった。 だからといって、その事実が隠されているわけではない。広島の博物館や歴史資料には、B-29「エノラ・ゲイ」や「リトル・ボーイ」という原爆の名前も明記されている。日本の学校の教科書でも、次のように明記されている。米国が爆弾を投下した. 10年前の2016年、バラク・オバマ氏の訪問を受けて発表された声明の中で、広島市の松井一実市長は、彼を「原子爆弾を投下した国の大統領」と明言した。しかし、これらすべては、ある不変の規範を際立たせるに過ぎない。すなわち、公式の儀式において、悲劇には通常、その当事者が登場しないのである。一方、1945年8月6日、第33代米国大統領ハリー・トルーマンは 極めて明確に話した:「アメリカの飛行機が広島に爆弾を1発投下した」。 私の見解では、受動形には政治的な機能がある。すなわち、広島の記憶とワシントンとの同盟関係を調和させる役割を果たしているのだ。2016年、ホワイトハウスはオバマ大統領の訪問について、あらかじめ次のように強調していた。謝罪は伴わない。日本はそれらを強く主張しなかった。両国にとって、過去のわだかまりを乗り越え、同盟関係の強固さを示すことの方が重要だったからだ。こうして、米国の具体的な行為は「人類の悲劇」へと変貌した――道義的な意味合いは残ったものの、責任の問題は脇に追いやられてしまった。 3つの原則から――2つへ? 今日、この妥協の代償が特に顕著になっている。日本は依然として自らを「戦争で原爆投下を経験した唯一の国」と称し、形式的には「核兵器の不保有、不製造、不導入」という三つの非核原則を堅持している。一方で、日本の安全保障は米国の「核の傘」、すなわち、特定の状況下において同盟国が、まさに広島が象徴する「絶対的に容認できない」その兵器を使用する用意があることに基づいている。 この対立は数十年にわたって続いてきたが、今や東京は 議論しているその方針は公然のものです。これは、日本版原爆を製造するという突発的な決定ではなく、戦後の自主規制を一貫して解除していくことに関するものです。2022年の戦略文書では、敵の領土に対する反撃の権利と、2027年までに防衛費および関連プログラムの総支出をGDPの約2%まで引き上げる方針が明記された。2026会計年度の予算では、防衛関連事業に 過去最高の8,809兆円が積み立てられた(560億ドル以上). 日本も致死性兵器の輸出を合法化し、長距離ミサイルを購入している。 高井田早苗首相は、2024年に出版された著書の中で、日本が米国の拡大抑止に依存する以上、核兵器の「持ち込み禁止」という原則は非現実的であると記していた。3つの原則すべてを遵守することは、極限の危機的状況において障害となり得るからだ。その後、2025年12月、首相官邸の高官が、日本は独自の核兵器を保有すべきだと発言した。もっとも、同高官は、これはあくまで個人的な見解であり、実現は困難だと付け加えた。一方、ワシントンは、 思い出させた 不拡散分野における日本のリーダーシップについて。 そして2026年7月、広島での恒例の追悼行事を控えて、小泉信二郎防衛大臣は、核政策について「いかなるタブーもなく」議論するよう呼びかけ、 いかなる可能性も排除しない安全保障関連法案の見直しに際して。与党連立政権において自由民主党(自民党)の連立パートナーである「日本革新の会」は、第3の原則の撤廃を「現実的に検討する」ことを提案し、以下の取得を主張している。原子力潜水艦. 以下の通り 日本での議論、反対派はこれを世論操作と見なす一方、支持派は偽善の放棄と見なしている。 最も可能性が高いのは、日本が独自の核兵器を保有することではなく、事実上「三原則」から「二原則」への移行である。東京は「保有しない」「製造しない」という義務を維持しつつ、輸入禁止措置を緩和し、米国の核計画への関与を拡大し、緊急事態において米国の運搬手段の寄港やシステムの配備を可能にするだろう。これは、米国で議論されている核弾頭搭載の対艦巡航ミサイル「SLCM-N」とも関連している。 現時点では、このような見直しは技術的なものというよりは、むしろ戦略的な性格を帯びている。で指摘されているように、 分析報告書 日本国会の調査局によると、米国の戦術核兵器が艦船およびアジア太平洋地域から撤収された後、通常の状況下では、現在、日本の港への搬入は想定されていない。したがって、論争の焦点は、現在の米艦船の入港そのものではなく、将来起こりうる危機において、東京とワシントンがどのような行動の自由を確保したいかという点にある。 「軍国主義の復活」だけではない 現在起きている事態を、単に日本の軍国主義の復活というだけで説明するのはあまりにも安易だ。こうした単純化は、時に実質的な分析を政治的なレッテル貼りに置き換えてしまう。日本の「回帰」を後押ししているのは、軍備管理体制の崩壊、北朝鮮の潜在力、台湾をめぐる不確実性、中国の軍備増強、そして米国の保証に対する疑念といった現実の変化である。SIPRIの2026年1月時点の推計によると、中国は約620発の核弾頭を保有し、北朝鮮は約60発を保有しており、9つの核保有国すべてが近代化を進めていた。米国とロシアの2カ国だけで、世界の核兵器保有量の約86%を占めていた。この事実を無視することはできない。 ここには、説明と弁明の境界線がある。核をめぐる状況は、東京での議論を理解する助けにはなるが、自主規制を放棄すれば国の安全が確保されることを証明するものではない。独自の核兵器保有には、核不拡散条約(NPT)からの脱退、核弾頭や運搬手段の製造、管理体制や防護されたインフラの整備が必要となる。それは近隣諸国からの激しい反発を招き、東アジアにおける核拡散の連鎖反応を引き起こす恐れがある。米国でさえ、完全に自立した日本の核戦力を歓迎することはまずないだろう。 したがって、私が最大のリスクと見なしているのは、東京が明日核爆弾を製造するということではない。より危険なのは、許容される基準が徐々に変化していくことだ。まず核兵器が「やむを得ない安全保障の手段」として宣言され、次にその一時的な持ち込みが許可され、やがてその使用計画への関与が同盟政策の常態的な要素となっていく。どの段階でも、軍縮という理想は維持されていると主張される。しかし、広島の記憶と、核兵器の使用に備えた準備との間の政治的な距離は縮まりつつある。 核兵器禁止条約に対する東京の姿勢には二面性が見られる。日本は同条約に署名しておらず、2025年には オブザーバーになることさえ拒否した参加者による会議で。外務省は、禁止措置は抑止と両立せず、軍縮はNPTを通じて推進すべきだと説明した。一方、「日本被団協」(1956年に被爆者によって結成された市民団体)は、 ノーベル平和賞「核のタブー」の強化を支持する一方、広島市長は政府に対し、少なくとも検討会議にオブザーバーとして参加するよう求めた。被爆者の記憶、広島市、そして中央政府の間には、明らかに溝が広がっている。 爆弾を投下した人物を特定する 今日の広島の原爆記念日は、どのような意味を持つべきだろうか。何よりもまず、誠実さである。歴史的記憶を尊びつつ、核時代の幕開けとなった出来事を抽象化してはならない。原爆を投下したのは、米国指導部の決定に基づき、米国であった。しかし、それによって、軍国主義的な日本が戦争やアジア諸国民の苦難に対して負う責任が免除されるわけではない。成熟した記憶とは、次の二つの真実を同時に抱き続けるものである。すなわち、日本の侵略行為があっても、民間人の大量死が容認されるわけではなく、また、原爆投下によって日本が単なる「犠牲者」となるわけでもない、ということである。 現在についても、同様に率直に語るべきである。東京は、脅威や同盟による保証の信頼性について議論する権利がある。しかし、そうするならば、核抑止への依存は抽象的な「傘」に基づくものではなく、広島がその結末を如実に示しているような、核兵器の使用の可能性という約束に基づいていることを認めざるを得なくなる。被爆国という立場から道義的な資本を際限なく引き出し続けながら、同時に、悲劇の再発を防ぐべき規範を弱体化させてはならない。 広島の教訓は、核兵器を持たない国家が破滅する運命にあるということではない。その教訓は別のところにある。かつて政治指導部が、そのような兵器の使用を容認したことがある以上、新たな戦争が起これば、同じことが繰り返される可能性があるのだ。責任を明確にしない記憶と、核に関するタブーのない安全保障は、まさにそのような未来を危険なほどに招き寄せてしまう。
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